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2018-08-19 09:26:22

投資信託 > 特集 > 話題のテーマからファンドを探す!注目テーマで高リターンを狙うなら?!

話題のテーマからファンドを探す!注目テーマで高リターンを狙うなら?!

2018/6/28

投資信託を購入する際、購入するファンドを選ぶ手段は様々に存在します。コストやパフォーマンスといった数字で比較できる指標を参考にする、ファンドの運用やコンセプト、運用担当者について調べる、あるいはそれらを組み合わせるなど、様々なアプローチが考えられます。そして、成長に期待ができそうなテーマを選んで投資を行う、というのもそのひとつなのではないでしょうか?
そこで、今、話題の様々なテーマと、そのテーマに投資を行うファンドをご紹介いたします!

現在のピックアップテーマはこれ!
サイバーセキュリティー

インターネットは、すでに我々の生活に無くてはならないインフラと言えます。一方で、その利用が広がれば広がるほど、サイバー犯罪などの様々な危険にさらされると考えられ、それらから利用者の安全を守る「サイバーセキュリティ」の重要性はますます増していると考えられます。

【気になるテーマを選択して下さい】

FinTech
AI(人工知能)
インターネット

FinTechとは?

FinTechとは、金融(Financial)と技術(Technology)を組み合わせた造語です。近年、金融サービスと情報技術の融合によって、金融の世界は大きく変わろうとしています。インターネットやスマートフォンを活用したより便利なサービスの普及が進んでいることや、AI(人工知能)やビッグデータなどの活用によって、これまでに無い新しいサービスや大きな構造の変化がもたらされようとしていることはその一例です。
そのような流れを受けて、企業価値が10億ドルを超える「ユニコーン」と呼ばれる非上場のベンチャー企業の登場や、異業種からの参入も相次いでおり、FinTech関連銘柄には魅力的な投資機会の存在に期待ができると言えます。

FinTech関連銘柄に投資するならこのファンド!

SBI−SBI日本・アジアフィンテック株式ファンド

カテゴリ:国内小型グロース ノーロードINT レーティング:--

トータルリターン:6ヵ月 15.87%、1年 33.46%、設定来(2017/4/27設定) 33.25%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

主に日本、そしてアジア地域のフィンテック関連銘柄に投資を行います。中国では日本以上にキャッシュレス化が進んでおり、巨大フィンテック企業も誕生しています。また、巨大な人口を有するアジア地域では、先進的な金融サービスの需要がさらに高まってゆくことに期待ができると言えるのではないでしょうか。

日興−グローバル・フィンテック株式ファンド

カテゴリ:国際株式 レーティング:--

トータルリターン:6ヵ月 5.91%、1年 34.14%、設定来(2016/12/16設定) 44.12%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

主に世界の株式から、今後の成長が期待されるフィンテック関連企業の株式を選んで投資を行います。「イノベーション」に重点を置いた銘柄調査に強みを持つ米国のアーク社による、独自のリサーチを元に運用を行うことで、より高い運用成果を目指します。

  • ※モーニングスターレーティング、トータルリターンは2018年4月末時点のものを記載しています。
  • ※上記は過去の実績であり、将来の運用成果を保証または示唆するものではありません。

AI(人工知能)とは?

AI(人工知能)は学習や推論、判断といった、人間の知能がもつ機能を備えたコンピューター・システムを指します。AIに関する研究は1950年代から行われてきましたが、近年、急速な発展を見せています。一部の分野や特定の作業に限れば、AIの能力は人間を上回り始めており、「近いうちにAIによって多くの人間の仕事が奪われる」といった予想や、人間を遥かに超えた知性が誕生する技術的特異点(シンギュラリティ)が到来するという仮説など、関連する様々な話題を耳にしたことがある方も多いのではないでしょうか。また、自動運転やビッグデータの分析など、将来を担うと期待される多くの技術においてもAIは欠かせない存在となっており、これからの社会においてAIが果たす役割は大きく、同時に関連企業の業績にも期待することができると考えられます。

AI関連銘柄に投資するならこのファンド!

