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2022-06-28 06:29:48

NISA(ニーサ) > SBI証券のメリット > モーニングスター社調べ 「金融機関別 NISA口座比較」

モーニングスター社調べ 「金融機関別 NISA口座比較」

金融商品評価の第三者であるモーニングスター社が各金融機関のNISA口座のサービス、品揃えを比較した結果、SBI証券のNISA口座は「他の金融機関よりサービスや品揃えが総合的に良い」との結果が出ています。

金融機関別 NISA口座比較

商品

金融機関形態

ネット証券

金融機関名

SBI証券

カブドットコム証券

松井証券

マネックス証券

楽天証券

公募株式
投資信託

取扱本数
(本)


1,466

443

×

743
(NISA口座では2014年分は全ファンド購入手数料無料)

1,439

ノーロード
(本)


465

231

227

447

国内株式
・ETF

取扱

売買(往復)手数料(円)※片道100万円を想定


0円
(2014年分のNISA口座での売買手数料無料)

1,039円
(2014年分のNISA口座での買付手数料無料)

0円
(NISA口座での株式売買手数料無料)

2,100円

0円
(2014年分のNISA口座での売買手数料無料)

PTS取引


×

×

×

×

海外株式
・ETF

取扱

×

×


(2014年春からNISA口座での取扱開始予定)

取扱国数


9カ国

2カ国

6カ国

NISA情報

NISA口座内取引の手数料優遇

・2014年分のNISA口座での国内株式売買手数料、海外ETFの買付手数料無料

・2014年分のNISA口座での株式買付手数料無料

・NISA口座での株式売買手数料を恒久無料

・2014年分のNISA口座での公募株式投資信託の購入時手数料、米国ETFの買付時取引手数料を期間限定でキャッシュバック

・2014年分のNISA口座での国内株式売買手数料、公募株式投信の購入手数料、海外ETFの買付手数料が無料

商品

金融機関形態

銀行

大手証券

金融機関名

三菱東京UFJ銀行

三井住友銀行

みずほ銀行

野村證券

大和証券

SMBC日興証券

公募株式
投資信託

取扱本数
(本)

219

140

208

753

379

687
(NISA口座では2014年分は全ファンド購入手数料無料)

ノーロード
(本)

18

25

27

120
(ネット&コール)

16
(NISA専用ファンド)

156

国内株式
・ETF

取扱

×

×

×

売買(往復)手数料(円)※片道100万円を想定

2,000円
(ネット&コール)

7,244円
(ダイレクトコース)

7,244円
(2014年分のNISA口座での金額・株数指定取引の場合0円)

PTS取引

×

×

×

海外株式
・ETF

取扱

×

×

×

×

取扱国数

店頭取引で購入可能な銘柄のみ
(取引日によって異なる)

総合口座で購入可能な銘柄のみ
(取引日によって異なる)

NISA情報

NISA口座内取引の手数料優遇

・2014年分のNISA口座での公募株式投信の購入手数料無料、国内株式の金額・株数指定取引の購入時スプレッド0円

  • ※当情報は、2013年12月20日時点の金融機関のNISAに関する情報ページをモーニングスターが独自に調査したもので、情報の安全性、完全性については保証するものではありません。
    また、掲載している情報は調査日時点のものであり、今後予告なく変更されることがあります。
  • ※各金融機関の投資信託の取り扱い本数はモーニングスター独自の調査によるもので、実際の取り扱い本数、購入可能本数と異なる場合があります。
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NISAのご注意事項

  • 詳細は今後、変更される可能性があります。
  • NISA口座で上場株式等の配当金を非課税で受け取るためには、配当金の受領方法を「株式数比例配分方式」に事前にご登録いただく必要があります。
  • SBI証券の取扱商品は、各商品毎に所定の手数料や必要経費等をご負担いただく場合があります。また、各商品等は価格の変動等により損失が生じるおそれがあります。各商品等への投資に際してご負担いただく手数料等及びリスクは商品毎に異なりますので、詳細につきましては、SBI 証券WEB サイトの当該商品等のページ、金融商品取引法に係る表示又は契約締結前交付書面等をご確認ください。
  • NISA口座の開設は、1人につき1口座に限られ、複数の金融機関にはお申込みいただけません(金融機関を変更された場合を除きます)。2015年1月以降は、所定のお手続きにより金融機関の変更が可能ですが、金融機関の変更により、複数の金融機関でNISA口座を開設されたことになる場合でも、各年において1つのNISA口座でしかお取引いただけません。また、NISA口座内に保有されている商品を他の金融機関に移管することもできません。なお、金融機関を変更される年分の非課税管理勘定にて、既に金融商品をお買付されていた場合、その年分について金融機関を変更することはできません。
  • 一度NISA口座を開設した場合、最初の4年間(2014/1/1から2017/12/31まで)は、他の金融機関にNISA口座を変更・開設はできません。(※2014年度税制改正により、他の金融機関への変更・開設が可能となりました。この改正は、2015年1月1日以後に適用されます。)
  • 万一、他の金融機関にNISA口座をお申し込みの場合には、SBI証券にNISA口座を開設することができず、NISA口座開設の遅れ等が発生する場合があります。すでに他の金融機関に口座開設の申し込みをされたお客様は、SBI証券へのNISA口座開設のお申し込みとあわせて、当該金融機関へのキャンセルのご連絡をおねがいいたします。なお「非課税適用確認書」がすでに交付されており、当該金融機関でNISA口座開設が完了している場合は、SBI証券でNISA口座開設することはできません。
  • SBI証券におけるNISA取扱商品は、国内株式(現物株式、ETF、REIT、ETN、単元未満株(S株)を含む)、公募株式投資信託、外国株式(米国、香港、韓国、ロシア、ベトナム、インドネシア、シンガポール、タイ、マレーシア、海外ETFを含む)となります。※取扱商品は今後変更の可能性があります。
  • 非課税投資枠は年間100万円までとなります。途中売却は可能ですが、売却部分の枠の再利用はできません。また、投資を行わなかった未使用枠の翌年以降への繰越しはできません。
  • NISA口座で発生した損失は一般口座や特定口座での譲渡益・配当金等と損益通算はできず、繰越控除もできません。
  • 非課税投資枠には投資信託の分配金再投資額を含みます。再投資額を含めて年100万円を超えた場合は、超えた部分について課税対象となります。なお、投資信託における分配金のうち特別分配金(元本払戻金)は、従来より非課税でありNISAにおいては制度上のメリットは享受できません。
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