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2017-12-11 11:18:11

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過去に実施した会社説明会

ライブの模様は、各ページの『ご視聴はこちら』から、ご覧いただけます。

東京23区駅近で高機能の投資用マンションの企画・開発を主軸に、海外展開やストック型ビジネスの拡大を図るデュアルタップの事業と今後の方針をご説明いたします。

障害をお持ちの子どもから大人まで隙間のないサービスを提供し、地域社会に根差した活動で着実な成長を遂げているウェルビー株式会社の代表取締役社長である大田誠から、当社の経営方針・特徴・強みなどを中心に、今後の成長戦略についてご説明させていただきます。

日本プロロジスリート投資法人(証券コード:3283)は、クオリティにとことんこだわって先進的物流施設に投資・運用を行うJ-REITです。2013年2月に上場し、その後大きく成長して、現在は資産規模約5,200億円、時価総額約5,000億円と、No. 1の物流不動産特化型J-REITとなっています。
今回の説明会では、資産運用会社の代表取締役社長坂下雅弘より、日本プロロジスリート投資法人の特徴、物流不動産についてなどを、できるだけわかりやすく、ご説明させていただきます。

今回の説明会では、日本国内における最大の資産規模を有する商業施設特化型J-REITである本投資法人の特徴や、運用資産の着実な成長を通じた分配金水準の向上・安定化を目指す運用戦略等について、資産運用会社の代表取締役社長である辻徹よりご説明させていただきます。

当社は『感動体験を創造し続ける』ことを企業ミッションとしている『総合エンタテインメント企業』です。
・パチンコ・パチスロ遊技機の開発・販売、
・ゲームソフトやスマートフォン・PC向けゲーム、
・ゲームセンター向け機器、ゲームセンターの運営、アニメ制作・玩具、
・ホテル・ゴルフ場・IR(統合型リゾート)事業など、様々な事業に取り組んでいます。
今回の会社説明会では、上席執行役員 財務経理本部長の大脇洋一より、当社の幅広い事業内容や今後の取り組み等についてマネジメントの思いとともにご説明させていただきます。

GLP投資法人は、国内最大の賃貸用物流施設運営事業者であるGLPグループをスポンサーとする物流施設特化型J-REITです。
スポンサーの豊富な運用ノウハウと経営資源を活用し、大規模かつ機能的な設計を備えた「先進的物流施設」を主たる投資対象として、上場以来、着実に運用資産を拡大しており、2017年10月31日時点で、J-REIT全59銘柄中11位、物流REIT最大級の資産規模を誇ります。

説明会では、資産運用会社の代表取締役社長 辰巳
洋治より、GLP投資法人の2017年8月期決算の内容のほか、本投資法人の特長や運用戦略等について、ご説明させていただきます。

「世の中の情報通信産業革命に貢献します。」を経営理念に掲げ、お客様や世の中が困っていること(課題)を事業領域と捉えスピード感をもって積極的な事業活動をおこなっている株式会社ビジョンの代表取締役社長である佐野健一から当社の第3四半期業績の解説も交え、当社の強み、特徴などを中心に、今後の成長戦略について『株のお姉さん』こと雨宮京子アドバイザーとの対談を通じてご説明をさせていいただきます。

輸入車ディーラーNo.1を目指し、積極的なM&Aを基軸として成長を続けている株式会社ウイルプラスホールディングスの代表取締役社長成瀬髀ヘから、会社概要、成長戦略及び2018年6月期第1四半期決算概要等についてご説明をさせていただきます。

単なるOA機器の販売だけでなく、独自のサポート体制で、様々な商品・サービスを提供出来るまでに至った概要を、株式会社No.1の代表取締役社長である辰已崇之より、中間決算の概要、中期の成長戦略等を交え、ご説明させていただきます。

AI 、音声インターネット 、モビリティ 、IoTビッグデータ 、クラウド 、セキュリティなどの各種アルゴリズム群のライブラリ及び基盤テクノロジーを活用したサービス及びIT人材育成の研修を「NEW-ITトランスフォーメーション事業」として展開する株式会社チェンジの代表取締役兼執行役員社長である、福留大士氏から、2017年度決算を踏まえ、2018年度の展望や中長期の成長戦略についてご説明させていただきます。

