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2020-01-27 14:50:12

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2020年1集の変更点について

≪変更前;2019年4集≫
●本社 営業所 支店 工場

本社欄には実質上の本社(本店)所在地と電話番号を収録しています。登記上の本社所在地とは異なる場合があります。郵便番号は個別事業所の番号で記載している場合があります。
【営業所・支店・工場】欄は、最新時点の主要な営業所・支店・工場など事業所を示します。業種・業態によって収録項目が変わります。例えば、小売業は最新調査時点での店舗数・売場面積、銀行・証券は店舗数(ミニ店舗を除く)、鉄道会社は路線キロ数、海運会社は支配船腹量などを表示しています。
なお、スペースの都合によって省略している場合があります。

≪変更後;2020年1集≫
●本社 営業所 支店 工場

本社欄には実質上の本社(本店)所在地と電話番号を収録しています。登記上の本社所在地とは異なる場合があります。郵便番号は個別事業所の番号で記載している場合があります。
【営業所・支店・工場】欄は、最新時点の主要な営業所・支店・工場・店舗等の所在地、数等を示します。業種・業態によって収録項目が変わります。例えば、小売業は最新調査時点での店舗数・売場面積、銀行・証券は店舗数(ミニ店舗を除く)、鉄道会社は路線キロ数、海運会社は支配船腹量などを表示しています。
なお、スペースの都合によって省略している場合があります。



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≪変更前;2019年4集≫
●従業員

左から順にデータ年月、従業員数、平均年齢、平均給与を示します。
カッコ内に表示したデータ年月の次には、従業員数(就業人員数)を掲載しています。原則として直近の本決算もしくは第1または第2または第3四半期決算の期末のデータを掲載しています。原則として有価証券報告書の記載基準に準拠しており、役員や臨時の従業員を含みませんが、一部例外もあります(会社法上の役員ではない執行役員は含んでいます)。「連」と表示されているのは連結ベースの従業員数、「単」と表示または特記がない場合は単独ベース、「子」は持株会社傘下の主要子会社(複数合算していることもある)の単独ベースの数字を掲載しています。原則単独従業員には他社への出向者を含んでいません(海外現地従業員は含む)。
続けてのカッコ内は単独ベースでの従業員の平均年齢で10進法で表記しています。原則として本決算ベースで収録しています。
最後の右側に掲載しているのは単独ベースでの従業員の平均給与です。平均年齢、平均給与とも「子」となっている場合は従業員数と同様に主要子会社単独ベースです。原則、平均年収([年]と表示)で、税込み、残業料・諸手当・賞与を含んだ金額です(有価証券報告書記載基準によります)。決算期を変更した会社は年換算した数値を掲載しています。平均年齢、給与は原則、本決算ベースです。

≪変更後;2020年1集≫
●従業員

左から順にデータ年月、従業員数、平均年齢、平均給与を示します。
カッコ内に表示したデータ年月の次には、従業員数(就業人員数)を掲載しています。原則として直近の本決算もしくは四半期決算の期末のデータを掲載しています。原則として有価証券報告書の記載基準に準拠しており、役員や臨時の従業員を含みませんが、一部例外もあります(会社法上の役員ではない執行役員は含んでいます)。「連」と表示されているのは連結ベースの従業員数、「単」と表示または特記がない場合は単独ベース、「子」は持株会社傘下の主要子会社(複数合算していることもある)の単独ベースの数字を掲載しています。原則単独従業員には他社への出向者を含んでいません(海外現地従業員は含む)。
続けてのカッコ内は単独ベースでの従業員の平均年齢で10進法で表記しています。原則として本決算ベースで収録しています。
最後の右側に掲載しているのは単独ベースでの従業員の平均給与です。平均年齢、平均給与とも「子」となっている場合は従業員数と同様に主要子会社単独ベースです。原則、平均年収([年]と表示)で、税込み、残業料・諸手当・賞与を含んだ金額です(有価証券報告書記載基準によります)。決算期を変更した会社は年換算した数値を掲載しています。平均年齢、給与は原則、本決算ベースです。