三井住友−グローバルAIファンド

カテゴリ:国際株式 レーティング:--

トータルリターン:6ヵ月 0.62%、1年 22.03%、設定来(2016/9/9設定) 47.85%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

三井住友−グローバルAIファンド(為替ヘッジあり)

カテゴリ:国際株式 レーティング:--

トータルリターン:6ヵ月 2.75%、1年 22.16%、設定来(2017/2/10設定) 29.89%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

主に世界の株式のうち、AIテクノロジーの開発や、AIの開発に必要なコンピューティング技術、AIを活用したサービスの提供、AIを活用したサービスによりビジネスを成長させる企業など、AIの進化や応用によって高成長が期待される企業に投資を行います。実質的な運用は、AIに関連する企業の投資戦略に強みを持つ、アリアンツ・グローバル・ インベスターズU.S.LLCが行います。

ニッセイ−ニッセイAI関連株式ファンド(為替ヘッジあり)(愛称:AI革命(為替ヘッジあり))

カテゴリ:国際株式 レーティング:--

トータルリターン:6ヵ月 6.82%、1年 21.73%、設定来(2016/11/30設定) 37.13%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

ニッセイ−ニッセイAI関連株式ファンド(為替ヘッジなし)(愛称:AI革命(為替ヘッジなし))

カテゴリ:国際株式 レーティング:--

トータルリターン:6ヵ月 4.46%、1年 22.17%、設定来(2016/11/30設定) 34.91%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

日本を含む世界各国の株式の中から、AIに関する製品・サービスを開発・提供する企業や、AIを活用して事業を展開する企業など、主にAI(人工知能)に関連した企業の株式に投資を行います。

  • ※モーニングスターレーティング、トータルリターンは2018年4月末時点のものを記載しています。
  • ※上記は過去の実績であり、将来の運用成果を保証または示唆するものではありません。

インターネットの魅力とは?

1990年代以降、急速に普及したインターネットは、今や現代社会において欠かすことの出来ない存在です。「FANG」と呼ばれる米国のIT(情報技術)企業が大きく躍進を遂げたように、インターネットを用いて利便性を増したサービスは大きな価値を生み出してきました。現在においても、AI(人工知能)やビッグデータ、IoT(Internet of Things)といった周辺技術の活用が進んでおり、インターネットは引き続き欠かすことの出来ないインフラとしての役割を果たしつつ、更なる発展が期待される分野と言えそうです。

インターネット関連銘柄に投資するならこのファンド!

大和−iFreeNEXT FANG+インデックス

カテゴリ:国際株式 ノーロード レーティング:--

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

「FANG」と呼ばれる銘柄を中心に、次世代テクノロジーを活用した製品・サービスによって大きな影響力や高い知名度を有する米国上場企業から構成された「NYSE FANG+指数」に連動した投資成果を目指すインデックスファンドです。

GS−netWINインターネット戦略ファンドAコース(為替ヘッジあり)

カテゴリ:国際株式 ノーロードINT レーティング:

トータルリターン:6ヵ月 6.68%、1年 23.15%、3年(年率) 14.71%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

GS−netWINインターネット戦略ファンドBコース(為替ヘッジなし)

カテゴリ:国際株式 ノーロードINT レーティング:

トータルリターン:6ヵ月 4.44%、1年 23.36%、3年(年率) 12.65%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

米国のIT業界において、一歩先の革新的な技術を有する企業を選んで投資を行うファンドです。「よりよい投資収益は、長期にわたって成長性の高い事業へ投資する ことにより獲得される」との投資哲学のもと、“成長ポテンシャルを持つ事業への投資”を意識し、個別銘柄の分析を重視した運用を行います。

  • ※モーニングスターレーティング、トータルリターンは2018年4月末時点のものを記載しています。
  • ※上記は過去の実績であり、将来の運用成果を保証または示唆するものではありません。
5G
サイバーセキュリティー
ロボティクス

5Gとは?

