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2020-10-02 07:09:07

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世界の成長を取り込む!パフォーマンス良好な国際株ファンド特集!

2020/1/14

移動手段の発達、そしてインターネットの普及により、世界はグローバル化の一途をたどっています。そうしたなか、資産運用においてもグローバルな視点が求められるのではないでしょうか。

グローバル株式に投資することで、日本企業とは違った強みを持つ世界中のさまざまな企業の成長性を運用に取り込むことができます。

グローバル株式に投資するファンドのなかでも、運用成績などから注目のファンドをピックアップしましたので、ぜひご検討ください。

ピックアップファンド

各ファンドの魅力をチェック!

キャピタル・インターナショナル−キャピタル世界株式ファンド

米国籍のアクティブ型ファンドの運用において、大きな存在感を発揮するキャピタル・グループが運用するファンドです。

成長段階から成熟段階まで長期にわたって運用の中核的な存在となり得る、通貨や国際的な法規制、文化などの違いに優れた適応力を有してグローバルにビジネス基盤を確立した、「マルチナショナル企業」に投資を行います。

マルチナショナル企業

成長段階

  • ・グローバルプレーヤーへの移行過程
  • ・収益や事業基盤の急速な拡大
  • ・強い成長力は株価上昇の原動力に

成熟段階

  • ・グローバルフランチャイズの強み
  • ・強固なバランスシート、キャッシュフロー
  • ・安定した競争力は株価下落の抵抗力に

本ファンドと同様の運用戦略は1973年から45年を超える長期の運用実績があります。運用開始から2018年までの年間騰落率を見ると、46年間(1973年は9ヶ月間)のうち37年で全世界株式に対してプラスリターンをあげています。

仮に1973年3月末に同運用戦略に投資をした場合、2019年8月末には資産は50倍以上に成長していました。長期的なトレンドを見据えた銘柄選定を行っており、実際にポートフォリオ内でも比較的長期で保有している銘柄も多いことから、長期にわたっての投資を検討していただきたいファンドです。

全世界株式に対して...

37勝:9敗

当運用戦略と全世界株式に100万円投資した場合の試算(1973年3月末〜2019年8月末、対数表示)

上記は当ファンドの実質的な主要投資対象ファンドである「キャピタル・グループ・ニューパースペクティブ・ファンド(LUX)」と同一の運用手法を用いた運用戦略または米国籍ファンドの実績であり、当ファンドの運用実績とは異なります。また、当ファンドの将来の投資成果を示唆・保証するものではありません。

  • ※当運用戦略はコンポジットの月次リターン(円ベース)を用いて算出しています。信託報酬等の費用および税金は考慮していません。コンポジットとは、同一の投資目的、投資戦略に基づき運用される複数のポートフォリオの運用実績を加重平均してまとめたものです。当該コンポジットの運用開始日は1973年3月末。グラフにおける上昇倍率は小数点第1位を四捨五入しています。
  • ※全世界株式は2011年9月末以降はMSCI ACワールド・インデックス(税引後配当再投資、円ベース)、それ以前はMSCIワールド・インデックス(税引後配当再投資、円ベース)の月次リターンを用いて算出しています。いずれのインデックスも当運用戦略あるいは当ファンドのベンチマークではありません。
  • ※出所:MSCI、キャピタル・グループ
キャピタル・インターナショナル−キャピタル世界株式ファンド

キャピタル・インターナショナル−キャピタル世界株式ファンド

ノーロードINT レーティング:

トータルリターン:6ヵ月+11.79%、1年 +29.23%、3年(年率)+12.49%

金額買付 積立買付

One−グローバル・ハイクオリティ成長株式ファンド(為替ヘッジなし)(愛称:未来の世界)

長期的かつ巨大な潮流や新規の投資アイデアの分析・評価に加えて、個別企業を利益率や成長性、財務健全性などの観点から選定し、質が高いと考えられる「ハイクオリティ成長企業」を厳選して投資するファンドです。また、組入銘柄の売上高ベースの地域別構成を2030年のGDP予測と類似したものとするなど、変化・成長を続ける「未来の世界」を見据えた銘柄選択を行っています。

IMFの予測によると、世界の名目GDPは2018年の84.9兆米ドルから2024年には111.6兆米ドルに拡大するとともに、そのうち新興国が占める割合は40%から44%に上昇するとされています。世界経済のけん引役や、社会構造、人々の価値観などは変化していくと考えられることから、その変化を捉えることが重要と言えるのではないでしょうか。

ハイクオリティ成長企業

高い利益率

高い成長率

高い健全性

ハイクオリティ成長企業とは?

