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週刊日本株式アウトルック

日本株は円安反転期待と米株反落懸念の綱引き SQ売買も皆無か

2017/08/04
提供:DZHフィナンシャルリサーチ 日本株情報部 東野幸利

来週の株式見通し(2017/8/7〜8/10)

来週(2017/8/7〜8/10)の日経平均株価の予想レンジは19,800円-20,100円。東京株式市場は「山の日」の祝日が入るため、4日立会い。ドル円相場が1ドル=110円前後で下げ渋っており、円安反転の動きとなれば輸出関連株には追い風となる。一方、史上最高値更新が続くダウ平均を中心に米国市場の反落懸念も強く、多少の円安程度ではリスク選好地合いには変わりそうにない。
米7月雇用統計の発表を通過したあとで手控え要因は減少するが、日米経済指標でも、7月景気ウォッチャー調査(8/8)、6月機械受注(8/10)以外に影響がありそうなものがなく材料不足となる。
また、ボラティリティーの低い相場が続いたことで、8/10の8月限オプションSQに絡む売買もほとんどなさそう。来週がピークとなる国内企業の決算内容を材料に、個別株ベースのボラティリティー取りの動きが続きそうだ。

8月は海外投資家の休暇に加え、日本でもお盆の関係上、投資家は売買をいつもより手控える傾向があることや、証券会社の従業員なども週単位で入れ替わり休暇をとる時期。売買代金は減少傾向となる年が多く、前回も指摘したように日経平均株価の昨年までの20年間の騰落の勝率は7勝13敗と分が悪い。

ドル円相場は110円を割り込む場面がありながらも、週足の52週移動平均線をサポートに持ちこたえている(図表1)。52週移動平均線は4月と6月の円高局面でサポートになったフシである。52週移動平均線のトレンドはすでに上向きに転じており、今回もサポートとしての信頼性は高い。また、ローソク足は今週を含め4週連続で陰線になりそうだが(4週目は陽線ならベター)、次第に実体部分(始値と終値の間)が短くなっているのがわかる。これは円高方向への力が減退してきた姿である。

昨年12月からの主要な円高トレンドは円安トレンドに転じた可能性は高い。ただ、7/11高値(114.49円)からの円高方向への調整が想定以上に大きかったため、それなりに下値固めに時間が掛かるだろう。短期的に52週移動平均線から円安方向に戻るときは、ユーロのドルに対する反落がともなっていると思われるが、あっても1ドル=112円程度ではないか。しばらくは上値の重い展開が予想される。

上値が重くなりそうな理由としては、一目均衡表で使われる遅行スパンの位置に理由がある。このまま52週移動平均線をサポートに7/11高値まで全値戻しができれば強いが、一目均衡表の遅行スパンをみると、すでに遅行スパンが当時の実勢レートを下回っているのがわかる。これは今の実勢レートが26週間前よりも円高にあるということで、簡単に言うと円高優位の局面にあることを意味している。
実勢レートと遅行スパンには面白い関係があり、例えば、7/11高値を26週前にずらした遅行スパンが当時の実勢レートに上値を抑えられているのがわかる。その直前は遅行スパンと当時の実勢レートに大きな差があったことで、その差が解消する過程で戻り幅が大きくなったと解釈できる。
一方、現在値を26週前にずらした遅行スパンと当時の実勢レートの幅は小さい。仮に遅行スパンと当時の実勢レートの差が解消した(52週移動平均線から円安方向になった)としても、値幅は限られると仮説することができる。何か強い材料が出現すれば、遅行スパンが実勢レートを上抜け、本格的に円安トレンドに向かう判断となる。

ユーロドル相場は、1ユーロ=1.190ドルまで上昇した。概ねこの水準は、2010年6月安値(1.187ドル)、2012年7月安値(1.204ドル)あたりである。よって、早ければこのあたりで頭打ちが予想される。月足の一目均衡表でも雲の下限(1.187ドル)に近く、いったんユーロ買いが一巡→ドル買い→円安になるのではないか。短期的にはドル円相場の52週移動平均線からのドル買いの裏づけ、ドル高の要因になる仮説ができそうだ。