「5G」とは次世代の移動通信技術として実用化が進むシステムです。移動通信技術が利用されている分野としては、スマートフォンなどの携帯端末が挙げられますが、IoT(Internet of Things)の普及が進めば、現在以上に様々な種類、膨大な数の機器が通信を行うこととなります。2020年代の情報社会においては、2010年と比較して1000倍以上の規模で移動通信が利用されるとの予測もあり、それに耐え得る大容量で低コスト、かつ低消費電力な移動通信システムは欠かせません。
このように、「5G」は情報社会の根幹を支えるインフラとして欠かせない役割を期待されており、関連企業の業績にも期待ができると言えるのではないでしょうか。

5G関連銘柄に投資するならこのファンド!

三井住友TAM−次世代通信関連 世界株式戦略ファンド(愛称:THE 5G)

カテゴリ:国際株式 レーティング:--

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

地域分散を考慮しつつ、世界の次世代通信関連企業に投資するファンドです。個別企業の分析を行ない、企業の成長性、株価の割安度などを検証して銘柄選定を行います。

  • ※モーニングスターレーティング、トータルリターンは2018年4月末時点のものを記載しています。
  • ※上記は過去の実績であり、将来の運用成果を保証または示唆するものではありません。

サイバーセキュリティとは?

既に我々の生活に無くてはならないほど普及が進んだインターネットですが、今後、IoT(Internet of Things)などの発展により、現在以上にあらゆるものがインターネットで繋がれると考えられます。それは同時に、そのインターネットの安全性を確保することが、現在以上に重要になるということでもあります。
よって、サイバー攻撃に対処し、インターネットの安全性を確保する「サイバーセキュリティ」は、今後、更なる市場の拡大に期待することができ、関連企業の成長にも期待ができる、魅力的なテーマと言えるのではないでしょうか。

サイバーセキュリティ関連銘柄に投資するならこのファンド!

三菱UFJ国際−サイバーセキュリティ株式オープン(為替ヘッジあり)

カテゴリ:国際株式 レーティング:--

トータルリターン:6ヵ月 15.75%、設定来(2017/7/13設定) 22.73%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

三菱UFJ国際−サイバーセキュリティ株式オープン(為替ヘッジなし)

カテゴリ:国際株式 レーティング:--

トータルリターン:6ヵ月 13.71%、設定来(2017/7/13設定) 20.38%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

サイバーセキュリティの需要拡大、および技術向上によって恩恵を受けると考えられる企業を中心に投資を行います。投資にあたっては持続的な利益成長性や市場優位性などを考慮し、25〜35銘柄程度を厳選して投資を行います。

  • ※モーニングスターレーティング、トータルリターンは2018年4月末時点のものを記載しています。
  • ※上記は過去の実績であり、将来の運用成果を保証または示唆するものではありません。

さらに活躍の場を広げるロボットの魅力とは?

先進国においては少子高齢化、新興国においては労働コストの増大などを要因として、ロボットに対する需要は世界的に高まりつつあると言えるでしょう。また、これまでは産業用ロボットとして製造業での活用が主流でしたが、医療・介護の現場やサービス業、我々の日常生活など、ロボットはその活躍の場を大きく広げようとしています。その背景には、「IoT」や「AI」といった周辺技術の急速な発達があると言えます。それらの周辺技術を含め、ロボットに関連する事業を営む企業は、更なるロボットの普及に伴ってその業績の飛躍に期待ができるのではないでしょうか。

ロボット関連銘柄に投資するならこのファンド!

ピクテ−iTrust ロボ

カテゴリ:国際株式 ノーロード レーティング:--

トータルリターン:6ヵ月 -1.88%、1年 18.26%、設定来(2016/2/19設定) 70.01%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

日本を含む世界中の株式を投資対象とし、事業全体に占めるロボティクス関連事業比率を重視した運用によって、40〜60銘柄程度に絞って投資を行います。モーニングスターが発表する“Fund of the Year 2017”の、国際株式型部門において、優秀ファンド賞を受賞しています。

日興−グローバル・ロボティクス株式ファンド(1年決算型)

カテゴリ:国際株式 レーティング:--

トータルリターン:6ヵ月 -1.45%、1年 18.83%、設定来(2015/8/31設定) 45.11%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

