SBI証券(旧SBIイー・トレード証券:ネット証券最大手)−オンライントレードで株式・投資信託・債券を−

株価検索
  • ポートフォリオ
  • 取引
  • 口座管理
  • 入出金・振替

2018-11-19 19:04:42

投資信託 > 特集 > 【今話題のアリアンツGI社】宇宙・AI・サイバーセキュリティを手がける同社特別動画配信!

【今話題のアリアンツGI社】宇宙・AI・サイバーセキュリティを手がける同社特別動画配信!

2018/9/13

Allianz Global Investors 話題のテーマ投資を手がけるアリアンツGI社!同社特別動画も配信!

アリアンツ・グローバル・インベスターズ・ジャパン株式会社
営業本部 投資信託営業部長
吉井 一人氏

ヨーロッパ最大級の金融グループ『アリアンツ・グループ』は世界に25拠点、グローバルでトップ5の資産運用残高を誇る、アクティブ運用戦略を行う投資会社です。 今回は同社が手がける商品で今話題の「AI・サイバーセキュリティ・宇宙」をテーマとした商品をご紹介します。

日本国内に限らず、世界中の数あるテーマの中から、今後の成長が期待される旬な有望テーマを選定し運用しているアリアンツ・グローバル・インベスターズ社。
今回は、特別にアリアンツ・グローバル・インベスターズ・ジャパン株式会社 吉井一人氏にご協力いただき、動画の配信も行っておりますので是非、ご覧ください。

アリアンツ・グローバル・インベスターズによる「テーマ型運用戦略の投資機会」とは

今回は特別に「アリアンツのテーマ型運用戦略の投資機会」と題し、当ファンドを運用されているアリアンツ・グローバル・インベスターズ・ジャパン株式会社 営業本部 投資信託営業部長 吉井 一人氏に同社のこだわりと運用商品のテーマ毎の概要や戦略について、分かりやすく解説していただきました。

この機会に是非、ご視聴ください。

  • ※動画ページへ移動します。
  • AI(人工知能)
  • サイバーセキュリティ
  • 宇宙

グローバルAIファンド 三井住友アセットマネジメント株式会社

三井住友−グローバルAIファンド

カテゴリ:国際株式

トータルリターン:6ヵ月  +9.62%、1年  +24.17%、設定来(2016/9/9)  +65.35%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

三井住友−グローバルAIファンド(為替ヘッジあり)

カテゴリ:国際株式

トータルリターン:6ヵ月  +5.12%、1年  +21.20%、設定来(2016/9/9)  +42.33%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

劇的な進化を遂げるAI

想像を超える形やスピードで驚異の進化を遂げるAI。革新的な変化を生みだすAIによる経済的インパクトは、巨額なものになると見込まれており、2016年から2025年にかけてAI関連企業*1の売上高は、年平均62%で成長し、2025年には3,671億米ドル(約41.7兆円 *2)にまで拡大すると予想されており、今まさにAI関連企業の成長の恩恵を期待できる投資機会といえるでしょう。
注目すべき技術は、AI自らが学び、考えるようになる機械学習の一つ「ディープラーニング(深層学習)」。これにより、非常に高い精度で特徴を認識し、人の声の認識や、カメラで撮影した画像の認識などを始め、さまざまな分野で応用が期待されています。無限の可能性を秘めたAIは、現時点で既に特定分野においては、人間を超えるほどの情報分析精度を高めており、AIに対するニーズは一層高まるものと期待されています。

驚異的な勢いで成長する企業の売上高

<AI関連企業による売上高の推移予想:世界市場>

【2016〜2025年:2018年公表】※年平均成長率は2016年〜2025年:年平均成長率 49.1%

  • (出所)米調査会社「トラクティカ」

画像認識においてAIは人間を超える精度に

<AIによる画像認識のエラー率の推移>

2011年〜2017年(ディープラーニングを使用、【画像認識の例】飛行機の翼の写真だけで、それを飛行機だと識別させる)人間を超える精度の画像認識に

  • (出所)ImageNet Large Scale Visual Recognition Challenge
  • *1:企業間取引におけるAIの開発、AIサービスの提供を行う企業
  • *2:1米ドル=106.22円(2018年3月末)
  • ※上記のデータは将来の予想であり、今後の市場環境等を保証するものではありません。
    また、当ファンドの将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
  • ※三井住友アセットマネジメント作成資料より抜粋。

パフォーマンスは堅調に推移 AIの進化・発展のペースは勢い知らず

テクノロジー関連産業全体の変革を促すに止まらず、人間社会のさまざまな側面を大きく変化させる可能性を秘めた「AI」。「AI」の進化・発展のペースは日々加速しており、技術革新や、新たな分野への応用が進んでいます。
「グローバルAIファンド」は、こうした進化や応用により高い成長を遂げる企業に着目していきます。
なお、「グローバルAIファンド」のマザーファンドのパフォーマンス(設定日前日〜2018年7月末)は堅調に推移し、グローバル株式を約25%上回りました。2018年4-6月においては、一時的な調整局面を経てAIという将来に亘って高い成長が期待できる分野の関連企業がけん引し、上昇基調となりました。

マザーファンドとグローバル株式(円ベース)、米ドル/円の推移

2016年9月8日(マザーファンド設定日前日)〜2018年7月末

【2018年7月末】マザーファンド:164.8 グローバル株式:140.0 米ドル/円:109.2 ※ 2016年9月8日(マザーファンド設定日前日)を100ポイントとして指数化。

