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2018-04-20 00:51:24

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2017年3月期(通期)IPO取扱数No.1!SBI証券でチャンスを掴もう!

そもそもIPOとは?

IPOとは?

IPOとはInitial Public Offeringの略で、未上場の企業(株式会社)が東証等の市場に新たに株式を供給(上場)することをいいます。

IPOの特徴は?

これからの成長が期待されるIPO銘柄は、大きく値上がりしやすい特徴があります。
また近年は相場環境の改善により新たに上場する銘柄も増え、IPO市場は活況を見せています。

IPOのメリットは?

IPO最大のメリットは、成長性の見込まれる企業の株式を上場段階で購入でき、将来的な値上がり益を期待できるという点です。

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SBI証券でIPOをはじめる3つのメリット

ポイントその1ダントツの取扱銘柄数で、チャンスが広がる!

SBI証券でのIPO銘柄の取扱数は証券業界でもダントツの77社!
2017年3月期(通期)の全上場会社数のうち、約88.5%の銘柄を取り扱いました。

社名 引受社数 関与率
SBI 77 88.5%
日興 71 81.6%
みずほ 55 63.2%
マネックス 40 46.0%
大和 37 42.5%
野村 32 36.8%
エース 32 36.8%
SBI証券なら、新規上場銘柄をお取引できるチャンスが広がる!

※集計対象は新規上場企業の国内引受分で、追加売出分と海外は含まず

※各社発表資料より当社にて集計

成長に期待!!今後のSBI証券取り扱い予定の銘柄は?

IPOのお申し込みには、まずは証券総合口座の開設が必要です。
最短2営業日でお取引スタート!

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※当社における募集要項(予定日程)です。また、日程・条件その他の情報は変更となる場合がございますのでご注意ください。

ポイントその2外れてもチャンスあり!
貯めて確率アップ!IPOチャレンジポイント

「IPOチャレンジポイント」は新規上場株式のブックビルディング後の抽選・配分に外れた回数に応じて加算されるポイントです。
次回以降のIPOお申し込み時に、ポイントをご使用いただくことでIPOが当選しやすくなります!

IPOの抽選に外れてもポイントが加算される仕組みですので、次回のIPOのお申し込みに活用しましょう!

IPOチャレンジポイント獲得のイメージ

ポイントその3NISAでもっとオトクに!発生した利益を非課税に!

値上がりを期待して買うIPO銘柄、値上がり益に対して通常は20.315%の税金がかかります。
ですが、NISA口座なら年間120万円までの投資から得られる利益に対して税金が<ゼロ>になります。

値上がり益を丸ごと手にするために、NISA口座での投資をオススメします!!

IPOに申し込むには?

IPOのお申し込みには証券総合口座の開設が必要です。
まずは口座開設から!

企業情報の閲覧から、新規上場株式レポートやお申し込みもWEB上でかんたんに!
証券総合口座とNISAを同時にお申し込みいただくことができます!

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ご注意事項

  • 株式を募集、売出により取得する場合には、購入対価のみお支払いただくことになります。
  • 株式の取引は、株価の変動等により損失が生じるおそれがあります。
  • 目論見書はお申込みの前に当社WEBサイトにてご確認ください。ご投資にあたっては必ず事前に目論見書を確認のうえ、お客さま自身の判断と責任で行ってください。

NISA口座のご注意事項

  • 詳細は今後、変更される可能性があります。
  • NISA口座で上場株式等の配当金を非課税で受け取るためには、配当金の受領方法を「株式数比例配分方式」に事前にご登録いただく必要があります。
  • SBI証券の取扱商品は、各商品毎に所定の手数料や必要経費等をご負担いただく場合があります。また、各商品等は価格の変動等により損失が生じるおそれがあります。各商品等への投資に際してご負担いただく手数料等及びリスクは商品毎に異なりますので、詳細につきましては、SBI 証券WEB サイトの当該商品等のページ、金融商品取引法に係る表示又は契約締結前交付書面等をご確認ください。
  • NISA口座の開設は、金融機関を変更した場合を除き、1人につき1口座に限られ、複数の金融機関にはお申し込みいただけません。金融機関の変更により、複数の金融機関でNISA口座を開設されたことになる場合でも、各年において1つのNISA口座でしかお取引いただけません。また、NISA口座内に保有されている商品を他の金融機関に移管することもできません。なお、金融機関を変更される年分の非課税管理勘定にて、既に金融商品をお買付されていた場合、その年分について金融機関を変更することはできません。
  • 万一、他の金融機関にNISA口座をお申し込みの場合には、SBI証券にNISA口座を開設することができず、NISA口座開設の遅れ等が発生する場合があります。すでに他の金融機関に口座開設の申し込みをされたお客様は、SBI証券へのNISA口座開設のお申し込みとあわせて、当該金融機関へのキャンセルのご連絡をおねがいいたします。なお「非課税適用確認書」がすでに交付されており、当該金融機関でNISA口座開設が完了している場合は、SBI証券でNISA口座開設することはできません。
  • SBI証券におけるNISA取扱商品は、国内株式(現物株式、ETF、REIT、ETN、単元未満株(S株)を含む)、公募株式投資信託、外国株式(米国、香港、韓国、ロシア、ベトナム、インドネシア、シンガポール、タイ、マレーシア、海外ETFを含む)となります。※取扱商品は今後変更の可能性があります。
  • 非課税投資枠は年間120万円(2014〜2015年は年間100万円)までとなります。途中売却は可能ですが、売却部分の枠の再利用はできません。また、投資を行わなかった未使用枠の翌年以降への繰越しはできません。
  • NISA口座で発生した損失は一般口座や特定口座での譲渡益・配当金等と損益通算はできず、繰越控除もできません。
  • 万一、年間の投資額が非課税投資枠の120万円(2014〜2015年は年間100万円)を超えた場合は、超えた注文すべてが課税対象となります。
  • 投資信託における分配金のうち特別分配金(元本払戻金)は、従来より非課税でありNISAにおいては制度上のメリットは享受できません。

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