SBI証券(旧SBIイー・トレード証券:ネット証券最大手)−オンライントレードで株式・投資信託・債券を−

株価検索
  • ポートフォリオ
  • 取引
  • 口座管理
  • 入出金・振替

2019-10-18 20:00:55

外国株式 > 人気の米国デビュー銘柄ランキング

人気の米国デビュー銘柄ランキング

〜みんなが初めて選んだ米株銘柄は?〜人気の米国デビュー銘柄ランキング

米国株式デビューを考えている方に朗報です!
過去1年間の米国株式デビュー銘柄をランキングにしました。
ぜひ米国株式の銘柄選びにご活用ください!NISAランキングもありますので、NISAでのデビューを考えている方や、投資経験者の方も必見です。その他、デビュー時の投資額や、決済方法などのお役立ち情報も掲載しています!

人気の米国デビュー銘柄ランキング!

米株デビューお役立ち情報!

個別株「デビュー銘柄ランキング(ETF除く)」※1〜5

はじめて米国株式をお取引された方が、最初に取引された銘柄(ETF除く)をご紹介!

順位

銘柄

業種

過去一年間の騰落率

銘柄の特徴

最小購入価格

配当利回り

1

アマゾン ドットコム(AMZN)

小売

6.3%

自社のウェブサイトを経由して製品とサービスを提供している小売ネット販売企業です。商品選別、価格、利便性に重点を置いた商品をウェブサイトを通じて提供しています。
アメリカでは無人スーパーを展開するなどネット以外の小売りにも力を入れています。

約202,000円

-

2

AT&T(T)

無線通信サービスメディア

5.4%

世界中に電気通信、メディアおよび技術サービスの提供をする持株会社です。
長編映画、テレビ、ゲームを開発、制作、および配信しています。
日本でも馴染みの深いワーナーブラザーズもAT&Tの事業子会社です。

約4,000円

6.0%

3

アップル(AAPL)

携帯端末機器

7.6%

パソコン、モバイル通信デバイス、メディアデバイス及び携帯デジタル音楽・ビデオプレイヤーの設計・製造・販売をしています。
多様な関連ソフトウェア、サービス、周辺機器、ネットワークソリューションなども販売しています。

約23,000円

1.4%

4

エヌビディア(NVDA)

半導体

-46.0%

パーソナル・コンピューター(PC)グラフィックス、グラフィックス処理ユニット(GPU)及び人工知能(AI)を中心とする会社です。
自律型ロボット、ドローン、自動車の自動運転にも着手しています。

約18,000円

0.4%

5

ビザ A(V)

インターネットサービス

22.3%

消費者、商人、金融機関、企業、戦略パートナー、政府機関を電子決済に結びつける決済技術会社です。世界でのシェアは50%を超えていることや、営業利益率が60%を超えていることから、高い安定性で知られています。

約19,000円

0.6%

米国ETF「デビュー銘柄ランキング(ETF)」※1〜5

はじめて米国株式をお取引された方が、最初に取引された銘柄(ETF)をご紹介!

順位

銘柄

過去一年間の騰落率

銘柄の特徴

最小購入価格

分配利回り

1

バンガード トータルストックマーケットETF(VTI)

4.7%

米国株式市場の投資可能銘柄のほぼ100%をカバーしています。

約16,000円

1.81%

2

バンガード S&P 500 ETF(VOO)

5.4%

米国の主要業種を代表する大型株500銘柄で構成され、米国株式市場のパフォー マンスを表すベンチマークとして知られています。

約29,000円

1.95%

3

バンガード 米国高配当株式ETF(VYM)

2.3%

米国の高い配当利回りの銘柄で構成されたETFです。

約10,000円

3.05%

4

バンガード トータル ワールド ストックETF(VT)

0.0%

全世界の大型、中型、小型株の市場パフォーマンスを測定し、先進国や新興国市場を含む約47ヵ国の約8,000銘柄で構成されています。

約8,000円

2.24%

5

iシェアーズ優先株式&インカム証券ETF(PFF)

0.0%

議決権のない優先株式を多く含むETFです。優先株式は議決権がない分、高い利回りを期待できます。

約4,000円

5.68%

個別株(NISA)「NISAでのお取引銘柄ランキング(ETF除く)」※1〜5

はじめて米国株式をお取引された方が、NISA口座で最初に取引された銘柄(ETF除く)をご紹介!

