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2019-08-25 04:50:29

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バランスのとれた運用レシピで、“ヘルシー・インカム”を。「JPMベスト・インカム」

2017/07/26

JPM−JPMベスト・インカム(年1回決算型)

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

JPM−JPMベスト・インカム(毎月決算型)

金額買付 口数買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

“ヘルシー・インカム”の運用レシピはこれ!

バランスよくセレクト

80ヵ国・地域、10資産以上に分散※1

“ヘルシー・インカム”をお届けするために、特定の資産に偏らず、世界中の様々な資産へのバランスのとれた分散投資を行います。

2017年3月末現在

※1 国・地域、資産については、J.P.モルガン・アセット・マネジメントの判断に基づき分類したものです。

つねに旬のものをチェック

1,808銘柄に分散

J.P.モルガン・アセット・マネジメントの運用プロフェッショナルが、ひとつひとつの銘柄を厳選して投資しています。市場の動きに応じて臨機応変に見直しを行い、組み入れる内容を調整することで、その時々で「ベスト」と考えられる旬なポートフォリオを構築します。(2017年4月末現在)

続けることで積み上げる

平均利回り 4.3%※2

安定的な利回りを追求し、積み上がるインカム収益の獲得を目指します。
中長期的に投資のためには、利回りを継続してお届けすることが大切であると考えています。市場環境に合わせてポートフォリオの入れ替えを行うことで、2014年9月の設定来、投資先ファンドの平均利回りは継続して5%前後の実績となっています。

2017年5月末現在

※2 投資先ファンドの平均利回り。保有銘柄のうち株式やリート等については配当利回りを、債券等については最終利回りを、各アセットクラスの時価評価額に応じて加重平均したものです。為替ヘッジコスト/プレミアムやその他費用、税金を考慮したものではなく、実際の投資家利回りとは異なります。

着実に積み上げていくインカム

「インカム収益」とは、債券の利息や株式の配当金など、一定期間ごとに受取ることのできる収益を指し、安定して積み上がっていくのが特徴です。
インカムの着実な積み上がりが、長期的に安定した収益の獲得の追求に貢献しています。

資産運用の成果のイメージ

  • ※上記のイメージ図はあくまで一般的なイメージを記載したものであり、必ずしも上記のような値動きをするとは限りません。上記のイメージ図はいずれも累積リターン(投資開始時からのリターンを積み上げたもの)の推移を示しています。また、値下がり幅がインカム収益を上回り、投資資産が減少することもあります。

積み上げたインカムを減らさない工夫

JPMベスト・インカムは、為替の変動による影響を軽減する「為替ヘッジ」によって、積み上がったインカムを為替の変動によって減らさらない工夫を行っています。
また、徹底した分散投資を行うことで、値動きを小さくする運用を目指しています。

JPM−JPMベスト・インカム(年1回決算型)

金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

JPM−JPMベスト・インカム(毎月決算型)

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インカム収益:相対的に高い利回り水準の獲得を目指す!

投資先ファンド「グローバルインカムファンド」は、世界中の様々なアセットクラスの中から相対的に高いインカム収益等に注目して投資を行います。

各資産の利回り|主な資産と投資先ファンド「グローバルインカムファンド」

出所:J.P.モルガン・アセット・マネジメント、ブルームバーグ
投資先ファンドの利回りは、保有銘柄のうち株式やリート等については配当利回りを、債券等については最終利回りを、各アセットクラスの時価評価額に応じて加重平均したものです。為替ヘッジコスト/プレミアムやその他費用、税金を考慮したものではなく、実際の投資家利回りとは異なります。インフレ目標値は、日本銀行による「物価安定の目標」(消費者物価指数の前年比上昇率)を使用。使用インデックスについては、「本ページで使用している指数について」をご参照ください。
本ページのデータ・分析等は過去の実績や将来の予測、作成時点におけるJ.P.モルガン・アセット・マネジメントの判断を示したものであり、将来の投資成果および市場環境の変動等を示唆・保証するものではありません。

分散投資で相対的に価格変動が小さくなることが期待できます(シミュレーション)!

