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2020-07-04 04:35:33

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【米国株×レバレッジ投資で高リターンを狙う】大和投信 iFreeレバレッジの実力とは

2020/1/31

iFree レバレッジ 少ない資金ではじめる長期積立投資

レバレッジとは英語のleverageを語源とし、「てこの作用」を意味します。この、少しの力で大きなものを動かす「てこの作用」になぞらえ、少ない資金で高い投資成果をめざす投資手法をレバレッジ投資といいます。
この手法を活用した投資信託が続々登場していますが、今回ご紹介する大和投信のレバレッジ型ファンドシリーズ“iFreeレバレッジ”は先物取引を活用し、日々の基準価額の値動きが、それぞれ対象とする指数の値動きの2倍程度になることをめざした運用を行います。
数あるレバレッジ型ファンドの中でも、iFreeレバレッジが今注目されている、その理由とは?
設定来の値動きやファンドの特長など、検証データなどを用いて解説していきます。また、iFreeレバレッジを活用した長期積立投資の魅力についても動画でご紹介しておりますので、ぜひご視聴ください。

大和−iFreeレバレッジ NASDAQ100

大和−iFreeレバレッジ NASDAQ100

カテゴリ:株式ブル型  ノーロードINT

トータルリターン:6ヵ月 +26.91%、1年 +81.90%、 設定来(2018年/10/19設定) +40.68%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

先物取引を活用し、日々の基準価額の値動きが、NASDAQ100指数※(米ドルベース)の値動きの2倍程度となることをめざします。

  • ※ 米国の代表的な株式市場であるNASDAQに上場する時価総額の大きい非金融業およそ100社で構成されています。
大和−iFreeレバレッジ S&P500

大和−iFreeレバレッジ S&P500

カテゴリ:株式ブル型  ノーロードINT

トータルリターン:6ヵ月 +20.06%、1年 +62.82%、 設定来(2018年/8/31設定) +17.98%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

日々の基準価額の値動きが、S&P500※の値動きの2倍程度となることをめざします。

  • ※ 米国の代表的な株価指数であり、主要産業の大型株約500銘柄により構成されています。世界の機関投資家の運用実績を測定するベンチマークとして幅広く利用されています。

戦略① “強い米国株”に着目する

世界最大の株式市場を有する米国の主要株価指数であり、米国経済の強さを反映する「NASDAQ100」・「S&P500」各指数を対象とするiFreeレバレッジ。2020年に入ってからも最高値の水準で推移し堅調さを維持しています。その強さの背景と、今後も成長期待ができるのか、チェックしてみましょう。

米国経済の強さの秘訣

1株主資本主義

株主の価値=利益の最大化を最優先とする経営戦略。

2政治と経済の密接なつながり

世界No.1の経済大国アメリカ。政治と経済は表裏一体の関係に。

3有望なビジネスが続々と登場

日々めざましい進化を続けるAIやIoTの技術革新により生み出されるビジネスの数々。世界最大のEC企業であり、アメリカを代表するAmazonもその先進的な企業の1つとして挙げられる。

  • ※当資料のいかなる内容も将来の成果を示唆・保証するものではありません。
  • ※大和証券投資信託委託株式会社作成資料より一部抜粋。

戦略② レバレッジでさらに高リターンを目指す

「iFreeレバレッジ」の基準価額が設定来でどのような動きになっているか、「iFreeレバレッジ NASDAQ100」を例に、レバレッジをかけずに運用を行う「iFreeNEXT NASDAQ100インデックス」との比較で見てみましょう!
下図から分かるように、青い線のレバレッジ型ファンドはオレンジの線の通常のインデックスファンドに比べて、高い投資成果が期待できる反面、一般的に上がるときも下がるときも値動きが大きくなる特徴があります。

「iFreeレバレッジ NASDAQ100」と「iFree NEXT NASDAQ100インデックス」の基準価額推移の比較

  • 期間:2018/10/19〜2020/1/14
  • ※「iFreeレバレッジ NASDAQ100」の設定日(2018/10/19)の基準価額を100として指数化。
  • ※上記は過去のデータを用いた検証結果を示したものです。また、将来の成果を示唆・保証するものではありません。
  • ※SBI証券作成。

