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2019-06-17 05:39:33

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アメリカNOW!今週の5銘柄 〜「クラウド・キング」7銘柄は過去1年で36.4%の上昇、S&P500の3.3%を大幅超過〜

2019/3/4
投資情報部 榮 聡

先週の米国株式市場は、対中関税引き上げの期限延期が好感されて続伸となりました。今週は米中通商協議の行方とともに、米中の重要経済指標、中国の全人代などが注目されます。

今回は過去1年市場平均を大幅にアウトパフォームするクラウド・キング7銘柄から、先週2/28(木)に揃って好決算を発表したVMウェア A(VMW)スプランク(SPLK)ワークデイ A(WDAY)を、また、今週と来週に決算発表を予定しているセールスフォース ドットコム(CRM)アドビ(ADBE)を選んで今週の5銘柄といたします。

主要企業の決算概要:先週発表のスクエア(SQ)、ブリティッシュ アメリカン タバコ ADR(BTI)をご報告しています。

図表1:S&P500指数のローソク足(週足、1年)

※当社WEBサイトを通じてSBI証券が作成

図表2:業種別指数騰落率・個別銘柄騰落率

S&P500業種指数騰落 1週 1ヵ月 3ヵ月
エネルギー 1.1% 1.7% 1.2%
情報技術 1.0% 5.1% 6.9%
金融 0.8% 1.8% 2.8%
通信サービス 0.6% 1.0% 6.8%
S&P500 0.4% 2.9% 3.8%
ヘルスケア 0.3% 2.6% -0.2%
資本財・サービス 0.2% 4.6% 9.0%
一般消費財・サービス 0.1% 2.8% 4.4%
公益事業 -0.1% 3.8% 1.6%
生活必需品 -0.4% 1.6% -1.4%
不動産 -1.2% 0.7% 3.6%
素材 -1.6% 2.6% 2.1%
騰落率上位(1週) 騰落率
ダナハー 12.6%
ゼネラル・エレクトリック(GE) 5.1%
ブリストル・マイヤーズ スクイブ 4.4%
ボーイング 3.9%
イーライリリー 3.9%
騰落率下位(1週) 騰落率
ブッキング・ホールディングス -10.3%
ユナイテッドヘルス・グループ -7.8%
クラフト・ハインツ -7.3%
CVSヘルス -6.2%
ウォルグリーン・ブーツ・アライアンス -5.4%

注:個別銘柄の騰落率上位、下位はS&P100指数が母集団です。
※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

先週の米国株式市場

先週の米国株式市場は、2/25(月)にトランプ大統領が対中追加関税の期限延期を表明して上昇しましたが、これを材料に相場は上昇してきたため材料の出尽くし感も出ました。パウエルFRB議長の議会証言はサプライズなく通過する中、2/28(木)にかけて中国の製造業PMIの悪化、米朝首脳会談の予想外の決裂などがややマイナスに寄与しました。一方、3/1(金)には米中通商協議に対する楽観論が浮上して、再び上昇となりました。S&P500指数は週間で0.4%の上昇でした。

業種指数騰落率では、クラウド関連のソフトウェア・サービスが牽引して「情報技術」が上昇したほか、株価に出遅れ感のある「エネルギー」「金融」なども上位となりました。一方、最下位の「素材」は米中の企業景況感の悪化が嫌気されたと見られます。

経済指標では、米国の10-12月期実質GDPは前期比年率2.6%増で市場予想の同2.4%増を上回ったものの、7-9月期の同3.4%増からは大幅な減速となりました。個人消費の伸びが鈍化、住宅投資の不振が続きました。米国のISM製造業景況指数が1月から大きく反落、中国の製造業PMIも1月から低下して3ヵ月連続で50を下回るなど、製造業の景況は低調となっています。一方、米国の12月住宅建設許可件数は2ヵ月連続で回復して、住宅市場の底入れの兆しが見られました。

