オルカンは、MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果をめざして運用を行います。日本を含む先進国から新興国まで全世界の株式に幅広く分散投資するため、オルカン1本で世界経済全体の恩恵を取り込むことが期待されます。 ※市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
オルカンは業界最低水準の運用コストを将来にわたって目指し続けます*1 運用コスト引き下げの例:
信託報酬率(税込)の引き下げ実績*2(イメージ図)(年率)
*1 業界最低水準の運用コストを目指しますが、その達成を保証等するものではありません。
上記は有価証券貸付の指図を行った場合に追加される運用管理費用は考慮しておりません。
*2 業界最低水準の運用コストを目指す一環として、公正な比較の対象となる他社類似ファンドに係る信託報酬率が当社ファンドを下回る場合、ファンドの継続性に配慮した範囲で信託報酬率を引き下げることを基本とします。ただし、信託報酬率が業界最低水準となることを、保証等するものではありませんのでご留意ください。
運用コストを抑える
メリット
運用利回りが同じファンドに投資した場合、運用コストが低いファンドのほうが、パフォーマンスは優位になります。ご参考:運用コストの違いによるパフォーマンスの優劣
信託報酬の違いによる例(イメージ図)
信託報酬控除前の運用利回りを年率3%と仮定。(10,000円で運用スタート)各信託報酬の場合のパフォーマンスの違いを示しています。
上記グラフは信託報酬の大小が長期的にパフォーマンスへ与える影響を明示するためのシミュレーション(複利にて計算。税金・手数料等は考慮しておりません。)であり、将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。
オルカンは、NISAつみたて投資枠・成長投資枠ともに対象となっているため、使い方に合わせて柔軟に活用することが可能です。 (成長投資枠を使って積立投資することも可能です。)