2025年 資金純流入額第1位の投資信託 オルカンの特徴 2025年 資金純流入額第1位の投資信託 オルカンの特徴 ファンドのリスク・費用はこちら >
ファンド詳細

eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリ―)
<愛称:オルカン>

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<愛称:オルカン>

2025年資金純流入額第1位*の投資信託

*対象:国内公募追加型株式投信(ETF除く) 期間:2025年1月〜12月
出所:Fundmark/DLのデータを基に三菱UFJアセットマネジメント集計

個人投資家が選ぶ!
Fund of the Year 2025

第1位 クエスチョンマーク

※将来の運用成果等を保証するものではありません。
※『個人投資家が選ぶ! Fund of the Year 2025』の注意事項は(?)を必ずご確認ください。

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注)『個人投資家が選ぶ! Fund of the Year 2025』は証券会社や銀行で販売している投資信託をモーニングスターの分類に準じて運営委員会が選定し、個人投資家の投票を運営委員会が集計したランキングです。
投票期間:2025年11月1日~11月30日。投票対象:2025年9月30日までに設定された投資信託(ETF含む)。
※金融商品に投資経験がある個人投資家が投票でき、インデックス部門、アクティブ部門、総合部門、投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year部門の分類で集計したものになります。投票者はインデックス部門の投資信託を最大で3つ、アクティブ部門の投資信託を最大で3つ、合計で最大6つの投資信託に投票できます。インデックス部門とアクティブ部門のそれぞれ、投票順に1つ目の投資信託には3点、2つ目の投資信託には2点、3つ目の投資信託には1点が自動的に配点されます。
総投票者数は292名、そのうちインデックス部門は267名、アクティブ部門は134名になります。
※海外籍ETFについては、日本の証券会社を通じて買付可能なもの。
※当該評価は過去の一定期間の実績を示したものであり、将来の運用成果等を保証するものではありません。

3分で分かる
オルカンの特徴3点

01これ1本で世界全体の株式に分散投資

オルカンは、MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果をめざして運用を行います。日本を含む先進国から新興国まで全世界の株式に幅広く分散投資するため、オルカン1本で世界経済全体の恩恵を取り込むことが期待されます。 ※市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。

世界のイメージ画像

02業界最低水準の運用コストを目指し続けます*1

オルカンは業界最低水準の運用コストを将来にわたって目指し続けます*1 運用コスト引き下げの例:
信託報酬率(税込)の引き下げ実績*2(イメージ図)(年率)

グラフの画像

*1 業界最低水準の運用コストを目指しますが、その達成を保証等するものではありません。
上記は有価証券貸付の指図を行った場合に追加される運用管理費用は考慮しておりません。
*2 業界最低水準の運用コストを目指す一環として、公正な比較の対象となる他社類似ファンドに係る信託報酬率が当社ファンドを下回る場合、ファンドの継続性に配慮した範囲で信託報酬率を引き下げることを基本とします。ただし、信託報酬率が業界最低水準となることを、保証等するものではありませんのでご留意ください。

運用コストを抑える
メリット

運用利回りが同じファンドに投資した場合、運用コストが低いファンドのほうが、パフォーマンスは優位になります。ご参考:運用コストの違いによるパフォーマンスの優劣
信託報酬の違いによる例(イメージ図)

グラフの画像

信託報酬控除前の運用利回りを年率3%と仮定。(10,000円で運用スタート)各信託報酬の場合のパフォーマンスの違いを示しています。
上記グラフは信託報酬の大小が長期的にパフォーマンスへ与える影響を明示するためのシミュレーション(複利にて計算。税金・手数料等は考慮しておりません。)であり、将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。

03NISAつみたて投資枠&成長投資枠対象

オルカンは、NISAつみたて投資枠・成長投資枠ともに対象となっているため、使い方に合わせて柔軟に活用することが可能です。 (成長投資枠を使って積立投資することも可能です。)

比較の画像

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思ったあなたへ

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eMAXIS Slim 全世界株式
(オール・カントリ―)
<愛称:オルカン>
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【ファンドのリスク・費用】
投資リスク
基準価額の変動要因:基準価額は、株式市場の相場変動による組入株式の価格変動、為替相場の変動等により上下します。また、組入有価証券等の発行者等の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の影響を受けます。これらの運用により信託財産に生じた損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。
したがって、投資者のみなさまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。投資信託は預貯金と異なります。主な変動要因は、価格変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性リスク、カントリー・リスクです。上記は主なリスクであり、これらに限定されるものではありません。くわしくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

ファンドの費用
■お客さまが直接的に負担する費⽤
購⼊時⼿数料:ありません。
信託財産留保額:ありません。
■お客さまが信託財産で間接的に負担する費⽤
運⽤管理費⽤(信託報酬):日々の純資産総額に対して、年率0.05775%(税抜 年率0.0525%)以内をかけた額
くわしくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。
その他の費⽤・⼿数料:以下の費⽤・⼿数料についてもファンドが負担します。
・監査法人に支払われるファンドの監査費用 ・有価証券等の売買時に取引した証券会社等に支払われる手数料 ・有価証券等を海外で保管する場合、海外の保管機関に支払われる費用 ・外国株式インデックスマザーファンドおよび新興国株式インデックスマザーファンドの換金に伴う信託財産留保額 ・その他信託事務の処理にかかる諸費用 等
※上記の費用・手数料については、売買条件等により異なるため、あらかじめ金額または上限額等を記載することはできません。

※運用管理費用(信託報酬)および監査費用は、日々計上され、ファンドの基準価額に反映されます。毎計算期間の6ヵ月終了時、毎決算時または償還時にファンドから支払われます。
※上記の費用(手数料等)については、保有金額または保有期間等により異なるため、あらかじめ合計額等を記載することはできません。 なお、ファンドが負担する費用(手数料等)の支払い実績は、交付運用報告書に開示されていますのでご参照ください。

■当WEBページで使用した指数について
MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックスとは、MSCI Inc.が開発した株価指数で、世界の先進国・新興国の株式で構成されています。同指数に対する著作権およびその他知的財産権はすべてMSCI Inc.に帰属します。

■ご注意事項
・投資信託は、主に国内外の株式や債券等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた株式や債券等の値動き、為替相場の変動等により上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
・投資信託は、個別の投資信託毎にご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。ファンド・オブ・ファンズの場合は、他のファンドを投資対象としており、投資対象ファンドにおける所定の信託報酬を含めてお客さまが実質的に負担する信託報酬を算出しております(投資対象ファンドの変更等により、変動することがあります)。
・ご投資にあたっては、商品概要や目論見書(目論見書補完書面)をよくお読みください。

《三菱UFJアセットマネジメントからの留意事項》
投資信託をご購入の際は、販売会社よりお渡しする最新の投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断下さい。当WEBページの内容は作成時点のものであり、将来予告なく変更されることがあります。当WEBページは信頼できると判断した情報等に基づき作成しておりますが、その正確性・完全性等を保証するものではありません。投資信託は預金等や保険契約とは異なり、預金保険機構、保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。投資信託は、販売会社がお申込みの取扱いを行い委託会社が運用を行います。

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