今週の米国株式市場

今週の米国株式市場は、米中通商協議の行方を睨みつつ、企業景況感、米雇用統計、中国貿易統計などの経済指標や中国の全人代などが注目されます。S&P500指数は戻り待ちの売りや安いところで買った向きの利食いも出やすい水準と見られ、基本的にはもみ合いとなりやすい水準でしょう。ただ、米中通商協議が具体的な合意に達するなら、2,900ポイントに到達する可能性もありそうです。

米中通商協議については、Bloomberg報道によると「中国が知的財産権の保護強化や米製品の大量購入など公約を履行した場合に限り、米国が昨年から課している対中関税の全てか大半が撤回される可能性が強い。」と合意に向けての条件調整に進んでいるとしています。また、3月中に米中首脳会談の開催を模索しているとして、合意に近いとの期待が高まっています。

中国の全人代では、過去1年間の政治・経済の状況について報告がなされ、今後1年の方針決定、予算の審議、憲法を含む法律の制定・改定などに加え、国家主席、首相など、政府や国家機関の選出も行います。3/5(火)から3/15(金)の日程で開催されます。

金融市場が注目するのは経済成長率の目標で、成長持続性との両立への配慮から、過去2年の6.5%前後から6%前後あるいは6.0-6.5%と幅を持たせて引き下げの方向と予想されています。また、米国との通商摩擦をどのように総括するか、景気刺激策に対する考え方なども注目されます。

リスク要因としては、トランプ大統領の元顧問弁護士コーエン氏の証言を受けた民主党の動きに注意が必要でしょう。いまのところロシア疑惑に関して決定的なものはなく、弾劾の材料とするには弱いと見られます。複数の不法行為の疑いがあげられているものの、大統領の弾劾には共和党議員を動かすだけの国家レベルでの不利益が疑われることが必要と考えられます。

経済指標では、3/5(火)に2月のISM非製造業景気指数(57.3へ1月の56.7から改善の予想)、12月の米新築住宅販売件数(前月比8.7%減の予想)、3/7(木)に米地区連銀経済報告、3/8(金)に中国の2月貿易統計(輸出は前年比2.2%減、輸入は同1.3%増の予想)、2月の米雇用統計(非農業部門雇用者数は前月比18.5万人増の予想)などの発表が予定されています。

企業決算では、セールスフォースドットコム、ターゲット、コールズ、ロスストアーズ、ダラーツリー、コストコホールセールなどが発表を予定しています。 決算発表が一巡して証券会社主催のアナリスト向けカンファレンスが開催されるタイミングでもあり、個別に材料が出ることも想定されます。

今週の5銘柄

今回はクラウド関連の銘柄をご紹介いたします。

クラウド関連として通常は、総合的なクラウドサービスの提供者であるマイクロソフトとアマゾンを筆頭銘柄としてご紹介していますが、クラウドサービスの要素技術を提供し、よりクラウドに特化した銘柄群もあります。18年3/19付の『ジム・クレイマー注目の「クラウド・キング」7銘柄』で取り上げています。

これら銘柄について過去約1年の株価パフォーマンスを確認したところ、7銘柄平均で36.4%上昇、同期間のS&P500指数3.3%上昇を大幅に上回り、また、7銘柄すべて2桁の上昇となっていました(図表3)。

クラウド関連が投資テーマとして有効であったと言えるでしょう。さらに今年についても、世界の成長率見通しが下方修正されつつも、リセッションの心配には及ばないという投資環境で、構造的な成長要因をもつクラウド関連は引き続き投資テーマとして注目できそうです。

そこで、これらクラウド・キングから、先週2/28(木)に揃って好決算を発表した、VMウェア A(VMW)スプランク(SPLK)ワークデイ A(WDAY)を取り上げ、また、今週と来週に決算発表を予定しているセールスフォース ドットコム(CRM)アドビ(ADBE)を選んで今週の5銘柄といたします。

