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2019-01-20 07:22:13

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2012年上半期 人気銘柄ランキング発表!

2012年上半期人気銘柄ランキング
国内株式1位!
投資信託1位!
米国株式1位!
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国内ETF1位!
国内ETN1位!
投資信託積立1位!
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中国株式1位!
米国ETF1位!
中国ETF1位!
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インドネシア株式1位!
韓国株式1位!
ベトナム株式1位!
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ロシア株式1位!
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国内株式部門

国内株式ランキング(売買代金)

コメント (SBI証券 投資調査部 部長 鈴木英之)

上半期の国内株式売買代金トップはグリー、第2位はディー・エヌ・エーでした。ともに、株式市場では「SNS関連」として良く知られた存在です。これらは、ネット投資家の多くが、それらのユーザーでもあると考えられ、業務内容がわかりやすいのが特徴です。その他は、我が国を代表する東証の時価総額上位で占められました。

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国内ETFランキング(売買代金)

コメント (SBI証券 投資調査部 部長 鈴木英之)

上半期のトップ、第2位、第5位に、日経平均株価連動型の商品がランクインしました。我が国株式市場の動きを示す代表的な指数として、個人投資家にとっても、やはり「日経平均」は親しみやすい存在と言えます。日経平均の変動率の2倍の値動きになるレバレッジ型の商品も、上場(4月12日)後間もないことを考えれば好人気といえます。

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国内ETNランキング(売買代金)

コメント (SBI証券 投資調査部 部長 鈴木英之)

上半期のトップ、第2位ともにVIX指数に関連する商品となりました。リーマンショックや欧州問題等が色濃く影響する指数であり、指数自体の知名度も上昇傾向ですので、今後も取引の増加が期待されます。なお、米国の干ばつで農産物価格の高騰が話題になりましたが、そうした出来事から収益機会を得られる商品も売買されています。

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投資信託部門

投資信託買付ランキング

コメント (SBI証券 投資信託部 部長 梅本幹夫)

上半期の買付金額ベスト10には、毎月分配型投信が6本ランク入りしました。特に海外リート型が4本と多かったほか、豪ドル債券型や資源関連の株と通貨に投資するタイプも人気でした。
日本株が前半急上昇・後半急下降する荒い展開の中、日経平均型インデックスファンドやSBI日本株トリプル・ブルもランクインしています。

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投資信託積立ランキング

コメント (SBI証券 投資信託部 部長 梅本幹夫)

上半期の積立買付金額ベスト10では、インデックスファンドが8本ランク入りしました。長期の積立投資では、低コストにこだわる投資家が多いことがわかります。 カテゴリー別では、株式型が7本と最も多く、成長期待がファンド選びの大事な要素であることが伺われます。
内訳では先進国株式型が4本、新興国株式型が2本と海外への関心の高さが表れています。

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外国株式部門

米国株式ランキング(売買代金)

順位

ティッカー

銘柄

ジャンル

1

AAPL

パソコン、コミュニケーション機器等の製造販売

2

FB

SNS運営大手

3

BAC

大手銀行、金融持株会社

4

AMZN

小売業、インターネット通販会社

5

GOOG

インターネット検索サービス大手

6

BIDU

中国の中国語ポータルサイト運営会社最大手

7

IBM

大手コンピューターメーカー

8

ISRG

手術システム・メーカー

9

PG

ヘルスケア関連日用品

10

MCD

世界的ファーストフードチェーン

コメント (SBI証券 投資調査部 グローバルストラテジスト 森永康平)

米国株式ではアップル、アマゾン、グーグル、P&G、マクドナルドといった、我々の生活の中で身近な企業が上位に顔を並べました。また、全体的にネット関連の企業が多く見られますが、フェイスブックが2位にランクインしたことは驚きでした。今年の5月18日に上場したばかりなので、今年の上半期のランキングには顔を出さないと思われましたが、アップルに次ぐ堂々の2位という結果になっています。残念ながら同社の株価は上場前に期待されていた様な動きにはなりませんでしたが、引き続き多くの投資家の注目を集めており、今後も目が離せません。

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中国株式ランキング(売買代金)

順位

ティッカー

銘柄

ジャンル

1

00700

ソフトウエア

2

01398

銀行

3

00460

ヘルスケア・バイオテクノロジー

4

01211

IT

5

00027

観光・ホテル・飲食店

6

00750

建築

7

00992

IT

8

03918

観光・ホテル・飲食店

9

01685

通信・技術

10

01068

食品

コメント (SBI証券 投資調査部 グローバルストラテジスト 森永康平)