主な資産と比較すると、投資先ファンド(為替ヘッジあり)の価格変動は相対的に小さい水準に位置しています。

[ご参考]月次最大・最少騰落率|主な資産(為替ヘッジなし)と投資先ファンド「グローバルインカムファンド」(為替ヘッジあり)(円ベース)

投資先ファンド(為替ヘッジあり)は、投資先ファンド「グローバルインカムファンド」の「Aクラス(div、ユーロ建て)」の税引前分配金再投資後の運用実績(運用報酬控除後)をもとに、ユーロと円の1ヵ月LIBOR(銀行間取引金利)の金利差を為替ヘッジコスト/プレミアムとみなしてユーロ売り円買いの為替取引をしたと仮定して試算したものです。投資先ファンドの長期の運用実績を示す目的で作成したものであり、当ファンドが投資対象とする「Iクラス(円建て、円ヘッジ)」の運用実績ではありません。

  • ※投資先ファンドは、価格変動等のリスクを考慮した運用を行いますが、相場急変時等においては基準価額が大きく変動する可能性があります。

出所:J.P.モルガン・アセット・マネジメント、ブルームバーグ 使用インデックスについては、「本ページで使用している指数について」をご参照ください。
本ページのデータ・分析等は過去の実績や将来の予測、作成時点におけるJ.P.モルガン・アセット・マネジメントの判断を示したものであり、将来の投資成果および市場環境の変動等を示唆・保証するものではありません。

機動的にアセットクラスと配分を変更することで、様々な環境に対応

今後のマクロ経済や各アセットクラスの収益の見通し等をもとに、各アセットクラスおよびポートフォリオ全体のインカム収益や価格変動等のリスクなどを考慮し、組入れるアセットクラスおよびその配分の決定を行います。

アセットクラスの構成比率の推移|投資先ファンド「グローバルインカムファンド」

出所:J.P.モルガン・アセット・マネジメント
比率は投資先ファンドの純資産額を100%として計算しています。アセットクラスはJ.P.モルガン・アセット・マネジメントの判断に基づき分類しています。
本ページのデータ・分析等は過去の実績や将来の予測、作成時点におけるJ.P.モルガン・アセット・マネジメントの判断を示したものであり、将来の投資成果および市場環境の変動等を示唆・保証するものではありません。

【ご参考】投資先ファンドの運用実績

当運用戦略は、インカム収益を生み出すアセットクラスへの分散投資を通じてリスクを抑え、市場環境に応じ機動的な運用を行ってきました。
その結果、当ファンドの投資先ファンドは運用戦略開始以来、概ね良好なパフォーマンスを実現しています。さらに、リスク対比で見て概ね高いリターンを獲得してきました。

投資先ファンド「グローバルインカムファンド」の「Aクラス(div、ユーロ建て)」の運用実績(ユーロベース)

投資先ファンド「グローバルインカムファンド」の「Aクラス(div、ユーロ建て)」の運用実績は、税引前分配金再投資後(運用報酬控除後)のものです。当ファンドが投資対象とする「Iクラス(円建て、円ヘッジ)」は2014年9月に設定されたものであることから、投資先ファンドの長期の運用実績を示す目的で「Aクラス(div、ユーロ建て)」の実績を示しており、「Iクラス(円建て、円ヘッジ)」の運用実績ではありません。

出所:J.P.モルガン・アセット・マネジメント
グラフ期間:2008年12月末〜2017年3月末(月次)
2008年12月末を100として指数化
※投資先ファンドの設定日は2008年12月11日ですが、設定月の月末を基準として算出。本ページのデータ・分析等は過去の実績や将来の予測、作成時点におけるJ.P.モルガン・アセット・マネジメントの判断を示したものであり、将来の投資成果および市場環境の変動等を示唆・保証するものではありません。

JPM−JPMベスト・インカム(年1回決算型)

