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2018-08-19 09:27:42

投資信託 > 特集 > ゴールドマン・サックスの『ビッグデータ・シリーズ』でコツコツ積み立て投資!

ゴールドマン・サックスの『ビッグデータ・シリーズ』でコツコツ積み立て投資!

2018/6/4

ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントが提供する人気商品、『ビッグデータ・シリーズ』
積み立て投資なら、定期的に一定の金額を自動で積み立てするので、「買いどき」に迷うことはありません。
マーケットが不透明な今こそ、『ビッグデータ・シリーズ』で積み立て投資を始めてみませんか。

グローバル株式×積み立て投資

中長期の資産形成では、短期間の変動ではなく、中長期の目線で成長が期待できる資産を選択することが重要です。
毎回決まった金額を購入する積み立て投資は、価格が下がった局面で、より多くの口数を購入することから、長期的には成長を見込みつつも、短期的な不透明感があるときこそ、有効な手法です。

  • 世界経済の拡大とともに中長期の成長が期待される
  • 労働人口が増加する世界の経済は、日本より高い成長が予想される
  • 多数の国に分散されており、単一国よりも安定
  • 少額ずつ積み立てられる
  • タイミングを選ばずに始められる
  • 基準価額の短期的な値下がりは口数を増やすチャンス

世界経済の規模と先進国株式の長期推移

  • ※期間:世界経済 1980年〜2021年(2017年以降は予想)、グローバル先進国株式 1980年〜2016年
  • ※出所 : IMF(国際通貨基金)World Economic Outlook, April 2017、MSCIのデータを基にゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント作成
  • ・世界経済規模:購買力平価に基づき為替換算された名目GDP
  • ・グローバル先進国株式 : MSCIワールド・インデックス(グロスリターン/米ドル・ベース) グローバル先進国株式は1980年末を100として指数化
    上記は過去のデータおよび一時点における予測値であり、将来の動向を示唆あるいは保証するものではありません。経済、市場等に関する予測は本資料作成時点のものであり、情報提供を目的とするものです。予測値の達成を保証するものではありません。
    上記の「世界経済」には、新興国なども含まれておりますのでご留意ください。
『ビッグデータ・シリーズ』で積み立て!

GSグローバル・ビッグデータ投資戦略の投資対象ファンドで過去10年間のシミュレーションを行うと…
10年間、コツコツ積み立てで投資した場合の現在の時価評価額は、10年前に一括投資した場合を上回り、損失を小さく抑えながら堅調に上昇する結果となりました!

GSグローバル・ビッグデータ投資戦略の投資対象ファンドの
実績に基づくシミュレーション(為替ヘッジありを想定)

私は毎月飲み会代1万5,000円、洋服代1万5,000円を節約して、
毎月3万円の積立投資を始めるわ!将来が楽しみ!

  • ※期間 : 2007年12月末〜2017年12月末 出所 : ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント
    上記はGSグローバル・ビッグデータ投資戦略の投資対象ファンドであるルクセンブルグ籍外国投資証券「ゴールドマン・サックス・ファンズS.I.C.A.V.-ゴールドマン・サックス・グローバルCOREエクイティ・ポートフォリオ」(米ドル建て)の過去の運用実績を基に計算しています。信託報酬年率1.323%(税込)およびヘッジ・コストとして日米短期金利差を控除(米ドル以外の通貨に関しては米ドルで代替)していますが、その他取引にかかわる手数料や費用等は考慮しておりませんのでご留意ください。
    上記は過去の実績であり、将来の運用成果等を保証するものではありません。上記は一例であり、一括投資に比べ、必ずしも積み立て投資の方が有利になるとは限りません。各投資家ご自身のご判断で投資するようお願いします。また、投資方法にかかわらず、基準価額が(平均)購入価額を下回った場合には損失を被ります。
SBI証券で取り扱う『ビッグデータ・シリーズ』って何が違うの?

GSビッグデータ・ストラテジー(外国株式)と、GSグローバル・ビッグデータ投資戦略の違いをおさらい!
大きな違いは、投資対象国に「日本」が含まれるかどうか!

日本株(日本株式ファンド)を
保有している方に、
よりおすすめ!
日本株(日本株式ファンド)を
保有していない方に、
よりおすすめ!

どちらも多様な国・業種に分散投資しているので、長期投資に最適!

日本を除く 世界の先進国に投資したい方は…

最先端の技術を活用した、SBI証券限定ファンド!
GSビッグデータ・ストラテジー(外国株式)の概要をチェックしたい方はこちらから!

「そもそもビッグデータとは?」「AIの分析って?」そんな疑問に答える、過去の特集記事も要チェックです!

※過去掲載した弊社の特集ページへ移動します

日本を含む 世界の先進国に投資したい方は…

ご注意事項

  • 記載の各図は例示をもって理解を深めていただくことを目的としたものです。上記のような運用実現できることを保証するものではありません。
  • 本ファンドでは、ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントの計量モデル群を用いた複数の戦略が実行されます。ビッグデータやA I の利用を含む計量モデルに従う運用がその目的を達成できる保証はなく、ボトムアップ手法によるアクティブ運用やパッシブ運用など他の運用手法に対して優位性を保証するものでもありません。
    なお、計量モデルにはビッグデータやA I 以外の定量要素も利用されます。計量モデルの改良・更新は継続的に行われており、ビッグデータやA I の利用方法については将来変更されることがあります。計量モデルは仮説に基づき構成されたものであり、モデルにより選択された銘柄や市場動向は必ずしもこの仮説が想定する動きを示さない場合があります。
    また、ある時点でモデルが有効であったとしても、市場環境の変化等により、その有効性が持続しない可能性もあります。このような場合には、本ファンドの基準価額に影響を及ぼし、本ファンドのパフォーマンスがベンチマークを下回ったり、投資元金が割り込む可能性があります。

計量モデルにおけるビッグデータやAI(人工知能)の活用について

  • ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントの計量モデルでは、投資対象銘柄について、数多くの多面的な評価基準に基づいて評価し、組入銘柄を決定しています。これらの評価基準の開発において、財務諸表などの伝統的なデータに加え、ニュース記事やウェブ・アクセス量などの非伝統的データも活用されます。ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントではこれらのデータ(ビッグデータを含みます。)の活用を競争力の源泉とみなしており、近年その利用割合を増やしているだけでなく、そのデータの種類や利用方法も進化しています。機械学習に代表されるAI技術は、一部の評価基準においてデータ分析プロセスで活用され、特にアナリスト・レポートやニュース記事等のテキストデータを読み込む評価基準において活用されます。最終的な評価基準の選定および組入銘柄の決定は、計量投資戦略グループのシニア・ポートフォリオ・マネジャーが監督しています。

当ファンドのご注意事項

  • 「毎月分配型」の投資信託については、お取引の前に必ず「毎月分配型投信の収益分配金およびNISAでのご注意事項、ならびに通貨選択型投信に関するご注意事項」PDFです。新しいウィンドウで開きます。の内容をご確認いただきますようお願いいたします。
  • 投資信託は、主に国内外の株式や債券等を投資対象としています。投資信託の基準価格は、組み入れた株式や債券等の値動き、為替相場の変動等により上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
  • 投資信託は、個別の投資信託毎にご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。ファンド・オブ・ファンズの場合は、他のファンドを投資対象としており、投資対象ファンドにおける所定の信託報酬を含めてお客さまが実質的に負担する信託報酬を算出しております(投資対象ファンドの変更等により、変動することがあります)。
  • ご投資にあたっては、目論見書や契約締結前交付書面をよくお読みください。

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