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≪変更前;2019年4集≫
■ROE
ROEのデータは、自己資本利益率を示します。Return On Equityの略で、算式は純利益÷期末自己資本×100で、単位は%です。自己資本を使ってどれだけの利益を稼いでいるかを見る指標です。分母の自己資本は原則として期首期末平均を用いています。
「予」以降は予想のROEで、予想純利益を直近本決算もしくは第1または第2または第3四半期期末の自己資本で除した比率を掲載しています(分母の自己資本は直近の決算期末時点のもので、期首期末平均ではありません)。自己資本がマイナスの場合は「−」、変則決算の場合は「‥」で表記しています。

≪変更後;2020年1集≫
■ROE
ROEのデータは、自己資本利益率を示します。Return On Equityの略で、算式は純利益÷期末自己資本×100で、単位は%です。自己資本を使ってどれだけの利益を稼いでいるかを見る指標です。分母の自己資本は原則として期首期末平均を用いています。
「予」以降は予想のROEで、予想純利益を直近本決算もしくは四半期期末の自己資本で除した比率を掲載しています(分母の自己資本は直近の決算期末時点のもので、期首期末平均ではありません)。自己資本がマイナスの場合は「−」、変則決算の場合は「‥」で表記しています。



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≪変更前;2019年4集≫
■ROA
ROAのデータは、総資産利益率を示します。Return On Assetsの略で、算式は純利益÷総資産×100となります。単位は%です。総資産を使ってどれだけ利益をあげているかを見る指標です。「予」以降は予想のROAで、予想純利益を直近本決算もしくは第1または第2または第3四半期期末の総資産で除した比率を掲載しています(分母の総資産は直近の決算期末時点のもので、期首期末平均ではありません)。
変則決算の場合は「‥」で表記しています。

≪変更後;2020年1集≫
■ROA
ROAのデータは、総資産利益率を示します。Return On Assetsの略で、算式は純利益÷総資産×100となります。単位は%です。総資産を使ってどれだけ利益をあげているかを見る指標です。「予」以降は予想のROAで、予想純利益を直近本決算もしくは四半期期末の総資産で除した比率を掲載しています(分母の総資産は直近の決算期末時点のもので、期首期末平均ではありません)。
変則決算の場合は「‥」で表記しています。



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≪変更後;2019年4集≫
●特集

2019年4集・秋号の特集企画欄は、「トップの実績」と「四半期進捗率」です。

【トップの実績】 (【実績】と記載している場合もあり)
会社の「代表者」が現在の役職に就任して以来の、株式時価総額と営業利益の変化。

■会社代表者
上の行は会社代表者の「現在の役職」「氏名」「現役職就任年月」を表示。なお、役職の区分方法は東洋経済の基準・判断によります。たとえば「代執」(代表執行役)、「代取」(代表取締役)と表記している場合、代執、代取以下の役職異動は考慮していません。会社代表者は小社刊『役員四季報』調査(2019年7月時点)のほか、東洋経済調べによります。(2019年8月までの就任者が対象)

■時価総額推移
項目名「時価総額」で掲載。代表者が現役職に就任した前月末時価総額から、2019年8月29日の株式時価総額の騰落倍率。カッコ内は、上場市場(複数の市場に上場している場合は今号で株価を採録した市場)の株価指数の同期間における騰落倍率。ただし株価指数は、TOPIXは1989年1月から、東証2部指数・ジャスダック指数は1998年11月から、東証マザーズ指数は2003年9月から比較。
今号採録市場に株価指数がない場合、また現在の役職就任時に株価指数の算出が始まっていなかった場合は計算せず、「−」で表示しています。小数点以下第3位を四捨五入。

■営業利益推移
項目名「営業益」で掲載。代表者が現役職に就任した直前期の決算期(以下、過去決算期)営業利益から18年7月期〜19年6月期(以下、直近決算期)営業利益の増減倍率。小数点以下第3位を四捨五入。(2019年8月30日発表分までが対象)

