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2019-10-16 09:31:21

投資信託 > 特集 > 6ファンドの信託報酬引下げ!低コストにこだわるニッセイアセットの<購入・換金手数料なし>シリーズ

6ファンドの信託報酬引下げ!低コストにこだわるニッセイアセットの<購入・換金手数料なし>シリーズ

2019/5/31

コストにこだわり、シリーズ5回目の信託報酬率(運用管理費用)引下げ

ニッセイアセットの<購入・換金手数料なし>シリーズは、低コストにこだわったインデックスファンドシリーズです。 「ファンドの成長によって運用が効率化できたら、ファンドを育てていただいた投資家の皆さまに還元していきたい」という想いから、当シリーズは過去4回にわたりコストの見直しを行っています。

<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド 信託報酬率上限(年率・税抜)の推移

設定時 0.39% 2015年引下げ後 0.24% 2016年引下げ後 0.20% 2017年引下げ後 0.189% 2018年引下げ後 0.109% 2019年引下げ予定(6月27日) 0.10%

  • ※(出所)Fundmarkのデータをもとにニッセイアセットマネジメント作成(2019年5月23日時点)

対象ファンドと変更内容

  • ※信託報酬率の変更日(投資信託約款変更効力発生日)は、2019年6月27日(木)です。
    今後、投資信託約款変更の届出を行い、これが受理されることをもって効力が発生いたします。

<購入・換金手数料なし>シリーズの残高が1,800億円に成長

低コストで運用できるインデックスファンドは、長期投資や積立投資にも適しています。
おかげさまで多くのお客さまにご支持いただき、シリーズ残高は1,800億円に成長しています。

<購入・換金手数料なし>シリーズの純資産総額の推移

  • ※データ期間:2013年6月28日〜2019年4月26日(日次)
  • ※(出所)ニッセイアセットマネジメント

長期投資の場合、コストの違いが大きなパフォーマンスの差に

長期間投資をする場合、信託報酬率(運用管理費用)が少し違うだけで大きな運用成果の差となります。
そのため、コストの安さはファンド選びにおける重要なポイントの一つです。

外国株式ファンドの信託報酬率の比較(年率・税抜)

<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド 0.0999%

  • ※(出所)Fundmarkのデータをもとにニッセイアセットマネジメント作成
  • ※上記の「インデックスファンド平均」とは、MSCIコクサイインデックスをベンチマークとする追加型公募投信で投資信託協会商品分類が「インデックス型」のファンドの運用管理費用(上限値)の平均をとっており、「アクティブファンド平均」とは同指数をベンチマークとする追加型公募投信で投資信託協会商品分類が「インデックス型」ではないファンドの運用管理費用(上限値)の平均をとっています。
    (2019年5月時点。ETF、確定拠出年金向け専用ファンド、投資一任口座専用ファンドは除く。)
    <購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンドは、2019年6月27日の変更後の料率を表示しております。

信託報酬率の違いが運用成果に与える影響

毎月3万円を拠出し年率5%(税引前)の運用利回りで運用した場合のシミュレーション

信託報酬率 年率0.0999%(税込0.107892%)の投資信託で運用した場合(左軸) 信託報酬率 年率0.50%(税込0.54%)の投資信託で運用した場合(左軸)投資成果の差額(右軸)は20年間で約58万円

  • ※上記は信託報酬率の違いによる影響を示すために作成したシミュレーションであり、将来の投資成果を示唆するものではありません。
    また、実際には一定の利回りで運用することはできず投資信託の基準価額は市場動向に応じて変動します。
  • ※(出所)ニッセイアセットマネジメント

シリーズラインナップ

シリーズ全体で、国内と海外の株式・債券・リートに投資するファンド9本と、複数の資産に投資するバランスファンド3本をご用意しています。ご自身で選んで、組み合わせて、オリジナルの資産運用にご活用ください。

つみたてNISAでもご利用可能

<購入・換金手数料なし>シリーズの以下の7ファンドは、つみたてNISAの対象商品となっています。
つみたてNISAで長期積立投資をすると、運用益にかかる税金(約20%)が非課税になるので、効率的に運用可能です。

20年前から外国株式で積立投資をした場合の運用成果(シミュレーション)

20年後、評価額:約1,687万円、積立総額:約800万円 → 換金した時の運用益:約887万円、運用益への課税額:約180万円(20年前からつみたてNISAがあったら非課税に)

  • ※データ期間:1998年12月末〜2018年12月末(月次)
  • ※1998年12月末から20年間、毎月33,300円(年間約40万円)を外国株式に積立投資した場合の運用成果のシミュレーション。外国株式のパフォーマンスはMSCIコクサイ・インデックス(配当込み、円換算ベース)を使用。
  • ※上記はシミュレーションであり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。購入時手数料、運用管理費用等を考慮していません。
  • ※MSCIコクサイ・インデックスは、MSCI Inc.が公表している指数です。同指数に関する著作権、知的財産権、その他一切の権利はMSCI Inc.に帰属します。また、MSCI Inc.は同指数の内容を変更する権利および公表を停止する権利を有しています。
  • ※(出所)FactSetのデータをもとにニッセイアセットマネジメントが作成。

ご注意事項

  • 「毎月分配型」「隔月分配型」の投資信託については、お取引の前に必ず「毎月または隔月分配型投信の収益分配金およびNISAでのご注意事項、ならびに通貨選択型投信に関するご注意事項」PDFです。新しいウィンドウで開きます。の内容をご確認いただきますようお願いいたします。
  • 投資信託は、主に国内外の株式や債券等を投資対象としています。投資信託の基準価格は、組み入れた株式や債券等の値動き、為替相場の変動等により上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
  • 投資信託は、個別の投資信託毎にご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。ファンド・オブ・ファンズの場合は、他のファンドを投資対象としており、投資対象ファンドにおける所定の信託報酬を含めてお客様が実質的に負担する信託報酬を算出しております(投資対象ファンドの変更等により、変動することがあります)。
  • ご投資にあたっては、商品概要や目論見書(目論見書補完書面)をよくお読みください。

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