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投資信託 > 日本株運用の「職人技」が光る!JPMジャパンマイスター

日本株運用の「職人技」が光る!JPMジャパンマイスター

2013/8/22

JPMジャパンマイスター

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「JPMジャパンマイスター」の魅力

1  日本の株式に投資

  • 成長性があり、かつ株価が割安と判断される日本企業の株式に投資を行います。

2  さまざまな投資環境を的確に捉えた機動的な運用

  • 大型株から中小型株まで、投資する企業の時価総額にこだわらず、すべての上場株式を投資対象とします。

3  良好なパフォーマンスを誇る運用チームが担当

  • 数々の受賞暦を誇り、豊富な経験と実績を有する日本株式運用チームがファンドの運用を担当します。あの、JPモルガン・アセットを代表する日本株ファンド「JPMザ・ジャパン」(現在は販売停止中)もこのチームが運用しています。

今なぜ、日本株式か?

日本企業の業績予想は回復傾向にあります

日本は世界の中でも高い企業業績の改善が見込まれており、今後の株価動向が注目されます。

各国・地域の2012年と2013年の企業収益成長率※予想

※EPS(一株当たり利益)成長率
みずほ証券によるI/B/E/Sデータの集計をもとにJPモルガン・アセット・マネジメント(株)作成
データは以下の株価指数に基づく対象企業の2013年3月末時点のコンセンサス予想
日本:TOPIX(年度ベース)、米国:S&P500指数、欧州:Stoxx Europe 600
アジア(除く日本):MSCI ACアジア(除く日本)インデックス

企業の利益と株価の動向

(出所) ブルームバーグ、野村證券

TOPIX(配当込み)は2002年4月末〜2013年5月末、企業の利益は2002年度〜2014年度

  • ※企業の利益は、2002年度〜2005年度がNOMURA400の経常利益、2006年度〜2014年度がRussell/Nomura Large Capの経常利益(2013、2014年度は2013年5月26日時点における野村證券の予想値)を使用
日本株式は依然として割安感の強い状況にあります

株価水準が割高か割安かを判断する“ものさし”として用いられるPER(株価収益率)やPBR(株価純資産倍率)を見てみると、過去の水準と比較して、現在は割安な水準にあることが確認できます。

TOPIXのPER(予想)の推移/TOPIXのPBRの推移
  • ※期間:2001年5月末〜2013年5月末 グラフ内平均値は左記期間における平均
    ブルームバーグのデータをもとにJPモルガン・アセット・マネジメント(株)作成
景気回復の兆しが見え始めています
  • 安倍政権の打ち出している経済政策への期待や円高修正の動きを受けて、日本経済に回復の兆しが見え始めています。
  • 実質GDP成長率は、2013年第1四半期に2四半期連続でプラス成長を示し、今後も安定的な成長が期待されています。街角の景況感を計る景気ウォッチャー調査においても改善傾向が見られます。
実質GDP成長率の推移

※期間:2012年第1四半期〜2013年第4四半期(2013年第2四半期以降は予測ベース)

(出所) ブルームバーグ、J.P.モルガン・セキュリティーズ・エルエルシー
上記予測は、2013年5月31日時点におけるJ.P.モルガン・セキュリティーズ・エルエルシーの予測であり、将来の成果を保証するものではありません。また、将来予告なく変更されることがあります。

景気ウォッチャー調査〜景気の先行き判断(方向性)〜

※期間:2008年1月〜2013年5月

(出所) ブルームバーグ
上記は過去の実績であり、将来の成果を保証するものではありません。

今の日本株市場を運用チームはどう捉えているか?