図表3:「クラウド・キング」7銘柄の株価パフォーマンス

銘柄(コード) 18年3月19日
株価
(ドル)
19年3月1日
株価
(ドル)
株価
騰落率
(%)
直近の決算発表日
発表予定日
アドビ(ADBE) 222.18 264.01 18.8 3/5(火)予定
セールスフォース ドットコム(CRM) 124.98 164.53 31.6 3/14(木)予定
サービスナウ(NOW) 169.81 243.52 43.4 1/30(水)
レッドハット(RHT) 152.11 182.59 20.0 3/25(月)予定
VMウェア A(VMW) 104.33 178.20 70.8 2/28(木)
スプランク(SPLK) 106.83 134.65 26.0 2/28(木)
ワークデイ A(WDAY) 131.6 189.14 43.7 2/28(木)
クラウドキング平均 - 36.4
S&P500指数 2712.92 2803.69 3.3

注:レッドハットはIBMが買収することで18年10月に合意しています。
※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

今週の注目銘柄

買付 チャート 銘柄 株価
(3/1)
予想PER
(倍)
ポイント
買付チャートVMウェア A(VMW)178.20ドル27.1 【サーバー仮想化技術の業界標準となっている企業】
・サーバーの仮想化技術とサービスを提供する米国会社です。業界をリードする仮想化ソリューション・プラットフォーム「VMware vSphere」の導入により、顧客は設備投資や運営経費の削減、俊敏性の向上、ビジネス継続性の確保、セキュリティーの強化の実現が可能となります。19年1月期の売上は89.7億ドルです。

・同社の親会社であるデルテクノロジーズが昨年12/28(金)に再上場を果たし、子会社ながら上場を維持していた同社に関する資本関係上の不透明感が払拭されたことも株価の押し上げ要因になったと見られます。

・2/28(木)に発表した11-1月期決算は、幅広い製品・サービスのモメンタムが強く、売上が前年同期比16%増、調整後EPSが同24%増で、市場予想も上回って好調を持続しています。アナリストの目標株価平均は181.48ドルです。
買付チャートスプランク(SPLK)134.65ドル82.6 【11-1月期決算は市場予想を大幅超過】
・ITネットワークで大量に発生するマシンデータ(コンピュータのログ)の収集、検索、分析、可視化が行えるプラットフォームを提供する企業です。19年1月期の売上が18.0億ドルです。

・2/28(木)に発表した11-1月期決算は、同社製品に対する需要が強く売上が前年同期比35%増、調整後EPSが同41%増で、それぞれ市場予想を10%、22%と大幅に上回る好決算でした。ソフトウェア売上が前年同期比44%増と伸びを牽引しています。

・2-4月期の売上ガイダンスは3.95億ドルで市場予想並みであるものの、20年1月期売上は従来ガイダンスの21.5億ドルから22.0億ドル(前年比22%増)に引き上げ、事業環境に対する自信が示されました。アナリストの目標株価平均は151.35ドルです。
買付チャートワークデイ A(WDAY)189.14ドル114.6 【人事や財務部門の業務を効率化するソフトウェア企業】
・2005年創業で人事や財務部門の業務を効率化するソフトウェアを提供、2019年の売上が28.2億ドルの中堅企業です。フォーチュン500企業の4割を顧客としています。

・世界的に就労形態や雇用契約が多様化していることに加え、様々な公的制度が複雑化する傾向があることから、人事関連業務が増加傾向にあることが安定成長の背景と見られ、同業大手のオートマチック データ プロセシング(ADP)、ペイチェックス(PAYX)なども業績を伸ばしています。

