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2019-09-21 13:53:46

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過去に実施した会社説明会

ライブの模様は、各ページの『ご視聴はこちら』から、ご覧いただけます。

日本で唯一の「自治体に特化したサービス会社」を目指し、自治体のニーズに寄りそったサービスを展開する株式会社ホープ代表取締役社長兼CEOの時津孝康より事業内容・マーケット・特徴を中心に今後の成長戦略についてご説明させていただきます。

ITを活用したリノベーション住宅の流通プラットフォーム「cowcamo(カウカモ)」を主力事業とする株式会社ツクルバの代表取締役CEOである村上浩輝から2019 年7月期 決算概要、今後の取り組み等につきましてご説明させていただきます。

株式会社エボラブルアジアは、9月13日(金)19:00より「個人投資家向けオンライン会社説明会」を開催いたします。(主催:株式会社エボラブルアジア)

当社は、「One Asia」をビジョンに掲げ、「オンライン旅行事業」「訪日旅行事業」「ITオフショア開発事業」「投資事業」を行っております。

今回の会社説明会では、代表取締役社長である吉村英毅から当社の事業内容や強みを中心に今後の成長戦略についてご説明させていただきます。

Link-Uは、自社設計のオリジナルサーバーを基軸としたデータ配信と、AIソリューションを併せてワンストップで提供するサーバープラットフォームビジネスを展開しております。今後もトラフィック量の増加が予測される状況下において、当社の経営方針、事業概要及び強みなどを中心に、今後の成長戦略について代表取締役社長である松原裕樹からご説明させていただきます。

WEBインテグレーション業界におけるCMS市場のリーディングカンパニーとして、インターネットの黎明期から今日まで堅調に発展を続け、2019年6月に東京証券取引所マザーズ市場に上場を果たした株式会社インフォネットの代表取締役社長である岸本誠から事業内容、ビジネスモデル及び今後の方針・成長戦略をご説明させて頂きます。

富裕層向けに不動産経営に関するサービスを提供する当社は、創業6年で東証マザーズへ上場、更に僅か3年で東証1部へ昇格致しました。
全国で多様な不動産開発・再生を中心に8期連続で増収増益を実現し、近年は業務提携でのシナジー効果を活かしながら事業領域を拡充させております。
株式会社ビーロットの代表取締役社長である宮内誠から、直近の業績のご報告とともに当社のビジネスの概要、事業戦略等についてご説明申し上げます。

日本の物流産業における基幹インフラであり、最新鋭の設備、広大な床面積、優れたロケーションに恵まれたAクラスの先進的物流施設に特化して投資・運用を行う日本プロロジスリート投資法人の直近の決算内容や物流不動産マーケットの動向などについて、資産運用会社の代表取締役社長坂下雅弘よりご説明させていただきます。

AIなど最新テクノロジーを活用したインサイドセールスで法人営業改革支援を行っているブリッジインターナショナル株式会社代表取締役社長の吉田融正より事業内容・当社の強み・今後の成長方針などご説明させていただきます。

当社グループは2017年6月に始動し2018年6月に強化した新経営体制のもと、高い成長の実現による株主価値の最大化を目指し、主にサイバーセキュリティ分野やマーケティング分野における先行投資に対して経営資源の集中投下を行なっております。今回の決算説明会では、株式会社バルクホールディングスの代表取締役社長である石原紀彦から、直近の業績のご報告とともに当社のビジネスの概要、事業戦略等についてご説明申し上げます。

国民の3人に1人が65歳以上の高齢者、5人に1人が75歳以上の後期高齢者になるといういわゆる「2025年問題」。在宅医療をサポートする企業として、リラクゼーションマッサージとは異なる、医療保険制度の適用対象となる保険適用マッサージサービスを提供している株式会社フレアスの代表取締役社長である澤登拓から、当社の経営方針、事業概要及び強みなどを中心に、今後の成長戦略についてご説明させていただきます。

東京23区駅近で高機能の資産運用型マンション「XEBEC(ジーベック)」の企画・開発を主軸に、海外展開やストック型ビジネスの拡大を図るデュアルタップの事業と今後の方針をご説明いたします。