現在の役職就任が上場日以前もしくは同月の場合は次の通りです。「時価総額」:上場後、最初に付けた終値ベースの時価総額からの騰落倍率(84年以前に上場した場合は上場日を含む月末時価総額からの騰落倍率)。「営業利益」:上場後、最初の決算期営業利益からの増減倍率。
過去決算期が赤字で直近決算期が黒字のときは「黒字化」、過去決算期が黒字で直近決算期が赤字のときは「赤字化」、過去、直近決算期とも赤字のときは「赤字」と記載。
銀行や生損保は経常利益、IFRS方式などで営業利益の記載がないときは税前利益で計算。過去決算期と直近決算期で会計方式や業態が変更されている場合、過去決算期と直近決算期のいずれかに変則決算を含む場合、また、過去決算データがとれない場合は算出せず、「−」で表示しています。


【四半期進捗率】
会社発表の通期営業利益予想に対する、直近に発表された四半期(累計)の進捗度合いを掲載しています。「3期平均」は、過去3期分の通期実績に対する同四半期までの進捗率平均。「今期」は、直近の四半期までの進捗率。カッコ内は、3期平均との差で、プラスの場合は直近四半期進捗率が高く、超過達成していることを示します。マイナスの場合は、過去3期平均進捗率に達していないということを示します。
直近発表の四半期決算が本決算で、通期営業利益予想が赤字の会社、今期が変則決算の会社、会計方式が変更になった会社は「−」。7月決算・8月決算の会社は、作成時点で本決算が発表済みの場合は「−」、未発表の場合は2019年7月期/8月期の第三四半期決算までの進捗率。過去三期の平均は、通期営業赤字だった期、変則決算があった期、会計方式が前期と異なる期 を除いて算出(該当する場合は「*」を付している)。


≪変更後;2020年1集≫
●特集

2020年1集・新春号の特集企画欄は、「DOE」と「四半期進捗率」です。

【DOE】
DOE(Dividend On Equity ratio=株主資本配当率)と、その過去決算期(原則5期前)からの増減、および、配当性向とその過去決算期(原則5期前)からの増減を掲載。DOEは、1株当たり株主資本に対する1株当たり配当の割合を示します。

■DOE
直近決算期(18年10月期〜19年9月期)のDOE(%、1株当たり配当÷1株当たり純資産×100)を掲載。カッコ内は過去決算期(13年10月期〜14年9月期)のDOEからの増減ポイントを表示しています。DOEの算出には、四季報掲載基準の1株当たり純資産(BPS)を用いています。
1株当たり純資産がゼロまたはマイナスなどDOEが算出できない場合は「−」、無配の場合は「0」と表記。4年以内に新規上場や会計基準を変更した場合は、過去決算期からの増減については比較できる最長期間で算出。1年以内に新規上場や会計基準変更があった場合は「−」と表記しています。小数点以下第2位を四捨五入。

■配当性向
項目名「配当性向」で掲載。直近決算期(18年10月期〜19年9月期)の配当性向(%、1株当たり配当÷1株あたり当期純利益×100)。カッコ内は過去決算期(13年10月期〜14年9月期)の配当性向からの増減ポイントを表示しています。当期純利益が赤字など配当性向が算出できない場合や、配当性向が1000%以上の場合は「-」と表記。
4年以内に新規上場や会計基準を変更した場合は、過去決算期からの増減については比較できる最長期間で算出。1年以内に新規上場や会計基準変更があった場合は「−」と表記しています。小数点以下第2位を四捨五入。


【四半期進捗率】
会社発表の通期営業利益予想に対する、直近に発表された四半期(累計)の進捗度合いを掲載しています。「3期平均」は、過去3期分の通期実績に対する同四半期までの進捗率平均。「今期」は、直近の四半期までの進捗率。カッコ内は、3期平均との差で、プラスの場合は直近四半期進捗率が高く、超過達成していることを示します。マイナスの場合は、過去3期平均進捗率に達していないということを示します。
直近発表の四半期決算が本決算で、通期営業利益予想が赤字の会社、今期が変則決算の会社、会計方式が変更になった会社は「−」。10月決算・11月決算の会社は、作成時点で本決算が発表済みの場合は「−」、未発表の場合は2019年10月期/11月期の第三四半期決算までの進捗率。過去三期の平均は、通期営業赤字だった期、変則決算があった期、会計方式が前期と異なる期 を除いて算出(該当する場合は「*」を付しています)。


