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2019-11-14 18:50:07

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「SBIスリランカ短期国債ファンド」で成長著しいスリランカ経済へ投資!

SBI-SBIスリランカ短期国債ファンド(毎月決算型)/(年2回決算型)

SBIスリランカ短期国債ファンドは、スリランカを単一の投資対象とする初のファンドです。
フロンティア地域の中でも近年著しい成長を遂げるスリランカ。
中長期での資産形成を目的とする投資家の皆様におすすめのファンドです。本ファンドの特徴について、ご説明いたします。

Point1:相対的に高い利回り水準と安定的な為替レート

スリランカ国債の利回りは、現地通貨ベース(スリランカルピー)で10%*程度と相対的に高い利回り水準となっています。
国際的な低金利情勢の中、高い利回りを追求できる点が魅力です。
為替の変動も米ドル/円と同程度の水準に留まり、比較的安定しています。

各国の国債利回り比較(現地通貨建て)
  • [出所] Bloombergより、SBIアセットマネジメントが作成
  • ※2016年10月末時点 2年債利回り
  • ※( )内は自国通貨長期格付け(S&P基準)を使用
各国通貨(対円)の値動きの振れ幅
  • [出所]Bloombergより、SBIアセットマネジメントが作成
  • ※データ期間:2006年9月末〜2016年9月末
  • ※値動きの振れ幅は、月間変化率の標準偏差を年率換算して算出しています。
  • ※標準偏差とは、ある測定期間内の平均リターンから各リターン(例:年次リターン等)がどの程度離れているかを求めることによって得られる統計学上の数値です。この数値が大きいほど、変動が大きいことを表しています。
スリランカ国債パフォーマンス推移(過去5年間)
  • [出所]Bloombergより、SBIアセットマネジメントが作成
  • スリランカ国債:2年債利回り 為替:スリランカルピー/円
  • ※2011年9月末を100として指数化
  • ※データ期間:2011年9月末〜2016年9月末
  • ※上記は過去の実績であり、将来の運用成果を保証または示唆するものではありません。

Point2:地理的な優位性から世界の物流ハブとなるスリランカに投資

近年、港湾立国としてスリランカに注目が集まっています。その要因は地理的な優位性にあります。
スリランカは東西南北、アジアとアフリカ、中東をつなぐ海運航路の中心に位置します。
加えて、教育水準の高さ、安価な賃金水準を背景にスリランカは第二のシンガポールに成り得る存在として今後の成長が期待されています。

存在感を増す環インド洋経済圏

今後2030年にかけ、最も人口が増加する地域の一つが「環インド洋経済圏」です。インド洋を中心とした海洋国家を結びつけるこの地域は、今後人口ボーナスの恩恵を受け、長期的に見ると経済成長の中心となることが期待されます。
スリランカは今後高成長が見込まれる環インド洋経済圏の中心に位置します。 スリランカの貿易港であるコロンボ港は、世界物流の大動脈であるインド洋航路の中で中東と東アジアの中心に位置する重要湾港で、南アジアで最大規模、インド洋の物流ハブとしての存在感が高まっています。インドや中東、アフリカ市場への中継点として注目されています。

Point3:堅調な経済成長と物価の安定

成長のけん引役となるのはサービス産業であり、先進国の成長が鈍化するなか、経済成長率は2016年以降概ね5%台の推移が予想されています。
スリランカの物価動向は近年安定しており、消費者物価指数(CPI)は概ね5%内に収まっています。政策金利も低位安定傾向であり、スリランカ経済の堅調さを支える大きな要因となっています。
同じ港湾立国であるシンガポールは経済発展とともに、通貨価値の上昇を経験しました。スリランカはシンガポールを手本としており、今後、物流ハブとしての存在感を一層高めるとともに、更なる経済発展が見込まれます。

実質GDP成長率の推移
  • [出所]IMF「World Economic Outlook Database, October 2016」 より、 SBIアセットマネジメントが作成
  • ※データ期間:2005年〜2020年 ※2015年以降はIMFの推計値
  • ※先進国はIMFの定義より39か国で構成
物価指数(前年同月比)および政策金利の推移
  • [出所]Bloombergより、SBIアセットマネジメントが作成
  • ※データ期間:2009年1月末〜2016年9月末
シンガポールの1人当たり名目GDPと為替相場の推移
  • [出所] Bloomberg、IMF「World Economic Outlook Database, October 2016」より、SBIアセットマネジメントが作成
  • ※データ期間1981年〜2016年
  • ※2015年以降はIMFの推計値

投資信託に関するご留意事項

  • 投資信託は、主に国内外の株式や債券等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた株式や債券等の値動き、為替相場の変動等により上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
  • 投資信託は、個別の投資信託毎にご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。ファンド・オブ・ファンズの場合は、他のファンドを投資対象としており、投資対象ファンドにおける所定の信託報酬を含めてお客さまが実質的に負担する信託報酬を算出しております(投資対象ファンドの変更等により、変動することがあります)。
  • 本ページでご案内するファンドには、「毎月分配型投資信託」または「通貨選択型投資信託」が含まれております。お取引の前に必ず「PDFです。新しいウィンドウで開きます。毎月分配型投信の収益分配金およびNISAでのご注意事項、ならびに通貨選択型投信に関するご注意事項」の内容をご確認いただきますようお願いいたします。
  • 投資信託の決算日時点の基準価額がお客さまの個別元本を下回っている場合、分配金は「特別分配金」となり課税されません。当該分配金については、NISA口座での非課税メリットを享受いただけませんので、ご留意ください。
  • ご投資にあたっては、目論見書や契約締結前交付書面をよくお読みください。

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