【ハイクオリティ成長企業】競争優位性、成長性、ディスラプティブ・チェンジ、ESG(環境・社会・企業統治)、財務健全性

ポートフォリオの特性(加重平均ベース)

未来の世界を見据えた銘柄選択

組入銘柄の売上高と2030年の名目GDP予測値の地域別構成比率

  • ※出所:モルガン・スタンレー・インベストメント・マネジメント等のデータをもとにアセットマネジメントOne作成
  • *1 自己資本利益率(ROE)は、企業の収益性を測定する指標で、自己資本が企業収益にどれだけつながっているかを示しています。ROEの数値が高いほど、企業が資本を効率的に活用していると判断されます。
  • *2 売上高成長率は、過去5年の米ドルベースの成長率を年率換算したものです。
  • *3 ネットキャッシュ対自己資本比率は、企業の財務の健全性を測定する指標で、自己資本に対し、企業がどれだけネットキャッシュ(「現預金」+「短期有価証券」−「有利子負債00」)を有しているかを示しています。数値が高いほど、企業が実質的に潤沢な手元資金を有していると判断されます。
  • *4 2030年の名目GDP予測値は、世界銀行、IMF(国際通貨基金)およびモルガン・スタンレーの推計値を用いてモルガン・スタンレー・インベストメント・マネジメントが算出。
  • ※2019年9月末時点
  • ※上記はマザーファンドの状況です。
  • ※世界株式は、MSCI AC ワールドインデックス(税引後配当込み、米ドルベース)を使用していますが、ファンドのベンチマークではありません。
  • ※左記グラフはモルガン・スタンレー・インベストメント・マネジメントが集計したもので、一部推計値も含まれます。

本ファンドと同一の運用戦略を採用する米国籍ファンドは2008年5月末から2019年9月末の期間で約300%と世界株式を大きく上回るプラスリターンをあげており、海外の評価機関からも高い評価を受けています。

同一運用戦略の米国籍ファンドのパフォーマンス推移(米ドルベース)

  • ※期間:2008年5月末(設定日)〜2019年9月末(月次)
  • ※同一運用戦略の米国籍ファンドの運用実績は、運用費用控除前、分配金再投資、米ドルベースのパフォーマンスを表しています。
  • ※世界株式は、MSCI AC ワールドインデックス(税引後配当込み、米ドルベース)を使用していますが、ファンドのベンチマークではありません。
  • ※出所:ブルームバーグ、モーニングスター・ダイレクト、モルガン・スタンレー・インベストメント・マネジメントのデータをもとにアセットマネジメントOne作成

上記は、ファンドと同一運用戦略で運用する米国籍ファンド「モルガン・スタンレー・インスティテューショナル・ファンド・インク グローバル・オポチュニティ・ポートフォリオ」のパフォーマンスを表しています。

ファンドの運用実績とは直接的な関係はありません。また、上記は過去の情報であり将来の運用成果を示唆・保証するものではありません。

One−グローバル・ハイクオリティ成長株式ファンド(為替ヘッジなし)(愛称:未来の世界)

One−グローバル・ハイクオリティ成長株式ファンド(為替ヘッジなし)(愛称:未来の世界)

ノーロードINT レーティング:

トータルリターン:6ヵ月+10.59%、1年 +35.41%、3年(年率)+20.85%

金額買付 積立買付

三菱UFJ国際−モルガン・スタンレーグローバル・プレミアム株式OP為替ヘッジなし

高いブランド力や有力な特許、強固な販売網など、競争優位性を生み出す無形の資産を裏付けに、持続的に”稼ぐ力”を持つと期待される「プレミアム企業」に投資を行います。

「プレミアム企業」選定の観点

1高いブランド力

生活必需品等の個人向けビジネスでは、顧客の嗜好変化や景気変動に左右されにくい高いブランド力を持つ企業が多い傾向にあります。

2高い利益率

独自のビジネスモデル、強固な販売網、参入障壁の高い業種、質の高い経営陣などが、高い利益率を維持する要因として挙げられます。

3豊富な手元資金

潤沢なフリー・キャッシュフローは、株主還元や事業への再投資の原資となり、企業価値を中長期的に維持・向上できるかを判断するのに役立ちます。

持続的な利益成長に期待ができる「プレミアム企業」は、特に株式市場全体の下落局面に強みを発揮すると考えられ、本ファンドと同様の戦略を採用するファンドの過去の実績を見ると、1996年3月末から2019年8月末の期間で先進国株式を大きく上回るパフォーマンスをあげているだけでなく、リーマン・ショックやチャイナ・ショックなどの大きな下落からのリカバリーも相対的に早かったことが分かります。

こうした「プレミアム企業」への投資により、より安定的な資産の成長に期待することができるのではないでしょうか。

運用実績(米ドルベース)

(期間:1996年3月末〜2019年8月末)