図表1:ドル円相場の52週移動平均線と遅行スパン(2016/1/8-2017/8/2)
  • 出所:BloombergよりDZHフィナンシャルリサーチが作成

日経平均株価(図表2)は25日移動平均線(20,049円 8/3)を意識しながらもみ合い相場が続く。一目均衡表では抵抗帯(雲)を上回る位置を維持している。パターン分析では、時間をかけてゆっくり進行してゆくコイル型の三角もち合いで推移。上値抵抗線と下値支持線が次第に収れんし、上か下かに放れが近づいていることを示唆している。75日移動平均線(19,793円 8/3)のしっかりとした上昇が続いており、上放れによる年初来高値(20,318円)更新に期待したいところだ。

月足の一目均衡表では、7月は横ばいで推移した転換線(当月含む直近9カ月間の高値と安値の中値)が8月は強く上昇する。8月から9カ月前となる2016年11月は、トランプ氏が次期米大統領に決まり大波乱となったタイミングだ。その当時の急落で形成した安値が、8月の転換線の計算対象期間から消えてなくなるためである。月足ベースの重要な1本の指標が大きく変化することで、株価もどこかのタイミングで大きな変動が起きる可能性が高い。

過去の値動きから考えられる主な上値メドは、(1)3/2高値(19,668円)から4/17安値(18,224円)までの下げ幅1,444円を下げの半値水準から上げた20,390円処、(2)3/2高値(19,668円)から4/17安値(18,224円)までの下げ幅1,444円の倍返しの上げとみた21,112円などが考えられる。
一方、下値メドは、75日移動平均線、5/18安値(19,449円)、200日移動平均線(19,112円 8/3)、2/27安値(18,995円)、3/2高値と4/17安値の中値(18,946円)などが考えられる。過去の累積売買代金が多い19,000円〜19,500円は強い支持が予想される。

図表2:日経平均株価の日足チャート(2016/10/3-2017/8/3)
  • 出所:BloombergよりDZHフィナンシャルリサーチが作成

来週の主要な国内経済指標の発表やイベントは、6月景気動向指数(8/7)、6月国際収支、7月景気ウォッチャー調査、30年国債入札(8/8)、7月マネーストック(8/9)、6月機械受注、7月国内企業物価指数、7月都心オフィス空室率、6月第三次産業活動指数、オプションSQ(8/10)がある。

国内の企業決算では、デンカ、鹿島、LIXILビ、東洋紡、東レ、住友ベ、LIXILG、パイオラックス、大成建、伊藤米久、古河機、能美防、ホシザキ、マルハニチロ、五洋建、高砂熱、サントリーBF、ユーグレナ、あすか薬、東和薬品、洋インキHD、楽天、日製鋼、東邦鉛、ユニプレス、三浦工、SANKYO、エレコム、パイオニア、ホトニクス、太陽誘電、西日本FH、日信工業、第一興商、島津製、大建工、日写印、東建物、日機装、ユー・エス・エス、ニチアス、ユニバーサル、アニコムHD、ソフトバンクG(8/7)、日清紡HD、大林組、IIJ、清水建、前田建、東鉄工、大塚HD、石油資源、安藤ハザマ、大和ハウス、タクマ、日精機、稲畑産、東京海上、三住建設、前田道、日比谷、ミクシィ、UT GROUP、明治HD、ファンコミ、SUMCO、KLab、マクロミル、昭電工、クレハ、日ペイントH、ラウンドワン、昭和シェル、住友ゴム、住阪セメ、三菱マ、住友鉱、DMG森精、SMC、ハーモニック、荏原、ダイフク、東芝テック、日信号、横河電、ヤマハ発、ノジマ、ゼンショーHD、オリンパス、タカラトミー、加賀電、ケーズHD、テーオーシー、近鉄エクス、KNTCT、セコム、富士ソフト、ダイキン、東急建設、奥村組、カネカ、星光PMC、ツバキナカシマ、スクリン、東急、シップHD、富士製薬、IHI、プレス工(8/8)、日揮、雪印メグ、クラレ、千代建、ぴあ、JXTG、新日建、森永乳、DIC、BML、近鉄GHD、ショーボンド、長谷工、熊谷組、NIPPO、太平電、DeNA、マクドナルド、日清食HD、マツモトキヨシ、すかい、スシローGHD、電通、日本新薬、日医工、関西ペ、リゾートトラス、トレンド、エンJPN、資生堂、上村工業、ブリヂストン、太平洋セメ、新日電工、三井金、DOWA、アマダHD、平和、サンケン電、アルバック、JDI、ミツバ、メニコン、凸版印、ミズノ、岩谷産、クレセゾン、ソニーFH、T&DHD、住友不、センコーGHD、共立メンテ、ニチイ学館、サンドラッグ、アルペン、鉄建建設、飯田GHD、テイカ、ペプチド、ジーテクト、東京TYFG第一生命、 加藤産業、空港ビル、COOK、森永菓、Jマテリアル、MS&AD(8/9)、洋ゴム、洋エンジ、ユニチャーム、日道路、サカタインクス、浜ゴム、阪和興、東映、LINK&M、ネクソン、特種東海、北越紀州、アカツキ、関電化、ケネディクス、そーせい、大平金、ノーリツ、リクルートHD、ソディック、日本郵政、平田機工、井関農、TPR、日電子、かんぽ、ゆうちょ、タチエス、ナカニシ、Vテクノロジー、東京精、シチズン、エイベックス、ニプロ、モスフード、青山商、アイフル、トモニHD、セイノーHD、JR九州、上組、アサツーDK、トリドールHD、リケン、VTHD、Jトラスト、TKC、Dガレージ、コスモエネHD、マブチ、SOMPOHD、カドカワ(8/10)などが発表を予定している。

