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2019-09-20 14:56:51

投資信託 > 特集 > 徹底した銘柄厳選でリターンを狙う!「あおぞら・日本株式フォーカス戦略ファンド(愛称:しゅういつ)」

徹底した銘柄厳選でリターンを狙う!「あおぞら・日本株式フォーカス戦略ファンド(愛称:しゅういつ)」

日本株の中から、“秀逸”な銘柄を選りすぐって投資する「あおぞら・日本株式フォーカス戦略ファンド(愛称:しゅういつ)」の取扱いを2016/5/27より開始しました!
日本株は外部要因に左右されやすく銘柄選定が難しい昨今、高いリサーチ力で選び抜かれた銘柄に投資するファンドで、リターンの追及をめざしてみませんか?
インターネットコースでは購入手数料無料で購入いただけます!

 

森(市場全体)ではなく、木(個別企業)に徹底的にこだわった運用戦略!

アベノミクス効果で上昇基調となったタイミングはあったものの、いまだ日本株は長らく続いた低迷期から、脱却しているとは言えません。しかし、森に相当する市場全体は長期的に低迷しているものの、木に相当する個別企業の中には、業績を大きく伸ばし、株価が何倍にもなっている銘柄が少なからず存在します。
このファンドは、森を見るのではなく、徹底的に木にこだわることで、成長性が期待できる銘柄だけに絞って投資し、市場全体が低迷する中でもリターンの獲得をめざしています。

  • ※オーバーウェイト(アンダーウェイト)銘柄とは、ポートフォリオにおける当該銘柄の構成比が、ベンチマークにおける構成比よりも高い(低い)銘柄のことをいいます。
  • ※上記は本ファンドの運用戦略を理解していただくための概念図であり、全てのケースを説明しているものではありません。
本ファンドの各指標に対する超過収益(設定日:2015/3/13)

 

設定日
〜2015年6月

7月〜9月

10月〜12月

2016年1月
〜3月

4月〜6月

設定来
(〜2016年6月末)

対JPX日経インデックス400

+1.61%

+2.58%

+2.28%

-0.33%

+4.73%

+9.43%

対日経平均株価

-0.27%

+2.46%

+3.30%

-1.21%

+4.30%

+7.43%

  • 上記の基準価額の推移は、設定日前日2015年3月12日を10,000円として計算しています。
  • 基準価額の推移は、本ファンドの信託報酬控除後の価額です。
  • 上記は過去の実績を示したものであり、将来の運用成果等を保証するものではありません。
  • JPX日経インデックス400および日経平均株価は本ファンドのベンチマークではありません。
  • JPX日経インデックス400および日経平均株価は2015年3月12日を10,000として指数化しております。
  • 出所:株式会社日本取引所グループ/株式会社東京証券取引所及び株式会社日本経済新聞社のデータを基にあおぞら投信が作成
  • ※あおぞら投信作成 販売用資料より抜粋
 

アリアンツのリサーチ力をフル活用した銘柄選定!

銘柄を厳選するにあたっては、アリアンツ・グローバル・インベスターズのリサーチ力を活用しています。
アリアンツの日本株運用チームのアナリストおよびポートフォリオ・マネジャーは業界の平均経験年数が約20年と長期間、運用に携わっています。経済環境が変化する中で、さまざまな角度から日本株を見続けたメンバーの深い洞察力とグローバルの情報網が「しゅういつ」の運用に活かされています。

  • ※市況動向や資金動向その他の要因等によっては、上記プロセスのような運用ができない場合があります。また、上記銘柄選定プロセスは変更される場合があります。
  • ※あおぞら投信作成 販売用資料から抜粋
 

保有銘柄のご紹介 〜なぜこの銘柄に注目している??〜

2016年3月末時点の組入銘柄からピックアップしてご紹介します!
3月末では15銘柄を厳選して投資していました。その中で組入上位9位だったのが「塩野義製薬」です。
なぜこの銘柄を選んだのか、運用者の考えをのぞいてみましょう!

保有銘柄のご紹介

  • ※ファンドに関する参考データをご提供する目的で作成したもので、個別銘柄を推奨するものではありません。
  • ※あおぞら投信作成 月次レポート(2016/4/28基準分)より抜粋

その他、6月末時点で上位10位の組入銘柄もご紹介します。
当ファンドは、月次レポートで毎月、上位10位銘柄と、運用者がどのような考えでこの銘柄に投資したかを開示されているので、運用現場の考えをより身近に感じていただけます♪

組入上位10銘柄のご紹介

2016年6月末現在

 

銘柄コード
銘柄名
(本社所在地)

コメント

1

6758
ソニー
(東京都)

家庭・業務用電気製品メーカー大手。テレビ、ビデオ等のAV機器、スマートフォン向けカメラの画像センサーを主力とする半導体、モバイル、ゲーム、映画、音楽ネットワーク、金融事業などを展 開。海外でのブランド力が絶大。構造改革による業績改善と人事・組織改革を伴う第二次中期計 画を評価。同社は個々の事業の競争力強化を目的とし、事業の多くを2016年4月以降関連する グループ会社に機能移管を実施している。

