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2019-08-22 17:50:58

【特集】連続対談 「榮が聞く!How to 海外ETF」

「榮が聞く!How to 海外ETF」4連続対談C
  • iShares byBLACKRock
  • ウィズダムツリー・ジャパン株式会社
  • ステート・ストリート・グローバル・アドバイザーズ株式会社
  • バンガード

バンガードETFからはじめるインデックス投資!

インデックス投資とは、市場の動きを表す特定のインデックス(日経平均やTOPIX、米国を代表する500社で構成されるS&P500指数等)と連動した値動きを目指す運用手法です。インデックス投資は対象とする市場のほぼ平均のパフォーマンスが確実に取れるという特徴があります。また、株のようにタイムリーに売買できるETFはインデックス投資に便利な投資ツールで、より低コストで幅広い分散投資が可能です。バンガードETFは低コストで定評がありますが、ETFとしてのクオリティも高いのが特徴です。
4連続対談の第4弾となる今回は、そんな魅力的なバンガードETFについて、バンガード・アジアパシフィック運用部門統括責任者のロドニー・コメジスさん(以下:ロドニー)をお招きしてお話を伺いました。「バンガードの低コストの秘密と優位性とは?」、「日本の投資家が成功する投資家になる基本原則とは?」など、海外ETFの魅力について榮が切り込みます!


まず、バンガードのファンド運用方針(ポリシー)から教えてください。

ロドニー 投資家の皆さまからお預かりしている資産の運用にあたっては、慎重かつ賢明に、長期的視野をもって行い、他の資産運用会社の商品を長期的に上回るリターンの提供を目指しています。コストを低く抑えることができれば、それだけ投資家の皆さまの元に残るリターンが高まりますので、日々コストを抑えるための努力をしています。投資家はマーケットをコントロールすることはできませんが、コストだけは自身でコントロール可能ですので、ぜひ投資にかかる信託報酬や購入手数料といった「コスト」に注意を払うようにしてください。

バンガードが低コストを実現できる理由は何でしょうか?

ロドニー 低コストの理由として、1)バンガードの会社構造、2)ビジネス特許取得のバンガードETFの構造の2点があります。

1)バンガードの会社構造

バンガードという会社はバンガードのファンドによって所有されています。バンガードのファンドの投資家はバンガードのファンドを通じて、間接的にバンガードの株主になります。この構造をとることによって、外部の株主に配当を払う必要がありません。そのためバンガードはファンドの投資家の利益のためだけに実費ベースでのファンド運用を可能にしています。

一般的な投信会社は、外部株主や特定の株主によって所有されています。この構造は外部株主に支払う配当のためにも利益を追求する義務があることを意味します。外部株主への配当の原資は、運用するファンドの手数料(信託報酬)です。その手数料は、ファンドの投資家が負担しているのです。

2)ビジネス特許取得のバンガードETFの構造

バンガードのETFは既存のインデックスファンドと合同運用することで、スケールメリットを活かし効率的でコスト効率に優れた安定した運用を実現しています。

既存のインデックスファンドと合同で運用されるバンガードETFの構造は米国でビジネス特許を取得しています。
(U.S. Pat. No. 6,879,964 B2; 7,337,138. )

※トータル・ストック・マーケット・インデックスファンドの時価総額は、2016年2月末時点(換算レート:1米ドル=113.62円)

また、最もわかりやすいのは経費率です。米国業界平均0.53%に対し、バンガードETF平均は0.12% (出所:リッパー2015年12月末現在)です。それも一部の商品だけ低コストなのではなく、すべての商品が低コストです。

出所:リッパー2015年12月末現在

まるで保険の相互会社のような事業構造をされていますね。また、投資家はファンドを通じて間接的にバンガードのオーナーになるという構造が非常に興味深いところです。こういった構造でコストダウンにつなげているわけですね。

ロドニー そうです。米国籍のバンガードETFに投資いただいている日本の投資家の皆さまもバンガードのオーナー(株主)です。バンガードは1976年にインデックスファンドを世界で初めて個人投資家向けに提供しました。インデックス運用の先駆者として、経験と実績に裏付けされた高品質な商品を提供しています。
さらに、低コスト化を進めるために、2013年にはベンチマークをMSCIから変更し、グローバル株式に関してはFTSEに、米国株式に関してはシカゴ大学 証券価格調査センター(CRSP)のインデックスとしました。何故変更したかについては、2点理由があります。