レバレッジ型ファンドこそ、おすすめしたい“積立投資”

こうしたレバレッジ型ファンドのような値動きの大きいファンドに対して、一喜一憂しないためにもおすすめしたいのが、時間分散を使った積立投資です。
ここで注目したいのが、毎月末3万円を20年間積み立てた場合の推移です。下図は、「iFreeレバレッジ」シリーズ2ファンドを過去20年間積立投資した場合の推移です。毎月末3万円を20年間積み立てたと仮定した場合、NASDAQ100の積立投資最終評価額が3,087万円であるのに対し、iFreeレバレッジ NASDAQ100は7,407万円になりました。
このように、上がるときも下がるときも値動きが大きくなるレバレッジ型ファンドは、積立投資ではマーケットの下落時に、結果的に安い価額で多くの数量を買い付けることができるので、長期的に値上がりが期待できる資産では、高いリターンの獲得を期待することができます。

毎月末3万円を20年間積み立てたと仮定した場合の評価額の推移

  • ※期間:1999/10月末〜2019年10月末
  • ※(出所)ブルームバーグ
  • ※iFree レバレッジ NASDAQ100:シカゴ・マーカンタイル取引所で取引されているNASDAQ100指数先物のレバレッジ2倍、iFree レバレッジ S&P500:シカゴ・マーカンタイル取引所で取引されているS&P500指数先物のレバレッジ2倍(為替ヘッジを行なう商品性からどちらも米ドルベース、運用管理費用税抜0.9%控除後)
  • ※その他資産は配当込み、外貨建てのその他資産はブルームバーグレートを利用して円換算。
  • ※上記はあくまで過去のデータを用いた検証結果を示したものであり、ファンドの実績ではありません。また、将来の成果を示唆・保証するものではありません。
  • ※大和証券投資信託委託株式会社作成資料より抜粋。

動画で深堀!iFreeレバレッジを活用した長期積立投資

iFreeレバレッジの積み立て効果について、もっと詳しくクイズ形式で学べる「“米国株2 倍”の積み立て効果」は右記よりご視聴ください。

数々の局面を乗り越えてきた米国株の強さの秘訣や、米国株のレバレッジと相性が良いとされる運用手法「ツミレバ」について、大和投信 金融法人第四部の宮沢氏と皆川氏にわかりやすく解説していただきました。

是非、ご視聴ください。

  • ※動画ページへ移動します。
大和−iFreeレバレッジ NASDAQ100

大和−iFreeレバレッジ NASDAQ100

カテゴリ:株式ブル型  ノーロードINT

トータルリターン:6ヵ月 +26.91%、1年 +81.90%、 設定来(2018年/10/19設定) +40.68%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

先物取引を活用し、日々の基準価額の値動きが、NASDAQ100指数※(米ドルベース)の値動きの2倍程度となることをめざします。

  • ※ 米国の代表的な株式市場であるNASDAQに上場する時価総額の大きい非金融業およそ100社で構成されています。
大和−iFreeレバレッジ S&P500

大和−iFreeレバレッジ S&P500

カテゴリ:株式ブル型  ノーロードINT

トータルリターン:6ヵ月 +20.06%、1年 +62.82%、 設定来(2018年/8/31設定) +17.98%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

日々の基準価額の値動きが、S&P500※の値動きの2倍程度となることをめざします。

  • ※ 米国の代表的な株価指数であり、主要産業の大型株約500銘柄により構成されています。世界の機関投資家の運用実績を測定するベンチマークとして幅広く利用されています。
  • ※トータルリターンは2019年12月末時点のものを記載しています。
  • ※ブルファンドはお客様の想定以上に値上がり、あるいは値下がりする可能性があり、予想と逆方向に相場が動いた場合には大きな損失を被るリスクがあります。
  • ※上記は過去の実績であり、将来の運用成果を保証または示唆するものではありません。