BEENOSは、Eコマース事業とインキュベーション(国内外への投資)事業を主要セグメントとし、グループ15社、世界8ヶ国に拠点をもつグローバルインターネット企業です。
今回の会社説明会では、代表取締役兼グループCEOである直井聖太より、2017年9月期決算の内容も交えて、当社グループの特徴及びグループ全体の成長戦略等についてご説明させていただきます。

「アジアBPOプラットフォームの構築」をビジョンとして掲げ、現在はニュースワイヤー事業(PR、リサーチサービス)とインキュベーション事業(レンタルオフィス)を運営。設立から10年で5社のM&Aを実施し、10年間成長をし続けております。
当社の代表取締役社長である矢田 峰之から、ビジョン、各サービスの優位性(競争力)・顧客データ・市場分析、グループ全体の成長戦略、中期目標等についてご説明させていただきます。

いちごグリーンインフラ投資法人は、東京証券取引所に新設されたインフラファンド市場に昨年12月1日付で上場いたしました。(証券コード:9282)
いちごグリーンは、今後さらなる拡大が期待される「グリーンインフラ」という新たなアセットタイプへの投資機会を提供し、長期にわたる安定性と成長性の両面を追求した運用を通じて投資主価値の最大化を目指します。
グリーンインフラに特化したいちごグリーンの成長は、わが国の投資市場の発展に貢献するとともに、地球に優しく安全性にすぐれたわが国のグリーンエネルギー自給に寄与するものと考えています。
今回の説明会では、資産運用会社の上席執行役グリーンインフラ本部長である日色隆善より、2017年6月期決算の内容も交えて、いちごグリーンの商品特性ならびに業績の見通し等についてご説明させていただきます。

コンフォリア・レジデンシャル投資法人は、「東京23区への重点投資」と「東急不動産HDG(ホールディングスグループ)の総合力」をキーワードに、収益の安定と着実な成長を目指す住宅特化型REITです。
今回の説明会では、資産運用会社である東急不動産リート・マネジメントのコンフォリア運用本部 運用戦略部長 吉川 健太郎より、本投資法人の特徴及び運用戦略等についてご説明させて頂きます。

インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人(証券コード:3298)は、世界有数の独立系資産運用会社であるインベスコ・グループに属する資産運用会社が運用を受託するオフィスビル重点投資型の投資法人です。
今回の説明会では、インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人の執行役員 峯村 悠吾より、本投資法人の特徴、平成29年4月期の決算概要・運用実績、今後の成長戦略について、ご説明させていただきます。

現在は国内航空券取扱高最大手として取扱高350億円を突破し、1,000億円を目標に掲げ事業を急速に拡大している株式会社エボラブルアジアの代表取締役社長である吉村英毅から当社の事業内容や強みを中心に今後の成長戦略についてご説明させていただきます。

インターネットでゴルフのワンストップ・サービス(見る・買う・行く・楽しむ)を提供し、320万人以上の会員に支えられて成長を続ける株式会社ゴルフダイジェスト・オンライン(GDO)の創業者であり代表取締役社長でもある石坂信也から、”相場の福の神”こと藤本誠之アナリストとの対談を通じて、ゴルフ業界の状況やGDOの強み、今後の事業展開等を中心に、ご説明させていただきます。

大江戸温泉リート投資法人は、温泉・温浴関連施設を主たる投資対象とする本邦初のユニークな特化型J-REITです。
資産運用会社の代表取締役社長 今西 文則より、本投資法人の特徴及び運用戦略を中心にご説明させて頂きます。

本投資法人に10月1日付で執行役員に就任予定の三原淳一郎より、本投資法人について、平成29年7月期(第1期)の決算に関するご報告ならびに、5年で資産規模1,000億円を目指すための成長戦略に加え、インフラファンドの魅力についてご説明させて頂きます。