ギークス株式会社は、ITフリーランスの働き方を支援し、ITフリーランスと企業の開発案件をマッチングするIT人材事業を中心に、複数事業を展開するポートフォリオ経営を行っております。当社代表取締役社長である曽根原稔人から、経営方針・事業内容・強みなどを中心に今後の成長戦略についてご説明させて頂きます。

当社は「世界中の無駄を10%削減する」をビジョンに掲げ、小売業・卸売業・製造業の流通三層の在庫を最適化するためのソフトウェアパッケージ群「sinops(シノプス)シリーズ」を展開しております。日配品に優位性がある需要予測型自動発注システム「sinops-R6」を中心に、流通業の人手不足の解消や、食品ロス削減に貢献するサービスを展開しております。
今回の会社説明会では、代表取締役の南谷洋志より、2019年12月期第2四半期業績の内容も交えながら、当社の経営方針や強みなどを中心に今後の成長戦略についてご説明させていただきます。

2019年6月末で中期経営計画3カ年のうち1カ年目が終了したところでございます。現在、計画達成に向け2カ年目を鋭意推進しておりますが、説明会当日は、代表取締役社長 兼 CEOの宮本邦久から当社の直近決算(8月9日発表)の内容と中期経営計画の戦略について個人投資家の皆様へ説明させていただく予定です。

AI、音声インターネット、モビリティ、IoTビッグデータ、クラウド、セキュリティなどの各種アルゴリズム群のライブラリ及び基盤テクノロジーを活用したサービス及びIT人材育成の研修を「NEW-ITトランスフォーメーション事業」として展開する株式会社チェンジの代表取締役兼執行役員社長である、福留大士から、2019 年9月 第3四半期決算概要、今後の取り組み等につきましてご説明させていただきます。

唯一無二のグローバルイノベーションカンパニーとして、3A(Automation/Analytics/AI)を中心とした付加価値の高い先進ITソリューションを開発・提供する株式会社Ubicomホールディングス 代表取締役社長 青木正之が、2020年3月期第1四半期決算概要ならびに今後の事業展望と成長戦略についてご説明させていただきます。

「福祉用具メーカー」から「シニアライフそのものをデザインする会社」ヘと進化する企業としての当社グループについて、現在の介護業界の動向を踏まえ、独自のポジショニングとその強み、経営方針、さらには、今後の成長戦略について、株式会社幸和製作所 代表取締役副社長 兼 株式会社シクロケア 代表取締役社長 長島光春が説明いたします。

自動車のEV/PHV化、光通信や地球温暖化対策などあらゆる分野に不可欠な温度センサは、EV/PHVや5Gの普及による需要拡大が予想されております。拡大する温度センサ需要に応え、「地球環境と人々の快適な暮らし」への貢献を目指す、株式会社大泉製作所の代表取締役社長である後藤英恒より、事業内容の紹介や強み・今後の事業戦略などについてご説明させていただきます。

株式会社GameWithは、7月10日(水)19:00より「個人投資家向けオンライン会社説明会」を開催致します。(主催:株式会社GameWith)
当社は、「ゲームをより楽しめる世界をつくる」という企業理念のもと、ゲームユーザーとゲーム会社の間に立ったメディア事業を展開しております。ゲーム情報メディア「GameWith」を通してゲームに必要な記事や機能を提供する事でユーザーを集客すると共に、広告枠を広告主に提供する事で収益化しています。
2013年にマンションの一室でスタートしてから 約4 年後の 2017 年 6 月に東証マザーズに株式を上場した設立7期目の成長企業です。
今回の会社説明会では、今泉卓也(代表取締役社長)及び相馬知明(CFO兼経営戦略室長)から当社の経営方針・強みなどを中心に今後の成長戦略についてご説明させていただきます。

当社は「技術参謀」として、組込みシステム開発の品質改善に取り組まれるお客さまを現場から支援し、成功に導くためのコンサルティングファームです。
今回の会社説明会では、代表取締役社長渡辺博之から、2019年11月期第2四半期の決算概要及びトピックスを中心に説明させていただきます。

インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人(証券コード:3298)は、世界有数の独立系資産運用会社であるインベスコ・グループに属する資産運用会社が運用を受託するオフィスビル重点投資型の投資法人です。
東京圏を中心として大都市圏に所在する大規模オフィスビルに重点投資を行うとともに、地方政令指定都市等に所在する物件にも厳選投資を行うことにより、中長期的な安定収益確保と資産価値の向上を通じて投資主価値の最大化を実現することを基本理念としています。
今回の説明会では、インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人の資産運用会社であるインベスコ・グローバル・リアルエステート・アジアパシフィック・インクのファンドマネージャー 峯村悠吾より、本投資法人の特徴、2019年4月期の決算概要・運用実績、今後の成長戦略について説明をさせていただきます。

三菱地所物流リート投資法人(証券コード:3481)は、日本最大級の総合デベロッパーである三菱地所をスポンサーとし、物流施設を主な投資対象とするリートです。三菱地所グループの総合力及び2001年の設立以来豊富な不動産ファンドの運用実績を有する不動産アセットマネージャーである三菱地所投資顧問の両社の強みをハイブリッド活用し、投資主価値の最大化を目指します。今回の説明会では、資産運用会社の常務取締役である坂川正樹より本投資法人の特徴や運用戦略、物流市場を取り巻く環境についてご説明させていただきます。

当社は、イオングループが持つブランド力や店舗ネットワーク等を基盤とし、日本を含むアジア12か国において連結子会社33社を有する総合金融グループです。
代表取締役社長である河原健次より、デジタル化の取組みや経常利益の半分を占める海外事業など当社の強みや事業内容、株主還元等につきましてご説明させていただきます。

「働き方改革」を推進するサービス、フリーランスプロフェッショナル人材のためのプラットフォームとして、独自の立ち位置で今日まで経営を発展させている、株式会社みらいワークスの代表取締役社長である岡本祥治から経営方針・強みなどを中心に今後の成長戦略についてご説明させていただきます。

イオンリート投資法人は、日本の小売業最大手のイオングループをスポンサーとし、「地域社会の生活インフラ資産」に投資するリートです。
「商業施設等への投資を通じて人々の豊かな生活の実現及び地域社会への貢献」を基本理念とし、中長期にわたる安定した収益の確保と運用資産の着実な成長を目指します。
本説明会では資産運用会社の取締役 財務企画部長の戸川晶史より、イオンリートの強みや成長戦略等についてご説明いたします。

本年2月に新規上場しましたエスコンジャパンリート投資法人は、日本エスコンをスポンサー会社、中部電力をサポート会社とするJ-REITです。J-REIT初となる「底地」への重点投資を特徴としています。
巡航期6%以上の分配金利回り予想は、J-REITの中でも上位に位置する利回りの高さです。
資産運用会社の代表取締役社長の大森利から、本投資法人の強みや特徴をご説明いたします。

当社は、石油化学、エネルギー・機能材料、情報電子化学、健康・農業関連事業、医薬品の5分野の事業を展開している総合化学メーカーです。
今回の説明会では、コーポレートコミュニケーション部長 山内利博より、住友化学グループの特徴や今後の成長戦略についてご説明します。

当社はパーソナルトレーニングジム「RIZAP(ライザップ)」を主軸に、様々なサービスを展開しております。
この度、代表取締役社長 瀬戸 健より、2019年3月期において計上しました損失の内容及び抜本的な構造改革の進捗状況、2020年3月期の連結営業利益黒字化を実現するための成長戦略につきましてご説明させていただきます。

当社グループは2017年6月に始動し2018年6月に強化した新経営体制のもと、高い成長の実現による株主価値の最大化を目指し、主にサイバーセキュリティ分野やマーケティング分野における先行投資に対して経営資源の集中投下を行なっております。今回の決算説明会では、株式会社バルクホールディングスの代表取締役社長である石原紀彦から、直近の業績のご報告とともに当社のビジネスの概要、事業戦略等についてご説明申し上げます。

「日本に安心・安全な木構造を普及させる。」「日本に資産価値のある住宅を提供する仕組みをつくる。」ことを目標とし24期にわたり事業を推進してまいりました。そして2019年3月14日に東京証券取引所JASDAQスタンダード市場に上場することができました。
今回の会社説明会では、代表取締役社長である田鎖郁夫より、当社の経営方針や事業内容、株主還元方針などを中心に上場後の成長戦略についてご説明させていただきます。

