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2019-08-25 13:29:54

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週刊日本株式アウトルック

日経平均は17,000円を前に足踏みか、再びECB失望なら下押し要因に

2016/03/04
提供:DZHフィナンシャルリサーチ 日本株情報部 東野幸利

来週の株式見通し(2016/3/7〜3/11)

来週(2016/3/7〜3/11)の東京株式市場は伸び悩む相場展開か。日経平均株価の予想レンジは16,200円-17,200円。米2月雇用統計の結果に反応する米国株式の動向が週前半の雰囲気を左右しそうだ。波乱無く通過できれば足元の市場の改善ムードを背景に、期末の権利・配当取りを含め下値で買い遅れた投資家からの資金流入などが予想される。ECB定例理事会(3/10)での追加緩和を警戒して売り方の買い戻しも入りやすく、下値も硬直的か。株価指数の底値切り上げをキャッチアップするような円安の動きがみられれば、このところ反発基調を強める電子部品株や大手自動車株などの株価一段高の援軍になるだろう。

一方、米国の重要指標が発表される週を通過することに加え、翌週の日米金融イベントを前に早くも様子見姿勢が強まる可能性も高い。戻り売り圧力が強い日経平均株価の17,000円前後に差し掛かると、伸び悩む銘柄が多くなり指数の重荷となりそうだ。先物市場も6月限へのロールオーバー以外の商いは増加が見込めず、現物市場の売買高もさほど増加は期待できないだろう。週末のメジャーSQを前に外部環境の変化に敏感に反応する場面が多発することは予想されるが、裁定取引にともなう現物株の買い残高が2/26現在、1兆8,343億円と3年4カ月ぶりの水準まで減少しており、現物株の解消売りで指数の下落幅が大きくなる展開は想定しづらい。ただ、海外の経済指標ではあまりインパクトの強いものはなく、3/8に内閣府より発表される2015年10-12月期のGDP(国内総生産)改定値をはじめ、2月景気ウォッチャー調査などの国内景気指標、あるいはECB理事会の結果に注目したい。昨年12月のECB理事会による追加緩和策では、追加緩和が予想されながらも、資産買い入れ規模の拡大が見送られたことなどで株式市場は失望売りで反応した経緯がある。まだその当時の記憶が新しく、週後半は世界的に株式への下押し圧力が強まるシナリオなどを念のために想定しておきたいところだ。

2015年10-12月期のGDP(国内総生産)速報値は前期比年率1.4%減となり、2四半期ぶりのマイナス成長となった。海外の景気減速による輸出の減少や、国内の消費や住宅投資などが悪化した。今回の改定値は先日発表された同期間の法人企業統計の設備投資を加味して再集計される。

2月の日経平均株価の騰落率は-8.5%と大幅下落となった。月の後半がやや落ち着いた推移となったことから、何となく売り圧力が弱まった印象はあるものの、1月の-8.0%を上回る下落率となり、年初からの下げが止まったとはいえない状況である。
3月はイベントが盛りだくさんである。中国の全国人民代表大会(3/5〜)、ECB定例理事会(3/10)、日銀金融政策決定会合(3/14-3/15)、FOMC(3/15-3/16)などに加え、需給面を左右するメジャーSQ(3/11)がある。 SQ(特別清算指数)というのは先物やオプションの清算に使われる値のこと。毎月の第2金曜日がSQを算出する日にあたり、特に3月、6月、9月、12月は先物のラージの期日があるためメジャーSQといわれている。過去の「SQ」前後は相場の短期的な分岐点になってきたことも少なくない。図表1は、年4回のメジャーSQ前後20日間の日経平均株価の動きがどうだったかということを、直近10年間の平均でみたものである。
9月のSQ後は弱含む傾向がある一方、12月は序盤堅調だが「掉尾の一振」の反動で新年に入り反動がでるパターン。3月、6月は比較的堅調を維持する傾向がある。特に3月は季節的な要因もあって上昇に弾みがつく傾向があることがわかる。
3月は年度末の配当狙いの買いや期末のドレッシング買い、4月からの新年度相場への期待感、月末にかけては年金資金などによる配当再投資の買いなどで上昇する傾向がみられ、特に2016年は2月まで大幅に下げたことで上昇への期待感がより強いといえる。