日興−グローバル・ロボティクス株式ファンド(為替ヘッジあり・1年決算型)

カテゴリ:国際株式 レーティング:--

トータルリターン:6ヵ月 -0.07%、1年 17.32%、設定来(2017/1/23設定) 27.28%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

産業用やサービス用のロボットを製造する企業だけではなく、AI(人工知能)やセンサーなど、ロボット関連技術の開発に携わる企業など、ロボティクス関連企業に投資を行います。

大和−ロボット・テクノロジー関連株ファンド −ロボテック−

カテゴリ:国際株式 レーティング:--

トータルリターン:6ヵ月 -2.76%、1年 17.81%、設定来(2015/12/7設定) 40.11%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

ロボット・テクノロジーの開発や製造等によってビジネスを展開する企業に投資を行うファンドです。日本を含む世界の株式の中から、ロボット関連事業が業績に対して大きな影響を与えることに期待ができる企業に注目し、高度な技術力や強力な経営陣、価格決定力などの要素を考慮して投資する銘柄を選定します。

  • ※モーニングスターレーティング、トータルリターンは2018年4月末時点のものを記載しています。
  • ※上記は過去の実績であり、将来の運用成果を保証または示唆するものではありません。
ESG
バイオ
ビューティー

ESGとは?

ESGとは、環境(Environment)、社会(Social)、ガバナンス(Governance)の頭文字をとった言葉です。そして、このESGという3つの観点が企業の長期的な成長において重要である、という見方が世界的に強まっています。すでに世界の機関投資家が、このESGの観点を投資判断に取り入れており、例えば世界最大の年金基金であるわが国の年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)も同様です。
ESGを意識した経営を行う企業は企業価値の向上に期待ができるほか、巨額の資金を運用する機関投資家がESG投資を一般的な投資手法としようとしていることから、より直接的な株価への好影響にも期待が高まっています。

ESG関連銘柄に投資するならこのファンド!

キャピタル−CAM ESG日本株ファンド

カテゴリ:国内株式 ノーロードINT レーティング:--

トータルリターン:6ヵ月 3.14%、1年 23.21%、設定来(2017/1/27設定) 24.80%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

国内の上場企業を投資対象とし、ESGに対する取組み(経営目標や体制整備状況)を分析・評価することで、経営力や成長性の観点から優位性があると考えられる企業に投資を行います。ESGに関する評価は、主に日本におけるESG調査のパイオニア、グッドバンカー社から提供される情報を基とします。

ブラックロック−ブラックロック・インパクト株式Fノーロード/為替ヘッジなし (愛称:ビッグ・インパクト)

カテゴリ:国際株式 ノーロード レーティング:--

トータルリターン:6ヵ月 0.03%、1年 12.12%、設定来(2015/9/30設定) 25.36%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

ブラックロック−ブラックロック・インパクト株式Fノーロード/限定為替ヘッジあり (愛称:ビッグ・インパクト)

カテゴリ:国際株式 ノーロード レーティング:--

トータルリターン:6ヵ月 2.90%、1年 12.54%、設定来(2015/9/30設定) 34.23%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

世界の株式を投資対象とし、独自の計量モデルや、ビッグデータ分析などの最新テクノロジーを駆使して投資対象候補となる銘柄を探し出すとともに、「社会的インパクト」と「投資収益」の両方に着目して各銘柄の投資魅力度を算出します。

大和住銀−世界インパクト投資ファンド (愛称:Better World)

カテゴリ:国際株式 レーティング:--

トータルリターン:6ヵ月 1.17%、1年 16.22%、設定来(2016/8/26設定) 34.12%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

大和住銀−世界インパクト投資ファンド (資産成長型) (愛称:Better World)

カテゴリ:国際株式 レーティング:--

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

社会的な課題の解決にあたる革新的な技術やビジネスモデルを有し、個々の企業の分析によって投資魅力のあると判断される銘柄に投資を行うファンドです。「衣食住の確保」「生活の質向上」「環境問題」という3つのカテゴリーの中の、合計10の投資テーマに着目し銘柄選定の主な基準とします。

