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2018-07-21 20:25:55

NISA・つみたてNISA > SBI証券のメリット

SBI証券のメリット

  • メリット1:業界最低水準の取引コスト!

    ※単元未満株(S株)は対象外

  • メリット2:豊富な商品ラインナップ

    2018/7/2 現在

  • メリット3:ニーズにあわせてさまざまな取引が可能!

NISAも“ネット証券最大手”のSBI証券で!

主要ネット証券5社のNISA口座比較 (2018/7/2 現在)

 

会社名

SBI証券

楽天証券

マネックス証券

松井証券

カブドットコム証券

国内株式

買付手数料(※)

恒久0

恒久0円

恒久0円

恒久0円

恒久0円

売却手数料(※)

恒久0

恒久0円

恒久0円

恒久0円

1,263円

手数料合計(※)

恒久0

恒久0円

恒久0円

恒久0円

1,263円

IPO取扱銘柄数
(2016年投資可能枠分)

76

8社
(NISA口座では取扱なし)

47社

11社

20社

PTS取引
(夜間取引)

×

×

×

×

投資信託

取扱本数(※)

2,510本以上

(2018/7/2 現在)

2,533本

1,095本

479本

1,021本

ノーロード取扱本数(※)

1,220本以上

1,222本

688本

473本

596本

外国株式

取扱国数

9ヵ国

   
   
   

米国、香港、韓国、ロシア、ベトナム、インドネシア、シンガポール、タイ、マレーシア

6ヵ国

 
 
 

米国、中国、シンガポール、タイ、マレーシア、インドネシア

2ヵ国

 

米国、中国
 
 
 
 

×

×

  • ※2018/7/2 現在SBI証券調べ。取扱商品は変更の可能性がありますので各社のサイトでご確認ください。
  • ※比較対象範囲は、主要ネット証券5社との比較となります。「主要ネット証券」とは、口座開設数上位5社のSBI証券、カブドットコム証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券(カナ順)を指します。(2018/7/2 現在、各社公表資料等より、SBI証券調べ)
  • ※IPO取扱銘柄数は2016年のNISAの非課税投資枠で買付可能だった銘柄数になります。
  • ※投資信託の取扱本数は、各社のNISAでの取扱本数とは異なる可能性があります。
  • ※国内株式手数料は、約定金額120万円の取引を行った場合の比較です。
  • ※カブドットコム証券は税込の手数料です。

メリット1 業界最低水準の取引コスト!

ネット証券最大手の実力!SBI証券のNISAなら手数料もおトク!

  • 国内株式

    NISAでの
    国内株式手数料

    恒久0

    ※単元未満株(S株)は対象外

    ※現行制度下で適用

  • 投資信託

    買付手数料無料のノーロード
    投信本数(2018/7/2 現在)

    1,220本以上

  • 外国株式

    NISAでの
    海外ETF買付手数料

    恒久0

    ※売却は対象外

    ※現行制度下で適用

メリット2 豊富な商品ラインナップ!

業界屈指の商品ラインナップでどんなニーズにもお応えします!

(2018/7/2 現在)

メリット3 SBI証券ならではのサービス!

SBI証券だけ!夜間も株取引できます!

PTSとは、日本証券業協会の定める「上場株券等の取引所金融商品市場外での売買等に関する規則」などにしたがって行われる取引所金融商品市場外取引です。
個人投資家向けのPTSをご提供しているのはSBI証券だけ!PTSサービスで夜間も株取引できます!

SBI証券のPTSサービスとは?
手数料が取引所取引より約5%安い!(当社スタンダードプラン比較) 取引時間朝は8:20から夜23:59まで取引可能(一部時間除く) 取扱銘柄は国内金融商品取引所上場の約3,500銘柄(2014/1/6現在) 国内最大規模のジャパンネクストPTSに接続 「寄り付き前」「お昼休み」「引け直後」もお取引可能!ニュースをチェックしながら取引所が開いてない時間も取引できるため、収益チャンスを逃しません! 夜間もお取引!世界中のニュースを見ながらリアルタイムにお取引いただけます。日中お忙しい方にも安心!

※2017/2/1時点 当社調べ

ワンコインで投資信託を買付できます!

SBI証券ではワンコインで投資信託の取引をはじめることができます。もちろんNISA口座も対象です!
SBI証券なら100円から投資信託の買付ができますので、少額で資産形成が可能です!
資産形成を成功させるカギは、一日でも早く投資をはじめることです!

積立投資のメリット…分散投資:時間分散で元本割れリスクを軽減!+複利効果:分配金の再投資で大きく増やせる! さらにNISAなら・・非課税で複利運用すればさらに利回りアップ!

投信マイレージサービス

投信マイレージサービス NISAでも、持っているだけでポイントが貯まります!

