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2018-01-19 08:27:57

投資信託 > 特集 >  つみたてNISAピックアップファンド!

つみたてNISAピックアップファンド!

長期の積立投資の制度として注目されている「つみたてNISA」。
これをきっかけに積立投資をはじめた、というお客さまや、そもそも投資自体が初めて、というお客さまも多いのではないでしょうか?そうした方々を含めて、多くのお客さまにとって「つみたてNISAでどの銘柄に投資するか?」というのは、この制度を利用するうえで、お悩みのポイントのひとつなのでは?
そこで銘柄選びのご参考にしていただくため、SBI証券でお取り扱いのある「つみたてNISA」対象銘柄の中から、銘柄をピックアップしてご紹介します!

Part.1 初心者でも簡単!これ1本で簡単分散投資!

資産運用の基本は、”分散投資”と目にすることが多いのではないでしょうか。 ”分散投資”とは投資する対象を株や債券、REIT(上場不動産投資信託)などの複数の資産、または複数の国や地域へ分散することでリスクを抑える、という考え方です。
長期で比較的安定した運用を目指すのならぜひ意識したい考え方ですが、複数のファンドを管理するのは大変というお客さまも多いのでは?
そこでおすすめしたいのが”複数の資産や地域”へ投資を行うファンド!
これならば、1本でまとめて投資することが出来るため、初心者のお客さまでも簡単に分散投資が可能です!

低コスト投資の決定版?!「eMAXIS Slim」シリーズのバランス型ファンド!

日本、先進国、新興国、3つの地域の株や債券、リートなど合計8つの資産へ均等に分散投資を行うファンドです。

「eMAXIS Slim」シリーズはネット証券を中心とした取り扱いとなっており、その低水準の信託報酬率から、低コストファンドの代名詞といっても過言ではありません。運用期間が長期に亘るほど、運用コストが投資成果に与える影響は大きくなっていくため、低コストのこのファンドは、「つみたてNISA」にも合っていると考えられます。

(イメージ図)

世界経済の成長に合わせて資産を増やす!

三井住友TAM−世界経済インデックスファンド

カテゴリ:バランス  レーティング:
つみたてNISA買付

世界の株式と債券へ50%ずつ投資を行います。投資する地域の割合を、各地域のGDPを参考に決定するので、”世界経済”の成長に合わせてリターンを得ることが期待できます。

過去、世界の経済は長期的に見ると右肩上がりの成長を遂げてきており、今後も成長を続けていくというのが一般的な見方となっています。

そうした世界経済の成長の恩恵を受けられるという点は、長期の資産形成を行ううえでも魅力的と言えるのではないでしょうか。

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「つみたて×分散投資×為替ヘッジ」でリスクを抑制!

国内外の合わせて7つの資産に投資を行うファンドです。為替の変動によるリスクを抑制するため、為替ヘッジを行っている点が特徴と言えます。

つみたて投資と分散投資によって、それぞれリスクを抑制するとともに、為替ヘッジによって為替リスクを抑えることで、より安定した投資成果に期待することができると言えるのではないでしょうか。

(イメージ図)

「新興国はちょっと怖い……」という方に!

ETF(上場投資信託)を通して、日本を含む先進国の株式と債券に各50%ずつ投資を行います。

新興国への投資を行わないため、資産の変動は比較的穏やかであると考えられます。そのため、「つみたてNISA」をきっかけに投資をはじめたいというお客さまにもおすすめのファンドです。

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身近な日本の株式と不動産に投資するなら?

日本人にとっては馴染み深いであろう「日経225」に投資を行うとともに、日本のREIT(=上場不動産投資信託)へと、50%ずつを目安に、投資を行います。

日経平均には日本を代表する有名企業が多数含まれているほか、REITが投資対象とする不動産には、ショッピングモールやホテル、オフィスビル、マンションなど身近な不動産が多数含まれています。できるだけ身近な存在へと投資を行いたいと考えるお客さまにはおすすめと言えます。

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世界中の株式にまとめて投資!分散しながらリターンを狙う?!