・2/28(木)に発表した11-1月期決算は、売上が前年同期比35%増、調整後EPSが同46%増と好調を持続、20年1月期のサブスクリプションレベニュー(売上の85%を占める)は30.3〜30.45億ドル(前年比27〜28%増)へ引き上げられました。アナリストの目標株価は200.00ドルです。
買付チャートセールスフォース ドットコム(CRM)164.53ドル63.0 【ジム・クレイマー曰く「キング・オブ・クラウド」】
・企業向けソフトウェアをクラウドで提供する企業で、販売、顧客サービス、マーケティング、社内コミュニティなどのプラットフォームを提供しています。顧客関係管理(CRM)ソフトウェアでは世界最大です。

・ジム・クレイマーは、同社を「ザ・キング・オブ・クラウド」だとしています。企業向けソフトウェアの分野で年率売上が120億ドルに最も早く到達した高成長企業で、顧客の行動を予測する人工知能「アインシュタイン」を導入してサービスとして提供していることも評価ポイントとしていました。

・3/5(火)に11-1月期決算を発表予定です。売上は前年同期比25%増、EPSは同6.1倍が予想されています。アナリストの目標株価平均は175.94ドルです。
買付チャートアドビ(ADBE)264.01ドル34.0 【ウェブページ制作ソフトウェアからマーケティング分野へ展開】
・「Photoshop」「Illustrator」「PDF」などWEBページ作成に関わる様々なソフトウェアやサービスや、「Adobe Analytics」「Adobe Audience Manager」などマーケティング・分析関連のソフトウェアなどを展開している大手企業です。18年9月にマーケティング支援ソフトメーカーの米「マルケト」を買収して、マーケティング分野を強化しました。

・ジム・クレイマーは、「同社はデジタルメディアとマーケティングのソフトウェアの分野では抜きんでた会社だ。」「株価が動き始めたのは、事業をパッケージソフトの販売からクラウドベースに移行してからで、現在サブスクリプション収入の増加に拍車がかかっている。」と評価しています。

・3/14(木)に12-2月期決算を発表予定です。売上は前年同期比23%増、EPSは同37%増が予想されています。アナリストの目標株価平均は290.71ドルです。

注:予想PERはBloomberg集計のコンセンサス予想EPSによります。VMウェア、スプランク、ワークデイ、セールスフォースドットコムは20年1月期、アドビは19年11月期です。
※会社資料、BloombergデータをもとにSBI証券が作成

先週発表された主要企業の決算概要

銘柄名(コード)決算発表日、株価反応日
株価、前日比、今期予想EPS、アナリスト目標株価
 直近実績前年同期比予想乖離前四半期の
前年同期比
スクエア(SQ)2/27、2/28売上(億ドル)4.6464%2%68%
75.23ドル、-9.0%、0.70ドル、79.0ドルEPS(ドル)0.1475%4%86%

【10-12期決算は良好、1-3月期ガイダンスは市場予想をショート】

  • ・10-12月期決算は売上・EPSとも市場予想を上回って好調でした。18年4-6月期に買収した「Weebly」と「Zesty」の貢献を除く売上も前年同期比53%増と大きく伸びています。規模が大きい事業者の獲得に加え、過去数年に投入した新サービスが順調に伸びています。過去5年間に開始したサービスの売上貢献は51%と前年同期の36%から上昇しています。同社サービスの支払総額は230億ドルで前年同期比28%増と、4-6月期の同29%増に近い水準が維持されました。
  • ・1-3月期のガイダンスは、調整後の売上(正味収入から取引にかかるコストを差し引いたもの)が4.72〜4.82億ドル(市場予想は4.74億ドル)、調整後EPSが0.06〜0.08ドル(市場予想は0.12ドル)と市場予想をショートしました。19年通期のガイダンスは、調整後の売上が22.2〜22.5億ドル(市場予想は22.5億ドル)、調整後EPSが0.74〜0.78ドル(市場予想は0.70ドル)と、売上は予想をショートも、EPSは予想を上回っています。
  • ・同社はカードによる決済を零細事業者でも使えるようにするサービスを中心に成長してきましたが、零細事業者が事業を始めるときに必要となる様々なサービスに展開することで高成長を維持しています。
ブリティッシュ アメリカン タバコ ADR(BTI)2/28、2/28売上(億ポンド)244.925%--
36.74ドル、-1.4%、3.14ドル、48.90ドルEPS(ポンド)2.965%--

