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2017-08-20 00:09:15

国内株式 >  あのIPO銘柄も空売りできる「HYPER空売り」サービスで収益チャンスを増やそう!

あのIPO銘柄も空売りできる「HYPER空売り」サービスで収益チャンスを増やそう!

株は「買い」からだけではなく、「売り」からはじめて後から買い戻すこともできるのはご存知ですか?SBI証券なら、市場、または他社証券で信用新規売り(空売り)ができないような、IPO銘柄や新興市場銘柄も、信用新規売り(空売り)ができる「HYPER空売りサービス」がご利用可能です!

「HYPER空売りサービス」でIPO銘柄も空売り可能!

IPO銘柄は人気の高まりによって上場後は株価が急騰しやすく、その後下落する場合も多いので、株価が適正水準に戻るところを狙って信用新規売り(空売り)を行えば利益を狙うことができます。
ボラティリティ(値幅)が大きい銘柄も多数採用しておりますので、収益のチャンスが期待できます!

お申し込みはこちら
  • ※HYPER空売り銘柄につきましては、銘柄によっては短期間で株価の値動きが激しくなる銘柄もあるため、想定と異なる株価変動により、大きな損失を被る可能性があります。また、HYPER空売り銘柄は貸株料とは別にHYPER料が必要となり、建玉を翌日以降に持ち越した場合、「建株数×HYPER料×持ち越し日数(受渡ベース)」のコストがかかりますので、ご留意ください。

    各銘柄のHYPER料については、HYPER空売り銘柄一覧画面をご確認ください。

「HYPER空売り」のメリット

当社は他社では扱っていないようなIPO銘柄や新興市場銘柄も空売りができます。ボラティリティ(値幅)が大きい銘柄も多数採用しておりますので、収益チャンスの拡大が期待できます。

  日計り信用
HYPER空売り 日計り売り
取引対象銘柄 通常空売りできる銘柄
返済期日 返済期日が当日
貸株料等

注文の約定代金300万円以上の場合:0%
注文の約定代金が300万円未満の場合:2.00%
+HYPER料

注文の約定代金300万円以上
の場合:0%
注文の約定代金300万円未満
の場合:2.00%
  • ※HYPER空売り銘柄は当社が定める銘柄となりますので、IPO銘柄や新興市場銘柄でもお取引できない銘柄がございます。

空売りをするには信用取引口座を開設する必要があります。
信用取引 口座開設はこちら

HYPER空売り銘柄はこう探そう!

HYPER空売り銘柄は、比較的ボラティリティ(値幅)が大きいため、必然的にリスクも大きくなる場合があります。
そこで、「どのような銘柄を選んで空売りしたらよいか分からない」といった方に、「HYPER空売り銘柄一覧」「チャート形状銘柄検索ツール」によるHYPER空売り銘柄の探し方について、ご説明いたします。

HYPER空売り銘柄一覧ではHYPER空売りサービスでお取引することができる銘柄をご覧いただけます。
ティック回数や騰落率などで絞り込むことも可能です。また、売建受注枠やHYPER料なども記載しています。

HYPER空売り銘柄一覧を利用する

※ お客さまサイトへのログインが必要です。

注目する2つの項目

銘柄探しをする上で活用したい2つの項目をご紹介いたします。

1

ティック回数で選ぶ

値動きが激しい銘柄の小さいサヤ取りで利益を積み重ねたい方はティック回数に注目!

ティック回数 ある銘柄が約定した回数のこと。
約定回数が多い銘柄は、取引が活発で注目度が高い銘柄であるとも言えます。
2

騰落率で選ぶ

買われ過ぎている銘柄で空売りを仕込みたい方は騰落率に注目!

騰落率 騰落率が高い銘柄は、一般的に買われ過ぎと見られることが多い。
そのため今後、下落傾向に変わる可能性も考えられます。

空売りをするには信用取引口座を開設する必要があります。
信用取引 口座開設はこちら

ご注意事項

  • 信用取引に関するリスク
    信用取引は、差し入れた委託保証金額の約3倍の取引を行うことができます。そのため、現物取引と比べて大きなリターンが期待できる反面、時として多額の損失が発生する可能性も含んでいます。また、信用取引の対象となっている株価の変動等により、その損失の額が、差し入れた委託保証金額を上回るおそれがあります。この場合は「追加保証金」を差し入れる必要があり状況が好転するか、あるいは建玉を決済しない限り損失が更に膨らむリスクを内包しています。
     追加保証金等自動振替サービスは追加保証金が発生した際に便利なサービスです。
  • 信用取引の「二階建て」に関するご注意
    委託保証金として差し入れられている代用有価証券と同一銘柄の信用買建を行うことを「二階建て」と呼びます。当該銘柄の株価が下落しますと信用建玉の評価損と代用有価証券の評価額の減少が同時に発生し、急激に委託保証金率が低下します。また、このような状況下でお客さま自らの担保処分による売却や、場合によっては「追加保証金」の未入金によって強制決済による売却が行われるような事態になりますと、当該株式の価格下落に拍車をかけ、思わぬ損失を被ることも考えられます。よって、二階建てのお取引については、十分ご注意ください。
  • HYPER空売りに関するご注意
    HYPER空売りは、貸株料とは別にHYPER料が必要となります。各銘柄のHYPER料については、HYPER空売り銘柄一覧画面をご確認ください。
    また、HYPER空売り銘柄の建玉を翌日以降に持ち越した場合、「建株数×HYPER料×持ち越し日数(受渡ベース)」のコストがかかります。

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