中国株式では非常に幅広い業種に人気銘柄が分散されています。世界的にネット関連企業が人気化する流れの中で、中国株式でもネット関連企業である騰訊控股(テンセント・ホールディングス)が1位となりました。しかし、その他の業種も幅広く買われており、政策関連銘柄としての環境関連銘柄や自動車関連銘柄、またはカジノ関連銘柄という日本の投資家には馴染みのないものも上位に顔を出しています。

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米国ETFランキング(売買代金)

コメント (SBI証券 投資調査部 グローバルストラテジスト 森永康平)

米国上場の海外ETFでは、低コストが魅力のバンガードが上位3位を独占する形となりました。全体の傾向としては、世界全体、エマージング全体、米国市場という3つのいずれかを投資対象としている商品が人気化しています。

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中国ETFランキング(売買代金)

コメント (SBI証券 投資調査部 グローバルストラテジスト 森永康平)

米国上場のETFとは違い、香港上場のETFでは個別国を投資対象としたETFが人気を博しています。主にBRICsを中心とした新興国のうち1カ国を投資対象とするものが人気化する中で、日本人投資家が基本的には直接投資できない中国A株を投資対象としたETFが複数本ランクインしていることも注目すべき点でしょう。

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インドネシア株式ランキング(売買代金)

コメント (SBI証券 投資調査部 グローバルストラテジスト 森永康平)

成長著しいインドネシア株式市場において、1位の座に輝いたのは同国最大の自動車メーカーであるアストラインターナショナル。続いて、同国最大の通信会社テレコムニカシインドネシア、そして日本でもお馴染みのLuxやDoveといった日用品や紅茶のLiptonの販売を同国で手がけるユニリーバインドネシアが上位にランクインしています。自動車、通信、消費財の3業種に投資することで、新興国市場の成長を教授しようとする合理的な投資家の選好が伺えます。

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韓国株式ランキング(売買代金)

順位

ティッカー

銘柄

ジャンル

1

005930

総合電機メーカー

2

005380

輸送用機器

3

006400

プラズマディスプレーパネル最大手

4

051910

石油化学

5

010130

非鉄金属精錬会社

6

066570

総合電器メーカー

7

005490

鉄鋼

8

000270

輸送用機器

9

012330

自動車部品

10

055550

金融

コメント (SBI証券 投資調査部 グローバルストラテジスト 森永康平)

韓国株式では日本でも名前が知られている企業が軒並みランクインする結果となりました。サムスン、現代自動車(ヒュンダイ・モーター)、LGと韓国国内や日本だけでなく、世界中で活躍する韓国企業が人気となっています。

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ベトナム株式ランキング(売買代金)

順位

ティッカー

銘柄

ジャンル

1

DPM

肥料メーカー

2

HAG

不動産業

3

KDC

食品メーカー

4

STB

商業銀行

5

MSN

食品・飲料、金融、天然資源等を手がける多角経営企業

6

PGS

石油ガスの販売

7

PXS

石油・天然ガス生産用構造物の建造・修理

8

IJC

不動産開発

9

BMI

損害保険会社

10

REE

電気機器メーカー

コメント (SBI証券 投資調査部 グローバルストラテジスト 森永康平)

ベトナム株式は600銘柄以上あるなかで、主にホーチミン市場の時価総額上位の銘柄が多くランクインしています。ペトロベトナム化学肥料が1位となったことは意外でしたが、同国は農業国でもあり、同国内で圧倒的なシェアを握る同社に買いが集まる結果となりました。また、時価総額最大のペトロベトナムガスは当社での取り扱いが6月の上旬ということもあり、今回のランキングには顔を出しませんでした。下半期では注目が集まります。

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ロシア株式ランキング(売買代金)

順位

ティッカー

銘柄

ジャンル

1

GAZP

天然ガス

2

LKOH

石油産業

3

SBER

銀行

4

GMKN

非鉄金属

5

SIBN

原油

6

PKBA

ビール・飲料

7

MGNT

大手食品ディスカウントチェーン

8

AVAZ

自動車メーカー

9

NVTK

天然ガス

10

MTSS

携帯電話サービス・ネットワーク

コメント (SBI証券 投資調査部 グローバルストラテジスト 森永康平)

ロシア株式では同国の特徴を表すかのように、資源関連銘柄を中心に買いが集まりました。その他にはルノー・日産連合が経営権を取得するというニュースが日本でも流れたアフトワズ自動車が8位にランクインしています。

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ご注意事項

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