日本を含む、先進国、新興国など世界中の株式に幅広く分散投資を行うファンドです。

投資対象として、中小型株式も含んでいます。大型株式と中小型株式では値動きが異なる場合があり、同時に投資することで、より分散効果に期待ができると考えられます。

また、世界の株式に投資する同様のファンドと比べて、信託報酬が比較的低水準であると言え、コストの面でも、長期投資に向いていると考えることができます。

(イメージ図)

※上記は過去の実績であり、将来の運用成果を保証または示唆するものではありません。
※レーティングはモーニングスター社による評価の結果を表示したものであり、2017年11月末時点のものを記載しています。

投資信託に関するご注意事項

  • 投資信託は、主に国内外の株式や債券等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた株式や債券等の値動き、為替相場の変動等により上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
  • 投資信託は、個別の投資対象毎にご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。ファンド・オブ・ファンズの場合は、他のファンドを投資対象としており、投資対象ファンドにおける所定の信託報酬を含めてお客さまが実質的に負担する信託報酬を算出しております(投資対象ファンドの変更等により、変動することがあります)。
  • 「毎月分配型投資信託」または「通貨選択型投資信託」をお取引する場合、お取引前に必ず「PDFです。新しいウィンドウで開きます。毎月分配型投資信託・通貨選択型投資信託に関するご注意事項」の内容をご確認いただきますようお願いいたします。
  • ご投資にあたっては、目論見書や契約締結前交付書面をよくお読みください。

NISA・つみたてNISAのご注意事項

  • 配当金等は口座開設をした金融機関等経由で交付されないものは非課税となりません
    NISA・つみたてNISAの口座で上場株式等の配当金を非課税で受け取るためには、配当金の受領方法を「株式数比例配分方式」に事前にご登録いただく必要があります。
  • リスク及び手数料について
    SBI証券の取扱商品は、各商品毎に所定の手数料や必要経費等をご負担いただく場合があります。また、各商品等は価格の変動等により損失が生じるおそれがあります。各商品等への投資に際してご負担いただく手数料等及びリスクは商品毎に異なりますので、詳細につきましては、SBI証券WEBサイトの当該商品等のページ、金融商品取引法に係る表示又は契約締結前交付書面等をご確認ください。
  • 同一年において1人1口座(1金融機関)しか開設できません
    NISA・つみたてNISAの口座開設は、金融機関を変更した場合を除き、1人につき1口座に限られ、複数の金融機関にはお申し込みいただけません。金融機関の変更により、複数の金融機関でNISA・つみたてNISAの口座を開設されたことになる場合でも、各年において1つの口座でしかお取引いただけません。また、NISA・つみたてNISAの口座内に保有されている商品を他の年分の勘定又は金融機関に移管することもできません。なお、金融機関を変更される年分の勘定にて、既に金融商品をお買付されていた場合、その年分について金融機関を変更することはできません。
  • NISA・つみたてNISAで購入できる商品はSBI証券が指定する商品に限られます
    SBI証券における取扱商品は、NISA・つみたてNISAで異なります。NISAは国内株式(現物株式、ETF、REIT、ETN、単元未満株(S株)を含む)、公募株式投資信託、外国株式(米国、香港、韓国、ロシア、ベトナム、インドネシア、シンガポール、タイ、マレーシア、海外ETFを含む)、つみたてNISAは公募株式投資信託となります。※取扱商品は今後変更の可能性があります。
  • 非課税投資枠が設定され、売却するとその非課税投資枠の再利用はできません
    NISAの非課税投資枠は年間120万円(2014〜2015年は年間100万円)、つみたてNISAの非課税投資枠は年間40万円までとなります。NISA・つみたてNISAの非課税投資枠は途中売却が可能ですが、売却部分の枠の再利用はできません。また、投資を行わなかった未使用枠の翌年以降への繰越しはできません。
    投資信託における分配金のうち特別分配金(元本払戻金)は、従来より非課税でありNISA・つみたてNISAにおいては制度上のメリットは享受できません。
  • 損失は税務上ないものとされます
    NISA・つみたてNISAの口座で発生した損失は税務上ないものとされ、一般口座や特定口座での譲渡益・配当金等と損益通算はできず、繰越控除もできません。
  • NISA とつみたてNISA はいずれかの選択制です
    NISA・つみたてNISAは選択制であり、同一年に両方の適用を受けることはできず、原則として変更は各年においてお申し込みいただく必要があります。
  • つみたてNISAでは積立による定期・継続的な買付しかできません
    つみたてNISAでのお取引は積立契約に基づく定期かつ継続的な方法による買付に限られます。
  • つみたてNISAではロールオーバーができません
    つみたてNISAはNISAと異なり、ロールオーバーにより口座内に保有されている商品を異なる年分の勘定に移管することはできません。
  • つみたてNISAでは信託報酬等の概算値が原則として年1回通知されます
    つみたてNISAで買付した投資信託の信託報酬等の概算値を原則として年1回通知いたします。
  • つみたてNISAでは基準経過日における氏名・住所の確認が求められます
    つみたてNISAでは口座を設定してから10年経過日、および以後5年を経過するごとに氏名・住所等の確認が必要となります。当社がお客さまの氏名・住所等が確認できない場合にはお取引ができなくなる場合もございますのでご注意ください。

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