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≪変更前;2019年4集≫
●業績・配当欄

財務諸表のうち損益計算書を中心としたデータの主要部分を収録しています。

実績数字は会社発表の決算速報の「決算短信」ベース、会社予想数字は「決算短信」等の適時開示情報資料ベースです。会社四季報編集部による予想数字は会社四季報編集部の判断によるものですので、会社予想数字と異なる場合があります。単位は原則として100万円、1株当たりの数値は円です。データは四季報制作時点ぎりぎりの決算発表まで収録していますが、制作進行スケジュールと各社の決算発表日の兼ね合いで、同じ決算期あるいは同じ決算発表日のデータであっても会社によって収録されていない場合があります。

本決算、第2四半期決算(中間決算)、第1・第3四半期決算の順で掲載しています。本決算の決算期前の「連」は連結決算(日本基準)ベース、「◎」は連結決算(米国SEC基準)ベース、「◇」は連結決算(国際会計基準<IFRS>)ベース、「単」は単独決算(日本方式)ベース、「□」は単独決算(国際会計基準<IFRS>)ベースを示します。第2四半期決算(中間決算)の場合は決算期前に「中」、第1・第3四半期決算の場合は決算期前に「四」、会社発表の業績予想数字の場合は決算期前に「会」を表示しています。
各決算期で連結決算ベースを優先し、当該決算期で連結決算ベースの数値がない場合は単独決算ベースの数値を掲載しています。連結決算(米国SEC基準)ベースの場合でも合併や事業再編等による実績数値の遡及修正はしていません。
四半期決算は今号発売月の4カ月前の月初以降に発表された第1もしくは第3四半期決算があれば前年同期の四半期決算とともに掲載しています。12カ月超変則決算における第4四半期決算もあれば掲載しています。

決算期前に「会」がつく行は会社が発表した業績予想数字です。会社が適時開示情報において「業績予想」を修正した場合はその数字を掲載しています。米国SEC基準会社および国際会計基準・修正国際基準会社の経常利益は税前利益、純利益は非支配持分帰属損益控除後の純利益です。営業収入、営業収益、経常収益、正味保険料等を掲載している場合もあります。通期予想1期のみを掲載しており、第2四半期(中間期)を含む四半期の予想は掲載してしません。会社が発表した1株益と1株配の予想も掲載していません。
業績予想数字の後ろのカッコ内は、会社が業績予想を発表した年月日です。売上高、営業利益、経常利益、純利益の予想のいずれかが修正された場合は、その年月日を掲載しています。
会社側の業績予想数字に上下幅がある場合は、中央値を掲載しています。その場合、発表年月日の後ろに「幅」と表示しています。また上限が非開示の場合、下限を掲載。
売上高や利益のいずれかの予想を会社が発表していない場合、その項目は「‥」と表示しています。すべての予想が未発表、未定の会社、配当の予想のみ発表している会社は「会」の行は掲載していません。
決算年月の後に「変」がある場合、当該決算が12カ月以外の変則決算であることを示しています。

業績・配当欄に掲載している項目内容については、下記をご覧ください。


≪変更後;2020年1集≫
●業績・配当欄

財務諸表のうち損益計算書を中心としたデータの主要部分を収録しています。

実績数字は会社発表の決算速報の「決算短信」ベース、会社予想数字は「決算短信」等の適時開示情報資料ベースです。会社四季報編集部による予想数字は会社四季報編集部の判断によるものですので、会社予想数字と異なる場合があります。単位は原則として100万円、1株当たりの数値は円です。データは四季報制作時点ぎりぎりの決算発表まで収録していますが、制作進行スケジュールと各社の決算発表日の兼ね合いで、同じ決算期あるいは同じ決算発表日のデータであっても会社によって収録されていない場合があります。