  • ※(出所)Bloomberg、モルガン・スタンレー・インベストメント・マネジメント・リミテッドのデータを基に三菱UFJ国際投信作成
  • ※計測期間が異なる場合は結果も異なる点にご注意ください。
  • ※運用実績におけるリターンは月次リターンの平均値を年率換算(月次リターンの平均値×12ヵ月)したものであり、リスクは月次リターンの標準偏差を年率換算したものです。
  • ※先進国株式は、MSCI ワールド インデックス(税引き後配当込み米ドルベース)を使用しています。
  • ※MSCI ワールド インデックス(税引き後配当込み米ドルベース)は当戦略および当ファンドのベンチマークではありません。
  • ※グローバル・フランチャイズは、運用報酬控除前、米ドルベース、配当および収益再投資のパフォーマンスを表しています。

上記は、モルガン・スタンレー・グローバル・フランチャイズ・コンポジット*(以下、グローバル・フランチャイズ)のパフォーマンスを表しています。 グローバル・フランチャイズは、「モルガン・スタンレー グローバル・プレミアム株式オープン マザーファンド(以下、マザーファンド)」の再委託先であ るモルガン・スタンレー・インベストメント・マネジメント・リミテッドによって運用され、当ファンドが投資するマザーファンドと同様の運用プロセスを用いておりますが、当ファンドの運用実績とは直接的な関係はありません。また、当ファンドの将来の成果を示唆・保証するものではありません。

*コンポジットとは、運用のパフォーマンス測定のため、類似の投資目的、投資戦略に基づき運用される複数のファンドをまとめたものをいいます。

三菱UFJ国際投信のWEBサイトでは、本ファンドについて月次の報告や運用者へのインタビュー、「プレミアム企業」の実例など、さまざまなレポートをこちらで公開しています。ぜひ、チェックしてみてください!

  • ※三菱UFJ国際投信株式会社のWEBサイトに移動します。
三菱UFJ国際−モルガン・スタンレーグローバル・プレミアム株式OP為替ヘッジなし

三菱UFJ国際−モルガン・スタンレーグローバル・プレミアム株式OP為替ヘッジなし

ノーロードINT レーティング:

トータルリターン:6ヵ月+9.47%、1年 +27.94%、3年(年率)+13.42%

金額買付 積立買付

アライアンス−アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Bコース為替ヘッジなし

本ファンドでは魅力の高い成長企業を厳選して投資を行います。投資対象とするのは米国に上場する企業だけですが、米国の株式市場は時価総額ベースで世界の株式市場の半分以上を占めているほか、米国企業にはグローバルにビジネスを展開する企業も多く、投資によって世界の成長を取り込んでいくことが十分期待できると考えられます。

世界の株式市場の国別比率(%)*

各国・地域の株式市場の収益力と予想利益成長率(%)**

  • ※過去の分析と予想は将来の成果等を示唆・保証するものではありません。予想は今後変更される可能性があります。
  • ※2018年12月末現在
  • *MSCI オールカントリーワールド指数の国別構成比。
  • **長期予想利益成長率は2018年12月末現在のファクトセット・コンセンサス予想。
  • ※出所:ファクトセット、アライアンス・バーンスタイン

長期的には世界経済、そして米国経済の持続的な成長性には期待ができるものの、米中間の貿易摩擦問題をはじめとして、世界経済の短期的な見通しには依然として不透明感が漂っていると言えます。そういった環境だからこそ、外部要因に左右されない、質の高い成長エンジンをもつ企業を厳選して投資することが求められるのではないでしょうか。

本ファンドでは、そのような成長企業を選定するため、成長持続性、高収益性、財務健全性の3つの要素に重点的に着目するとともに、経営陣の能力や景気に左右されない事業モデルを有しているかなどの視点をもち、築き上げてきた"Knowledge(知)"をもとにリサーチを行います。

アライアンス−アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Bコース為替ヘッジなし

アライアンス−アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Bコース為替ヘッジなし

ノーロードINT レーティング:

トータルリターン:6ヵ月+13.36%、1年 +32.30%、3年(年率)+18.26%

金額買付 積立買付
  • ※トータルリターン、モーニングスターレーティングは2019年12月末時点のものを記載しています。
  • ※上記はあくまで過去の実績であり、将来の運用成果を保証または示唆するものではありません。

ご注意事項

  • 「毎月分配型」「隔月分配型」の投資信託については、お取引の前に必ず「毎月または隔月分配型投信の収益分配金およびNISAでのご注意事項、ならびに通貨選択型投信に関するご注意事項」PDFです。新しいウィンドウで開きます。の内容をご確認いただきますようお願いいたします。
  • 投資信託は、主に国内外の株式や債券等を投資対象としています。投資信託の基準価格は、組み入れた株式や債券等の値動き、為替相場の変動等により上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
  • 投資信託は、個別の投資信託毎にご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。ファンド・オブ・ファンズの場合は、他のファンドを投資対象としており、投資対象ファンドにおける所定の信託報酬を含めてお客様が実質的に負担する信託報酬を算出しております(投資対象ファンドの変更等により、変動することがあります)。
  • ご投資にあたっては、商品概要や目論見書(目論見書補完書面)をよくお読みください。

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