  • ※モーニングスターレーティング、トータルリターンは2018年4月末時点のものを記載しています。
  • ※上記は過去の実績であり、将来の運用成果を保証または示唆するものではありません。

一層高まる「健康」への需要とバイオテクノロジー

「健康であること」、それは多くの人にとって生きていく上で当たり前に抱く願いではないでしょうか。先進国を中心に社会の高齢化が進行し、新興国では生活水準が向上する中、医療・ヘルスケアに対する需要は一層高まってゆくと考えられます。そして、遺伝子や生命のはたらきなどを扱うバイオテクノロジーは、それらの分野にとって欠かせない存在です。
ますます高まる“健康”への需要を背景に、バイオテクノロジーは安定した発展を遂げてゆくことに期待できるのではないでしょうか。

バイオテクノロジー関連銘柄に投資するならこのファンド!

大和−iFreeNEXT NASDAQバイオテクノロジー・インデックス

カテゴリ:国際株式 ノーロード レーティング:--

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

米国のNASDAQ市場に上場する、バイオテクノロジーまたは医薬品に分類される企業から構成される、NASDAQバイオテクノロジー指数(円ベース)と連動した値動きを目指す、インデックスファンドです。「iFreeNEXT」は個性的なインデックス投資を目指すファンドシリーズです。

ピクテ−iTrust バイオ

カテゴリ:国際株式 ノーロード レーティング:--

トータルリターン:6ヵ月 -5.34%、1年 -0.87%、設定来(2016/2/19設定) 13.37%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

高い成長が期待される、世界のバイオ医薬品関連企業の株式に投資を行います。「iTrust」シリーズは、ノーロードでご購入いただける、「イノベーション」を投資テーマとしたファンドシリーズです。

三菱UFJ国際−グローバル・ヘルスケア&バイオ・ファンド(愛称:健次)

カテゴリ:国際株式 ノーロードINT レーティング:--

トータルリターン:6ヵ月 -3.28%、1年 -0.51%、3年(年率) -0.96%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

三菱UFJ国際−グローバル・ヘルスケア&バイオ・ファンド(為替ヘッジあり)(愛称:健次(ヘッジあり))

カテゴリ:国際株式 ノーロードINT レーティング:--

トータルリターン:6ヵ月 -1.49%、1年 -0.93%、設定来(2016/11/25設定) 7.56%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

新商品の開発や、企業の合併・統合、政策変更などによるヘルスケア・バイオ市場の変化から生まれる投資機会に注目します。個別企業の調査・分析に基づいて、財務や収益状況が健全かつ、割安と考えられる銘柄を中心に投資を行います。

  • ※モーニングスターレーティング、トータルリターンは2018年4月末時点のものを記載しています。
  • ※上記は過去の実績であり、将来の運用成果を保証または示唆するものではありません。

“美”に投資することの魅力とは?

時代や地域によって「美」の基準は異なります。しかし、「美しくありたい」という願望そのものは、いつの時代、どんな場所でも変わらず人々が持ち続けてきたものではないでしょうか。つまり、「美」に関する市場はこれからも安定的な成長に期待ができるほか、新興国で生活水準が向上してゆけば、更なる市場の拡大にも期待ができると考えることが可能です。そうした「美」に関わる事業を営む企業は、長期的な目線からも成長に期待できる企業であると考えることができるのでは?

ビューティー関連銘柄に投資するならこのファンド!

三菱UFJ国際−ワールド・ビューティー・オープン(為替ヘッジなし)

カテゴリ:国際株式 レーティング:--

トータルリターン:6ヵ月 8.39%、設定来(2017/7/31設定) 12.62%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

三菱UFJ国際−ワールド・ビューティー・オープン(為替ヘッジあり)

カテゴリ:国際株式 レーティング:--

トータルリターン6ヵ月 9.41%、設定来(2017/7/31設定) 12.36%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

“魅せる”、“磨く”、“支える”といった3つの観点を中心に、「人の美しさ」の向上に資する事業等を行い、今後期待される美容関連市場の拡大によって恩恵を受けると考えられる企業へと投資を行います。成長性や割安度といった分析を加えることで、最終的に30〜70銘柄程度を選定して投資を行います。

  • ※モーニングスターレーティング、トータルリターンは2018年4月末時点のものを記載しています。
  • ※上記は過去の実績であり、将来の運用成果を保証または示唆するものではありません。
eコマース
ブランド
次世代モビリティ

“eコマース”とは?

