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2019-12-15 04:34:20

投資信託 > 特集 > 日本初上陸!小型株のスペシャリストが「プレミア企業」に投資!

日本初上陸!小型株のスペシャリストが「プレミア企業」に投資!

2018/11/16

LM・グローバル・プレミア小型株ファンド (年1回決算型)/(年2回決算型) 追加型投信/内外/株式

小型株運用のパイオニアであり、長年、小型株運用に特化し続けてきた「ロイス&アソシエイツ」の運用が日本初上陸!
深い知識と経験を有する小型株のスペシャリストが、“ビジネス・オーナーとしてその会社を保有したいか”という視点から、質の高い企業を発掘して投資を行う、「LM・グローバル・プレミア小型株ファンド(年1回決算型)/(年2回決算型)」にご注目ください!

投資哲学:ビジネス・オーナーとしてその会社を所有したいか?

「LM・グローバル・プレミア小型株ファンド」が重視するのは、“ビジネス・オーナーとしてその会社を保有したいか”です。
ビジネスモデル、および財務内容の面で質が高い、「プレミア企業」を探し出し、投資を行います。

際立ったビジネス・モデル

  • 他社が真似できない明確な強みを持つ
  • 景気動向に左右されず、利益率が高く安定的
  • 他社の参入を阻む「壁」(ブランド力、規模、知的財産など)を保有

優れた財務内容

  • 過度な借入をせず、不況時をチャンスとできる
  • 成長のために利益を再投資
  • むやみに多角化に走らず、株主還元策を意識
  • (出所)ロイス&アソシエイツ

「ロイス&アソシエイツ」とは?

「ロイス&アソシエイツ」は、米国で「小型株の長老」と呼ばれる小型株投資のパイオニア的存在、チャック・ロイス氏によって創業された資産運用会社です。そしてその実力は、「ロイス&アソシエイツ」が有する数々の受賞歴が物語っていると言えるのではないでしょうか。

ロイス&アソシエイツの主な受賞歴(直近5年間)

  • *1.Royce International Premier

  • *2.Royce Opportunity Fund

  • *3.Legg Mason Royce US Small Company Opportunity Fund
  • ※上記の受賞歴は当ファンドを対象としたものではありません。過去の一定期間の実績を分析したものであり、将来の運用成果等を保証したものではありません。

“98%”

これは「ロイス&アソシエイツ」を象徴するひとつの数字です。同社のポートフォリオ・マネージャーが100万ドル以上自己投資している同社ファンドの資産の合計は、総資産の98%になります。
たとえば、とある自動車メーカーの社長が他社の車に乗っていたとしたら、あなたはそのメーカーの車の品質に心からの信頼を寄せることができるでしょうか?もっとシンプルに、「他人のお金と自分のお金、どちらの方が真剣に運用できるか」と考えても良いかもしれません。
このように、「ロイス&アソシエイツ」ではポートフォリオ・マネージャーが自己投資によって運用に強くコミットすることが特徴です。それは、プロフェッショナルのあるべき姿のひとつ、と言えるのではないでしょうか?

自己投資について、同社は受益者との利益相反が起こらない仕組みを構築しています。
また、当ファンドへの投資は行いません。

  • (出所)ロイス&アソシエイツ 2018年6月末時点
  • ※為替は三菱UFJ銀行の2018年6月末 1米ドル=110.54円にて円換算
  • ※同社のオープン・エンド型ミューチュアル・ファンドの総運用資産に占める、少なくとも1人のポートフォリオ・マネージャーが100万米ドル以上投資しているファンドの運用資産の割合

実績ある運用者たちに注目!

経験豊富な4人のポートフォリオ・マネジャーが同じ運用哲学・運用手法の下に結集し、運用を行います。

主に米国以外を担当

【業界経験26年】
デイヴィッド・ナデル

  • ハーバードビジネススクールMBA
  • ハーバード大学修士
  • 社歴:12年
  • 1999年と2000年にインスティチューショナル・インベスター誌の「オールアメリカン・リサーチ・チーム」調査でランクイン

【業界経験32年】
マーク・レイナー

  • サセックス大学(イングランド)学士
  • チャータード・アカウンタント(公認会計士)
  • 社歴:12年
  • 様々な証券会社のロンドンオフィスにて、欧州小型株リサーチで広範囲の経験を積む

主に米国を担当

【業界経験28年】
スティーブン・マクボイル

  • コロンビア大学 MBA
  • CPA(米国公認会計士)
  • ウォータールー大学(カナダ)学士
  • 社歴:11年

【業界経験25年】
ローレン・ロメオ

  • ペンシルベニア大学ウォートン校 MBA
  • ノートルダム大学学士
  • CFA(米国証券アナリスト)
  • 社歴:14年
  • (出所)ロイス&アソシエイツ 2018年9月末時点