2

6367
ダイキン工業
(大阪府)

冷気を伝えるための冷媒開発から、空調機器開発までを一環して手掛ける世界唯一の空調メー カー。空調事業に加えて、フッ素化学製品の製造販売や油機事業、砲弾などの特機事業を行う。 国内住宅市場鈍化の影響が懸念される業界において、競争力のある独自商品や強い販売網で 特に北米やアジアでの拡大が期待される。2020年に向けて、空調・化学・フィルタ分野で世界トッ プクラスを目指す。

3

8630
損保ジャパン日本興亜 ホールディングス
(東京都)

2014年9月に合併により設立された持ち株会社。損害保険および生命保険業を営む。国内生 保、海外損保の拡大推進。余剰資本比率が高く、自社株買い等を通じた株主還元およびROE (株主資本利益率)の向上に期待。安心・安全・健康のテーマのもと、保険の先へ挑む幅広い事 業展開やデジタル技術の活用により、サービス向上を目指す。

4

4507
塩野義製薬
(大阪府)

自社で生み出した新薬を世界中に提供できるグローバル製薬企業を目指す。米国や欧州、アジ ア関連子会社を通じて、研究開発および現地での販売を行う。主力のHIV治療薬の成長に加え、 インフルエンザ治療薬、アルツハイマー治療薬などが売上を牽引していくことに期待。

5

9432
日本電信電話
(東京都)

1985年に日本電信電話公社の民営化により誕生。地域通信事業、長距離・国際通信事業、移動 通信事業やデータ通信事業など行っている。2017年3月期には年間配当額120円(2004年比4.8 倍)を予定している。固定電話事業、携帯電話事業の双方での事業拡大と積極的な株主還元の 充実に期待。

6

3401
帝人
(大阪府)

独立系の合成繊維大手。高機能素材、ヘルスケア、IT(情報技術)という3つの異なる領域におい てグローバル展開。複合/高機能材料およびヘルスケア事業における収益の改善、成長性に対 して市場で過小評価されていると判断。複合/高機能材料では、航空機用途拡大・量産自動車へ 展開、ヘルスケア事業では医療・介護総合サービスの展開を目指している。

7

2269
明治ホールディングス
(東京都)

2016年に創業100周年を迎える日本を代表する菓子、乳業メーカー。他にも子会社を通じ、医薬 品等の製造販売等も行う。利益率が高く、国内トップシェアを誇るヨーグルトは、値上げ後も販売 が落ち込まず、市場の期待を超える増益を見込む。

8

6594
日本電産
(京都府)

精密小型モーターで世界主位。製品ラインアップも小型から大型までの各種モーター、さらには 応用製品である機器装置や電子光学部品などへ拡大している。同社製品の活躍するフィールド は情報通信機器、OA機器分野にとどまらず、家電製品、自動車、産業機器、環境エネルギーな ど幅広い分野に広がっている。主力の記憶装置(HDD)の利益率改善の継続、成長分野への投 資、質の良い経営を評価。

9

5949
ユニプレス
(神奈川県)

グローバルに展開する自動車用車体プレス部品メーカー大手。トランスミッション、自動車内装や 外装に使用される樹脂製部品のプレス加工を行うほか、設計提案から部品の開発、試作、量産 までを手がける。日産自動車向けの売上が約9割を占める。円高環境においても増益を見込め ると期待。日産の北米向けSUV増産や新車投入で収益が改善している。

10

9202
ANAホールディングス
(東京都)

売上高でわが国最大のフルサービス航空事業会社で、LCC(格安航空会社)や旅行会社、関連 する商社等も傘下に持つ持株会社。インバウンドを含む旅客需要の増加、原油安、円高メリット を享受できる同社の業績に期待。2020年オリンピック競技大会に向けた首都圏空港の拡大や、 訪日旅行促進策など、ビジネスチャンスに恵まれている。

  • ・ファンドに関する参考データをご提供する目的で作成したもので、個別銘柄を推奨するものではありません。
  • ・コメントはアリアンツ・グローバル・インベスターズからの情報を基にあおぞら投信が作成しています。
  • ・コメントは作成時点における見解であり、将来予告なく変更されることがあります。また、将来の動向や結果を示唆あるいは保障するものではありません。
  • ※あおぞら投信作成 月次レポート(2016/7/29基準分)より抜粋

投資信託に関するご留意事項

  • 投資信託は、主に国内外の株式や債券等を投資対象としています。投資信託の基準価格は、組み入れた株式や債券等の値動き、為替相場の変動等により上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
  • 投資信託は、個別の投資信託毎にご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。ファンド・オブ・ファンズの場合は、他のファンドを投資対象としており、投資対象ファンドにおける所定の信託報酬を含めてお客様が実質的に負担する信託報酬を算出しております(投資対象ファンドの変更等により、変動することがあります)。
  • ご投資にあたっては、目論見書や契約締結前交付書面をよくお読みください。

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