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2018-04-23 16:51:50

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過去に実施した会社説明会

ライブの模様は、各ページの『ご視聴はこちら』から、ご覧いただけます。

平成29年3月28日に東京証券取引所JASDAQに上場いたしました。
上場より1年経過した第29期(平成30年2月期)の決算概要を中心に、当社の事業環境・強み・今後の成長戦略などをご説明させていただきます。
ぜひご視聴くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

株式会社レノバは、2012年から再生可能エネルギーを利用した発電事業に参入しました。2018年3月現在、大規模太陽光発電所を10ヵ所(うち3ヵ所は建設中)及びバイオマス発電所を1ヵ所運営しており、さらに複数の大規模なバイオマス発電所の開発及び洋上風力発電事業、地熱発電事業など再生可能エネルギーのマルチ電源の開発を推進しており、日本・アジアにおけるエネルギー変革のリーディング・カンパニーになることを目指しています。
株式会社レノバの代表取締役社長CEOの木南陽介より、当社の事業内容や戦略について説明させていただきます。

MCUBS MidCity投資法人は、三大都市圏を中心としたオフィスビルに重点投資をするJリートです。
2015年4月のスポンサー変更を機に資産規模を着実に拡大させ、オフィス系リートの中でもトップクラスの分配金上昇率を実現しています。また本年1月に投資口の分割も実施いたしました。
本説明会では、本投資法人の特徴や成長戦略等について、資産運用会社の代表取締役社長である渡邉豊太よりご説明させていただきます。

2017年10月30日に東京証券取引所インフラファンド市場に上場した当投資法人は、再生可能エネルギーを基礎とした持続可能な地域社会の構築をサポートできる投資商品を投資家の皆様に提供してきたいと考えております。説明会当日は、当投資法人の執行役員である大竹喜久より、当法人の成長戦略や特徴について詳しくご説明させていただきます。

東京圏を中心としたアセットタイプ分散型のポートフォリオを構築する総合型REITで、収益の安定性と成長性に主眼を置いた、柔軟かつ機動的なポートフォリオ運営を行うスターアジア不動産投資顧問株式会社 代表取締役社長である加藤篤志より、第4期の決算説明を中心に、本投資法人の投資方針、投資家利益の最大化を追求するアクティブマネジメントについてもご説明申し上げます。

「不動産とテクノロジーの融合が未来のマーケットを切り開く」をビジョンとして、不動産特化型クラウドファンディング事業を運営しているロードスターキャピタル株式会社の代表取締役社長岩野達志から、経営方針・強みなど今後の成長戦略についてご説明させていただきます。

当社は、2017 年 6 月に東証マザーズに株式を上場した設立5期目の成長企業です。
「ゲームをより楽しめる世界をつくる」という企業理念のもと、ゲームユーザーとゲーム会社の間に立ったゲーム情報メディア事業を展開しております。
CFO兼経営戦略室長である相馬知明から当社の経営方針・強みなどを中心に今後の成長戦略についてご説明させていただきます。

「はたらく場」を「イキイキできる環境」とともに提供することを使命とし、創業以来一貫して、「安定した雇用(無期雇用)」「キャリアアップ機会の拡大」を軸に、数々の業界初に挑むUTグループ株式会社の代表取締役社長兼CEOである若山陽一から当社のミッション・事業概要・独自の取り組みなどを中心に今後の成長戦略についてご説明させていただきます。

当社は、国内最大級のEMS(電子機器受託製造サービス)企業です。
加えて、当社は企業理念に「心あるモノづくり」を掲げ、開発・部材調達から基板実装・完成品に至るまでどの拠点も共通の価値観の下、同レベルのきめ細かなサービスが提供できる点が有力メーカーであるお客様に評価されています。
今回の会社説明会では、代表取締役社長である内山茂樹から当社の経営方針・強み・株主還元などを中心にご説明させていただきます。

東京23区駅近で高機能の投資用マンションの企画・開発を主軸に、海外展開やストック型ビジネスの拡大を図るデュアルタップの事業と今後の方針をご説明いたします。

AI 、音声インターネット 、モビリティ 、IoTビッグデータ 、クラウド 、セキュリティなどの各種アルゴリズム群のライブラリ及び基盤テクノロジーを活用したサービス及びIT人材育成の研修を「NEW-ITトランスフォーメーション事業」として展開する株式会社チェンジの代表取締役兼執行役員社長である、福留大士から、2018 年9月期第1四半期決算概要、今後の取り組み等につきましてご説明させていただきます。