順位

銘柄

業種

過去一年間の騰落率

銘柄の特徴

最小購入価格

配当利回り

1

AT&T (T)

無線通信サービスメディア

5.4%

世界中に電気通信、メディアおよび技術サービスの提供をする持株会社です。
長編映画、テレビ、ゲームを開発、制作、および配信しています。
日本でも馴染みの深いワーナーブラザーズもAT&Tの事業子会社です。

約4,000円

6.0%

2

アマゾン ドットコム(AMZN)

小売

6.3%

自社のウェブサイトを経由して製品とサービスを提供している小売ネット販売企業です。商品選別、価格、利便性に重点を置いた商品をウェブサイトを通じて消費者に提供しています。

約202,000円

-

3

ブリティッシュ アメリカン タバコ ADR(BTI)

メーカー

-53.8%

「Dunhill」、「Kent」、「Lucky Strike」及び「Pall Mall」と、4つの中核ブランドを保有する世界的なタバコメーカーで、配当利回りの高さが魅力の銘柄です。

約4,000円

7.6%

4

エヌビディア(NVDA)

半導体

46.0%

パーソナル・コンピューター(PC)グラフィックス、グラフィックス処理ユニット(GPU)及び人工知能(AI)を中心とする会社です。
自律型ロボット、ドローン、自動車の自動運転にも着手しています。

約18,000円

0.4%

5

アップル(AAPL)

携帯端末機器

7.6%

パソコン、モバイル通信デバイス、メディアデバイス及び携帯デジタル音楽・ビデオプレイヤーの設計・製造・販売をしています。
多様な関連ソフトウェア、サービス、周辺機器、ネットワークソリューションなども販売しています。

約22,000円

1.4%

米国ETF(NISA)「NISAでのお取引銘柄ランキング(ETF)」※1〜5

はじめて米国株式をお取引された方が、NISA口座で最初に取引された銘柄(ETF)をご紹介!

順位

銘柄

過去一年間の騰落率

銘柄の特徴

最小購入価格

分配利回り

1

バンガード トータルストックマーケットETF(VTI)

4.7%

米国株式市場の投資可能銘柄のほぼ100%をカバーしています。

約16,000円

1.81%

2

バンガード S&P 500 ETF(VOO)

5.4%

米国の主要業種を代表する大型株500銘柄で構成され、米国株式市場のパフォー マンスを表すベンチマークとして知られています。

約29,000円

1.95%

3

バンガード 米国高配当株式ETF(VYM)

2.3%

米国の高い配当利回りの銘柄で構成されたETFです。

約10,000円

3.05%

4

バンガード トータル ワールド ストックETF(VT)

0.0%

全世界の大型、中型、小型株の市場パフォーマンスを測定し、先進国や新興国市場を含む約47ヵ国の約8,000銘柄で構成されています。

約8,000円

2.24%

5

iシェアーズ優先株式&インカム証券ETF(PFF)

0.0%

議決権のない優先株式を多く含むETFです。優先株式は議決権がない分、高い利回りを期待できます。

約4,000円

5.68%

デビュー金額は?※6

はじめて米国株式をお取引された方の、最初の購入金額のランキングです。

順位

デビュー者の初回取引額

割合

1

10万円以上20万円未満

19.9%

2

20万円以上30万円未満

13.9%

3

5万円未満

12.6%

4

5万円以上10万円未満

11.3%

5

100万円以上

9.0%

6

30万円以上40万円未満

8.3%

7

40万円以上50万円未満

7.2%

8

50万円以上60万円未満

5.0%

9

60万円以上70万円未満

3.7%

10

90万円以上100万円未満

3.0%

人気の決済方法は?

はじめて米国株式をお取引された方には、円貨決済・外貨決済のどちらが人気かチェック!

まず、円貨決済・外貨決済の違いを知りましょう!

