加速度的成長の、その先へ アライアンス・バーンスタイン・世界高成長株投信 (年2回決算型)/(隔月決算・予想分配金提示型) 追加型投信/内外/株式 愛称:グローバル·イノベーター
出所:アライアンス・バーンスタイン(以下、「AB」。ABには、アライアンス・バーンスタイン・エル・ピーとその傘下の関連会社を含みます。
アライアンス・バーンスタイン株式会社は、ABの日本拠点です)。
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出所:アライアンス・バーンスタイン(以下、「AB」。ABには、アライアンス・バーンスタイン・エル・ピーとその傘下の関連会社を含みます。
アライアンス・バーンスタイン株式会社は、ABの日本拠点です)。
3つのポイント
01
世界高成長株投信とは?
愛称:グローバル・イノベーターは、
“今が旬”の世界の“加速度的な高成長企業”
に選別投資するファンドです。
当ファンドは、イノベーションの成長サイクル「S字カーブ」の “旬”(急成長期)にあり、加速度的な利益成長が期待される「高成長企業」に分散投資を行います。
こうした「社会に劇的な変化をもたらすイノベーションのリーダー企業」を “グローバル・イノベーター” と呼びます。
イノベーションの成長サイクル「S字カーブ」イメージ
上記はイメージ図です。予想は今後変更される可能性があります。
2026年3月時点
出所:AB
イノベーションの急成長期にある“今が旬” の投資テーマから、緻密なファンダメンタル分析に基づき、加速度的な利益成長が期待される「高成長企業」を選別します。
「今が旬」の投資テーマ

ゲーム・チェンジャー
AI関連
生成AIの市場規模予想*
年平均成長率予想
+34%
(2024-2032年)

電力需要加速
エネルギー革命
世界の電力需要予想**
2024年対比
約2.3倍
(2030年)

宇宙インフラ高度化
宇宙・防衛
拡大する世界の宇宙経済市場***
年平均成長率予想
+9%
(2023-2035年)
過去の実績や分析は将来の成果等を示唆・保証するものではありません。予想は今後変更される可能性があります。
上記テーマは一例です。
2026年3月31日現在。
*期間:2024年-2032年。2024年3月時点の予想。**2025年4月時点の予想。***2024年4月時点の予想。
出所:スタティスタ、ブルームバーグ、Ember、IEA、McKinsey & Company、AB
高成長企業は、世界株の市場平均を大きく上回るリターンを上げてきました。
各年の銘柄ごとの
株価パフォーマンス
当ファンドと同様の運用戦略を採用する米国籍のビジネストラストおよび米国上場のETFの実績であり、当ファンドのものではありません。
過去の実績や分析は将来の成果等を示唆・保証するものではありません。上記の個別の銘柄・企業については、説明のための例示であり、いかなる個別銘柄の売買等を推奨するものではありません。また当ファンドにおける組み入れを示唆・保証するものではありません。2023年は米国籍ビジネストラストの実績、2024年および2025年は米国上場ETFの実績。米国籍ビジネストラストは、2021年7月に運用開始したAllianceBernstein Delaware Business Trust - AB GLOBAL DISRUPTORS。株価リターン(倍)は、当戦略での保有期間における株価リターン(現地通貨ベース)を示しています。各年の保有期間ベースにおけるリターン上位5銘柄を表示。オールカントリー指数は、MSCI オール・カントリー・ワールド指数(当戦略のベンチマークではありません。)であり、年間のリターン(倍、米ドルベース)を示しています。出所:ブルームバーグ、AB
02
ファンドの魅力
絶えず変化する相場を先読みし、
着実にリターンを積み上げる。
規律あるバリュエーション判断に基づいた機動的な売買が、着実な投資成果の積み上げを生んできました。
ルメンタム
(米国/情報技術)
データセンター等で使用される光通信やレーザーなど光学技術に強みを持つ
オクロ
(米国/公益事業)
小型原子炉の開発を手掛ける先進的な原子力技術企業
組入比率は、当ファンドと同様の運用戦略を採用する米国上場のETFのものであり、当ファンドの実績ではありません。
過去の実績や分析は将来の成果等を示唆·保証するものではありません。予想は今後変更される可能性があります。上記の個別の銘柄·企業については、説明のための例示であり、いかなる個別銘柄の売買等を推奨するものではありません。また当ファンドにおける組み入れを示唆·保証するものではありません。
※画像はイメージです。
期間:ルメンタムは2025年4月末-2026年3月末、オクロは2025年3月末-2025年12月末。
米国上場のETFはAB Disruptors ETF。株価は日次ベース、組入比率は月次ベース。
出所:企業ホームページ、ブルームバーグ、AB
成長の主役は、入れ替わる。
だから銘柄も固定しない。
変化の速い投資環境に合わせ、当ファンドでは成長テーマの中で注目企業を見直しながら運用しています。実際に、半年でポートフォリオの半分弱が新しい銘柄に入れ替わっており、イノベーションの進展に伴って現れる新たな高成長企業を適宜組み入れています。
組入銘柄数と新規銘柄数の推移
期間:2024年1月-2025年12月
-
36
62
-
42
58
-
36
61
-
50
63
当ファンドと同様の運用戦略を採用する米国上場のETFの実績であり、当ファンドのものではありません。
過去の実績や分析は将来の成果等を示唆·保証するものではありません。上記の個別の銘柄·企業については、説明のための例示であり、いかなる個別銘柄の売買等を推奨するものではありません。また当ファンドにおける組み入れを示唆·保証するものではありません。
米国上場ETFはAB Disruptor ETF。新規銘柄数は、各月末時点から直近6カ月以内に新規購入し、かつ各月末時点で保有している銘柄数。
出所:AB
変化する未来の姿を予測して形作ることが可能であると信じています。”
テーマ株式運用ヘッド
セマティック・イノベーション株式運用
CIO(最高投資責任者)
レイ・チウ(Lei Qiu)
在籍:ニューヨーク
(アライアンス・バーンスタイン・エル・ピー)
- 27年の豊富な業界経験
- ヘッジファンドでのキャリアで培った銘柄選択と機動的売買に強み