自社ブランドの投資用新築マンションの企画、開発、販売及び管理を行い、“総合デベロッパー”を目指し、日々成長し続けている
株式会社グッドコムアセットの代表取締役社長である長嶋義和から当社の経営方針・強み・株主還元などを中心に今後の成長戦略についてご説明させていただきます。

パッケージ事業と、顧客が構築するシステムの受託開発やIT人材の派遣を行うシステムインテグレーション事業を展開する株式会社ビーブレイクシステムズの代表取締役社長である白岩次郎から2017年6月期決算の解説も交え、当社の強み、特徴などを中心に、今後の成長戦略についてご説明をさせていいただきます。

カーペットのリサイクル事業で成長し、上場後は自動車エアバッグのリサイクルや石炭灰を活用した製鋼副資材の製造事業など、いずれもオンリーワンの新たな事業開発を推進しているリファインバース株式会社の代表取締役社長である越智晶から当社の事業内容、強み、今後の成長戦略についてご説明させていただきます。

テクノロジーとクリエイティビティを活用し、クラウド型の統合業務システムの開発・提供と企業のデジタルマーケティング支援を手掛け、19期連続で増収かつ黒字経営を実現している株式会社オロの代表取締役社長である川田 篤から、当社の経営方針・特徴・強みなどを中心に、今後の成長戦略についてご説明させていただきます。

当社「株式会社ネットマーケティング」(6175)は、2017年3月に東証JASDAQスタンダード市場へ上場し、2017年6月期の本決算の時期を迎えております。この度のオンライン会社説明会では、代表取締役社長の宮本邦久から、会社概要と事業内容、直近の決算概要と進行期の業績見通し、株主還元、そして今後の成長戦略についてご説明させていただきます。

東京23区の駅近マンション「XEBEC(ジーベック)」の企画・開発・分譲を軸として、海外展開による差別化と、安定したストック型ビジネスの拡大を強みに、上場2期目に突入したデュアルタップ。
そのポイントと今後の方針をご説明いたします。

タカラレーベン・インフラ投資法人は、東京証券取引所に新設されたインフラファンド市場に、国内初となるインフラ投資法人として平成28年6月2日に上場いたしました(証券コード:9281)。
また、本年6月1日に、第1回目の公募増資を実施いたしました。
今回の説明会では、資産運用会社の取締役投資運用部長 橋衛より、平成29年6月1日の公募増資及び新規資産の取得や運用戦略のほか、平成29年5月期決算の内容につきましても、ご説明させていただきます。

「au」ブランドのモバイル通信事業と「FTTH/ケーブルテレビ/固定電話」等の固定通信事業を展開するKDDI株式会社のIR室長 堀井 啓太より、会社概要、成長戦略、昨年11月にリニューアルした株主優待を含む株主還元についてご説明させていただきます。

「つなぐ」をキーワードに、リアルな広告媒体であるダイレクトメール事業とバーチャルなネット媒体を活用したインターネット事業を展開するディーエムソリューションズ株式会社の代表取締役社長である花矢卓司から、サービスの特徴・強み・今後の事業展開などを中心に、成長戦略についてご説明させていただきます。

不動産×ITとワンストップサービスで、新たな価値を創造しつつ、創業以来14期連続で増収・増益を達成し今日まで成長を継続しているプロパティエージェント株式会社の代表取締役社長である中西聖から成長の理由・強み・株主還元などを中心に今後の成長戦略についてご説明させていただきます。

マリモ地方創生リート投資法人は、地方を中心とした総合型ポートフォリオを構築することにより、「相対的に高い投資利回り」かつ「安定的な収益」の確保と運用資産の確実な成長を志向し、投資主価値の中長期にわたる向上を目指しております。

今回の決算説明会では、第2期決算概要や運用実績及び成長戦略について資産運用会社代表取締役社長である北方隆士よりご説明させていただきます。

AI、モビリティ、IoT、ビッグデータ、クラウド、セキュリティ、ロボティクスなどの新しいテクノロジーを活用した「NEW-ITトランスフォーメーション事業」を展開する株式会社チェンジの代表取締役兼執行役員社長である、福留大士氏から、当社の経営方針・特徴・強みなどを中心に、今後の成長戦略についてご説明させていただきます。