本決算、第2四半期決算(中間決算)、第1・第3四半期決算の順で掲載しています。本決算の決算期前の「連」は連結決算(日本基準)ベース、「◎」は連結決算(米国SEC基準)ベース、「◇」は連結決算(国際会計基準<IFRS>)ベース、「単」は単独決算(日本方式)ベース、「□」は単独決算(国際会計基準<IFRS>)ベースを示します。第2四半期決算(中間決算)の場合は決算期前に「中」、第1・第3四半期決算の場合は決算期前に「四」、会社発表の業績予想数字の場合は決算期前に「会」を表示しています。
各決算期で連結決算ベースを優先し、当該決算期で連結決算ベースの数値がない場合は単独決算ベースの数値を掲載しています。連結決算(米国SEC基準)ベースの場合でも合併や事業再編等による実績数値の遡及修正はしていません。
四半期決算は今号発売月の4カ月前の月初以降に発表された第1もしくは第3四半期決算があれば前年同期の四半期決算とともに掲載しています。12カ月超変則決算における第4四半期以降の決算もあれば掲載しています。

決算期前に「会」がつく行は会社が発表した業績予想数字です。会社が適時開示情報において「業績予想」を修正した場合はその数字を掲載しています。米国SEC基準会社および国際会計基準・修正国際基準会社の経常利益は税前利益、純利益は非支配持分帰属損益控除後の純利益です。営業収入、営業収益、経常収益、正味保険料等を掲載している場合もあります。通期予想1期のみを掲載しており、第2四半期(中間期)を含む四半期の予想は掲載してしません。会社が発表した1株益と1株配の予想も掲載していません。
業績予想数字の後ろのカッコ内は、会社が業績予想を発表した年月日です。売上高、営業利益、経常利益、純利益の予想のいずれかが修正された場合は、その年月日を掲載しています。
会社側の業績予想数字に上下幅がある場合は、中央値を掲載しています。その場合、発表年月日の後ろに「幅」と表示しています。また上限が非開示の場合、下限を掲載。
売上高や利益のいずれかの予想を会社が発表していない場合、その項目は「‥」と表示しています。すべての予想が未発表、未定の会社、配当の予想のみ発表している会社は「会」の行は掲載していません。
決算年月の後に「変」がある場合、当該決算が12カ月以外の変則決算であることを示しています。

業績・配当欄に掲載している項目内容については、下記をご覧ください。



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≪変更前;2019年4集≫
■BPS
「BPS」は、1株当たり純資産のことでBook-value Per Shareの略です。直近本決算または第1または第2または第3四半期決算期末の純資産を期末の発行済株式数で割った数値です(単位:円)。純資産からは優先株式の発行価額・配当金や新株予約権、少数[非支配]株主持分等は控除されます。発行済株式数は期末発行済普通株式数から普通株の自己株式数を控除して算出します。
米国SEC基準会社およびIFRS・JMIS基準会社は1株当たり株主資本(1株当たり親会社所属者帰属持分)です。< >内の決算期の数値を左側に掲載し、当該決算期の直前の本決算の数値を右側の( )内に掲載しています。当該決算期から会計基準が変更された場合は当該決算期の数値のみ掲載しています。業績欄の1株益と同様に株式分割等についても考慮しています。 なお、決算短信等で開示がない場合は会社四季報編集部で算出した数値を掲載しています。

≪変更後;2020年1集≫
■BPS
「BPS」は、1株当たり純資産のことでBook-value Per Shareの略です。直近本決算または四半期決算期末の純資産を期末の発行済株式数で割った数値です(単位:円)。純資産からは優先株式の発行価額・配当金や新株予約権、少数[非支配]株主持分等は控除されます。発行済株式数は期末発行済普通株式数から普通株の自己株式数を控除して算出します。
米国SEC基準会社およびIFRS・JMIS基準会社は1株当たり株主資本(1株当たり親会社所属者帰属持分)です。< >内の決算期の数値を左側に掲載し、当該決算期の直前の本決算の数値を右側の( )内に掲載しています。当該決算期から会計基準が変更された場合は当該決算期の数値のみ掲載しています。業績欄の1株益と同様に株式分割等についても考慮しています。 なお、決算短信等で開示がない場合は会社四季報編集部で算出した数値を掲載しています。

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