●-より良いインデックスへ:変更対象となった銘柄に関しては、FTSEとCRSPが投資家にとってより良いインデックスであると判断したこと
●-コスト削減:上昇し続けていたインデックスプロバイダーへのライセンスコストを、FTSEとCRSPに変更することで、抑えることができたこと

また、より高い品質を追求するために、2015年6月にVPL、VGKに関しては小型株を、VWOは小型株に加えて中国A株を、VEAは小型株に加えてカナダ株の組み入れを発表しました。小型株や中国A株、カナダ株を組み入れることで、市場全体の時価総額加重に一層近づくと考えられ、投資家の皆さまにとっては、分散化のメリットが拡大します。最良のベンチマーク指数とは、市場全体を包括的にカバーするもので、ベンチマークの移行は、投資家の皆さまの長期的な利益にかなう最適な手段だと確信しています。

ありがとうございます。当社海外ETF人気ランキング(残高上位)から支持された要因は何だと思いますか?

ロドニー バンガードは米国で70本のETFを提供しています(うちSBI証券では米国籍ETF65本、香港籍ETF2本の合計67本を取扱い)。2015年にはバンガードETFには820億ドルの資金流入があり、ETFの運用残高は5,070億ドル、米国籍ETFのマーケットシェアは第二位と、投資家の信頼を集めています。
バンガードETFの経費率平均は0.12%と、業界平均に比べ、77%も低いコストが特徴です。

さらに先ほど申し上げたバンガードの会社構造、ビジネス特許取得のバンガードETFの構造に加え、低コストの優位性(業界平均 0.53%、バンガードETF平均 0.12%※1)、インデックス運用の実績(40年に亘るインデックス運用の実績、そしてインデックスファンドのマーケットシェアは世界No.1※2)という点も投資家の皆さまから選ばれた理由ではないかと思います。

※1出所:リッパー2015年12月末現在
※2出所:モーニングスター 2015年12月末現在

インデックス・ファンド(ETF含む)の世界市場シェア
図1

経費率:業界平均 0.53%、バンガードETF平均 0.12%(出所:リッパー2015年12月末現在)

当社海外ETF人気ランキング(残高上位) 2016/1末現在

銘柄
コード

銘柄名・概要

経費率

委託会社

連動指数

1

VT

バンガード トータル ワールド ストック ETF

0.14%

バンガード

FTSEグローバル・オールキャップ・インデックス

2

VWO

バンガード FTSE エマージング マーケッツETF

0.15%

バンガード

FTSEエマージング・マーケッツ・オールキャップ中国A株トランジション・インデックス

3

VTI

バンガード トータル ストック マーケット ETF

0.05%

バンガード

CRSP USトータルマーケット・インデックス

4

IVV

iシェアーズ・コア S&P 500 ETF

0.07%

ブラックロック

S&P 500指数

5

TOK

iシェアーズ MSCI コクサイ ETF

0.25%

ブラックロック

MSCIコクサイ指数

6

VOO

バンガード S&P 500 ETF

0.05%

バンガード

S&P 500指数

7

PFF

iシェアーズ 米国優先株式 ETF

0.47%

ブラックロック

S&P 米国優先株式インデックス

8

EFA

iシェアーズ MSCI EAFE ETF

0.33%

ブラックロック

MSCI EAFE インデックス

9

SPY

SPDR S&P 500 ETF

0.09%

SSGA

S&P 500指数

10

EEM

iシェアーズ MSCI エマージング・マーケット ETF

0.68%

ブラックロック

MSCI エマージング・マーケット・インデックス

なるほど。当社海外ETF人気ランキング(残高上位)を見てわかることは、低い経費率ということだけではなく、インデックス運用の実績があるからこそかもしれませんね。
ロドニーさんはご存知ないかもしれませんが、日本には、一般投資家の目線でつねに考え、情報を集め、ブログを書いている投信ブロガーの皆さまが自分たちにとって本当によいと思える投資信託を投票で選ぶ「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year」という賞があります。
この賞で当社バンガードETF人気ランキング(残高上位)第1位のバンガード トータル ワールド ストック ETF(VT)は2011から第1位を2年連続、2014では第2位、2015は第3位を受賞しています。去年日本でも超低コストの国内籍の外国株式インデックスファンドが出てきたため、残念ながらVTは順位を下げてしまいました。投資家はETFと投資信託のどちらを選んでいくべきなのかという点についてのお考えもお聞かせください。