 

円貨決済

外貨決済

概要

日本円での取引

現地通貨(ドル)での取引

メリット

日本円⇔外貨への為替取引が自動のため、
総合口座の日本円で簡単に取引可能

買付をする際に自身のタイミングで為替交換をするため、
為替リスクを考慮した取引が可能

デメリット

自身のタイミングでの為替取引ができない

為替取引の手間が発生

おすすめしたい方

  • 為替取引の手間をなくして、素早くお取引したい方
  • 外貨を保有せずに、日本円で手軽にお取引したい方※7
  • 外貨を保有しながら米国株式取引をしたい方
  • 為替リスクを見極め、自分のタイミングで取引を行いたい方

外貨決済の際は住信SBIネット銀行との外貨入出金サービスがおすすめ!

住信SBIネット銀行での為替コストはたったの4銭!※8
入出金は振込手数料無料!手続きはインターネット上の操作のみ
入金は買付余力へ即時反映されますので、外国株式や外貨建債券、外貨建MMFなど豊富な外貨建商品をすぐにお取引できます。

決済方法はどちらが人気?※9

外貨決済:46% 円貨決済:54%

  • ※1 このランキングは、2018/8/1から2019/7/31にSBI証券ではじめて米国株式をお取引いただいた方を対象としたランキングです。
  • ※2 最小購入価格は、2019/7/31時点の終値を円換算(1ドル108円で計算)した数値となっており、別途手数料が発生いたします。
  • ※3 ランキング内騰落率は、2018/8/1から2019/7/31にかけての騰落率を表したものです。
  • ※4 配当利回りは2019/8/1の数値になります。
  • ※5 出典:Bloomberg
  • ※6 このランキングは、2018/7/1から2019/6/28までにSBI証券ではじめて米国株式をお取引いただいた方を対象としたランキングです。
  • ※7 円貨決済でのお取引でも、保有している銘柄の配当金は外貨(現地通貨)で支払われます。
  • ※8 2019年8月7日時点
  • ※9 このデータは、2018年7月1日から2019年6月28日までにSBI証券ではじめて米国株式をお取引いただいた方を対象としたデータです。

米国株式最低手数料を0ドルに引下げ!

  • ※本ページでご紹介する個別銘柄及び各情報は、投資の勧誘や個別銘柄の売買を推奨するものではありません。騰落率や配当利回り等のデータは、各基準日時点の過去の実績であり将来の運用成果等を保証・示唆するものではありません。

※外国株式のお取引には、外国株式の口座開設が必要となります。

ご注意事項

<手数料等およびリスク情報について>
外国株式のお取引にあたっては、所定の手数料がかかります(手数料はお客さまの取引コース、取引チャネルや外国有価証券市場等により異なることから記載しておりません)。外国株式の取引は、株価や為替市場の変動等により損失が生じるおそれがあります。詳しくは、SBI証券WEBサイトの当該商品等のページ、金融商品取引法に係る表示、または上場有価証券等書面をご確認ください

免責事項・注意事項

  • 本資料は投資判断の参考となる情報提供のみを目的として作成されたもので、個々の投資家の特定の投資目的、または要望を考慮しているものではありません。投資に関する最終決定は投資家ご自身の判断と責任でなされるようお願いします。万一、本資料に基づいてお客様が損害を被ったとしても当社及び情報発信元は一切その責任を負うものではありません。本資料は著作権によって保護されており、無断で転用、複製又は販売等を行うことは固く禁じます。

お客様サイトへログイン

外国株式の投資情報

商品・サービスのご案内

  • 貸株金利を受取れます!米国貸株サービス
  • 米国株式・ETF定期買付サービス

ページトップへ

入金・出金・振替

ご利用にあたって

何かお困りですか?

今すぐ口座開設

お問い合わせ  |  投資情報の免責事項  |  決算公告  |  金融商品取引法に係る表示  |  システム障害の備え

金融商品取引業者 株式会社SBI証券 関東財務局長(金商)第44号 加入協会/日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、一般社団法人 第二種金融商品取引業協会
SBI証券(旧SBIイー・トレード証券:ネット証券最大手)−オンライントレードで株式・投資信託・債券を− © SBI SECURITIES Co., Ltd. ALL Rights Reserved.