「日本に安心・安全な木構造を普及させる。」「日本に資産価値のある住宅を提供する仕組みをつくる。」ことを目標とし24期にわたり事業を推進してまいりました。そして2019年3月14日に東京証券取引所JASDAQスタンダード市場に上場することができました。
今回の会社説明会では、代表取締役社長である田鎖郁夫より、当社の経営方針や事業内容、株主還元方針などを中心に上場後の成長戦略についてご説明させていただきます。

日本リテールファンド投資法人は、都市型商業施設を中心に投資・運用する、商業施設特化型J-REITです。今回の説明会では、資産運用会社の執行役員リテール本部長である荒木慶太より、本投資法人の特徴、Eコマースなどの商業施設を取り巻く環境、今後の戦略についてご説明させていただきます。

GLP投資法人は、国内最大の賃貸用物流施設運営事業者であるGLPグループをスポンサーとする物流施設特化型J-REITです。
スポンサーの豊富な運用ノウハウと経営資源を活用し、大規模かつ機能的な設計を備えた「先進的物流施設」を主たる投資対象として、上場以来、着実に運用資産を拡大しており、2019年3月末日時点で、J-REIT全63銘柄中8位、物流REIT最大級の資産規模を誇ります。
説明会では、資産運用会社の代表取締役社長 辰巳 洋治より、GLP投資法人の2019年2月期決算の内容のほか、本投資法人の特長や運用戦略等について、ご説明させていただきます。

5/14(火)に発表した中間決算では、通期予想を上方修正し、売上前期比178%の81億円、営業利益前期比4,572%の3.7億円と発表するなど、成長フェーズに入り業績好調となっています。代表取締役社長 黒田 武志より、カンボジア事業や小型家電リサイクル事業を中心に、当社の強みと今後の成長戦略についてご説明申し上げます。

唯一無二のグローバルイノベーションカンパニーとして付加価値の高い先進ITソリューションを開発・提供する(株)Ubicomホールディングス 代表取締役社長 青木正之が、中期成長戦略・2019年3月期決算概要・事業内容・強みについて説明させていただきます。

当社は、賢い消費者向けにサービスを展開する最適化商社を目指し、ネット型リユース業を中心に事業ポートフォリオを構築してまいりました。現在はネット型リユースに加え、農機具を中心とした法人向け専門商材の買取販売、リユースプラットフォーム、メディア、通信などに事業ポートフォリオを拡大。今期(2019年6月期)は創業来の過去最高益を更新する見通しです。

「最高の『ウェブ×リアル』カンパニーを創造する」というビジョンを掲げ営業代行事業とメディア事業を展開する、株式会社エヌリンクスの代表取締役社長である栗林憲介から当社の今後の事業計画を中心に、既存事業のご説明、2019年2月期の決算の概要をご説明させていただきます。

東京の城南3区(世田谷区・目黒区・渋谷区)において、当社は新築RC一棟マンション竣工棟数No.1(2018年3月期)であり、今後も竣工棟数を拡大できるように事業の発展に努めて参ります。
今回の会社説明会では、代表取締役社長である蜂谷二郎から当社の経営方針・事業概要・強み・株主還元などを中心に今後の成長戦略についてご説明させていただきます。

「クリエイターとファンを繋ぎ、新たな価値を創造する」ことをミッションとして、まんが王国を中核に、コンテンツプラットフォーム事業を展開しております。
今回の会社説明会では、代表取締役社長である吉田仁平から当社の経営方針・事業概要・強みなどを中心に今後の成長戦略についてご説明させていただきます。

「情報通信サービスを中心に、お客様のライフスタイルをもっと楽しく便利に!」を経営方針に掲げ、一般顧客向けサービスを「ONLYSERVICE」と総称して、SIMカード、通信機器、コミュニケーションロボット及びコンテンツなどをパッケージ化し、総合的な通信サービスを提供している株式会社ベネフィットジャパンの代表取締役社長である佐久間 寛から、経営方針・強み・株主還元などを中心に今後の成長戦略についてご説明させていただきます。

AI、音声インターネット、モビリティ、IoTビッグデータ、クラウド、セキュリティなどの各種アルゴリズム群のライブラリ及び基盤テクノロジーを活用したサービス及びIT人材育成の研修を提供する「NEW-ITトランスフォーメーション事業」に加え、官公庁向けの新しいテクノロジーを用いたサービスを強化すべく株式会社トラストバンクを子会社し、「パブリテック事業」を展開する株式会社チェンジの代表取締役兼執行役員社長である、福留大士から2019 年9月期 第2四半期決算概要と中期経営計画を中心とした今後の取り組み等につきましてご説明させていただきます。