2026年3月末時点。出所:AB
03
卓越したパフォーマンス
当ファンドはオールカントリー指数やオールカントリー・グロース指数との比較で卓越したリターンをあげてきました。
当ファンドの設定来リターン*
競合ファンドとの比較では、類似ファンド中央値の2倍以上のリターンをあげており、同ユニバース内でトップを誇っています。
過去1年の競合ファンドとの
リターン比較**
(2026年3月末時点)
当ファンドのユニバース内ランキング
1位/242ファンド中
54%
当ファンド(年2回決算型)
21%
類似ファンド中央値
過去の実績や分析は将来の成果等を示唆・保証するものではありません。
基準価額(課税前分配金再投資)をもとに算出。基準価額は、運用管理費用(信託報酬)控除後のものです。基準価額(課税前分配金再投資)は、課税前分配金を決算日の基準価額で全額再投資したと仮定した場合のパフォーマンスを示しています。税金、手数料等は考慮しておりませんので、投資家の皆様の実際の投資成果を示すものではありません。オールカントリー・グロース指数はMSCI オール・カントリー・ワールド指数グロース、オールカントリー指数はMSCI
オール・カントリー・ワールド指数。*期間:2024年10月21日(設定日)-2026年3月31日、日次ベース。2024年10月21日を100として指数化。** モーニングスターのカテゴリー「Japan Fund World Equity」に属する242ファンドが対象。
出所: ブルームバーグ、モーニングスター、AB
外部評価機関から高評価を獲得