対象投資信託の月間平均保有額に応じてSBIポイントが獲得できます。
貯まったポイントは現金、他のポイント、様々な商品に交換可能!長く保有するほどお得なサービスです!

SBIポイントの詳細はこちら

さらに、サポート体制も万全!

リックテレコム主催「コンタクトセンター・アワード」で、「最優秀オペレーション部門賞」を受賞!
「コンタクトセンター・アワード」での3年連続の最優秀賞の受賞は、SBI証券が初の快挙!

コンクール入賞者を多数そろえて、お客さまからのお問合わせには万全のサポートをご用意しております。

NISA(ニーサ)をご利用いただくためには、NISA口座の開設が必要です。まずは口座開設キットをお申込みください!
SBI証券に口座をお持ちの方 SBI証券に口座をお持ちでない方
NISA口座開設書類請求お申し込み
証券総合口座の開設はこちら

NISA・つみたてNISAのご注意事項

  • 配当金等は口座開設をした金融機関等経由で交付されないものは非課税となりません
    NISA・つみたてNISAの口座で上場株式等の配当金を非課税で受け取るためには、配当金の受領方法を「株式数比例配分方式」に事前にご登録いただく必要があります。
  • リスク及び手数料について
    SBI証券の取扱商品は、各商品毎に所定の手数料や必要経費等をご負担いただく場合があります。また、各商品等は価格の変動等により損失が生じるおそれがあります。各商品等への投資に際してご負担いただく手数料等及びリスクは商品毎に異なりますので、詳細につきましては、SBI証券WEBサイトの当該商品等のページ、金融商品取引法に係る表示又は契約締結前交付書面等をご確認ください。
  • 同一年において1人1口座(1金融機関)しか開設できません
    NISA・つみたてNISAの口座開設は、金融機関を変更した場合を除き、1人につき1口座に限られ、複数の金融機関にはお申し込みいただけません。金融機関の変更により、複数の金融機関でNISA・つみたてNISAの口座を開設されたことになる場合でも、各年において1つの口座でしかお取引いただけません。また、NISA・つみたてNISAの口座内に保有されている商品を他の年分の勘定又は金融機関に移管することもできません。なお、金融機関を変更される年分の勘定にて、既に金融商品をお買付されていた場合、その年分について金融機関を変更することはできません。
  • NISA・つみたてNISAで購入できる商品はSBI証券が指定する商品に限られます
    SBI証券における取扱商品は、NISA・つみたてNISAで異なります。NISAは国内株式(現物株式、ETF、REIT、ETN、単元未満株(S株)を含む)、公募株式投資信託、外国株式(米国、香港、韓国、ロシア、ベトナム、インドネシア、シンガポール、タイ、マレーシア、海外ETFを含む)、つみたてNISAは公募株式投資信託となります。※取扱商品は今後変更の可能性があります。
  • 非課税投資枠が設定され、売却するとその非課税投資枠の再利用はできません
    NISAの非課税投資枠は年間120万円(2014〜2015年は年間100万円)、つみたてNISAの非課税投資枠は年間40万円までとなります。NISA・つみたてNISAの非課税投資枠は途中売却が可能ですが、売却部分の枠の再利用はできません。また、投資を行わなかった未使用枠の翌年以降への繰越しはできません。
    投資信託における分配金のうち特別分配金(元本払戻金)は、従来より非課税でありNISA・つみたてNISAにおいては制度上のメリットは享受できません。
  • 損失は税務上ないものとされます
    NISA・つみたてNISAの口座で発生した損失は税務上ないものとされ、一般口座や特定口座での譲渡益・配当金等と損益通算はできず、繰越控除もできません。
  • NISA とつみたてNISA はいずれかの選択制です
    NISA・つみたてNISAは選択制であり、同一年に両方の適用を受けることはできず、原則として変更は各年においてお申し込みいただく必要があります。
  • つみたてNISAでは積立による定期・継続的な買付しかできません
    つみたてNISAでのお取引は積立契約に基づく定期かつ継続的な方法による買付に限られます。
  • つみたてNISAではロールオーバーができません
    つみたてNISAはNISAと異なり、ロールオーバーにより口座内に保有されている商品を異なる年分の勘定に移管することはできません。
  • つみたてNISAでは信託報酬等の概算値が原則として年1回通知されます
    つみたてNISAで買付した投資信託の信託報酬等の概算値を原則として年1回通知いたします。
  • つみたてNISAでは基準経過日における氏名・住所の確認が求められます
    つみたてNISAでは口座を設定してから10年経過日、および以後5年を経過するごとに氏名・住所等の確認が必要となります。当社がお客さまの氏名・住所等が確認できない場合にはお取引ができなくなる場合もございますのでご注意ください。

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金融商品取引業者 株式会社SBI証券 関東財務局長(金商)第44号 加入協会/日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、一般社団法人 第二種金融商品取引業協会
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