【ご参考】当ファンド運用担当者による既存戦略の運用実績

米国以外の小型株と米国小型株、それぞれを主な投資対象とした既存戦略において、長期にわたる運用実績を有しています。

米国以外の小型株を主な投資対象とした戦略の運用実績

  • 銘柄数:50
  • 運用期間:7年超
  • 純資産総額:約258億円
パフォーマンス推移(2010年12月末〜2018年6月末)

リターン(年率)
  3年 5年 設定来
戦略 11.32% 10.35% 7.82%
ラッセルグローバル(除く米国)小型株指数 7.15% 8.03% 5.05%

米国小型株を主な投資対象とした戦略の運用実績

  • 銘柄数:59
  • 運用期間:26年超
  • 純資産総額:約2,522億円
パフォーマンス推移(1991年12月末〜2018年6月末)

リターン(年率)
3年 5年 15年 25年 設定来
戦略 11.45% 10.56% 11.51% 11.53% 11.81%
ラッセル2000指数 10.96% 12.46% 10.50% 9.59% 9.98%
  • (出所)ロイス&アソシエイツ 2018年6月末時点
  • ※各戦略のパフォーマンスはInvestment Class(米ドルベース、Institutional Classの信託報酬控除後、税金は未考慮)、各戦略の純資産総額はブルームバーグの1米ドル=110.76円にて円換算。
  • ※ラッセルグローバル(除く米国)小型株指数、ラッセル2000指数は米ドルベース、全て配当込み。
  • 上記は当ファンド運用担当者による既存戦略の運用実績であり、当ファンドの運用実績ではありません。

小型株の成長性に期待!

過去20年で見ると、グローバル小型株は大型株と比較して高いパフォーマンスをあげてきました。また、株価に大きな影響を与える一株当たりの利益についても、小型株はより高い成長が見込まれます。
こうした高い成長期待とともに、小型株を特徴づけるのが「銘柄数とアナリストの数」です。小型株は大型株と比較して銘柄数が多い一方で、1銘柄あたりの担当アナリスト数は相対的に少ないことから小型株に強い運用会社にとっては銘柄選別による収益期待が大きいと考えられます。

グローバル小型株のパフォーマンス

(1998年9月末〜2018年9月末)

  • (出所)ファクトセット
  • ※グローバル小型株:ラッセルグローバル小型株指数、グローバル大型株:ラッセルグローバル大型株指数
  • ※米ドルベース、全て配当込み。
  • ※1998年9月末を100として指数化。

グローバル小型株の1株当たり利益見通し

(2017年〜2020年)

  • (出所)ブルームバーグ
  • ※グローバル小型株:ラッセルグローバル小型株指数、グローバル大型株:ラッセルグローバル大型株指数
  • ※米ドルベース
  • ※予測は2018年10月2日時点。
  • ※2017年を100として指数化。

積立もおすすめ!

1996年7月末からのシミュレーションでは、毎月10,000円を積立した場合、グローバル小型株は世界株や日本株と比較してより高いリターンをあげています。比較的値動きの大きい傾向にある小型株こそ積立による分散効果の恩恵を受け易いと言えるのではないでしょうか。

各資産(円ベース)を毎月10,000円積み立てた場合のシミュレーション

(グローバル小型株指数設定来:1996年7月末〜2018年9月末)

  • (出所)ブルームバーグ、ファクトセット 
  • ※グローバル小型株:ラッセルグローバル小型株指数、世界株:MSCI ACワールド指数 日本株:TOPIX(東証株価指数)、全て配当込み。
  • ※上記のシミュレーションは、1996年7月末から2018年9月末までの毎月末に10,000円ずつ各資産(円ベース)に投資したと仮定した場合の累積の投資成果(費用・税金は未考慮)を当社が試算したものであり、実際の投資成果を示すものではありません。

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ご注意事項

  • 「毎月分配型」「隔月分配型」の投資信託については、お取引の前に必ず「毎月または隔月分配型投信の収益分配金およびNISAでのご注意事項、ならびに通貨選択型投信に関するご注意事項」PDFです。新しいウィンドウで開きます。の内容をご確認いただきますようお願いいたします。
  • 投資信託は、主に国内外の株式や債券等を投資対象としています。投資信託の基準価格は、組み入れた株式や債券等の値動き、為替相場の変動等により上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
  • 投資信託は、個別の投資信託毎にご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。ファンド・オブ・ファンズの場合は、他のファンドを投資対象としており、投資対象ファンドにおける所定の信託報酬を含めてお客様が実質的に負担する信託報酬を算出しております(投資対象ファンドの変更等により、変動することがあります)。
  • ご投資にあたっては、目論見書や契約締結前交付書面をよくお読みください。

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