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2020-04-09 10:11:49

投資信託 > 特集 > 日本を代表する投信へ!「ひふみプラス」の情報をお届け!

日本を代表する投信へ!「ひふみプラス」の情報をお届け!

守りながらふやす レオス−ひふみプラス

「ひふみプラス」の運用を率いるのは、藤野英人 代表取締役社長。
投資業界で「カリスマファンドマネージャー」とも呼ばれ、キャリアを積み上げてきた藤野氏が、「日本で良い運用会社を立ち上げ、理想の国民的な投資信託を作りたい」という想いから立ち上げたのがレオス・キャピタルワークスであり、「ひふみプラス」という投資信託が生まれました。

レオス・キャピタルワークス(株) 代表取締役社長 最高投資責任者
藤野 英人 (ふじの ひでと)氏

野村投資顧問(現:野村アセットマネジメント)、ジャーディンフレミング(現:JPモルガン・アセット・マネジメント)、ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントを経て2003年、レオス・キャピタルワークス創業。CIO(最高運用責任者)に就任。2009年取締役就任後、2015年10月より現職。
中小型・成長株の運用経験が長く、ファンドマネージャーとして豊富なキャリアを持つ。東証アカデミーフェロー。

レオス−ひふみプラス

カテゴリ:国内中型グロース ノーロードINT レーティング:
金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定

【お知らせ】世界的な株価変動について最高投資責任者(藤野氏)からのメッセージ

新型コロナウイルスによる感染症の拡大に伴い、世界的な株価変動が続いています。こうした状況を不安に感じている投資家の方は多いのではないでしょうか。このような状況を踏まえ、レオス・キャピタルワークス株式会社 代表取締役社長 最高投資責任者 藤野英人氏自ら、投資家の皆さまに向けて、現在の市場環境についての見方や今後のレオスの運用方針をお伝えしています。
「顔の見える投信」というコンセプトを守り続けるその姿勢は、こうした市場環境でこそ、安心感につながるのではないでしょうか。

世界的な株価変動について最高投資責任者からのメッセージ 新しいウィンドウで開きます。
(レオス・キャピタルワークスのYouTubeチャンネルに移動します)

2020年2月はどんな銘柄に投資していたのでしょう?

2020年2月の株式市場は、新型コロナウイルス感染拡大の影響から大荒れの展開となりました。TOPIX(配当込み)が-10.27%であったのに対してひふみプラスは-10.01%と相対的には下落率を抑えることができましたが、ともに10%を上回る下落率となりました。

WHOによる緊急事態宣言後も、米国では主要指数が史上最高値を更新するなど楽観的な予想が先行していましたが、欧米諸国を含めて世界中で感染の拡大がはじまると一転してリスク回避姿勢が強まり、世界的な調整局面となり、日本株もそれに伴って中旬から下旬にかけて下落しました。

こうした展開を受け、ひふみプラスでは現預金の比率を大幅に引き上げています。これにより、下落のリスクを抑えると同時に、相場の反転時にリターンを得る原動力となることに期待ができるのではないでしょうか。

この市場環境のなか、ひふみがどのような運用をし、先行きをどのように見ているのか組み入れ銘柄や運用報告動画をチェックしてみてはいかがでしょうか。

※2020年2月末時点

※構成比率:ひふみ投信マザーファンドの純資産に対する構成比率

※バリュー・グロース・内需・外需等の分類はレオス・キャピタルワークス運用部基準に依る。

※組入銘柄のご紹介は、個別銘柄を推奨するものではございません。月次レポート発行時点での組入れをお約束するものではありません。

※(出所):レオス・キャピタルワークス作成

2020年2月の投資企業からピックアップ!

