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2022-07-05 19:23:01

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下方修正多数の1-3月期決算の中、上方修正トップは化学のあの会社!!2位はエネルギーのあの会社!

2022/5/18
投資情報部 榮 聡

米国の1-3月期決算は、市場予想を上回る銘柄が多かったものの、マクロ面の様々な不透明要因が障害となって、通期の予想EPSについては下方修正されるものが多くなりました。そのような環境下で通期予想EPSが上方修正された希少な銘柄群を、主要銘柄と中型銘柄に分けてピックアップしました。

図表1 注目銘柄

銘柄 株価(5/17) 52週高値 52週安値
ダウ(DOW) 69.97ドル 71.86ドル 52.07ドル
エクソン モービル(XOM) 92.11ドル 92.45ドル 52.10ドル
クアルコム(QCOM) 139.69ドル 193.58ドル 122.17ドル
サウスウエスト エアラインズ(LUV) 45.11ドル 63.68ドル 36.75ドル
アルベマール(ALB) 239.23ドル 291.48ドル 152.58ドル
  • ※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

1 通期EPSの下方修正が多かった1-3月期決算発表

今回は発表がほぼ終了した1-3月期決算を経て、通期予想EPSの上方修正が大きかった銘柄を、第2節、第3節でご紹介いたします。

その前に主要銘柄の通期予想EPSの修正動向がどのようであったのか、また、相場全体に影響が大きいS&P500指数の予想EPSがどのように推移しているのか、確認しておきましょう。

通期EPSの下方修正銘柄が多かった1-3月期決算発表

図表2に示しているのは、4/14(木)〜5/13(金)に四半期決算を発表したS&P100指数採用の84銘柄の通期EPS修正動向(過去4週)です(大きな傾向を把握するために銘柄数の少ないS&P100指数を対象としています)。

これをみると上方修正銘柄が14に対して下方修正銘柄が70、比率にして1対5と、今回の決算発表では下方修正銘柄の比率が非常に大きかったことがわかります。

S&P500指数採用銘柄のEPSは、1-3月期については事前予想の前年同期比4.5%増を上回る同9.1%増で着地し(FactSet社集計、5/13(金)時点)、また、通期予想は上記の期間に0.4%上方修正されている(Bloomberg集計)ことを考えると、下方修正銘柄の多さは意外な印象です。

そういう意味では、第2、第3節で取り上げる、上方修正された銘柄には「希少性」があり、市場での注目も高まることが期待できるのではないでしょうか。

下方修正銘柄が多くなった理由

過去1ヵ月間に幅広い銘柄で通期の予想EPSが下方修正となった理由として、4/28(木)に発表された1-3月期の実質GDP速報値が前期比年率1.4%減と市場予想の同1.1%増を大きく下回ったことがあげられます。

この発表を受けて多くのエコノミストがGDP成長率の見通しを引き下げたとみられ、これが企業アナリストの売上および利益予想の下方修正につながったと考えられます。

また、4/28(木)には、4-6月期の売上見通しが市場予想を下回ったアマゾンドットコム、4-6月期の売上はサプライチェーン問題の影響を受けるとしたアップルも決算を発表しています。業界大手の見通しが低調となったことで、同業各社や関連企業の見通し下方修正につながったとみられます。

S&P500指数の予想EPSは上方修正基調に戻れるか

今後については、S&P500指数の予想EPSが上方修正基調に戻れるかが注目されています。年初来、同指標は上方修正基調となっていましたが、1-3月期決算の発表を境に横ばい圏で推移しています(図表3)。

この観点で注目すべきは、まず、今週の大手小売企業の決算です。5/17(火)に発表されたウォルマートの通期EPSは下方修正、ホームデポの通期EPSが上方修正とまちまちでした。

さらに、5/26(木)に発表が予定されている米国の1-3月期実質GDPの改定値は、市場で景気鈍化が懸念されているときですので、いつにも増して要注目です。現在のところ、速報値と同じ前期比年率1.4%減が予想されています。

また、同統計では、GDP統計から計算される企業利益(速報値)も発表されます。当社の松岡エコノミストの分析によると、GDP統計から算出される企業の利益動向は、S&P500指数採用銘柄の利益動向に9ヵ月先行する指標になります。

同利益は2021年7-9月期、10-12月期と横ばいとなっていることから、S&P500指数の予想EPSも今後横ばいとなる可能性が指摘されています。このため、今後を占う上で今回発表される1-3月期の数字も要注目です。

図表2 通期EPSの修正動向(S&P100指数採用銘柄対象)

注:4/13(水)〜5/13(金)に四半期決算を発表したS&P100指数採用の84銘柄の通期EPS修正動向です。
※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

図表3 S&P500指数の予想EPSは上方修正基調に戻れるか

注:最後のデータは5/16(月)。
※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

2 主要銘柄の上方修正上位

4/14(木)〜5/13(金)に四半期決算を発表したS&P100指数採用を対象に、通期予想EPSの上方修正率が大きかった銘柄をご紹介いたします。通期の予想EPSが、過去4週、過去3ヵ月とも上方修正された9銘柄を図表4に抽出しています。

