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2019-09-19 17:32:47

投資信託 > SBIアセットマネジメント特設ページ > 積極型と安定型の違いは?自分にぴったりのファンドを見つけよう!

積極型と安定型の違いは?自分にぴったりのファンドを見つけよう!

ランキングでも度々登場し、SBI証券では定番の人気ファンドとなっている「My−ラップ」。
しかし、買うときに積極型と安定型のどちらを買えばいいのか迷ってしまいますよね。
ここでは、My−ラップの魅力と「積極型」・「安定型」の違いをご説明します!

PDFです。新しいウィンドウで開きます。2016/3/16に組み入れファンド・投資比率の見直しを行いました。

良好なパフォーマンスを目指す仕組みは?

『My−ラップ(積極型)』、『My−ラップ(安定型)』はどちらも、相場環境に応じて以下の2つのステップでポートフォリオを機動的に変更します。

1. 投資する資産の種類(アセットクラス)ごとの組み入れ比率の見直し
2. 各アセットクラスの平均リターンを上回るファンドを厳選し、組み入れファンドとして決定

組み入れるアセットクラス、配分比率の工夫により、同じリスク度でもより高いリターンを獲得することを目指します。また、相場状況に応じたポートフォリオを組んでいくので、上昇局面ではより効率的に値上がりを狙い、下落局面ではリスクを低減することができます!
もうポートフォリオの管理で面倒な思いをする必要がなくなるのは嬉しいですね!

さらに、各アセットクラスの平均リターンを上回るファンドに投資することにより、リスク・リターンの改善を目指します。

積極型と安定型の違いは?

では、My−ラップの「積極型」と「安定型」、どちらを選べばいいのでしょう?
2つの特長と、どのような方におすすめかをご説明します!

SBI−SBIグローバル・ラップファンド(積極型) 愛称:My−ラップ(積極型)

積極型は、世界各国の株式やREIT(不動産投資信託証券)を多く組み込んでいるため、中長期で大きな値上がりに期待ができます。また、様々な資産に分散投資しているためリスクも抑えています。
そのため、普段は株式型のファンドをお好みの方や、My−ラップでややアグレッシブな投資にチャレンジしたい方におすすめです!

 

SBI−SBIグローバル・ラップファンド(安定型) 愛称:My−ラップ(安定型)

安定型は、積極型と比較して債券型の資産を多く組み込み、比較的穏やかな値動きをすることを目指して運用されます。
そのため、なるべくリスクをとらずに投資をしたい方におすすめです。また、すでに株式などでアクティブな投資を行っている方の、守りながら育てたい資金の活用先としてもご利用いただけます。

 

「My−ラップ」通信と、詳しい四半期レポートもお楽しみに!

My−ラップをお持ちのお客さまだけに、SBIアセットマネジメントのMy−ラップ運用チームより、毎月“My−ラップ通信”をお届けしています。
直近の運用状況のほかに、My−ラップの運用にまつわるコラムなどがお読みいただけます!すでにお持ちのみなさまには、毎月楽しみにしていただいています。

また、四半期に一度、詳しい運用状況を報告するレポートを配信しています。
詳しい運用状況の報告がこまめにあるので、長期保有中に「ファンドの状況がわからない!」なんてことになりませんね。

PDFです。新しいウィンドウで開きます。四半期レポートはこちらからご覧いただけます

投資信託に関するご注意事項

  • 投資信託は、主に国内外の株式や債券等を投資対象としています。投資信託の基準価格は、組み入れた株式や債券等の値動き、為替相場の変動等により上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
  • 投資信託は、個別の投資信託毎にご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。ファンド・オブ・ファンズの場合は、他のファンドを投資対象としており、投資対象ファンドにおける所定の信託報酬を含めてお客さまが実質的に負担する信託報酬を算出しております(投資対象ファンドの変更等により、変動することがあります)。
  • ご投資にあたっては、目論見書や契約締結前交付書面をよくお読みください。

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