学生マンションの企画・賃貸・管理を行う業界トップ企業、全国で約6万室を管理し、管理物件3年連続99.9%(借上・自社物件)と高い実績を有する株式会社ジェイ・エス・ビーの代表取締役社長である田中剛から、当社の事業内容、強み、今後の成長戦略などをご説明させていただきます。

インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人(証券コード:3298)は、世界有数の独立系資産運用会社であるインベスコ・グループに属する資産運用会社が運用を受託するオフィスビル重点投資型の投資法人です。
今回の説明会では、インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人の執行役員 峯村 悠吾より、本投資法人の特徴、平成29年10月期の決算概要・運用実績、今後の成長戦略について、ご説明させていただきます。

当社は、「世の中から連帯保証人という制度を無くす」という理念を掲げ、2002年12月の設立以来、賃貸借契約に係る連帯保証を法人として引き受ける機関保証の定着化を目指して、業務に邁進してまいりました。
今回の会社説明会では代表取締役社長である雨坂甲より、家賃債務保証業界のマーケット市場や動向に加えて、当社の会社概要・経営方針を始め、ビジネスモデルと強み、今後の成長戦略等についてご説明させて頂きます。

「人生を抱きしめるクラウド」という企業理念のもと、超高齢社会の地域包括ケアに必要な情報共有プラットフォームや介護事業者向け業務システム、子育て支援アプリなどをクラウドサービスで提供している株式会社カナミックネットワークの代表取締役社長である山本拓真から、経営方針・業界動向・当社のサービスの強みなどを中心に今後の成長戦略について説明させていただきます。

東京23区駅近で高機能の投資用マンションの企画・開発を主軸に、海外展開やストック型ビジネスの拡大を図るデュアルタップの事業と今後の方針をご説明いたします。

障害をお持ちの子どもから大人まで隙間のないサービスを提供し、地域社会に根差した活動で着実な成長を遂げているウェルビー株式会社の代表取締役社長である大田誠から、当社の経営方針・特徴・強みなどを中心に、今後の成長戦略についてご説明させていただきます。

日本プロロジスリート投資法人(証券コード:3283)は、クオリティにとことんこだわって先進的物流施設に投資・運用を行うJ-REITです。2013年2月に上場し、その後大きく成長して、現在は資産規模約5,200億円、時価総額約5,000億円と、No. 1の物流不動産特化型J-REITとなっています。
今回の説明会では、資産運用会社の代表取締役社長坂下雅弘より、日本プロロジスリート投資法人の特徴、物流不動産についてなどを、できるだけわかりやすく、ご説明させていただきます。

今回の説明会では、日本国内における最大の資産規模を有する商業施設特化型J-REITである本投資法人の特徴や、運用資産の着実な成長を通じた分配金水準の向上・安定化を目指す運用戦略等について、資産運用会社の代表取締役社長である辻徹よりご説明させていただきます。

当社は『感動体験を創造し続ける』ことを企業ミッションとしている『総合エンタテインメント企業』です。
・パチンコ・パチスロ遊技機の開発・販売、
・ゲームソフトやスマートフォン・PC向けゲーム、
・ゲームセンター向け機器、ゲームセンターの運営、アニメ制作・玩具、
・ホテル・ゴルフ場・IR(統合型リゾート)事業など、様々な事業に取り組んでいます。
今回の会社説明会では、上席執行役員 財務経理本部長の大脇洋一より、当社の幅広い事業内容や今後の取り組み等についてマネジメントの思いとともにご説明させていただきます。

GLP投資法人は、国内最大の賃貸用物流施設運営事業者であるGLPグループをスポンサーとする物流施設特化型J-REITです。
スポンサーの豊富な運用ノウハウと経営資源を活用し、大規模かつ機能的な設計を備えた「先進的物流施設」を主たる投資対象として、上場以来、着実に運用資産を拡大しており、2017年10月31日時点で、J-REIT全59銘柄中11位、物流REIT最大級の資産規模を誇ります。

説明会では、資産運用会社の代表取締役社長 辰巳
洋治より、GLP投資法人の2017年8月期決算の内容のほか、本投資法人の特長や運用戦略等について、ご説明させていただきます。