ミライト・ホールディングス(1417)

電気通信工事、M&A進め事業領域拡大

  • ※組入銘柄のご紹介は、個別銘柄を推奨するものではございません。月次レポート発行時点での組入れをお約束するものではありません。
  • ※株価などのグラフについてはBloombergよりレオス・キャピタルワークスが作成しています。
  • ※過去の実績は、将来の収益をお約束するものではありません。

株式会社ミライト・ホールディングスは2010年10月1日、通信工事会社の大明株式会社、株式会社コミューチュア、株式会社東電通が経営統合して設立されました。電気通信工事では国内第3位のシェアを持ちますが、積極的なM&Aにより事業基盤を強化しています。

次世代の移動通信システムである5Gの普及と、それを活用した遠隔医療や遠隔工事といった新たなサービスの提供が期待されているだけでなく、本格的なIoT時代の到来に向けてWi-Fi、センサー、クラウドなど新たなソリューションに対する需要が高まり、同社の工事需要が非常に高まっています。

こうした状況で同社は株式会社TTK、株式会社ソルコム、四国通建株式会社と経営統合し、データセンターの運用・保守などのストックビジネス、環境・エネルギー発電など多くの成長分野と既存の事業とのシナジーを追求しており、今後も同社の成長からは目が離せません。

(出所)レオス・キャピタルワークス作成 2020年2月末基準 月次レポート

良好な運用実績が魅力!

「ひふみプラス」は2012/5/28のファンド設定以降、良好なパフォーマンスをあげています。
2020年2月末時点でファンド設定来のリターンは++258.04%の実績を誇ります!

「ひふみプラス」基準価額の推移

「ひふみプラス」基準価額の推移
  • ※データ期間:設定(2012/5/28)〜2020年2月末
  • ※上記は過去の実績であり、将来の運用成果を保証または示唆するものではありません。

高リターンを実現している「ひふみプラス」の秘訣とは?

“守りながらふやす” 徹底した運用スタイル

「ひふみプラス」は「幅広いお客さまの資産形成を長期にわたって応援したい」という思いから誕生したファンドです。投資家の皆様のハラハラドキドキを軽減させ、中長期でじっくり投資をしていただけるよう、リスクを抑えながらリターンを追求するというコンセプトのもとで運用されています。
株価の下落リスクが高まっている時や、株価水準から魅力的な銘柄が無いような時には株式の組入比率を50%まで引き下げることが可能です。
下落局面や、株価が上がりすぎている時には無理な投資は行わず、好機が訪れたと判断した際は積極的にリターンを狙いに行く。そんな投資スタイルが徹底されています。

【運用イメージ】“守りながらふやす”
  • ※組入比率および比率が変化する事例は上記に限りません。

運用チームの企業発掘力

「ひふみプラス」を運用するレオス・キャピタルワークスは、少数精鋭の運用チームで成長企業の発掘に注力しています。
「企業のミッションは何か?」「作っている製品は世の中に必要とされているか?」などといった視点で企業を発掘し、長期的な市場価値に対して割安な評価になっている企業に投資を行います。中長期的な産業のトレンドを勘案し企業分析を行うため、中小型株の投資割合が多くなる局面もあります。業種や企業規模にとらわれることなく、徹底した企業分析にもとづいて選び抜かれた魅力ある銘柄に投資を行い、リターンを生み出しています。

レオス・キャピタルワークス 運用部

レオス・キャピタルワークス 運用部

レオス−ひふみプラス

カテゴリ:国内中型グロース ノーロードINT レーティング:
金額買付 積立買付 ポートフォリオへ追加 投信アラートメール設定
  • ※データ基準日:2020年2月末
  • ※モーニングスターレーティングは2020年2月末時点のものを記載しています。
  • ※上記は過去の実績であり、将来の運用成果を保証または示唆するものではありません。

ご注意事項

  • 「毎月分配型」「隔月分配型」の投資信託については、お取引の前に必ず「毎月または隔月分配型投信の収益分配金およびNISAでのご注意事項、ならびに通貨選択型投信に関するご注意事項」PDFです。新しいウィンドウで開きます。の内容をご確認いただきますようお願いいたします。
  • 投資信託は、主に国内外の株式や債券等を投資対象としています。投資信託の基準価格は、組み入れた株式や債券等の値動き、為替相場の変動等により上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
  • 投資信託は、個別の投資信託毎にご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。ファンド・オブ・ファンズの場合は、他のファンドを投資対象としており、投資対象ファンドにおける所定の信託報酬を含めてお客様が実質的に負担する信託報酬を算出しております(投資対象ファンドの変更等により、変動することがあります)。
  • ご投資にあたっては、商品概要や目論見書(目論見書補完書面)をよくお読みください。

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