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2019-08-22 17:50:14

投資信託 > 特集 > ついに募集開始!約10年後の満期時の元本確保をめざしながら運用するファンドが登場!

ついに募集開始!約10年後の満期時の元本確保をめざしながら運用するファンドが登場!

2018/9/5

ゴールドマン・サックス社債/国際分散投資戦略ファンド

日本では歴史的な超低金利が続いており、「定期預金」に預けていても利息がほとんどつかない状況です。
手元の資金を増やしたいとは思っていても、やはりリスクの高い資産への投資は不安がつきもの。
足踏みしてしまう人が多いのではないでしょうか?
そんな中、アセットマネジメントOneより、「投資したお金が約10年後の満期時に目減りしない仕組み」の投資信託が登場しました!
今話題のファンド、「ゴールドマン・サックス社債/国際分散投資戦略ファンド2018-09(愛称:プライムOne2018-09)」(※)がSBI証券でもついに募集開始です!

  • ※当ファンドは信託期間が約10年の単位型投資信託です。

現在の日本の金利の状況は?

日本の10年国債利回り

  • ※期間:2008年6月30日〜2018年6月29日(日次)

100万円を10年間投資してみても・・・

  • ※定期預金は、2018年7月2日時点の店頭表示金利の平均年利率を使用。
  • ※個人向け国債(変動10年)は、適用利率の下限を使用。
  • ※税金は考慮していません。
  • ※個人向け国債(変動10年)は単利、定期預金は複利で計算しています。
  • (出所)アセットマネジメントOne作成資料より抜粋

このように、現在のような低金利では「定期預金」などでお金は増やすことは困難です。
「人生100年時代」が謡われているなか、資産の運用方法としてはたしてこれで十分なのでしょうか?
「ゴールドマン・サックス社債/国際分散投資戦略ファンド2018-09(愛称:プライムOne2018-09)」はお金は少しでも増やしたい、でもリスクの高い資産へは投資したくない・・・・という方にオススメのファンドです。
10年後に元本確保をめざすことで10年後の不安感を軽減しながら資産運用ができる、当ファンドの特徴をぜひご確認ください!

One−ゴールドマン・サックス社債/国際分散投資戦略ファンド2018ー09
(愛称:プライムOne2018ー09)

当ファンドの新規募集は終了いたしました。

〜「投資したお金が目減りしない仕組み」の投信〜
「ゴールドマン・サックス社債/国際分散投資戦略ファンド」の3つのポイントとは?!

① ゴールドマン・サックスが発行する円建債券に投資し、円建てで元本確保をめざします

  • ゴールドマン・サックスが発行する円建債券に投資し、満期償還時に当ファンドの償還価額について元本確保をめざします。投資する債券はゴールドマン・サックス・ファイナンス・コープ・インターナショナルが発行し、ザ・ゴールドマン・サックス・グループ・インクによる保証が付されています。
  • 固定クーポンを基本報酬に充当することで、当ファンドの償還時の元本確保をめざします。

守りたい

  • ※投資する債券の発行体等が債務不履行となった場合等には、元本確保できない場合があります。信託期間中にファンドを解約した場合やファンドが繰上償還された場合等には、解約価額や償還価額が元本を下回る場合があります。
  • ※元本は、購入時手数料を考慮していません。

② アセットマネジメントOneが独自に開発した、計量モデルに基づいて算出される国際分散投資戦略によるリターンの獲得をめざします

  • 年金運用で実績のある、アセットマネジメントOneが徹底した分散投資戦略で資産配分を決定しています。国内外の株価指数先物、債券先物等、幅広い資産の投資をしています。
  • 実績連動クーポンは、国際分散投資戦略の収益を基に決定されます。なお、実績連動クーポンは、国際分散投資戦略の収益状況によりゼロになることがあります。

増やしたい

国際分散投資戦略の特徴とは?!

安定した収益の獲得をめざす方法として、投資対象の分散に加え、価格の「変動要因」にも着目。
また市場の急変時には現金等を活用します。

STEP1:広げる 国内外に幅広く投資します。[株価指数先物][債券先物] ●分散投資でリスクを軽減しつつ国内外の幅広い資産から収益の獲得をめざします。●為替リスクを抑えた投資手法を活用します。国内外の株価指数や債券の先物を活用し、為替の影響を抑えた投資を行います。

STEP2:分ける 資産配分比率を、原則、月次で見直します。その際、投資対象資産の価格が何に影響を受けるのかという「変動要因」に着目します。[特定の変動要因への集中を避け、市場環境の変化に備えます。][変動要因が均等となるよう月次で資産配分を見直します。]

STEP3:見守る 価格変動リスクが年率3%程度になるように配分比率を調整します。●相場環境を日々判定し、価格変動リスクが高まったときは、組入資産の現金等比率を高めることで、価格変動の抑制をめざします。※上記数値は目標値であり、常にリスク水準が一定であること、あるいは目標値が達成されることのいずれも約束するものではありません。また、上記数値はリスク水準の目標値を表すものであり、年率3%程度の収益を目標とすることを意味するものではありません。