  • ※三井住友アセットマネジメント作成資料より抜粋。
  • ※上記はイメージであり、実際とは異なる場合があります。

マザーファンドとグローバル株式(円ベース)の騰落率

【2018年1-3月期(単位:%)】マザーファンド:0.8 グローバル株式:▲6.9 (参考)米ドル/円:▲6.0 【2018年4-6月期(単位:%)】マザーファンド:9.7 グローバル株式:4.2 (参考)米ドル/円:4.0 【2018年年初来 2017年12月末〜2018年7月末(単位:%)】マザーファンド:11.5 グローバル株式:0.8 (参考)米ドル/円:▲1.8

  • (注1)マザーファンドは1万口当たり基準価額より算出。マザーファンドに信託報酬はかかりません。
  • (注2)グローバル株式はMSCI AC ワールドインデックス(配当込み)。当ファンドのベンチマークおよび参考指数ではありません。
  • (注3)マザーファンドの基準価額算出時の外貨建て資産の円換算には、基準価額算出日前日(休日の場合はその直近の最終取引日)の株価と、基準価額算出日の為替レートを使用しています。そのため、上記グラフのグローバル株式についてはこの計算方法に沿って、基準価額算出日前日の指数値と、基準価額算出日当日の為替レートから円換算値を算出し指数化しています。
  • (出所)マザーファンドの運用を実質的に担当するアリアンツ・グローバル・インベスターズU.S.LLC(以下、アリアンツGI)からの情報を元に三井住友アセットマネジメント作成。
  • (出所)Bloombergのデータを基に三井住友アセットマネジメント作成。
  • ※上記のデータは将来の予想であり、今後の市場環境等を保証するものではありません。
    また、当ファンドの将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
  • ※三井住友アセットマネジメント作成資料より抜粋。

躍進が期待されるAI関連企業

新たにAIによる革命が始まりつつある中、IT革命時同様に、革命を牽引する企業の躍進が期待されており、「AI」の礎となるビッグデータの探査・開発企業の中には、すでにビジネスで成功を収めている企業が出始めています。

GPUの開発・製造・販売等で、AI発展の主導的な役割

[エヌビディア]AIのシナプス <エヌビディアの株価推移>(2000年6月末〜2018年3月末) 当該期間 株価は約22倍に

(ご参考)「IT革命」の牽引役企業

<主要IT企業の株価上昇率>各上場月と2018年3月の月末値比較 アマゾン・ドット・コム:965倍 マイクロソフト:956倍 アップル:295倍 インテル:131倍 アルファベット:20倍

  • (注)各上場月とは、マイクロソフト:1986年3月、アマゾン・ドット・コム:1997年5月、アップル:1982年11月、インテル:1982年11月、アルファベット:2004年8月。ただし、アップルとインテルはデータ取得可能月。
  • (出所)Bloomberg、アリアンツGI
  • ※上記のデータは将来の予想であり、今後の市場環境等を保証するものではありません。また、当ファンドの将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。
  • ※三井住友アセットマネジメント作成資料より抜粋。

【動画】ファンドマネージャーが語る『グローバルAIファンド』

運用担当者であるアリアンツ・グローバル・インベスターズグループのポートフォリオ・マネージャー セバスチャン・トーマス氏による動画『グローバルAIファンド ファンドマネージャーが語る』をお届けします。
運用の振り返りと見通しから、個別銘柄・AI関連企業の今後の見通しまで詳細にご説明いただいておりますので、是非ご視聴ください。

  • ※三井住友アセットマネジメントの動画ページへ移動します。
  • ※当動画は個別銘柄に言及していますが、当ファンドにおいて継続的に当該銘柄に投資するとは限りません。また、当該銘柄を推奨するものではありません。

【動画】グローバルAIファンド、グローバルAIファンド(為替ヘッジあり)、追加型投信/内外/株式

  • ※動画ページへ移動します。

三井住友−グローバルAIファンド

カテゴリ:国際株式

トータルリターン:6ヵ月  +9.62%、1年  +24.17%、設定来(2016/9/9)  +65.35%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

三井住友−グローバルAIファンド(為替ヘッジあり)

カテゴリ:国際株式

トータルリターン:6ヵ月  +5.12%、1年  +21.20%、設定来(2016/9/9)  +42.33%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定
  • ※トータルリターンは、2018年8月末時点のものを記載しています。
  • ※上記は過去の実績であり、将来の運用成果を保証または示唆するものではありません。
  • ※運用状況によっては、分配金額が変わる場合、又は分配金が支払われない場合があります。

ご注意事項

  • 「毎月分配型」「隔月分配型」の投資信託については、お取引の前に必ず「毎月または隔月分配型投信の収益分配金およびNISAでのご注意事項、ならびに通貨選択型投信に関するご注意事項」PDFです。新しいウィンドウで開きます。の内容をご確認いただきますようお願いいたします。
  • 投資信託は、主に国内外の株式や債券等を投資対象としています。投資信託の基準価格は、組み入れた株式や債券等の値動き、為替相場の変動等により上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
  • 投資信託は、個別の投資信託毎にご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。ファンド・オブ・ファンズの場合は、他のファンドを投資対象としており、投資対象ファンドにおける所定の信託報酬を含めてお客様が実質的に負担する信託報酬を算出しております(投資対象ファンドの変更等により、変動することがあります)。
  • ご投資にあたっては、目論見書や契約締結前交付書面をよくお読みください。

お客様サイトへログイン

PR

  • モーニングスター スマートフォンアプリ「株・投信情報」
  • つみたてステーション

ページトップへ

お問い合わせ  |  投資情報の免責事項  |  決算公告  |  金融商品取引法に係る表示  |  システム障害の備え

金融商品取引業者 株式会社SBI証券 関東財務局長(金商)第44号 加入協会/日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、一般社団法人 第二種金融商品取引業協会
SBI証券(旧SBIイー・トレード証券:ネット証券最大手)−オンライントレードで株式・投資信託・債券を− © SBI SECURITIES Co., Ltd. ALL Rights Reserved.