当社は、アドテクノロジー商品「pinpoint」の開発・提供のほか、グループコミュニケーション支援サービス「らくらく連絡網」などのPC・スマートフォン向け各種サービスを展開しております。
当日は、株式会社イオレ 代表取締役副社長の小川誠から、2019年通期決算の概要および戦略進捗報告、2020年3月期業績予測および経営戦略などについてご説明させていただきます。

コンタクトレンズ市場において新たな流通チャネルを構築し、今日まで事業を発展させている株式会社シンシアの代表取締役執行役員社長である中村研から2019年12月期第1四半期の決算内容及び今後の事業戦略についてのご説明をさせていただきます。

当社は、「世の中の情報通信産業革命に貢献します。」を経営理念に掲げ、快適なモバイルインターネット環境を提供する「グローバルWiFi事業」、および国内トップレベルの通信ディストリビューター「情報通信サービス事業」を展開しています。今回の会社説明会では、代表取締役社長である佐野健一から、当社の第1四半期業績の解説も交え、当社の強み、特徴などを中心に、今後の成長戦略についてご説明させていただきます。

当社代表取締役社長 矢田峰之から、直近業績、グループ全体の成長戦略、中期計画等についてご説明させていただきます。

タカラレーベン不動産投資法人(証券コード:3492)は、株式会社タカラレーベン、PAGインベストメント・マネジメント株式会社、株式会社共立メンテナンス、株式会社ヤマダ電機の4社をスポンサーとして、2018年7月に上場した総合型J-REITです。今回の説明会では、本投資法人の第2期(2019年2月期)決算のご説明を中心に、本投資法人の特徴や直近の取組み等についてご説明させていただきます。

MCUBS MidCity投資法人(証券コード:3227)は、三菱商事USBリアルティ株式会社をスポンサーとする、上場13年目を迎える三大都市圏中心のオフィスビル重点型リートです。今回の説明会では、資産運用会社の代表取締役社長である松尾桂より、本投資法人の特徴にそって、直近のトピック(格付AA−の取得、大規模資産入替え完了)を交えながら、成長戦略についてご説明させていただきます。

「カーライフのトータルサポートを推進する」企業グループとして、業界内では銀行系とは異なる「独立系」というユニークなポジションで国内・海外へ幅広いビジネス展開をおこなっております。
創業11年にして東証一部に上場した当社の経営方針、強み、事業概要、成長戦略について、代表取締役社長である柴田洋一がご説明させて頂きます。

「投資主利益第一主義」を基本理念とするスターアジア不動産投資法人の資産運用会社であるスターアジア投資顧問株式会社 取締役財務管理部長 杉原亨より、J-REITへの投資全般に対する考え方や不動産マーケットの状況を交えつつ、2019年1月期の決算及び今後の取組み、成長戦略についてご説明申し上げます。

日本の物流産業における基幹インフラであり、最新鋭の設備、広大な床面積、優れたロケーションに恵まれたAクラスの先進的物流施設に特化して投資・運用を行う日本プロロジスリート投資法人の直近の決算内容や物流不動産マーケットの動向などについて、資産運用会社の代表取締役社長坂下雅弘よりご説明させていただきます。

三菱地所物流リート投資法人(証券コード:3481)は、日本最大級の総合デベロッパーである三菱地所をスポンサーとし、物流施設を主な投資対象とするリートです。三菱地所グループの総合力及び2001年の設立以来豊富な不動産ファンドの運用実績を有する不動産アセットマネージャーである三菱地所投資顧問の両社の強みをハイブリッド活用し、投資主価値の最大化を目指します。今回の説明会では、資産運用会社の常務取締役である坂川正樹より本投資法人の特徴や運用戦略、や物流市場を取り巻く環境についてご説明させていただきます。

インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人(証券コード:3298)は、世界有数の独立系資産運用会社であるインベスコ・グループに属する資産運用会社が運用を受託するオフィスビル重点投資型の投資法人です。今回の説明会では、インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人の執行役員 峯村 悠吾より、本投資法人の特徴、2018年10月期の決算概要・運用実績、今後の成長戦略について説明をさせていただきます。

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