  • ※上記は国際分散投資戦略をご理解いただくためのイメージ図です。
  • ※実質的な組入比率は100%を超える場合があります。
  • ※国際分散投資戦略では、アセットマネジメントOneが独自に開発した計量モデルに基づいて資産の選択・構成・配分の判断・決定までを行います(STEP2)。国際分散投資戦略の価格変動リスクは、あらかじめ提供された一定のルールに従い現金等比率の変更等によって年率3%程度になることをめざして機械的にコントロールされます(STEP3)。
  • ※資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
  • (出所)アセットマネジメントOne作成資料より抜粋

③ 年1回の決算時に分配を行うことをめざします

  • 分配金は、国際分散投資戦略のパフォーマンスに基づき決定されます。
  • 分配金はおおむね実績連動クーポンから成功報酬等を差し引いた額になります。実績連動クーポンは、 国際分散投資戦略のパフォーマンスをもとに計算されます。
  • ※国際分散投資戦略のパフォーマンスは、各先物の実質的な組入比率とそれぞれの期間収益率を合成して計測されます。この計測においては、戦略控除率(年率1.0%)、複製コスト等が控除されます。

イメージ図

  • ※1 固定クーポンは、毎期一定水準(0.39%程度を想定)が支払われます。 
  • ※2 実績連動クーポンは、運用開始基準日以来の国際分散投資戦略の1年当たりの収益率(累積収益率を経過年数で割った率)にほぼ連動する水準※に決定します。国際分散投資戦略の累積収益率がマイナスの場合は実績連動クーポンはゼロになります。その場合、分配金は支払われません。
  • ※連動する水準は100%をめざしますが、ファンド設定時の市場環境等によっては100%を下回る場合があります。
  • ※3 成功報酬およびその他の費用です。成功報酬は実績連動クーポンの10.8%(税込)となります。
  • ※上記は、当ファンドをご理解いただくためのイメージ図です。
  • ※資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
  • (出所)アセットマネジメントOne作成資料より抜粋

当ファンドに携わるのはこの2社!強力なタッグが実現!

日本最大級の運用会社
アセットマネジメントOne株式会社

2016年10月にDIAMアセットマネジメント、みずほ信託銀行(資産運用部門)、みずほ投信投資顧問および新光投信の4社が統合し、発足しました。

運用資産残高 約56兆6,731億円

  • ※2018年3月末時点
世界有数の金融グループ
ザ・ゴールドマン・サックス・グループ・インク

投資銀行業務、証券業務および投資運用業務を中心に、企業、金融機関、政府機関、個人など多岐にわたるお客さまを対象に幅広い金融サービスを提供している世界有数の金融機関です。

総資産 約107兆3,264億円

  • ※2018年6月末時点
  • ※1米ドル=110.76円(2018年6月29日時点)で換算しています。
  • (出所)アセットマネジメントOne作成資料より抜粋

One−ゴールドマン・サックス社債/国際分散投資戦略ファンド2018ー09
(愛称:プライムOne2018ー09)

当ファンドの新規募集は終了いたしました。

  • ※ゴールドマン・サックス社債/国際分散投資戦略ファンド2018−09(以下「当ファンド」)は、アセットマネジメントOne株式会社(以下「アセットマネジメントOne」)が設定・運用を行います。「ゴールドマン・サックス」は、Goldman Sachs & Co. LLC.(以下「使用許諾者」)の日本およびその他の国において登録された商標です。アセットマネジメントOneおよびその関連会社は、使用許諾者またはその関連会社・関係会社(以下「ゴールドマン・サックス」と総称)との間に資本関係はありません。ゴールドマン・サックスは、当ファンドの設定または販売に何らの責任も有しておらず、当ファンドの設定または販売にこれまで関与したこともありません。ゴールドマン・サックスは、当ファンドの受益者または公衆に対し、有価証券一般もしくは当ファンドへの投資の適否、当ファンドが一般市場もしくは指数実績を追跡する能力の有無もしくは投資リターンを提供する能力の有無に関して、明示的か黙示的かを問わず、いかなる表明または保証も行っておりません。使用許諾者とアセットマネジメントOneの関係は、当ファンドに関する使用許諾者の商標の使用許諾に限られます。参照戦略計算代理人(Solactive社)または参照戦略スポンサー(ゴールドマン・サックス・インターナショナル)およびそれらの関連会社は、国際分散投資戦略指数に関する品質、正確性および/または完全性について、何ら保証するものではありません。また、内容を制限することなく、いかなる場合においても、直接的、間接的、特別、懲罰的、派生的またはその他の損害(逸失利益を含みます。)について、契約、不法行為その他のいずれによるかを問わず、いかなる者に対しても何ら責任を負いません。

ご注意事項

  • 「毎月分配型」「隔月分配型」の投資信託については、お取引の前に必ず「毎月または隔月分配型投信の収益分配金およびNISAでのご注意事項、ならびに通貨選択型投信に関するご注意事項」PDFです。新しいウィンドウで開きます。の内容をご確認いただきますようお願いいたします。
  • 投資信託は、主に国内外の株式や債券等を投資対象としています。投資信託の基準価格は、組み入れた株式や債券等の値動き、為替相場の変動等により上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
  • 投資信託は、個別の投資信託毎にご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。ファンド・オブ・ファンズの場合は、他のファンドを投資対象としており、投資対象ファンドにおける所定の信託報酬を含めてお客様が実質的に負担する信託報酬を算出しております(投資対象ファンドの変更等により、変動することがあります)。
  • ご投資にあたっては、目論見書や契約締結前交付書面をよくお読みください。

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