総合保証サービス会社として、家賃債務保証をはじめ、病院における医療費用保証、介護施設における介護費用保証など各種保証商品及び保証から派生したソリューションサービスを展開する株式会社イントラストの代表取締役社長桑原豊から当社の第1四半期業績の解説も交え、当社の強み、特徴などを中心に、今後の成長戦略についてご説明をさせていいただきます。

住関連産業のソリューション提案型コンサルティング会社、ハイアス・アンド・カンパニー株式会社の代表取締役社長であるM村聖一及び、取締役執行役員である西野敦雄から、2018年より開始する中期経営計画を含め、当社の取り組み、今後の成長戦略について説明させていただきます。

今回の説明会では、日本国内における最大の資産規模を有する商業施設特化型J-REITである本投資法人の特徴や、運用資産の着実な成長を通じた分配金水準の向上・安定化を目指す運用戦略等について、資産運用会社の代表取締役社長である辻徹よりご説明させていただきます。

GLP投資法人は、国内最大の賃貸用物流施設運営事業者であるGLPグループをスポンサーとする物流施設特化型J-REITです。
スポンサーの豊富な運用ノウハウと経営資源を活用し、大規模かつ機能的な設計を備えた「先進的物流施設」を主たる投資対象として、上場以来、着実に運用資産を拡大しており、2017年4月30日時点で、J-REIT全58銘柄中10位、物流REIT最大級の資産規模を誇ります。

説明会では、資産運用会社の代表取締役社長 辰巳 洋治より、GLP投資法人の2017年2月期決算の内容のほか、本投資法人の特長や運用戦略等について、ご説明させていただきます。

動作環境

OS

PCスペック

回線

ブラウザ

Windows 7
Windows 8.1
Windows 10

<CPU>
Core2Duo 1.66GHz以上
または上記に相当以上のCPU

<有効※1/搭載メモリ>
512MB/1GB

<VRAM>
64MB以上
Ultimate、Business、
HomePremiumの場合は
128MB以上

ブロードバンド環境
下り:512Kbps以上
上り:256Kbps以上
プロキシが不在もしくはバイパス処理してあること。
上記以下でも接続可能ですが、画質が低下します。
※2

Windows 7:Internet Explorer 11
Windows 8.1:Internet Explorer 11
Windows 10:Internet Explorer 11、Microsoft Edge
Mozilla Firefox 最新版

最新のFlashPlayer 新しいウィンドウで開きます。がインストールされていること。

Mac OS X 最新版

<CPU>
Core2Duo 1.66GHz以上
または上記に相当以上のCPU

Safari 最新版

最新のFlashPlayer 新しいウィンドウで開きます。がインストールされていること。

  • ※1 有効メモリとは、システム上使用されていない使用可能なメモリ領域を指します。
  • ※2 回線速度に関しての注意点
    ・プロキシが不在もしくはバイパス処理してあること。
    ・有線環境での受講をお奨めします。無線で接続されますと予期せぬ切断などが発生する場合があります。

ご注意事項

  • インターネットの混雑状況、また、お客さまのパソコンの状況等によってご覧いただけない場合がございます。ご理解の上、ご利用いただきますようお願い申し上げます。
  • 内容、配信時間、録画配信時間等は予告なく変更させていただく場合がございますので予めご了承ください。
  • セミナー終了時間は目安となっておりますので、多少前後する場合がございます。
  • セミナーは、システム状況、またはその他の事情により開催を中止、または中断させていただくことがございます。あらかじめご了承ください。
  • 本情報は、証券投資一般に関する情報提供を目的としたものであり、SBI証券は、掲載のIR情報等についてその正確性を保証するものではありません。これらの情報によって生じたいかなる損害についてもSBI証券および情報提供者は一切の責任を負いません。また、掲載されている情報は、有価証券の売買その他取引等を誘引する、又は投資勧誘、個別銘柄の推奨等を目的としたものではありません。

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