図表1:メジャーSQ前後の日経平均株価の値動き(2006年-2015年)
  • 出所:BloombergよりDZHフィナンシャルリサーチが作成

国内の資源関連株の行方が注目される。建設・鉱山機械を手掛けるコマツ(6301)の株価は2013年高値から長期的に低迷が続くが、2/12に形成したチャート上のローソク足の陰線が転換点となった可能性が高い。2/12は寄り付きからマドを空けて下放れて下落したが、取引時間中に下落幅を大幅に広げることなく短い陰線で終了。翌営業日の2/15はマドを空けて逆に上放れて上昇し、2/12の短い陰線が下に取り残されるような格好(離れ小島)となった。これは、日本では古くから有名な相場分析手法である酒田五法(「三兵」「三空」「三川」「三山」「三法」)でいうところの「三川明けの明星」のパターンである。「三川」とは、比較的長い陰線のあとに極線(十字足かまたは十字足に近い実体の短い陽線か陰線)を形成し、その翌日は上放れで始まり、比較的長い陽線で2本前の陰線とほぼ同じ位置まで突き返して引けたときに完成するものである。夜明け前に明るく輝く星にたとえて「明けの明星」と呼ばれ、相場の底入れサインとされている。コマツだけに限ったことではなく、三菱商事(8058)なども該当する。

中国関連株の代表格であるコマツ、資源関連の代表格である三菱商事が底打ちするとした場合、市場は何を織り込もうとしているのか。中国の建機市場や新興国向けの鉱山機械の需要が近い将来に最悪期を脱するという理解になるだろう。原油価格の反転上昇などもそうである。
実は、中国の上海総合指数を構成28業種に分け、昨年末から2/26までの動きを業種別に比べると、最もパフォーマンスが良好だったのは「採掘(石油関連)」業種であることがわかる。上海総合指数をアウトパフォームしている業種は7業種しかなく、「採掘」を筆頭に「非鉄金属」、「鉄鋼」などの資源関連が上位に入っている。中国での過剰在庫の報道が毎日のように日本に伝わってくるにもかかわらず、中国株式市場では資源関連株が先導して下げているわけではなかったのだ。つまり、東京市場では空売り比率が相対的に高い鉄鋼や海運、商社といった資源関連株を空売りするのは今やもう危険であり、逆向かいの買い場が到来しているようにみえる。

海運大手の商船三井(9104)の週足チャートの「陽線はらみ足」はどのように映るだろうか。「陽線はらみ足」は一般的には底打ち買いサインになることが多いといわれている。図表2は、バルチック海運指数(鉄鉱石・石炭・穀物などを運搬する外航不定期船の運賃指数)の推移を示したものであり、これまでの大手海運株は同指数に連動性を強める局面がしばしばみられた。バルチック海運指数は2/10に算出以来の安値290を付けたあと、3/2まで14連騰を記録した。昨年8/5に1,222の高値を付けたあとは調整が続いているが、その調整過程におけるアヤ戻しでも7連騰がいいところだった。7連騰した当時は安値から幅にして100、率にして20%上昇した。一方、足元の14連騰では幅にして45、率にして15.5%と、今回の戻りの方が連騰記録といえども規模は小幅である。日本の伝統的な罫線分析のなかでも、底値圏での連続陽線は小幅に出る方が底入れには望ましい、といわれるほどでもあり、バルチック海運指数の小幅な14連騰は底入れサインとして織り込んでおく必要がありそうだ。

図表2:バルチック海運指数(日足:2014/1/2-2016/3/2)
  • 出所:BloombergよりDZHフィナンシャルリサーチが作成

日経平均株価(図表3)は16,000円を中心としたもみ合いから上方に抜け出す展開となった。同時に25日移動平均線(16,451円、3/3)や一目均衡表の基準線(16,385円)なども上回り、当面は落ち着きを取り戻しそうな雰囲気だ。
一方、年初からの下落過程では17,000円〜17,500円の価格帯に売買代金が多く積み上がっており、同水準からは戻り売り圧力は強い。17,000円〜17,500円を上限とした値固めの局面はしばらく続くことが予想される。

