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2019-06-20 12:01:56

投資信託 > ライオングローバル アジア カントリー・ファンド・シリーズ 第2期分配金は1500円〜2000円(税引前)

ライオングローバル アジア カントリー・ファンド・シリーズ
第2期分配金は1500円〜2000円(税引前)

2013/11/15

  • ※上記分配金は過去のものであり、将来の運用成果等を保証するものではありません。

シンガポール/タイ/マレーシア、3ファンドともに基準価額は堅調に推移しています。

設定来の基準価額推移(シンガポール投資ファンド)

ライオングローバル アジア カントリー・ファンド・シリーズ シンガポール投資ファンドの税引前分配金再投資基準価額は、2012年11月12日の前回決算日から2013年10月31日の騰落率が+30.4%となりました。

  • 出所:SBIアセットマネジメントが作成
  • ※基準価額は信託報酬控除後のものです。
  • ※上記騰落率は過去のものであり、将来の運用成果等を保証するものではありません。
設定来の基準価額推移(タイ投資ファンド)

ライオングローバル アジア カントリー・ファンド・シリーズ タイ投資ファンドの税引前分配金再投資基準価額は、2012年11月12日の前回決算日から2013年10月31日の騰落率が+26.8%となりました。

  • 出所:SBIアセットマネジメントが作成
  • ※基準価額は信託報酬控除後のものです。
  • ※上記騰落率は過去のものであり、将来の運用成果等を保証するものではありません。
設定来の基準価額推移(マレーシア投資ファンド)

ライオングローバル アジア カントリー・ファンド・シリーズ マレーシア投資ファンドの税引前分配金再投資基準価額は、2012年11月12日の前回決算日から2013年10月31日の騰落率が+36.7%となりました。

  • 出所:SBIアセットマネジメントが作成
  • ※基準価額は信託報酬控除後のものです。
  • ※上記騰落率は過去のものであり、将来の運用成果等を保証するものではありません。

「ライオングローバル アジア カントリー・ファンド・シリーズ」の特徴

特徴1 ASEAN諸国の中核を成す「タイ」「マレーシア」「シンガポール」に個別に投資することが出来ます。
特徴2 アジア新興国の中でも健全性・安定性に優れた国々です。
特徴3 預かり資産東南アジア第2位の銀行、オーバーシー・チャイニーズ銀行(OCBC)グループ企業による運用です。

ASEAN諸国の中でも投資対象3カ国は高成長が安定的に続いています。

各国とも労働世代の比率が高く、労働力の拡大と共に消費市場の拡大も期待され、さらなる経済成長を牽引していくことが期待されています。

投資対象国3カ国の直近5年間の市場動向

2008年10月末から2013年10月末までの5年間に、投資対象国3カ国は、タイ市場で4倍超、シンガポールとマレーシアで2倍超と大きく成長しました。これは、先進国や新興国全体の市場動向と比較をしても大きく上回る上昇率です。

  • 出所:ブルームバーグのデータを基にSBIアセットマネジメントが作成
  • ※2008年10月末を100として指数化
  • ※上記騰落率は過去のものであり、将来の傾向、数値等を予測するものではありません。
  • ※シンガポール:MSCIシンガポール、タイ:MSCIタイ、マレーシア:MSCIマレーシア、先進国:MSCIコクサイ・インデックス、新興国:MSCIエマージング・マーケット・インデックス
投資対象国3カ国の実質GDP成長率

平均すると3〜6%程度の比較的安定した経済成長を実現し、IMFの見通しでは、今後も同水準の経済成長が続く見込みです。

  • 出所:IMF「World Economic Outlook October 2013」から取得したデータを基にSBIアセットマネジメントが作成
  • ※上記の実質GDP成長率の推移は過去のものであり、将来の傾向、数値等を予測するものではありません。

各投資対象3カ国の特徴

タイ タイお申し込み マレーシア マレーシアお申し込み シンガポール シンガポールお申し込み

ファンドの仕組み

本ファンドはファンド・オブ・ファンズ方式で運用されます。ファンド・オブ・ファンズ方式とは、投資者の皆様からお預かりした資金を他の投資信託に投資することにより運用を行う方式です。

  • ※投資先は今後変更する場合があります。
  • ※他ファンドとのスイッチング及び「カントリー・ファンド」間のスイッチングはできません。
  • ※本ファンドは『ライオングローバル シンガポール トラスト ファンド(シンガポール籍/米ドル建て)』、『ライオングローバル タイ ファンド(シンガポール籍/米ドル建て)』、『ライオングローバル マレーシア ファンド(シンガポール籍/米ドル建て)』を高位に組入れることを原則とします。
  • ※市場環境及び資金動向などによっては、上記のような運用ができない場合があります。

