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2019-11-18 00:14:27

投資信託 > 「次の日本株ファンド」をお探しの方へ!DIAMアセットマネジメントが出した答えは・・・この2本!

「次の日本株ファンド」をお探しの方へ!DIAMアセットマネジメントが出した答えは・・・この2本!

日銀の大胆な金融緩和政策、大幅な円安の進行、日本経済のデフレ脱却期待・・・日本の企業と株式市場を取り巻く環境は様変わりとなっています。

日本株ファンドへの投資家の関心も高く、運用成績の優秀な日本株ファンドの中には人気が集中して販売を停止するものも現れるほど。

「他にも良い日本株ファンドはないの?」・・・そんな投資家の声に対する、DIAMアセットマネジメントの答えがこの2本です!

日本株を取り巻く環境

1  改善する企業業績

  • 日本企業の業績は円安進行や国内外の需要回復などから大幅に改善すると予想されています。
東証株価指数(TOPIX)と1株当たり利益の推移
  • ※データ期間:2002年1月末〜2013年3月末(月次)(以降、予想値)。1株当たり利益の予想値は2013年4月2日時点での Bloomberg収益予想。(左から2014年3月、2015年3月)

(出所)BloombergよりDIAM作成

2  出遅れ感のある日本株

  • リーマンショック後の日本株の上昇は海外の市場と比較するとまだ低水準といえます。
  • 株価指標(PBR・PER)から判断しても日本株は過去の水準と比べて割安な状況にあると考えられます。
リーマンショック後の主要市場の株価指数騰落率
  • ※データ期間:2009年2月末(MSCIワールド・インデックスのリーマンショック後月末最安値時点)〜2013年3月末。株価指数はMSCI各国・地域別インデックス(現地通貨ベース、配当込み)を使用。

(出所)BloombergよりDIAM作成

東証株価指数(TOPIX)の予想PER、実績PBRの推移
  • ※データ期間:2002年1月末〜2013年3月末(月次)。
  • ※予想PERは今期予想ベース。
  • ※PBR(株価純資産倍率)=株価÷1株当たり純資産。企業の資産価値と比較して株価が割安か割高かを示す。
  • ※PER(株価収益率)=株価÷1株当たり利益。収益性と比較して株価が割安か割高かを示す。

(出所)FactsetよりDIAM作成

3  高まる日本株の見直し気運

  • 2012年11月以降、外国人投資家は日本株を大幅に買い越しています。
外国人投資家売買動向と東証株価指数(TOPIX)の推移
  • ※データ期間:2002年1月4日〜2013年3月29日(日次)。
    ただし売買代金差額は2002年1月第1週〜2013年3月第4週(週次、8週移動平均)。
  • ※東京、大阪、名古屋証券取引所一、二部等の合計値。

(出所)BloombergよりDIAM作成

DIAMアセットマネジメントからの提案・・・なぜこの2本なのか?

1「DIAM新興企業日本株ファンド」のご紹介

特徴1 厳選された新興企業への投資を行います。

【新興企業に投資する理由】

新興企業に投資する理由
  • ※上記は新興企業の特徴の一例を示したものであり、実際にはこれと異なる場合があります。

(出所)DIAMアセットマネジメント

特徴2 運用チームはあの好実績ファンドと同じ・・・!

この「DIAM新興企業日本株ファンド」の最大の注目点は、「あるファンド」と同じ運用チームによって運用されることです。

その「あるファンド」とは、運用成績の良さから人気となり、2013年3月に販売を停止した「DIAM新興市場日本株ファンド」です(ファンド名が2文字違う点に注意・・・「企業」と「市場」)。

2つのファンドの違いは、主に投資対象とする株式市場です。販売停止中の「DIAM新興市場日本株ファンド」は、ジャスダックや東証マザーズ等、「新興市場」の銘柄を中心に投資するファンドですが、今回の「DIAM新興企業日本株ファンド」は東証一部を含むより幅広い市場を対象に「新興企業」を発掘します。

ご参考までに「DIAM新興市場日本株ファンド」の過去の運用実績をご紹介します。

【設定来の「DIAM新興市場日本株ファンド」の運用実績推移(2007年11月末=100)】

【2013年4月末時点の「DIAM新興市場日本株ファンド」の運用実績】

(出所)SBIファンドバンク

  • (注)グラフは2007年11月末を100として累積投資収益率を指数化したもの。
    投資収益率は分配金を課税前に再投資したと仮定して計算。
    カテゴリーは「国内株式中小型カテゴリー」。
  • ※上記は過去の「DIAM新興市場日本株ファンド」のデータであり、本ファンドの運用実績ではありません。また、将来の投資成果を示唆あるいは保証するものではありません。

DIAM新興企業日本株ファンド

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2『DIAMジャパン』のご紹介

特徴1 弾力的な株式組入れ比率の変更による投資戦略を用います。

  • 日本株市場は主に4つの相場局面が循環しており、それぞれの相場局面に応じたポートフォリオの見直しが必要であると考えます。
  • 当ファンドは、景気動向、金融情勢等の調査に基づき、現在の相場がこれら相場局面のうちどれに該当するかを判断します(トップダウンアプローチ)。その上で、投資対象市場、株式規模および業種等を決定し、値上がり期待の高い銘柄を選定します。
  • 株式市場の下落リスクが高いと判断される局面等には、株式の実質組入比率を0〜100%の範囲で弾力的に引き下げることがあります。
相場局面と主な投資戦略のイメージ
  • ※上記はイメージであり、実際にはこれと異なる場合があります。また、資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
  • ※上記は相場局面および投資戦略の一例を示したものであり、全てを網羅したものではありません。銘柄選択や実質株式組入比率等は市場環境の変化等により機動的に変更することがあります。

(出所)DIAMアセットマネジメント

特徴2 投資先となるマザーファンドの運用実績が好調!

  • 当ファンドが投資するDIAM日本株オープン・マザーファンドは、足元大幅に東証株価指数(TOPIX)(配当込み)を上回る実績をあげています。
基準価額の推移(2008年3月末〜2013年3月末(日次)
騰落率(2013年3月末基準)
  • ※各期間は、基準日から過去に遡っています。
  • ※各数値は四捨五入して表示していることがありますので、誤差が生じていることがあります。

(出所)BloombergよりDIAM作成

  • ※上記は過去の【DIAM日本株オープン・マザーファンド】のデータであり、本ファンドの運用実績ではありません。また、将来の投資成果を示唆あるいは保証するものではありません。

DIAMジャパン

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