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2018-12-14 14:33:06

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IFAビジネス担当者ごあいさつ

SBI証券は真の金融ビジネス拡大のため、
IFAの活動を全力でサポートいたします

SBI証券 IFAビジネス部長
金井 昌樹

SBI証券はインターネットを通じて、株式投資を誰もが参加できる身近なものにいたしました。一方で投資信託や債券へのお取引は商品内容の複雑さから、対面によるアドバイスが欲しいとのお客さまからのご要望も根強くあり、これにお応えするため、お客さまの利益を第一に考える全国の金融商品仲介業者(以下IFA)と提携しております。

日本の金融商品仲介業は、2003年の証券取引法改正により「証券仲介業」が創設され、その後2007年の金融商品取引法の改正で「証券仲介業」が「金融商品仲介業」に変更され現在に至っています。これは米国のインデペンデント・コントラクター(独立契約型営業マン)が活躍していることを参考に、会計士・税理士・独立系ファイナンシャルプランナー・保険代理店等がIFAとして参加することにより金融商品の販売チャネルが多様化し長期性の貯蓄資金を金融商品市場に導入させることが背景にあります。
IFAは金融分野のスペシャリストであり金融商品以外の業務にも精通している方が多いため、個々のお客さまの様々なニーズにお応えできます。米国では特定の会社に所属せず独立したIFAにアドバイスを受け資産運用を行うことが当たり前になっております。

現在、日本の金融商品仲介業の認知度は決して高いとは言えませんが、SBI証券の持つIPO・POを含む国内外株式や取扱銘柄数業界No.1(※)の投資信託などの商品提供力をバックにお客さま満足度の向上が図られ、ひいてはIFAの知名度アップにつなげて行きたいと考えています。また金融商品市場の拡大は米国と同様にIFAの存在が欠かせないものになっていくと確信しております。
SBI証券ではIFAの皆様にIFA専用のツールを通じて、幅広い商品と情報提供を行っております。また、他社にはないIFA専用のコールセンターを設けるなど、東京、大阪、名古屋、福岡の専属スタッフが、真の金融ビジネス拡大のため、IFAの活動を全力でサポートいたします。

※主要ネット証券5社との比較となります。「主要ネット証券」とは、口座開設数上位5社のSBI証券、カブドットコム証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券(カナ順)を指します。(2015年3月末現在、各社公表資料等より、SBI証券調べ)

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本問い合わせフォームは、株式会社SBI証券(以下弊社)により運営されており、個人情報は弊社で管理いたします。
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