「世の中の情報通信産業革命に貢献します。」を経営理念に掲げ、お客様や世の中が困っていること(課題)を事業領域と捉えスピード感をもって積極的な事業活動をおこなっている株式会社ビジョンの代表取締役社長である佐野健一から当社の第3四半期業績の解説も交え、当社の強み、特徴などを中心に、今後の成長戦略について『株のお姉さん』こと雨宮京子アドバイザーとの対談を通じてご説明をさせていいただきます。

輸入車ディーラーNo.1を目指し、積極的なM&Aを基軸として成長を続けている株式会社ウイルプラスホールディングスの代表取締役社長成瀬髀ヘから、会社概要、成長戦略及び2018年6月期第1四半期決算概要等についてご説明をさせていただきます。

単なるOA機器の販売だけでなく、独自のサポート体制で、様々な商品・サービスを提供出来るまでに至った概要を、株式会社No.1の代表取締役社長である辰已崇之より、中間決算の概要、中期の成長戦略等を交え、ご説明させていただきます。

AI 、音声インターネット 、モビリティ 、IoTビッグデータ 、クラウド 、セキュリティなどの各種アルゴリズム群のライブラリ及び基盤テクノロジーを活用したサービス及びIT人材育成の研修を「NEW-ITトランスフォーメーション事業」として展開する株式会社チェンジの代表取締役兼執行役員社長である、福留大士氏から、2017年度決算を踏まえ、2018年度の展望や中長期の成長戦略についてご説明させていただきます。

BEENOSは、Eコマース事業とインキュベーション(国内外への投資)事業を主要セグメントとし、グループ15社、世界8ヶ国に拠点をもつグローバルインターネット企業です。
今回の会社説明会では、代表取締役兼グループCEOである直井聖太より、2017年9月期決算の内容も交えて、当社グループの特徴及びグループ全体の成長戦略等についてご説明させていただきます。

「アジアBPOプラットフォームの構築」をビジョンとして掲げ、現在はニュースワイヤー事業(PR、リサーチサービス)とインキュベーション事業(レンタルオフィス)を運営。設立から10年で5社のM&Aを実施し、10年間成長をし続けております。
当社の代表取締役社長である矢田 峰之から、ビジョン、各サービスの優位性(競争力)・顧客データ・市場分析、グループ全体の成長戦略、中期目標等についてご説明させていただきます。

いちごグリーンインフラ投資法人は、東京証券取引所に新設されたインフラファンド市場に昨年12月1日付で上場いたしました。(証券コード:9282)
いちごグリーンは、今後さらなる拡大が期待される「グリーンインフラ」という新たなアセットタイプへの投資機会を提供し、長期にわたる安定性と成長性の両面を追求した運用を通じて投資主価値の最大化を目指します。
グリーンインフラに特化したいちごグリーンの成長は、わが国の投資市場の発展に貢献するとともに、地球に優しく安全性にすぐれたわが国のグリーンエネルギー自給に寄与するものと考えています。
今回の説明会では、資産運用会社の上席執行役グリーンインフラ本部長である日色隆善より、2017年6月期決算の内容も交えて、いちごグリーンの商品特性ならびに業績の見通し等についてご説明させていただきます。

コンフォリア・レジデンシャル投資法人は、「東京23区への重点投資」と「東急不動産HDG(ホールディングスグループ)の総合力」をキーワードに、収益の安定と着実な成長を目指す住宅特化型REITです。
今回の説明会では、資産運用会社である東急不動産リート・マネジメントのコンフォリア運用本部 運用戦略部長 吉川 健太郎より、本投資法人の特徴及び運用戦略等についてご説明させて頂きます。

インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人(証券コード:3298)は、世界有数の独立系資産運用会社であるインベスコ・グループに属する資産運用会社が運用を受託するオフィスビル重点投資型の投資法人です。
今回の説明会では、インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人の執行役員 峯村 悠吾より、本投資法人の特徴、平成29年4月期の決算概要・運用実績、今後の成長戦略について、ご説明させていただきます。

大江戸温泉リート投資法人は、温泉・温浴関連施設を主たる投資対象とする本邦初のユニークな特化型J-REITです。
資産運用会社の代表取締役社長 今西 文則より、本投資法人の特徴及び運用戦略を中心にご説明させて頂きます。