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JPM−JPMベスト・インカム(毎月決算型)

金額買付 口数買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

    当ファンドは、投資先ファンド「グローバルインカムファンド」を通じて実質的な運用を行います。
    本ページでは、投資先ファンドである「JPモルガン・インベストメント・ファンズ−グローバル・インカム・ファンド」(各シェアクラスを統合したファンド全体)または、その「Iクラス(円建て、円ヘッジ)」を「グローバルインカムファンド」といいます。
    “ヘルシー・インカム”(健全なインカム)とは、特定の資産に偏らず、世界中の様々な資産へのバランスのとれた分散投資によって獲得が期待されるインカムのことを表現しています。

  • ※本ページで使用している指数について
  • ・日本株式【TOPIX(配当込み)】、日本リート【東証REIT指数(配当込み)】
    TOPIX(東証株価指数)、東証REIT指数は、株式会社東京証券取引所及びそのグループ会社(以下、「東証等」という。)の知的財産であり、指数の算出、指数値の公表、利用など同指数に関するすべての権利・ノウハウは東証等が所有しています。なお、ファンドは、東証等により提供、保証または販売されるものではなく、東証等は、ファンドの発行または売買に起因するいかなる損害に対しても、責任を有しません。
  • ・世界債券【ブルームバーグ・バークレイズ・グローバル総合インデックス】、世界ハイ・イールド債券【ブルームバーグ・バークレイズ・グローバル・ハイ・イールド・インデックス】
    ブルームバーグは、ブルームバーグ・ファイナンス・エル・ピーの商標およびサービスマークです。バークレイズは、ライセンスに基づき使用されているバークレイズ・バンク・ピーエルシーの商標およびサービスマークです。ブルームバーグ・ファイナンス・エル・ピーおよびその関係会社(以下「ブルームバーグ」と総称します。)またはブルームバーグのライセンサーは、ブルームバーグ・バークレイズ・インデックスに対する一切の独占的権利を有しています。
  • ・米国株式【S&P500指数(配当込み)】、米国リート【S&P米国REIT指数(配当込み)】
    S&Pの各指数は、S&Pダウ・ジョーンズ・インデックスLLCが発表しており、著作権はS&Pダウ・ジョーンズ・インデックスLLCに帰属しています。S&Pの各指数の円ベースは、同社が発表した各インデックスを委託会社にて円ベースに換算したものです。
  • ・オーストラリア国債【シティ・オーストラリア国債インデックス】
    シティの各インデックスは、Citigroup Index LLCにより開発、算出および公表されている債券インデックスであり、著作権はCitigroup Index LLCに帰属しています。
  • ※J.P.モルガン・アセット・マネジメントは、JPモルガン・チェース・アンド・カンパニーおよび世界の関連会社の資産運用ビジネスのブランドです。
  • ※本ページのデータ・分析等は過去の実績や将来の予測、作成時点におけるJ.P.モルガン・アセット・マネジメントの判断を示したものであり、将来の投資成果および市場環境の変動等を示唆・保証するものではありません。

ご注意事項

  • 当社取扱いファンドには、「毎月分配型」または「通貨選択型」の投資信託が含まれております。 該当ファンドにおきましては、お取引の前に必ず「毎月分配型投信の収益分配金およびNISAでのご注意事項、ならびに通貨選択型投信に関するご注意事項PDFです。新しいウィンドウで開きます。」の内容をご確認いただきますようお願いいたします。
  • 投資信託は、主に国内外の株式や債券等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた株式や債券等の値動き、為替相場の変動等により上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
  • 投資信託は、個別の投資信託毎にご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。ファンド・オブ・ファンズの場合は、他のファンドを投資対象としており、投資対象ファンドにおける所定の信託報酬を含めてお客様が実質的に負担する信託報酬を算出しております(投資対象ファンドの変更等により、変動することがあります)。
  • ご投資にあたっては、目論見書や契約締結前交付書面をよくお読みください。

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