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2019-09-19 20:28:08

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【9/12(木)より新規募集開始】「バンガード」×「SBI」から低コスト米国株ファンドが登場!

2019/9/5

【9/12(木)より新規募集開始】「バンガード」×「SBI」から低コスト米国株ファンドが登場!

世界最大の市場規模を有する米国株式は、世界の投資家から多くの資金を集め、資産運用においても中心的な役割を果たしています。そんな米国の株式への投資は、日本の個人投資家としても有力な選択肢のひとつです。
そしてこの度、世界最大級の運用会社である「バンガード®」と「SBIグループ」がタッグを組み、資産形成の核として米国株への投資をより低コストで行っていただけるよう、米国株ファンドを日本の投資家の皆さまにご提供します!
「SBI・バンガード・S&P500インデックス・ファンド」を活用して資産形成に取り組んでみてはいかがでしょうか。

SBI-SBI・バンガード・S&P500インデックス・ファンド(愛称:SBI・バンガード・S&P500)

募集期間:9/12(木)〜9/25(水)12:00(インターネットでの申込の場合)

お申し込みはこちら

  • ※積立買付の設定はファンドの設定日(9/26)より可能となります。

VOOに超低コストで投資!長期的な成長に期待できる米国株で資産形成を!

Vanguard®

SBI GROUP

この「SBI・バンガード・S&P500インデックス・ファンド」は、常に投資家の視点に立ち、公正な姿勢で投資目標達成のための機会を提供することに尽力してきたバンガードと、「顧客中心主義」の経営理念のもと「業界最低水準の手数料体系」や「魅力ある投資機会の提供」をめざしてきたSBIグループのコラボレーションにより実現しました。
このファンドでは、バンガードが提供するETFのなかでも高い人気を誇る「バンガード®・S&P500 ETF(VOO)」への投資が、年0.09264%程度(※)という低コストで可能です。

VOO、および本ファンドが連動をめざすS&P500は、米国の主要企業500社から構成される指数であり、米国の株式市場を代表する指数のひとつです。
継続的に成長してきた米国経済を映し出すように、S&P500も幾度かの大きな調整を経験しながらも上昇を続けてきました。
世界的に著名な投資家であるウォーレン・バフェット氏も、S&P500に連動する低コストファンドへの投資には、好意的な見方を示しています。S&P500への連動をめざし、なおかつ低コストで運用可能な本ファンドは、長期的な資産形成において核となる資産としてもご活用いただけると言えるのではないでしょうか。

持続的な成長に期待ができるS&P500に低コストで投資可能な本ファンドは、長期・積立投資にも適したファンドと言えます。ぜひ、「SBI・バンガード・S&P500インデックス・ファンド」をお客さまの資産形成にお役立てください。

  • ※消費税率が10%となった場合は年0.0938%程度となります。

「バンガード®・S&P500 ETF(VOO)」のトータルリターン(分配金再投資後)を指数化

  • ※期間:2010年10月〜2019年8月
  • ※出所:バンガード
  • ※2010/9/30時点の設定来の月次リターンを100として指数化、米ドルベース
  • ※上記は本ファンド、およびそのマザーファンドの実績ではなく、マザーファンドが投資対象とする「バンガード®・S&P500 ETF」の実績です。また、上記はあくまで過去の実績であり、将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。

〜インデックス・ファンドのパイオニア〜バンガードとその投資哲学

バンガードは米国を本拠とし、世界最大級の運用資産残高をもつ資産運用会社です。そして、その規模だけではなく資産運用の歴史において果たした役割という意味でも、バンガードは非常に重要な存在と言えます。

現在では個人の資産形成においても大きな存在感を発揮するインデックス・ファンドですが、1976年に世界で初めて個人投資家向けインデックス・ファンドを設定したのはバンガードです。現在においても、世界のインデックス運用商品の約4割、世界No.1のシェアを誇り(※)、インデックス・ファンドを語るうえでバンガードの存在は欠かすことができません。

また、バンガードには、投資家に最良の目標達成の機会を提供するために考えられた「目標・バランス・コスト・規律」という投資哲学が存在します。その中でも"コスト"は重要なテーマとして掲げられ、商品設計や運用においてもその哲学が活かされており、本ファンドが投資する「バンガード®・S&P500 ETF」においても、それは同様です。

  • ※2018年12月末現在

バンガードの運用資産残高
約605兆円

  • ※5.6兆米ドル、1ドル=108.08円。2019年6月末現在

バンガードのファンドの平均経費率
0.10%

  • ※平均経費率:平均純資産に対する運用その他経費の割合。加重平均。(2018年12月末時点)

SBI-SBI・バンガード・S&P500インデックス・ファンド(愛称:SBI・バンガード・S&P500)

募集期間:9/12(木)〜9/25(水)12:00(インターネットでの申込の場合)

お申し込みはこちら

  • ※積立買付の設定はファンドの設定日(9/26)より可能となります。
  • ※「Vanguard」(日本語での「バンガード」を含む)および「tall ship logo」商標は、The Vanguard Group, Inc.が有し、SBIアセットマネジメント株式会社および承認された販売会社にのみ使用許諾されたものです。また、本ファンドは、The Vanguard Group, Inc.およびVanguard Investments Japan, Ltdより提供、保証または販売されるものではなく、また投資に関する助言を受けていることを表すものでもありません。したがって、The Vanguard Group, Inc.およびVanguard Investments Japan Ltdは本ファンドの発行または売買に起因するいかなる損害に対しても、責任を有しません。

ご注意事項

  • 「毎月分配型」「隔月分配型」の投資信託については、お取引の前に必ず「毎月または隔月分配型投信の収益分配金およびNISAでのご注意事項、ならびに通貨選択型投信に関するご注意事項」PDFです。新しいウィンドウで開きます。の内容をご確認いただきますようお願いいたします。
  • 投資信託は、主に国内外の株式や債券等を投資対象としています。投資信託の基準価格は、組み入れた株式や債券等の値動き、為替相場の変動等により上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
  • 投資信託は、個別の投資信託毎にご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。ファンド・オブ・ファンズの場合は、他のファンドを投資対象としており、投資対象ファンドにおける所定の信託報酬を含めてお客様が実質的に負担する信託報酬を算出しております(投資対象ファンドの変更等により、変動することがあります)。
  • ご投資にあたっては、商品概要や目論見書(目論見書補完書面)をよくお読みください。

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