一方、海外の経済指標の発表では、米6月消費者信用残高(8/7)、中国7月貿易収支、米3年国債入札(8/8)、中国7月消費者物価、中国7月生産者物価、米6月卸売売上高、米6月卸売在庫、米10年国債入札(8/9)、米7月生産者物価、米7月財政収支、米30年国債入札(8/10)、米7月消費者物価(8/11)などが注目される。

米企業決算は、タイソン・フーズ、マイケル・コース・ホールディングス(8/7)、ラルフローレン、ウォルト・ディズニー(8/8)、21世紀フォックス(8/9)、メーシーズ、コールズ、エヌビディア(8/10)などが発表を予定している。


新規上場では、8/9にトランザス(6696)がマザーズに上場する。通信機能をもった端末であるIoT(モノのインターネット)端末や機器装置「ターミナル」の製造販売と、それを利用したシステム・サービスの提供を手掛けている。具体的には、各種ソフトウエアの開発からターミナルの製造、システム・サービス提供、メンテナンスまでをワンストップで展開している。ハードウエアの製造は中国や台湾のEMS(電子機器の受託生産サービス)に委託している。米インテルが出資するIoT関連株ということで、非常に人気化しそうな案件。8月はお盆を挟んでIPOも閑散期だ。まだ実績が伴っていないが、同社に限ったことではなく、その分、需給はきつい。夏の打ち上げ花火となるか。

来週の注目銘柄(2017/8/7〜8/10)

銘柄
コード

銘柄名

目標株価(円)

ロスカット
株価(円)

注目ポイント

2222

4,090円

3,490円

和洋菓子を自社グループで製造・販売。店舗販売や卸販売が大半。首都圏強化やインバウンド対策として国際線ターミナルでの販売強化に注力。「勝ち組企業」として評価高い。8/1に2018年3月期の第1四半期(4-6月)の連結営業利益が5.4億円(前年同期比43.6%増)だったと発表した。シュクレイセグメントで、直営店の人員の再配置やサポート体制の充実を図ったほか、生産面でも増産体制の確立を進めたことで増収増益となった。一方、株価は決算期待で前日までに上昇していたことから、材料出尽くしで売り圧力が強まる展開となっている。一方、上昇基調が続く100日移動平均線付近まで売り込まれたことで、値ごろ感が生じており短期的にはリバウンド局面に入る展開が予想される。ターゲットは4,090円、ロスカットは3,490円

