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2021-03-09 06:54:43

投資信託 > 特集 >  “メガトレンド”に注目!成長銘柄の買いと衰退銘柄の売りでリターンを狙う!

“メガトレンド”に注目!成長銘柄の買いと衰退銘柄の売りでリターンを狙う!

メガトレンド×ロング・ショート戦略

世界の潮流、構造の変化に注目しながら、あらゆる局面でリターンをあげることをめざすファンドが、大和アセットマネジメントが提供する「メガトレンド・ロング・ショート・ファンド」です。

“メガトレンド”と“メガトレンド”に注目して投資する意味とは?

メガトレンドとは、「世界の長期的な構造変化」を意味しています。具体的な例としては、人口動態と社会構造の変化、テクノロジーの飛躍的な発展、世界の経済力のシフトなどです。メガトレンドの進行は、人々の暮らしや世界の産業構造に大きな変化をもたらします。携帯電話が普及した裏側で家庭の黒電話や街中の電話ボックスが姿を消したように、メガトレンドの流れに乗る産業は長期的に成長し、メガトレンドに取り残される産業は長期的に衰退することが見込まれます。
また、メガトレンドの影響を大きく受ける産業では、企業の業績や株価の二極化が進行しやすいと考えられ、成長が見込まれる銘柄を買い、衰退が見込まれる銘柄を売ることで、長期的には双方から投資リターンの獲得を狙うことができます。

ロング・ショート戦略とは?

ロング・ショート戦略とは、株式の買い(ロング)と、売り(ショート)の2つのポジションを組み合わせる運用手法です。通常、ロングだけの運用では、相場全体が下落する環境ではプラスの運用成績をあげるのは難易度が高いと言えます。それに対して、ロングとショート、2つのポジションをうまく組み合わせることで、長期的には相場全体の動きに関わらずにファンドの運用成績を向上させることが狙えます。

注目テーマは?

「メガトレンド・ロング・ショート・ファンド」の戦略が注目しているテーマとしてEV(自動車)やeコマース(小売)があげられます。

 

自動車

小売

トレンド

大気汚染問題への対応などを背景に、世界各国がEVへの補助政策を活発化させており、リチウムイオン電池メーカーや車載半導体メーカー、完成車メーカーまでEVに関連する様々な企業で業績拡大が見込まれています。

テクノロジーの発展を背景として、eコマースの普及が加速しています。大手eコマースでは食料品や衣料品から音楽や動画のデータ配信まで取扱商品の領域を拡大させている他、AIの活用による利便性の向上などにも継続して取り組んでいます。 また、新型コロナウイルスも小売業に大きな影響を与えています。

EV(電気自動車)

eコマース

ガソリン・ディーゼル車

伝統的小売業

※上記はあくまで本ファンドの戦略を分かりやすく説明するための例であり、上記のようなトレンドが継続すること、また上記のトレンドに基づいて本ファンドが現在、あるいは将来にわたって関連銘柄の組入を行うことを保証するものではありません。

ご注意事項

  • 「毎月分配型」の投資信託については、お取引の前に必ず「毎月分配型投信の収益分配金およびNISAでのご注意事項、ならびに通貨選択型投信に関するご注意事項」PDFです。新しいウィンドウで開きます。の内容をご確認いただきますようお願いいたします。
  • 投資信託は、主に国内外の株式や債券等を投資対象としています。投資信託の基準価格は、組み入れた株式や債券等の値動き、為替相場の変動等により上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
  • 投資信託は、個別の投資信託毎にご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。ファンド・オブ・ファンズの場合は、他のファンドを投資対象としており、投資対象ファンドにおける所定の信託報酬を含めてお客さまが実質的に負担する信託報酬を算出しております(投資対象ファンドの変更等により、変動することがあります)。
  • ご投資にあたっては、目論見書や契約締結前交付書面をよくお読みください。

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