【次世代製品の普及に注力】

  • ※上記業績は、四半期でなく18年12月期の業績です。
  • ・フィリップモリスインターナショナルに次ぐ、世界第2位のタバコ企業で、タバコでは「Dunhill」「Kent」「Camel」「Lucky Strike」など、次世代製品では、加熱式タバコで「glo」、電子タバコ(ベイパー)で「vype」「vuse」などを擁します。
  • ・18年12月期の売上は、レイノルズの買収が17年7月に完了したために大幅な増収となっています。ポンド高による売上の目減り約6%と買収による影響を調整(レイノルズの買収が17年初とした場合)したベースでは、売上は前年同期比3%増、営業利益は同4%増、調整後EPSは同12%増でした。タバコと加熱式タバコの出荷本数は前年同期比3.5%減少する一方、価格とミックスが7%ポイントのプラス要因となって増収としています。
  • ・普及に注力している次世代製品については、日本で注力している加熱式タバコのシェアが18年1月の23.1%から19年1月の26.7%へ拡大しています。加熱式タバコのグローバル市場の96%にプレゼンスを確保しています。米国、英国では「Vype ePen3」「Vuse Alto」など電子タバコ(ベイパー)に注力しています。

※会社資料、BloombergデータをもとにSBI証券が作成

主要イベントの予定

日付 経済指標・イベント 企業決算・イベント
4(月)・ユーロ圏生産者物価指数(1月)
・米耐久財受注(1月、9日までに発表)
・米建設支出(12月)
5(火)・中国全国人民代表大会(15日まで)
・ユーロ圏小売売上高(1月)
・ISM非製造業景気指数(2月)
・米新築住宅販売件数(12月)
セールスフォースドットコム、ターゲット、コールズ
6(水)・OECD経済見通し(中間)
・ADP雇用統計(2月)
・米貿易収支(12月)
ロスストアーズ、ダラーツリー
7(木)・米地区連銀経済報告(ベージュブック)
・ユーロ圏実質GDP(10-12月期、確報値)
・ECB主要政策金利
8(金)・米家計純資産変化(10-12月期)
・米消費者信用残高(1月)
・日本実質GDP(10-12月期、確報値)
・中国貿易統計(2月)
・米雇用統計(2月)
・米住宅着工・建設許可件数(1月)
コストコホールセール
9(土)・中国生産者・消費者物価指数(2月)
10(日)・中国資金調達総額(2月、15日までに発表)
11(月)・日本工作機械受注(2月)
・米小売売上高(1月)
・米貿易収支(1月、16日までに発表)
12(火)・NFIB中小企業楽観度指数(2月)
・米消費者物価指数(2月)
13(水)・日本機械受注(1月)
・ユーロ圏鉱工業生産(1月)
・米耐久財受注(1月)
・米生産者物価指数(2月)
14(木)・中国鉱工業生産・小売売上高・固定資産投資(2月)
・中国調査失業率(2月)
・中国不動産投資(2月)
・米輸入物価指数(2月)
アドビシステムズ、オラクル(E)、ダラーゼネラル(E)
15(金)・中国新築住宅価格(2月)
・EU27ヵ国新車登録台数(2月)
・ニューヨーク連銀製造業景気指数(3月)
・米鉱工業生産(2月)
・米JOLT求人(1月)
・ミシガン大学消費者マインド(3月)
アルタビューティ

※Bloombergデータ、各種報道をもとにSBI証券が作成

※本ページでご紹介する個別銘柄及び各情報は、投資の勧誘や個別銘柄の売買を推奨するものではありません。

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