日本株式市場はこんな市場です

日本株式市場全体を見てみると、3,000を超える株式が上場しており、中小型株の数が圧倒的に多いことがわかります。

日本株式市場※と日経平均株価(指数)の銘柄数の比較

2013年3月末現在 各種資料よりJPモルガン・アセット・マネジメント(株)作成
時価総額1,000億円未満を小型株、時価総額1,000億円以上3,000億円未満を中型株、時価総額3,000億円以上を大型株と定義しています。

  • ※日本株式市場:東証第1部、東証第2部、ジャスダック、東証マザーズ、大証第1部、大証第2部の上場銘柄(重複上場銘柄は1銘柄として計算しています。)
    グループ会社との合併により2013年3月27日付で上場廃止(4月1日付で存続会社上場)の1銘柄を含みます(2013年3月26日時点の時価総額データを使用)。
大型株だけでなく、中小型株にも投資機会は多数存在します

企業の時価総額にこだわらず、さまざまな投資機会を的確に捉え、成長性があり、かつ株価が割安と判断される企業を発掘します。

2013年3月期 経常最高益更新(予想)企業の数

みずほ証券リサーチ&コンサルティングのデータをもとにJPモルガン・アセット・マネジメント(株)作成 2013年3月末現在

  • ※時価総額3,000億円以上を大型株、時価総額3,000億円未満を中小型株として記載しています。
    上記は予想であり、将来の成果を保証するものではありません。予想は今後変更されることがあります。
    最高益を更新する企業に必ずしも投資するとは限りません。
運用チームが注目する現在の日本株投資テーマは?

市場環境に応じて運用チームが注目している投資テーマは変わりますが、現在の投資テーマおよび注目企業をご紹介します。

(注) 企業名の後のカッコ内は証券コードです。上記は、個別銘柄の推奨を目的として示したものではありません。また当ファンドにおいて必ず投資するものではありません。2013年5月時点における「JPモルガン・アセット・マネジメント」グループのPRG日本株式運用チームの見解を示したものであり、将来予告なく変更される場合があります。

運用チームをご紹介します!

「R&Iファンド大賞」は、過去のデータに基づいたものであり、将来のパフォーマンスを保証するものではありません。当大賞は、投資の参考となる情報を提供することのみを目的としており、投資家に当該ファンドの購入、売却、保有を推奨するものではありません。また、R&Iの顧客に対して提供している定性評価情報とは関係ありません。当大賞は信頼すべき情報に基づいてR&Iが算出したものであり、その正確性及び完全性は必ずしも保証されていません。当大賞は、信用格付業ではなく、金融商品取引業等に関する内閣府令第299条第1項第28号に規定されるその他業務(信用格付業以外の業務であり、かつ、関連業務以外の業務)です。当該業務に関しては、信用格付行為に不当な影響を及ぼさないための措置が法令上要請されています。当大賞に関する著作権その他の権利は、R&Iに帰属します。R&Iの許諾無く、これらの情報を使用(複製、改変、送信、頒布、切除を含む)することを禁じます。「投資信託/総合部門」の各カテゴリーについては、受賞運用会社の該当ファンドの平均的な運用実績を評価したもので、必ずしも受賞運用会社の全ての個別ファンドそれぞれについて運用実績が優れていることを示すものではありません。

(ご参考)当ファンドと同一チーム内で運用する日本株ファンド「JPMザ・ジャパン」の設定来の実績

【設定来の「JPMザ・ジャパン」の運用実績推移(1999年12月末=100)】

【2013年7月末時点の「JPMザ・ジャパン」の運用実績】

(注) グラフは1999年12月末を100として累積投資収益率を指数化したもの。
投資収益率は分配金を課税前に再投資したと仮定して計算。
カテゴリーは「国内株式アクティブ」。

  • ※上記は過去の「JPMザ・ジャパン」のデータであり、「JPMジャパンマイスター」の運用実績ではありません。また、将来の投資成果を示唆あるいは保証するものではありません。
  • ※「JPMザ・ジャパン」は資金流入や運用資産の状況を踏まえ、2013年4月9日(火)を最終日として、追加設定(買付の申込受付)を再停止させていただいております。

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投資信託に関するご注意事項

  • 投資信託は、主に国内外の株式や債券等を投資対象としています。投資信託の基準価格は、組み入れた株式や債券等の値動き、為替相場の変動等により上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
  • 投資信託は、個別の投資信託毎にご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。ファンド・オブ・ファンズの場合は、他のファンドを投資対象としており、投資対象ファンドにおける所定の信託報酬を含めてお客様が実質的に負担する信託報酬を算出しております(投資対象ファンドの変更等により、変動することがあります)。
  • ご投資にあたっては、目論見書や契約締結前交付書面をよくお読みください。

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