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2018-12-15 19:59:08

国内株式 > どこよりも早く!一般信用短期売りを活用した「つなぎ売り」ができる!

どこよりも早く!一般信用短期売りを活用した「つなぎ売り」ができる!

2018/2/13(火)19:00以降の新規建て注文分より、一般信用短期売りの返済期限を5営業日から15営業日へと延長いたします!
一般信用短期売りは株主優待を獲得する手法である「つなぎ売り」をする際に有効的な売買方法です。従来の5営業日から15営業日へと改善されたことにより、どこよりも早く「つなぎ売り」ができるようになります!
ぜひこの機会に一般信用短期売りを活用してお取引してみてはいかがでしょうか?
尚、サービスリリースに伴いまして、1/26(金)引け後から2/13(火)19:00までは一般信用短期売でのお取引が出来なくなりますのでご注意ください。
※一般信用短期売り以外のご注文は通常通り行えます。

つなぎ売りがどこよりも早く!

15営業日に期間がのびることで一般信用短期売りを活用した株主優待獲得の手法である「つなぎ売り」が他社よりも早く行う事が出来ます。(※)
人気のある株主優待銘柄はすぐに在庫が無くなり、つなぎ売りが出来なくなってしまいますので、余裕を持って早く準備をすることで、株主優待を獲得できるチャンスが広がります。

※他社とは一般信用短期売りのサービスを提供するネット証券2社(楽天証券・カブドットコム証券)

※2018/1/24現在、各社公表資料等より、SBI証券調べ

※楽天証券、カブドットコム証券は非営業日を含む日数

つなぎ売りをする機会が増える!

一般信用の短期売りをしようと思ったら、在庫が無くて、売建てが出来なかったという経験はありませんか?
15営業日に期間が延長することで、その問題が解決できる可能性があります!

(例)「14営業日前」、「10営業日前」、「4営業日前」、「1営業日前」に「余裕あり」となった場合

上記の図の場合、在庫が十分にある「売建てチャンス大」が5営業日では2回なのに対して、15営業日では4回あります。
つまり期間が長くなると、つなぎ売りをするチャンスが増える可能性があるということです!

※上記は一例であり、必ずしも「余裕あり」の回数が増えるわけではありません。

※信用取引の売りでは、各銘柄の保有日数に応じて貸株料がかかります。保有日数が長くなるほど支払う金額が多くなりますのでご注意ください。

つなぎ売りカレンダー

2018年3月のカレンダーに照らし合わせてみてみましょう。
従来よりも2週間程度早くつなぎ売りのために新規建てをすることができることがわかります!

サービスリリースに伴う新規建て停止期間

一般信用短期売りの期間を5営業日から15営業日に延長するリリースに伴いまして一定期間一般信用短期売りのお取引を停止いたします。

一般信用短期売り取引停止期間:2018/1/26(金)引け後〜2018/2/13(火)19:00

※一般信用短期売り以外のご注文は通常通り行えます。

つなぎ売りをマスターして優待をお得に活用しよう!

優待銘柄を買ったけど、権利を得たとたんに値下がり・・・
なんてリスクを株主優待を受け取りながら軽減したいという方に断然オススメなのが株主優待の基本テクニックである『つなぎ売り』です!

※『つなぎ売り』を行うには、信用取引口座の開設が必要になります。

つなぎ売りを活用して賢く優待ゲット!

ご注意事項

  • 信用取引に関するリスク
    信用取引は、差し入れた委託保証金額の約3倍の取引を行うことができます。そのため、現物取引と比べて大きなリターンが期待できる反面、時として多額の損失が発生する可能性も含んでいます。また、信用取引の対象となっている株価の変動等により、その損失の額が、差し入れた委託保証金額を上回るおそれがあります。この場合は「追加保証金」を差し入れる必要があり状況が好転するか、あるいは建玉を決済しない限り損失が更に膨らむリスクを内包しています。
     追加保証金等自動振替サービスは追加保証金が発生した際に便利なサービスです。
  • 信用取引の「二階建て」に関するご注意
    委託保証金として差し入れられている代用有価証券と同一銘柄の信用買建を行うことを「二階建て」と呼びます。当該銘柄の株価が下落しますと信用建玉の評価損と代用有価証券の評価額の減少が同時に発生し、急激に委託保証金率が低下します。また、このような状況下でお客さま自らの担保処分による売却や、場合によっては「追加保証金」の未入金によって強制決済による売却が行われるような事態になりますと、当該株式の価格下落に拍車をかけ、思わぬ損失を被ることも考えられます。よって、二階建てのお取引については、十分ご注意ください。

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