短期的な上値メドは、昨年9/29安値(16,901円)、2/1高値(17,905円)〜心理的節目の18,000円処、75日移動平均線(17,943円、3/3)、200日移動平均線(18,925円、3/3)〜19,500円処となる。下値メドは、1/21安値(16,017円)、2/12安値(14,865円)、1/21安値から2/1高値までの上昇幅の倍返しの下げとみた14,129円処、昨年9月安値から12月高値までの上昇幅の倍返しの下げとみた13,790円処などが考えられる。

図表3:日経平均株価の短期チャート(日足、2015/6/1-2016/3/3)
  • 出所:BloombergよりDZHフィナンシャルリサーチが作成

来週の主要な国内経済指標の発表やイベントは、1月景気動向指数(3/7)、10-12月期GDP改定値、1月国際収支、2月消費動向調査、2月景気ウォッチャー調査、30年国債入札(3/8)、2月国内企業物価指数、2月都心オフィス空室率、5年国債入札(3/10)、メジャーSQ算出日、1-3月期法人企業景気予測調査(3/11)などがある。
 
企業決算の発表は、ピジョン、アスカネット、萩原工業(3/7)、土屋HD、ポールHD、クミアイ化、日ビュホテル、マツモト、トーホー(3/8)、ケア21、アゼアス、ザッパラス、ミライアル、イハラケミカル、菱洋エレク、楽天地(3/9)、三井ハイテ、積水ハウス、テンポス、サトウ食品、ミサワ、イーブック、シーズHD、鎌倉新書、コーセル、トップカルチャ、シーイーシー(3/10)、大盛工業、フルスピード、ファーマフーズ、アマガサ、Hamee、菊池製作、シーアールイー、エイチーム、フリービット、gumi、アイリッジ、TYO、イトクロ、ウエスコHD、TASAKI、カナモト、ドーム、丹青社(3/11)などが予定している。

一方、海外の経済指標の発表やイベントでは、中国の全国人民代表大会開幕(3/5)、ユーロ圏財務相会合、米1月消費者信用残高(3/7)、中国2月貿易収支(3/8)、中国2月生産者・消費者物価、ECB定例理事会(ドラギ総裁会見)、米2月財政収支(3/10)、米2月輸入物価(3/11)などが注目される。

新規上場では、3/9に東海地方(愛知・岐阜・三重・静岡)で、完全貸し切り型ゲストハウスによる挙式・披露宴の企画・運営を手掛けるブラス(2424)がマザーズ、3/11には規格住宅や規格戸建て賃貸住宅の販売および太陽光発電施設の販売を手掛けるフィット(1436)がマザーズに上場する。
ブラス(2424)の業績は推移・水準ともに新興企業としては申し分ないが、1ケタ台のPERで低迷する競合が多いなかで14倍弱の値付けが気掛かり。業績モメンタムの差と言ってしまうこともできるが、婚姻組数は減少が続いており長期的な展望は描きにくい。需給面では本来問題になるほどの公開規模でもないが、リスクオフに一気に傾く相場状況とあっては慎重に行きたいところ。バリュエーション面が嫌気され公開価格割れスタートの可能性も想定しておきたい。

来週の注目銘柄(2016/3/7〜3/11)

銘柄
コード

銘柄名

目標株価(円)

ロスカット
株価(円)

注目ポイント

4661

9,000円

7,550円

株式市場がやや落ち着きを取り戻しつつあり、3月末の配当・優待狙いの実需の買いが入りやすい地合いになると予想する。同社は4月から「東京ディズニーランド」と「東京ディズニーシー」のチケット料金の値上げを発表している。今後のさらなる値上げに備えて、優待目的で株式を保有しておきたいと考える投資家は少なくないと想定されることから、株価も強い動きが続く公算が大きい。週足の一目均衡表では転換線や抵抗帯(雲)の上に浮上した。順調であれば転換線と基準線は上昇基調に転じる可能性が高く、4月に入ってからも2015年4月に付けた高値9,890円をにらみながら下値を切り上げる展開が予想される。ターゲットは9,000円、ロスカットは7,550円