“eコマース”とは「電子商取引」のことであり、インターネットを介してモノやサービスを売買する取引を総じて言います。インターネット上のプラットフォームを利用して、企業から個人に商品を販売するいわゆる「ネットショッピング」や、個人同士が直接取引を行う「ネットオークション」などは、その登場によって小売業界を一変させたと言っても過言ではないでしょう。
また、企業同士の取引(B to B)においても、eコマースは大きな存在感を発揮しており、企業対個人(B to C)、個人対個人(C to C)と合わせて、今後さらなる市場の拡大に期待ができるのではないでしょうか?

eコマース関連銘柄に投資するならこのファンド!

One−世界eコマース関連株式オープン(愛称:みらい生活)

カテゴリ:国際株式 レーティング:--

トータルリターン:6ヵ月 10.23%、設定来(2017/9/7設定) 21.98%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

世界の株式のうち、eコマースをはじめとした、新しい消費関連サービスの成長によって恩恵を受けると考えられる消費関連企業の株式に投資を行います。消費者に対して、モノやサービスの売買・予約等を提供する“消費サービス企業”、決済や物流など消費サービスを支える仕組みを提供する“消費インフラ企業”という2つの視点から企業を選びます。

  • ※モーニングスターレーティング、トータルリターンは2018年6月末時点のものを記載しています。
  • ※上記は過去の実績であり、将来の運用成果を保証または示唆するものではありません。

“ブランド”に注目して投資を行う魅力とは?

消費者にとって“ブランド”は、その商品やサービスの魅力のひとつと言えます。
一方で、“ブランド”を投資という観点から見ると、消費者の視点とは異なる様々な魅力が見えてきます。例えば、人気ブランドや高級ブランドの“ブランド”にはそれ自体に価値がある、すなわち、一般的には同じ品質であっても無名のブランドよりも高い価格で消費者に受け入れてもらうことが可能と言えます。これは言い換えれば、同じ商品サービスでも相対的に高い利益率をあげることが可能ということです。また、特定のブランドに対して愛着を持つ消費者も多く、「リピート消費」にも期待ができます。
このように、ブランド力を有する企業は、市場での競争においてより優位に立つことができます。そうした企業へ投資をすることで、長期的に安定した収益に期待することができると言えるのではないでしょうか?

“ブランド”関連銘柄に投資するならこのファンド!

ピクテ−iTrust プレミアム・ブランド

カテゴリ:国際株式 ノーロード レーティング:--

トータルリターン:6ヵ月 0.10%、設定来(2017/7/31設定) 12.66%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

主として、流行を創造するデザインや最高の品質などに基づくブランド力によって、消費者に幸福感や優越感などの感情をもたらすことのできる商品・サービスを提供する、“プレミアム・ブランド企業”に投資を行います。

三井住友−日興エドモン・ドゥ・ロスチャイルド・ラグジュアリーファンド

カテゴリ:国際株式 レーティング:

トータルリターン:6ヵ月 0.70%、1年 11.99%、3年(年率) 5.94%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

主に欧州の“ラグジュアリー株式”、すなわち高級な商品やサービスを提供する企業や、世界的に強固なブランドイメージを有する企業の株式に投資を行います。実質的な運用はラグジュアリー株式への投資に強みを持つ、欧州のエドモン・ドゥ・ロスチャイルドグループが行います。

  • ※モーニングスターレーティング、トータルリターンは2018年6月末時点のものを記載しています。
  • ※上記は過去の実績であり、将来の運用成果を保証または示唆するものではありません。

“次世代モビリティ”とは?