組入予定・検討銘柄のご紹介

企業名

ケッペル・コーポレーション

ゴールデン・アグリ・リソーシズ

タイ石油公社

カシコン銀行

マラヤン・バンキング

サイム・ダービー

国・地域

シンガポール

インドネシア

タイ

マレーシア

市場

シンガポール

バンコク

マレーシア

時価総額

196億シンガポールドル(約1.5兆円)

77億シンガポールドル(約6,125億円)

9,054億タイバーツ(約2.9兆円)

4,547億タイバーツ(約1.4兆円)

865億マレーシアリンギ(約2.7兆円)

573億マレーシアリンギ(約1.8兆円)

概要

海洋石油掘削装置 (リグ)の建造で 世界トップの有力会社

世界第2位のパーム油プランテーション運営会社(総プランテーション面積45万5,800ヘクタール)

タイ国営の石油・ガス会社

タイ国内において総資産第4位の商業銀行

総資産規模でマレーシア最大の商業銀行

5つのコア業種(プランテーション、不動産、重機・自動車、エネルギー、公益事業)に従事する多国籍コングロマリット企業

見通し
など

・高性能な甲板昇降式 超深度浸水型リグは、世界的に需要が旺盛なことから、同社はそうしたグローバル需要の恩恵を享受できる見通しです。

・主にインドネシア、中国で農業関連事業を展開。

・パームオイル粗油(CPO)の生産が伸びることにより、力強く本業が成長する可能性があります。

・タイ国内におけるガス需要の伸びの恩恵を享受する見通しです。

・石油精製や石油化学製品の関連会社が長期的に成長する可能性も好材料です。

・タイ国内の中小企業の堅調な業績の伸びは、同行の金利収入・非金利収入の双方を高めています。

・同行はタイで最も上手く経営されている銀行の1つです。

・現在は商業銀行の拠点を持たないタイ、ラオス、ミャンマーの3つの国々で、2015年までに正式な銀行免許を取得することを目標としています。

・時価総額は、マレーシアの同業他社とは対照的に、割高な水準ではありません。

・世界最大のパームオイル粗油(CPO)生産業者であり、プランテーション事業は同社の収益の約70%を稼ぎ出しています。

・プランテーションの作付け面積の約30%が未成熟な若木で占められていることから、加工前のヤシの実(パームオイルの原料)の生産は、順調に伸びる見通しです。

  • ※2013年10月31日現在、ブルームバーグのデータを基にSBIアセットマネジメントが作成。
  • ※時価総額は、1シンガポールドル=79.53円、1タイバーツ=3.17円、1マレーシアリンギット=31.24円で換算。
  • ※上記の組入銘柄は、必ずしも将来の組入銘柄となることを示すものではありません。

ファンドの運用体制

東南アジア地域の大手運用会社による運用

本ファンドの実質的な運用は、シンガポール3大金融サービス・グループのオーバーシー・チャイニーズ銀行(OCBC)グループの運用会社である「ライオン・グローバル・インベスターズ・リミテッド(シンガポール)」が行います。

現在のライオン・グローバル・インベスターズ・リミテッドは、OCBC アセットマネジメント(1986年設立)と ストレーツ・ライオン・アセットマネジメント(1996年にグレート・イースタン・ホールディングスの運用部門 として設立)が2005年に合併し、発足。

同社のグループ親会社であるオーバーシー・チャイニーズ銀行(OCBC)グループは、1912年に設立され、 資産規模ではシンガポール開発銀行(DBS)グループに次ぐシンガポール3大金融サービス・グループの1社。

同社は、個人投資家向けにオープンエンド型公募投信を運用し、シンガポールでは最も広範な地域をカバーするアジアのカントリー・ファンド運用会社の1つです。

2006年〜2010年(5年連続)「ベスト・ファンド・グループ賞」
受賞運用会社「ライオン・グローバル・インベスターズ・リミテッド」

タイ タイお申し込み シンガポール シンガポールお申し込み マレーシア マレーシアお申し込み

ご注意事項

  • 投資信託は、主に国内外の株式や債券等を投資対象としています。投資信託の基準価格は、組み入れた株式や債券等の値動き、為替相場の変動等により上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
  • 投資信託は、個別の投資信託毎にご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。ファンド・オブ・ファンズの場合は、他のファンドを投資対象としており、投資対象ファンドにおける所定の信託報酬を含めてお客様が実質的に負担する信託報酬を算出しております(投資対象ファンドの変更等により、変動することがあります)。
  • ご投資にあたっては、目論見書や契約締結前交付書面をよくお読みください。

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