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2018-04-20 13:51:51

国内株式 > 信用取引について > 一般信用取引サービス 短期売りとは

一般信用取引サービス

短期売りとは?

一般信用取引短期(15営業日)売りのメリット

1. 逆日歩なしで空売りができる!

制度信用取引で空売りができる銘柄(貸借銘柄)は逆日歩が発生し、空売りにかかるコストが増大してしまう可能性がありますが、SBI証券の一般信用取引なら、返済期限が短期(15営業日)の空売りで逆日歩は発生しません!制度信用取引の貸借銘柄も多く採用していますのでコストを抑えたい方にはぴったりです!

2. 株主優待狙いの「つなぎ売り」にも便利!

「現物買い」と、同じ銘柄を「信用新規売り」することによって、現物株の株価下落リスクを抑えながら、株主優待を手に入れることができます!制度信用取引の空売りができる銘柄(貸借銘柄)は、逆日歩が発生した場合、優待価値以上のコストの支払いが生じてしまうこともありますが、SBI証券の一般信用取引なら、返済期限が短期(15営業日)の空売りで逆日歩は発生しないので、コストが増大する心配をせずに、株主優待を狙うことができます!

※当社事由によりやむを得ず在庫不足による強制返済となった場合、一般信用売建玉でのつなぎ売りが行えない場合がありますのでご留意ください。

※つなぎ売りを行う場合、権利付最終日までに現物買いを行う必要があります。また、信用新規売建ては、返済期限が短期(15営業日)の場合、権利落ち日を含め15営業日前(土・日・祝日を除く)から、権利付最終日までのいづれかの日に行う必要があります。

一般信用短期売り2018年カレンダー(予定)

権利付最終日

権利落ち日

 

新規建可能日

現渡可能日

3月

3月27日(火)

3月28日(水)

3月7日(水)

3月28日(水)

4月

4月24日(火)

4月25日(水)

4月5日(木)

4月25日(水)

5月

5月28日(月)

5月29日(火)

5月9日(水)

5月29日(火)

6月

6月26日(火)

6月27日(水)

6月7日(木)

6月27日(水)

7月

7月26日(木)

7月27日(金)

7月6日(金)

7月27日(金)

8月

8月28日(火)

8月29日(水)

8月9日(木)

8月29日(水)

9月

9月25日(火)

9月26日(水)

9月4日(火)

9月26日(水)

10月

10月26日(金)

10月29日(月)

10月9日(火)

10月29日(月)

11月

11月27日(火)

11月28日(水)

11月7日(水)

11月28日(水)

12月

12月25日(火)

12月26日(水)

12月5日(水)

12月26日(水)

  • ※該当月の末日が権利確定日である場合のそれぞれの日程です。
  • ※信用新規売りが発注できるのは、新規建日の前営業日19時以降です。
  • ※現渡注文の発注は権利付最終日の15:30過ぎ(あるいは18:00頃)から可能です。

3. 株主優待検索機能でつなぎ売りが可能な銘柄を検索!

WEBサイトにログイン後、国内株式TOPページの「株主優待でさがす」からご利用いただける株主優待検索機能に、「つなぎ売り」が可能な銘柄を検索できる項目を追加いたしました!「一般売り」ボタンをクリックすると、株主優待を実施している一般信用売り対象銘柄をご確認いただけます!

当社信用取引の分類

これまでもご提供しておりました「制度信用取引」、および「一般信用取引の新規買建て(無期限)」に加え、「一般信用取引の日計り信用」、「HYPER空売り」、「一般信用取引の新規売り(返済期限短期(15営業日))」、「一般信用取引の新規売り(返済期限無期限)」を追加いたしました。

  • ※短期(15営業日)、1日(HYPER空売り)は信用新規売りから入り、返済買い、または現渡にて決済していただきます。

SBI証券は主要ネット証券5社で最大のラインアップ!

比較対象範囲は、主要ネット証券5社との比較となります。「主要ネット証券」とは、口座開設数上位5社のSBI証券、カブドットコム証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券(カナ順)を指します。(2017/07/07現在、各社公表資料等よりSBI証券調べ)

口座開設でHYPER SBIが無料で利用できる!
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※信用取引において必要となるその他諸費用の詳細は信用取引のサービス概要をご確認ください。

ご注意事項

  • 信用取引に関するリスク
    信用取引は、差し入れた委託保証金額の約3倍の取引を行うことができます。そのため、現物取引と比べて大きなリターンが期待できる反面、時として多額の損失が発生する可能性も含んでいます。また、信用取引の対象となっている株価の変動等により、その損失の額が、差し入れた委託保証金額を上回るおそれがあります。この場合は「追加保証金」を差し入れる必要があり状況が好転するか、あるいは建玉を決済しない限り損失が更に膨らむリスクを内包しています。
     追加保証金等自動振替サービスは追加保証金が発生した際に便利なサービスです。
  • 信用取引の「二階建て」に関するご注意
    委託保証金として差し入れられている代用有価証券と同一銘柄の信用買建を行うことを「二階建て」と呼びます。当該銘柄の株価が下落しますと信用建玉の評価損と代用有価証券の評価額の減少が同時に発生し、急激に委託保証金率が低下します。また、このような状況下でお客さま自らの担保処分による売却や、場合によっては「追加保証金」の未入金によって強制決済による売却が行われるような事態になりますと、当該株式の価格下落に拍車をかけ、思わぬ損失を被ることも考えられます。よって、二階建てのお取引については、十分ご注意ください。
  • HYPER空売りに関するご注意
    HYPER空売りは、貸株料とは別にHYPER料が必要となります。各銘柄のHYPER料については、HYPER空売り銘柄一覧画面をご確認ください。
    また、HYPER空売り銘柄の建玉を翌日以降に持ち越した場合、「建株数×HYPER料×持ち越し日数(受渡ベース)」のコストがかかります。
  • 制度信用取引で空売りができる貸借銘柄でも、貸株注意喚起銘柄等に指定されている一部の銘柄は、HYPER空売りの対象銘柄として取扱っている場合があります。制度信用取引(貸借銘柄)での空売りとHYPER空売りではご負担いただく手数料等のコストは異なります。詳細は信用取引のサービス概要よりご確認ください。また、国内株式の各銘柄の貸借銘柄・HYPER空売り銘柄等の該当有無の確認方法は「新しいウィンドウで開きます。 株式情報について(国内株式)」をご参照ください。

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