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2019-10-16 16:02:56

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資産運用のススメ 〜リバランスをしてみよう!〜

リバランスを考えた際の投資のねらい目は?

多くの日本の投資家が保有する資産のうち、日本株や日本のREITはかなりメジャーなものです。日本株や日本のREITを投資対象とする投資信託やETFも含めれば、そのシェアは非常に大きなものとなるでしょう。昨年の11月から現在まで続く日本株や日本のREIT市場の上昇により、1年前に比べれば、値上がりによってそのシェアは更に大きなものになっているはずです。

その一方で、リーマンショック前の円安・新興国株高の時代に買った新興国株関連の投資信託や、資源関連の株・投資信託などは、ここ数年の世界的な金融危機や円高によって、パフォーマンスが期待していたものを遥かに下回っているものも多いでしょう。

そこで、これまで学んだ『リバランス』を活かしていく必要が出てきます。たとえば、日本の投資家の多くは日本や米国の株式市場をメインに見ているため、2013年はこれまでのところ、世界的な株高のイメージがありますが、世界全体を見渡してみると、イメージと実態に違いがあることに気づきます。

図1:主要各国の株価指数 年初来騰落率

先進国とASEAN諸国は株高ですが、かつてはBRICSとして新興国の代表格とされてきた国の株価はふるいません。また、POINT2で見たように、資源関連もまたパフォーマンスが低いのです。

そこで、以下に出遅れている新興国や資源関連に投資の出来る海外ETFを紹介します。

表1:BRICSやエネルギー関連の海外ETF
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