ロドニー バンガードとしては、ETFと投資信託のどちらを選ぶのかという選択は、投資家の皆さま自身の目的によってされるべきと考えています。例えば、自分の希望する価格で機動的に売買したいとお考えの方はETFを選択されればよいのではないか、といったようにです。米国市場のETFは、時差の関係で日本時間の夜に取引が行われますので、日中働いている方は夜に取引できる米国籍ETFは使い勝手が良いかもしれませんね。
手数料の低コスト化は、競争激化を意味しますが、それは非常に歓迎されるべきことです。私たちがイギリスに参入したときには「バンガード効果」と呼ばれ、他の運用会社もコストを下げました。業界全体で低コストであるよう努力をしなければならない、ということは投資家の皆さまにとっては結果的に大変プラスになるということです。

米国の個人投資家にはどのようなETFが人気なのでしょうか?

ロドニー バンガードETFの残高ベースで申し上げると、米国株式市場に幅広く分散投資ができるバンガード トータル ストック マーケット ETF(VTI)S&P500指数に連動するバンガード S&P 500 ETF(VOO)、新興国全体に分散投資ができるバンガード FTSE エマージング マーケッツETF (VWO)がTOP3です。

米国の投資家もやはり、自国の株式に投資をするというホームカントリーバイアスが働きますので、米国株式市場全体に投資するバンガード トータル ストック マーケット ETF(VTI)が人気なのでしょう。
また、バンガード トータル ストック マーケット ETF(VTI)に、先進国の株式を網羅するバンガード FTSE先進国市場(除く北米) ETF(VEA)や新興国株式へ投資するバンガード FTSE エマージング マーケッツETF(VWO)を加えたこの3つで、限りなくバンガード トータル ワールド ストック ETF (VT)に近く、経費率も安い世界全体分散投資ポートフォリオを組んでいる方もいらっしゃると思います。

さらに、平均以上の配当を出す企業へ投資するバンガード 米国高配当株式ETF(VYM)や、10年以上にわたって配当の増額を続ける質の高い銘柄に投資するバンガード 米国増配株式ETF (VIG)をポートフォリオに加えている方もいらっしゃるかもしれません。
また、サイズ、スタイルのアレンジ、アセットをさらに加えるなら、大型か小型、バリューかグロース、債券をポートフォリオに加える方もいらっしゃるかもしれません。

最近は低金利ですので、高配当企業への投資も魅力ですね。今後の相場環境の見通しと相場を踏まえたポートフォリオについて教えていただけますか?

ロドニー バンガードでは、短期的な市場の変動や見通しに合わせた投資判断をしませんので、具体的な相場への対処法を語ることはしませんが、ポートフォリオのアセットアロケーション(資産配分)が一番重要だと考えています。市場の条件にかかわらず、資産を不必要なリスクから守るためにも、資産を分散させる必要があると考えています。ボラティリティや短期的な損失を恐れるあまり、株式への投資をやめてしまうと、将来のインフレに対応できない、投資目標に達成できない、といった他のリスクが生じる可能性があります。

しかし、世界経済はかなり脆弱な状況であるとみています。新興国は15年くらい高成長が続いてきましたが、それも終わったとみています。先進国も成長はみられるもののかなり緩やかだと思います。米国は金融危機後、約7年間に亘り景気拡大が続いてきましたけれど、その結果、労働市場で少し逼迫感があります。

インフレに関しては非常に抑制された状況で、世界的にみても全体で2%に届かない状況だと思います。私たちの関心事は日本を含め、各国の中央銀行が、経済や投資を刺激、量的緩和政策を通じて、さまざまな政策をうっている事です。米国では利上げ、ヨーロッパと日本でマイナス金利が導入されており、そういった金融政策にも目を配っています。

中国も重要な役割を果たしていると思います。成長率は7%を下回っていますが、中国経済はこれから構造改革が必要であって、製造業、輸出、住宅、不動産市場が中心の経済から、消費主導の経済へ変えていく必要があると思いますし、資本の配分もより効率的にしていく必要があると思っています。そうでなくては成長を維持することもできないでしょうし、世界全体が中国の成長に大きく依存している部分があると思います。
というものが、2015年12月時点での私どもの見解ですが、1月でどうかというと見方全体は変わっていません。あまり大きな改善もみられていません、中国は引き続き懸念材料ですし、原油価格の下落も続いています。一方アメリカの雇用は、予測よりも少し、ペースが緩んではないかとみています。また、マイナス金利の導入で、一部の銀行でもマイナス金利を適用し始めています。より脆弱な形で、それがボラティリティの高まりにつながっているのかもしれません。金融危機以降、株式も上昇してきましたが、今後は当面続くボラティリティが高い状況に準備しておかなければいけません。短期的には株式市場に警戒感をもっていますが、今後10年くらいのスパンでみれば株式のリターンは年率6〜8%くらいだと思います。中央値は7%くらいだと思っています。投資家は引き続き投資を継続し複利の効果を享受するべきだと思います。