モビリティは「移動手段」を指す単語です。つまり、“次世代モビリティ”とは、これからの時代の移動手段を担うことになるであろう、自動車などの新たな形であると言えます。
我々の社会にとって、ヒトやモノの移動を支える自動車などの移動手段は無くてはならない存在であり、その技術の発展はときに社会を大きく変えるほどの影響力を持つと考えることができるのではないでしょうか。例えば、すでに世界全体の重大な課題となりつつある、各種の環境問題への対応策として普及が進む「EV(電気自動車)」や、より手軽で安全な移動手段を目指して開発が進められている「自動運転」などは、その代表例と言え、今後大きく発展する分野として期待できるのでは?

次世代モビリティ関連銘柄に投資するならこのファンド!

大和−iFreeActive EV

カテゴリ:国際株式 ノーロードINT レーティング:--

トータルリターン:1ヵ月 -5.81%、設定来(2018/1/31設定) -21.43%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

日本を含む世界の「EV(電気自動車)」関連株式のなかから、テーマに関連する事業の売上高やその比率などを勘案し、10〜20銘柄程度を選定して投資を行います。

三井住友−グローバル自動運転関連株式ファンド(為替ヘッジあり)

カテゴリ:国際株式 レーティング:--

トータルリターン:6ヵ月 -3.51%、1年 8.82%、設定来(2017/4/28設定) 10.56%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

三井住友−グローバル自動運転関連株式ファンド(為替ヘッジなし)

カテゴリ:国際株式 レーティング:--

トータルリターン:6ヵ月 -5.43%、1年 8.25%、設定来(2017/4/28設定) 11.02%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

自動運転技術の進化や普及によって業績の拡大が期待される世界の企業の株式に投資を行うファンドです。実質的な運用は、米国に本拠を置き、そのリサーチ力に定評のあるニューバーガー・バーマン・グループが行います。

三菱UFJ国際−次世代モビリティ社会創生株ファンド(愛称:モビリティ・ライフ)

カテゴリ:国際株式 レーティング:--

トータルリターン:1ヵ月 -4.00%、設定来(2018/3/16設定) -7.69%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

自動車産業における技術革新や構造変化等によって高い成長性や競争力が期待される、次世代自動車関連企業を、自動車産業に限らず幅広い業種の中から選定し投資を行います。

岡三−次世代モビリティオープン(為替ヘッジあり)

カテゴリ:国際株式 レーティング:--

トータルリターン:1ヵ月 -3.00%、設定来(2018/3/27設定) -2.01%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

岡三−次世代モビリティオープン(為替ヘッジなし)

カテゴリ:国際株式 レーティング:--

トータルリターン:1ヵ月 -1.72%、設定来(2018/3/27設定) 0.48%

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

次世代モビリティに関連する技術や製品、事業モデルの革新性、企業の成長性、収益性、といったポイントに着目して、日本を含む世界の株式の中から投資対象を選定し、投資を行います。

  • ※モーニングスターレーティング、トータルリターンは2018年6月末時点のものを記載しています。
  • ※上記は過去の実績であり、将来の運用成果を保証または示唆するものではありません。

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ご注意事項

  • 当社取扱いファンドには、「毎月分配型」または「通貨選択型」の投資信託が含まれております。 該当ファンドにおきましては、お取引の前に必ず「毎月分配型投信の収益分配金およびNISAでのご注意事項、ならびに通貨選択型投信に関するご注意事項PDFです。新しいウィンドウで開きます。」の内容をご確認いただきますようお願いいたします。
  • 投資信託は、主に国内外の株式や債券等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた株式や債券等の値動き、為替相場の変動等により上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
  • 投資信託は、個別の投資信託毎にご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。ファンド・オブ・ファンズの場合は、他のファンドを投資対象としており、投資対象ファンドにおける所定の信託報酬を含めてお客さまが実質的に負担する信託報酬を算出しております(投資対象ファンドの変更等により、変動することがあります)。
  • ご投資にあたっては、目論見書や契約締結前交付書面をよくお読みください。

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