6630

9,950円

8,150円

美顔器の販売などを手がける。2017年4月期は連結売上高が前期比22.4%増、営業利益に関しては同3.4倍と業績が大きく拡大した。また、決算発表時に1:10の株式分割と大幅な増配を発表し市場の注目を集めた。決算で好材料が一通り出尽くしとなったこと、その後の上昇で1万円の大台に乗せ、いったんの到達感が強まったことから、6月中旬以降は売りに押されていたが、足元では下げが止まり、下値を切り上げつつあり、押し目買いの好機と判断する。自社開発製品の販売が好調な上に、インバウンド需要が堅調で、海外でも中国販売が大きく伸びるなど、売上高と利益の両方の伸長が期待できるステージにある。株価は6/19高値10,740円から7/14安値8,200円まで2割超下げたところから緩やかに切り返す動きとなっている。7月後半以降で上値を抑えられた25日移動平均線を上回ってきており、再び上昇基調を強める展開を予想する。 ターゲットは9,950円、ロスカットは8,150円

6814

770円

630円

船舶用の電子機器大手。7/10に発表された2018年2月期の第1四半期(3-5月)決算は、連結営業利益が前年同期比50.3%減の4.4億円とさえない内容となった。ただ、もともと上期は大幅減益を見込んでおり、会社計画の8億円に対する進ちょくでは55.5%とオンライン。第1四半期決算を受けた翌日の株価は小幅な下げにとどまった。一方、7/27は商いを伴い切り返しを示す大幅高となり、日足では25日移動平均線に加え、75日移動平均線なども上にブレークした。目先はその反動安で25日移動平均線まで押し戻されているが、底固めを経て本格反発局面への移行に期待したい。PBRは1倍を大きく割り込む水準だ。ターゲットは770円、ロスカットは630円

8058

2,750円

2,340円

同社は8/2の後場に2018年3月期の第1四半期決算を発表。連結純利益は前年同期比16.8%増の1,178億円と2桁増益での着地となった。石炭市況の上昇やローソン子会社化などが寄与した。世界景気の回復期待から商品市況は強含んでおり、商社の業績を支えると期待できる。株価は決算をきっかけに足元の戻り基調が継続するものと考える。今年2月に高値(2,705.5円)をつけた後、売りに押される展開が続いていたが、5/18安値(2,208.5円)をボトムに足元では値を戻しつつある。長期のチャートでみるとちょうど24カ月移動平均線に接近するタイミングで反転しており、当面の底を打った可能性が高いと考える。4月以降に付けた戻り高値をすべてクリアしたことで、2月高値(2,705.5円)が視野に入ってきた。ターゲットは2,750円、ロスカットは2,340円

9678

4,370円

3,700円

建機レンタルなどを手がける。旺盛な建設需要を背景に上期は期初計画を上振れ着地し、通期業績も上方修正している。東京五輪関連や首都圏再開発の工事着工に加え、北海道や九州の災害復興需要が業績押し上げ材料となった。北海道地盤の企業だが九州地盤のニシケンを子会社化したことで、上期は九州地区の収益が伸びている。株価は6月に発表された上方修正および上期の業績確認で騰勢を強め、もみ合い相場を脱し、上昇トレンドが強まっている。直近では野村証券の中小型株新規カバレッジ銘柄に採用されて急伸したことで市場の注目を集めた。年初来高値圏での推移が続いているが、直近の信用倍率は1.23倍と需給環境は悪くなく、PERは10倍台前半で過熱感も少ない。2014年につけた上場来高値の4,905円までは抵抗もなく、真空地帯を駆け上がる展開を予想する。ターゲットは4,370円、ロスカットは3,700円

出所:DZHフィナンシャルリサーチが作成

  • 注目銘柄採用基準・・・ 東証1部上場銘柄で8/2現在、時価総額が200億円以上、PBRが10.0倍以下、配当利回りが0.4%以上、今期増収予想(日経予想)、株価が25日移動平均線を上回っている中から、テーマ・話題性などを総合的に考慮してピックアップした。
  • 「目標株価(円)」・・・一目均衡表分析の値幅観測やフィボナッチ、株価の過去の節目などを基準に総合判断。
  • 「ロスカット株価(円)」・・・一目均衡表や移動平均線、株価の過去の節目などを用い総合判断。
  • ※本ページでご紹介する個別銘柄及び各情報は、投資の勧誘や個別銘柄の売買を推奨するものではありません。
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