第3回ウエルスアドバイザーアワード2025
国際株式型 部門(対象ファンド 611本)
『“NISA 成長投資枠”
WA優秀ファンド賞』受賞
アライアンス・バーンスタイン・
世界高成長株投信
(年2回決算型)
過去の実績や分析は将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。
出所: ウエルスアドバイザー株式会社、AB
※アワードの詳細はページ最下部を参照ください。
当ファンドの基準価額と
分配金の推移
(年2回決算型)/ (隔月決算・予想分配金提示型)と、分配頻度の異なる2コースをご用意しています
年2回決算型
隔月決算・予想分配金提示型
過去の実績や分析は将来の成果等を示唆・保証するものではありません。
期間:2024年10月21日(設定日)-2026年3月31日、日次ベース。基準価額(課税前分配金再投資)をもとに算出。基準価額は、運用管理費用(信託報酬)控除後のものです。基準価額(課税前分配金再投資)は、課税前分配金を決算日の基準価額で全額再投資したと仮定した場合のパフォーマンスを示しています。税金、手数料等は考慮しておりませんので、投資家の皆様の実際の投資成果を示すものではありません。運用状況によっては分配金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。
出所: AB
ニーズに合わせてコースを
お選びいただけます
当ファンドは、主として投資対象ファンドを通じて、値動きのある金融商品等に投資しますので、組入れられた金融商品等の値動き(外貨建資産には為替変動リスクもあります。)により基準価額は変動し、投資元本を割り込むことがあります。したがって、元金が保証されているものではありません。当ファンドの運用による損益は全て投資者に帰属します。投資信託は預貯金と異なります。
当ファンドの基準価額の変動要因としては、主に「株価変動リスク」 「デリバティブリスク」
「為替変動リスク」「信用リスク」「カントリー・リスク」「流動性リスク」等があります。基準価額の変動要因は上記に限定されるものではありません。詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。
投資信託は預貯金や保険契約にはあたりませんので、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護対象ではありません。
登録金融機関でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象とはなりません。
分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
分配金は計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合があり、その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。また、投資者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。
当ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。
当ファンドは、大量の解約が発生し短期間で解約資金を手当てする必要が生じた場合や主たる取引市場において市場環境が急変した場合等に、一時的に組入資産の流動性が低下し、市場実勢から期待できる価格で取引できないリスク、取引量が限られてしまうリスクがあります。これにより、基準価額にマイナスの影響を及ぼす可能性や、換金の申込みの受付けが中止となる可能性、換金代金のお支払が遅延する可能性があります。
当ファンドの取得のお申込みに当たっては、販売会社において投資信託説明書(交付目論見書)をあらかじめまたは同時にお渡ししますので、必ずお受取りになり、記載事項をご確認のうえ、投資の最終決定はご自身でご判断ください。
<ファンドの費用>
■お客様にご負担いただく費用
お客様には下記の費用の合計額をご負担いただきます。なお、下記の費用は、お客様が当ファンドを保有される期間等に応じて異なるものが含まれているため、合計額を表示することができません。
■直接的にご負担いただく費用
購入時手数料 購入価額と購入口数を乗じて得た金額に、販売会社が別に定める購入時手数料率(3.3%(税抜3.0%)を上限とします。)を乗じて得た額とします。
信託財産留保額 ありません。
■信託財産で間接的にご負担いただく費用
運用管理費用
(信託報酬) 純資産総額に対して年1.6797%(税抜年1.527%) の率を乗じて得た額とします。
※マザーファンドの投資顧問会社の報酬は、委託会社の受取る報酬の中から支払われます。
※ファンドの信託報酬は、日々計上され、ファンドの基準価額に反映されます。なお、毎計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支払われます。
その他の費用・手数料
●金融商品等の売買委託手数料/外貨建資産の保管等に要する費用/信託財産に関する租税/信託事務の処理に要する諸費用等
※お客様の保有期間中その都度かかります。なお、これらの費用は運用状況等により変動するため、事前に料率・上限額等を表示できません。
●監査費用/法定書類関係費用/計理業務関係費用/受益権の管理事務に係る費用等
※純資産総額に対して年0.1%(税込)の率を上限として、信託財産より間接的にご負担いただく場合があります(これらに該当する業務を委託する場合は、その委託費用を含みます。)。かかる諸費用は、日々計上され、ファンドの基準価額に反映されます。なお、毎計算期末または信託終了のときに、信託財産中から委託会社に対して支払われます。
ウエルスアドバイザーアワードについて
ウエルスアドバイザーアワード2025「“NISA 成長投資枠”WA優秀ファンド賞」 は過去の情報に基づくものであり、将来のパフォーマンスを保証するものではありません。また、ウエルスアドバイザーが信頼できると判断したデータにより評価しましたが、その正確性、完全性等について保証するものではありません。著作権等の知的所有権その他一切の権利はウエルスアドバイザー株式会社に帰属し、許可なく複製、転載、引用することを禁じます。当賞は国内公募追加型株式投資信託のうち、2025年12月30日における『NISA成長投資枠登録のアクティブファンド』を選考対象として独自の分析に基づき、各部門別に総合的に優秀であるとウエルスアドバイザーが判断したものです。国際株式型 部門は、選考対象ファンドのうち、同年12月末において当該部門に属するファンド611本の中から選考されました。
※ウエルスアドバイザー株式会社(旧モーニングスター株式会社)
1998年3月27日の設立以来、約25年にわたり、国内の投資信託を中心とした金融商品評価事業を行ってまいりました。2023年3月30日付で米国Morningstar,Inc.へブランドを返還し、以降、引き続き中立・客観的な立場で、投信評価事業をウエルスアドバイザー株式会社で行っております。