株式リターンの予測も依然より下がっていますが、インフレも以前より下がっている状況にあり、4〜6%程度のリターンが上がれば良いと思います。
債券のリターンも過去10年に比べて1.5〜3%と低くなってきていますが、低インフレですのでそれを加味すれば実質的なリターンも悪くはありません。株式市場が最悪な状況になった時にポートフォリオを守ってくれる緩衝材的な役目です。そういった意味でも債券も含めたポートフォリオが大事だと思います。

これからの10年間を展望してみると、株式投資のリターンは年率6%〜8%が期待されますので、引き続き有望な投資資産であると思います。そのため、およそ47ヵ国の株式で構成されるバンガード・トータル・ワールドストックETF(VT)は、資産運用のコアとして非常に有効だと思います。
また、債券はマーケット下落時に、下落幅を抑えるクッションの役割を担います。VTを使って、株式と合わせて投資するポートフォリオが大事になると思います。

図表 バンガードETFを用いた世界株式・債券のポートフォリオ例
図

※出所:モーニングスター作成

最後に、日本の個人投資家へのメッセージをお願いいたします。

ロドニー マーケットが大きく変動する時でも、バンガードは一貫して「投資家の皆さまがコントロールできることに注力してください」とお伝えしています。
それは、

目標:明確で適切な投資目標を設定すること
バランス:幅広く分散しているファンドに投資を行い、適切な資産配分をすること
コスト:コストの最小化に努めること。コストが低ければその分投資家の皆さまの元に残るお金は増えます
規律:規律をもって長期的な視点を持って投資に臨むこと

・少額でも定期的に投資を行うことが、将来の投資目標達成のために有効です。
・バンガードの投資哲学がつまった投資教育資料「日本の投資家の皆さまが成功する投資家になるためのバンガードの4つの基本原則」は以下ページからご覧いただけますので、是非ご一読ください。

最後に忘れられがちですが、もし皆さんがまだ投資を始めていないのであれば、できるだけ早く投資を始めることこそが最も重要なことと言えるでしょう。

PDFです。新しいウィンドウで開きます。日本の投資家の皆さまが成功する投資家になるためのバンガードの4つの基本原則

ロドニー・コメジス (Rodney Comegys)

バンガード・アジアパシフィック運用部門統括責任者プリンシパル
バンガード・アジアパシフィック株式運用グループ統括責任者
バンガード・インベストメンツ・オーストラリア・リミテッドおよび
バンガード・インベストメンツ・香港・リミテッド 取締役

1999年米国バンガード入社。リテール事業部門、401(k)管理部門、シックスシグマ品質管理等に従事。
2008年以降、債券・株式運用のリスク分析、ETF商品ラインナップの立ち上げ、インターナショナル(非米国)地域の事業開発、株式運用システム開発等に従事した後、米国バンガードの株式運用グループにおいてインデックス分析およびETFトレーディングを統括。また、バンガードの債券運用グループ・株式運用グループにおける、ブローカー/ディーラーとの間の戦略的リレーションマネジメントを統括。
現在では、バンガードのアジアパシフィック地域における運用部門の統括責任者、および同地域における株式運用グループの統括責任者を務める。
バンガード入社以前、米海軍の原子力潜水艦乗組員の経歴を持つ。
ペンシルベニア大学工学部卒業、同大学院地域科学経済学修士号取得。ハーバード・ビジネス・スクール経営学修士号(MBA)取得。

榮 聡 (さかえ さとし)

SBI証券投資調査部
(日本証券アナリスト協会検定会員)

1986年一橋大学商学部卒業、1991年カーネギーメロン大学テッパー・スクール・オブ・ビジネス卒業。大和証券、大和証券投資信託委託、野村證券を経て15年4月よりSBI証券投資調査部に所属。国内外株式のファンド運用、ファンド運用助言、調査業務に長年携わる。欧州株式、アセアン株式について現地での調査経験があり、企業をグローバルな視点から評価できることに強み。

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