6301

2,100円

1,550円

為替や原油価格などの不安定な動きが続いてはいるが、中国の景気減速懸念などから先んじて下落していた同社株に関しては、2月相場でも下げが限定的だった。1/29に発表された第3四半期決算も累計(4-12月)の連結営業利益は前年同期比15.0%減益と業績自体は振るわないものであったが、決算を受けた2/1の株価は買いで反応しており、悪材料に関しては相当程度株価に織り込まれているものと考える。短期的には1,700円〜1,800円処の値固めから上振れ期待が強い。直近安値(1,557.5円)は2011年10月安値(1,449円)や2012年10月安値(1,439円)を割り込んでいないため、相場全体の反発基調に上手く相乗りし、昨年12月の戻り高値(2,086円)を上回れば、3,000円程度まで上値余地は拡大する公算が大きい。ターゲットは2,100円、ロスカットは1,550円

7201

1,250円

945円

2/26には上限4,000億円の自己株取得を発表し、株価は5.5%高と好反応となった。直近ではソフトバンクやファナックなどの自己株取得が注目を集めたが、これらの株価は発表直後だけでなく、その後も堅調な値動きが続いている。相場全体の不透明感は当面拭えないだろうが、個別ベースでは自己株取得などの株主還元策が地道に評価される展開が予想される。バリュエーション面では、PERは1ケタ台、PBRは1倍割れと割安感がある。自動車株のなかで相対的に割安というわけではないが、ドル円相場がある程度円安方向に持ち直せば自動車株全体での水準訂正も期待できる局面と考える。直近で大商いとなった2/29の高値(1,091.5円)を上回ると売り方の買い戻しも交え、1,200円処はあっさりクリアしてくる可能性が高い。ターゲットは1,250円、ロスカットは945円

8058

2,200円

1,760円

総合商社首位級。2016年3月期の第3四半期累計(4-12月)の連結純利益は2,400億円(前年同期比23.9%減)で着地した。非資源はほぼ横ばいも、資源の市況悪化が主な減益要因。通期見通し(3,000億円、前期比25.1%減)は据え置いた。決算を受けて証券会社による目標株価引き下げが続いたが、株価はすでに業績の底打ちを織り込む動きとなっているようだ。株価上昇に便乗する傾向が強いアナリストによる評価が高まる前に仕込んでおきたい。最近では、米大手独立系発電事業者であるAESと業務提携し、世界最先端の蓄電システムをアジア・オセアニア地域にて展開するとのリリースを発表している。チャート上では2/15の「明けの明星」を契機に下値を切り上げ、1,960円前後の上値のフシをブレークした。底入れ感が一層強まる公算が大きく、しばらくは戻りを試す展開が続きそうだ。ターゲットは2,200円、ロスカットは1,760円

9887

3,350円

2,640円

牛丼店チェーンを運営。「チキン定食」なども個人ブログや食レポなどで評判がすこぶる良い。日本フードサービス協会が2/25に発表した1月調査では、総合売り上げは前年同月比プラス5.3%。同統計は某ハンバーガーチェーンの復調による影響大とのメディアの記事が多いが、悪天候が続いたにもかかわらず、牛丼チェーン店を含む「和風」の客数がプラス1.5%、客単価はプラス1.0%、売上高はプラス2.5%といずれも上振れたことも見逃してはならない。3月期銘柄への権利・優待取りが本格化し、同社株にも個人マネーを中心に資金が流入することで、株価上昇が見込めそうだ。昨年12月高値(2,994円)をクリアできると、2000年5月高値(3,380円)や心理的水準の4,000円まで主要なフシはない。ターゲットは3,350円、ロスカットは2,640円

出所:DZHフィナンシャルリサーチが作成

  • 注目銘柄採用基準・・・ 東証1部銘柄で3/2現在、時価総額が500億円以上、配当利回りが0.3%以上、PBRが5.0倍以下、信用倍率が7.0倍以下(2/26現在)、株価が25日移動平均線を上回っている銘柄の中から、業績面や成長性、話題性などを考慮しピックアップした。
  • 「目標株価(円)」・・・一目均衡表分析の値幅観測やフィボナッチ、株価の過去の節目などを基準に総合判断。
  • 「ロスカット株価(円)」・・・一目均衡表や移動平均線、株価の過去の節目などを用い総合判断。
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