指数免責文

【iFreeレバレッジS&P500】
S&P500(以下「当インデックス」といいます。)は、S&P Globalの一部門であるS&P Dow Jones Indices LLC(「SPDJI」)の商品であり、これを利用するライセンスが大和証券投資信託委託株式会社に付与されています。Standard & Poor’s®およびS&P®は、S&P Globalの一部門であるStandard & Poor’s Financial Services LLC(「S&P」)の登録商標で、Dow Jones®はDow Jones Trademark Holdings LLC(「Dow Jones」)の登録商標であり、これらの商標を利用するライセンスがSPDJIに、特定目的での利用を許諾するサブライセンスが大和証券投資信託委託株式会社にそれぞれ付与されています。当ファンドは、SPDJI、Dow Jones、S&Pまたはそれぞれの関連会社によってスポンサー、保証、販売、または販売促進されているものではなく、これら関係者のいずれも、かかる商品への投資の妥当性に関するいかなる表明も行なわず、当インデックスの誤り、欠落、または中断に対して一切の責任も負いません。

【iFreeレバレッジNASDAQ100】
当ファンドは、Nasdaq, Inc. またはその関連会社(以下、Nasdaq, Inc. およびその関連会社を「株式会社」と総称します。)によって、支援、推奨、販売または販売促進されるものではありません。株式会社は、ファンドの合法性もしくは適合性について、または当ファンドに関する記述および開示の正確性もしくは妥当性について認定するものではありません。株式会社は、当ファンドの保有者または公衆一般のいかなる者に対しても、一般的な証券投資または特に当ファンドへの投資についての妥当性や、NASDAQ-100 Indexの一般的な株式市況への追随可能性について、明示的か黙示的かを問わず、何らの表明もしくは保証も行ないません。株式会社と大和証券投資信託委託株式会社との関係は、Nasdaq®およびNASDAQ-100 Indexの登録商標ならびに株式会社の一定の商号について使用を許諾すること、ならびに、大和証券投資信託委託株式会社または当ファンドとは無関係に、ナスダックが決定、構築および算出を行なうNASDAQ-100 Indexの使用を許諾することに限られます。ナスダックは、NASDAQ-100 Indexの決定、構築および計算に関し、大和証券投資信託委託株式会社または当ファンドの保有者の要望を考慮する義務を負いません。株式会社は、当ファンドの発行に関してその時期、価格もしくはその数量の決定について、または当ファンドを換金する際の算式の決定もしくは計算についての責任を負っておらず、また関与をしていません。株式会社は、NASDAQ-100 Indexとそれに含まれるデータの正確性および中断されない算出を保証しません。株式会社は、NASDAQ-100 Indexまたはそれに含まれるデータの利用により、大和証券投資信託委託株式会社、当ファンドの保有者またはその他いかなる者もしくは組織に生じた結果についても、明示的か黙示的かを問わず、何らの保証も行ないません。株式会社は、明示的か黙示的かを問わず、何らの保証も行なわず、かつNASDAQ-100 Index®またはそれに含まれるデータの利用に関する、特定の目的または利用のための市場商品性または適合性については、いかなる保証についても明示的に否認します。上記に限らず、いかなる場合においても、株式会社は、いかなる逸失利益または特別、付随的、懲罰的、間接的もしくは派生的損害や損失について、たとえもし当該損害等の可能性につき通知されていたとしても、何らの責任も負いません。

ご注意事項

  • 「毎月分配型」「隔月分配型」の投資信託については、お取引の前に必ず「毎月または隔月分配型投信の収益分配金およびNISAでのご注意事項、ならびに通貨選択型投信に関するご注意事項」PDFです。新しいウィンドウで開きます。の内容をご確認いただきますようお願いいたします。
  • 投資信託は、主に国内外の株式や債券等を投資対象としています。投資信託の基準価格は、組み入れた株式や債券等の値動き、為替相場の変動等により上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
  • 投資信託は、個別の投資信託毎にご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。ファンド・オブ・ファンズの場合は、他のファンドを投資対象としており、投資対象ファンドにおける所定の信託報酬を含めてお客様が実質的に負担する信託報酬を算出しております(投資対象ファンドの変更等により、変動することがあります)。
  • ご投資にあたっては、商品概要や目論見書(目論見書補完書面)をよくお読みください。

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