本投資法人に10月1日付で執行役員に就任予定の三原淳一郎より、本投資法人について、平成29年7月期(第1期)の決算に関するご報告ならびに、5年で資産規模1,000億円を目指すための成長戦略に加え、インフラファンドの魅力についてご説明させて頂きます。

タカラレーベン・インフラ投資法人は、東京証券取引所に新設されたインフラファンド市場に、国内初となるインフラ投資法人として平成28年6月2日に上場いたしました(証券コード:9281)。
また、本年6月1日に、第1回目の公募増資を実施いたしました。
今回の説明会では、資産運用会社の取締役投資運用部長 橋衛より、平成29年6月1日の公募増資及び新規資産の取得や運用戦略のほか、平成29年5月期決算の内容につきましても、ご説明させていただきます。

「au」ブランドのモバイル通信事業と「FTTH/ケーブルテレビ/固定電話」等の固定通信事業を展開するKDDI株式会社のIR室長 堀井 啓太より、会社概要、成長戦略、昨年11月にリニューアルした株主優待を含む株主還元についてご説明させていただきます。

「つなぐ」をキーワードに、リアルな広告媒体であるダイレクトメール事業とバーチャルなネット媒体を活用したインターネット事業を展開するディーエムソリューションズ株式会社の代表取締役社長である花矢卓司から、サービスの特徴・強み・今後の事業展開などを中心に、成長戦略についてご説明させていただきます。

不動産×ITとワンストップサービスで、新たな価値を創造しつつ、創業以来14期連続で増収・増益を達成し今日まで成長を継続しているプロパティエージェント株式会社の代表取締役社長である中西聖から成長の理由・強み・株主還元などを中心に今後の成長戦略についてご説明させていただきます。

マリモ地方創生リート投資法人は、地方を中心とした総合型ポートフォリオを構築することにより、「相対的に高い投資利回り」かつ「安定的な収益」の確保と運用資産の確実な成長を志向し、投資主価値の中長期にわたる向上を目指しております。

今回の決算説明会では、第2期決算概要や運用実績及び成長戦略について資産運用会社代表取締役社長である北方隆士よりご説明させていただきます。

動作環境

OS

PCスペック

回線

ブラウザ

Windows 7
Windows 8.1
Windows 10

<CPU>
Core2Duo 1.66GHz以上
または上記に相当以上のCPU

<有効※1/搭載メモリ>
512MB/1GB

<VRAM>
64MB以上
Ultimate、Business、
HomePremiumの場合は
128MB以上

ブロードバンド環境
下り:512Kbps以上
上り:256Kbps以上
プロキシが不在もしくはバイパス処理してあること。
上記以下でも接続可能ですが、画質が低下します。
※2

Windows 7:Internet Explorer 11
Windows 8.1:Internet Explorer 11
Windows 10:Internet Explorer 11、Microsoft Edge
Mozilla Firefox 最新版

最新のFlashPlayer 新しいウィンドウで開きます。がインストールされていること。

Mac OS X 最新版

<CPU>
Core2Duo 1.66GHz以上
または上記に相当以上のCPU

Safari 最新版

最新のFlashPlayer 新しいウィンドウで開きます。がインストールされていること。

  • ※1 有効メモリとは、システム上使用されていない使用可能なメモリ領域を指します。
  • ※2 回線速度に関しての注意点
    ・プロキシが不在もしくはバイパス処理してあること。
    ・有線環境での受講をお奨めします。無線で接続されますと予期せぬ切断などが発生する場合があります。

ご注意事項

  • インターネットの混雑状況、また、お客さまのパソコンの状況等によってご覧いただけない場合がございます。ご理解の上、ご利用いただきますようお願い申し上げます。
  • 内容、配信時間、録画配信時間等は予告なく変更させていただく場合がございますので予めご了承ください。
  • セミナー終了時間は目安となっておりますので、多少前後する場合がございます。
  • セミナーは、システム状況、またはその他の事情により開催を中止、または中断させていただくことがございます。あらかじめご了承ください。
  • 本情報は、証券投資一般に関する情報提供を目的としたものであり、SBI証券は、掲載のIR情報等についてその正確性を保証するものではありません。これらの情報によって生じたいかなる損害についてもSBI証券および情報提供者は一切の責任を負いません。また、掲載されている情報は、有価証券の売買その他取引等を誘引する、又は投資勧誘、個別銘柄の推奨等を目的としたものではありません。

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