【大幅な値上げが通っている】

1-3月期決算は、パンデミックによる落ち込みからの反動もあって大幅な増収・増益となり、また、市場予想を上回って好調でした。インフレの事業環境下で製品の平均価格は現地通貨ベースで前年同期比28%増と値上げが通っています。10-12月期比でも2%増となっています。平均数量は前年同期比3%増でした。

今後2年間は、世界的なプラスチック削減から収益に影響が出る可能性がありますが、原燃料として天然ガスを利用することによるコスト競争力の高さは維持されています。また、豊富なキャッシュフローは、カーボン削減に向けた投資を十分に賄えると考えられ、中期的な業界ポジションは良好と考えられます。

【原油価格上昇を受けて上方修正が続く】

原油価格が4月から5月にかけて強含みで推移したことから、エネルギー企業の多くで業績見通しが上方修正されました。ロシアによるウクライナ侵攻が長期化する見通しが強まり、欧州諸国でロシア産原油の輸入を縮小する動きが出たことが要因です。

各社の1-3月期決算は原油価格が前年同期比で大幅に上昇して大幅な増収・増益となりました。原油価格(WTI先物価格)は、2021年1-3月期平均の59.16ドルから2022年1-3月期平均の100.28ドルへ70%近い上昇となっています。収益の大幅な改善を受けて各社は、エネルギー開発投資や低炭素化投資の引き上げとともに株主還元を強化しています。

なお、エクソンモービルに関しては、ロシアで展開する「サハリン1」事業から撤退することから、34億ドルの減損損失を計上する見通しです。図表4の予想EPSは一時損失を除いたベースのため、この損失は含まれていないことにはご注意ください。

【5Gスマホの普及から恩恵】

1-3月期決算は、5Gスマホの普及を背景に売上が前年同期比41%増、調整後EPSが同69%増で、市場予想に対してもそれぞれ5%、10%上回る好決算でした。部門別の売上は、QCT部門(半導体製造)が前年同期比52%増の一方、スマホの販売数に連動しやすいQCL部門(通信規格のライセンス料)が同2%減でした。

QCT部門の製品別には、主力のスマホが同56%増のほか、高周波部品が同28%増、自動車が同41%増、IoTが同61%増でした。会社は「スマホへの依存を減らす事業の“トランスフォーメーション”が順調に進んでいる」とコメント、中期的な成長にも期待できるでしょう。4-6月期のガイダンスは、売上が105〜113億ドル(市場予想は99.7億ドル)、EPSは2.75〜2.95ドル(市場予想は2.60ドル)として、いずれも市場予想平均を大きく上回りました。
ンモービルに関しては、ロシアで展開する「サハリン1」事業から撤退することから、34億ドルの減損損失を計上する見通しです。図表4の予想EPSは一時損失を除いたベースのため、この損失は含まれていないことにはご注意ください。

【検査キットを除いた売上の伸びも堅調】

2013年に研究開発型の医薬品事業をアッヴィとして分離、エスタブリッシュ医薬品、診断薬・機器、栄養剤製品、医療用機器などの事業を展開している企業です。COVID-19の感染検査向けに診断薬・機器部門の売上が伸びて業績をけん引しています。COVID-19の感染を15分で判定できる検査キットや抗体検査キットを擁しています。

1-3月期決算はCOVID-19の検査キットがけん引して、売上は前年同期比14%増、調整後EPSは同31%増と好調で、通期予想EPSが上方修正されました。検査キットの売上は今後はピークアウトすることが見込まれているため、業績堅調でも株式市場での反応は良くないようです。ただ、検査キットを除いた売上の伸びも前年同期比4%増、オーガニック売上成長は同8%増と良好となっています。

【厳しい事業環境の中で健闘】

グローバルに展開する産業部材の会社で、オフィス、ヘルスケア、エレクトロニクス、自動車、交通インフラ、通信、建設など幅広 い産業分野で5万5,000種に及ぶ製品を供給しています。部門別売上は、セーフティ&インダストリアル34%、トランスポーテー ション&エレクトロニクス26%、ヘルスケア24%、コンシューマー16%、地域別売上は、米国41%、アジア太平洋31%、欧州・ 中東・アフリカ19%、ラテンアメリカ・カナダ9%です(21年12月期)。

1-3月期決算は売上が前年同期比0.3%減、調整後EPSは同10%減、売上のオーガニック成長率は同1.7%増、調整後 の営業利益率は前年同期の24.1%に対して21.4%へ低下しています。サプライチェーン問題や原材料高で事業環境は引 き続き厳しくなっています。部門別のオーガニック売上成長は、セーフティ&インダストリアルが前年同期比0.5%増、トランス ポーテーション&エレクトロニクスが同0.3%減、ヘルスケアが同4.7%増、コンシューマーが同3.4%増でした。

【高速インターネットの加入減速がネック】

両社とも主力事業が米国内のケーブルTVと高速インターネットです。事業内容からサプライチェーン問題や海外経済の影響も受けにくく、市場予想を上回った1-3月期決算が、素直に通期予想EPSの上方修正につながったとみられます。ただし、売上の伸びをけん引している高速インターネットへの加入は、新型コロナのパンデミックによって増加した水準から減速しつつあるため、投資タイミングを測るのは、難しい面がありそうです。

図表4  通期の予想EPSが上方修正された主要銘柄(S&P100指数採用銘柄対象) 

コード 銘柄名 EPS
修正率
(4週)
(%)
EPS
修正率
(3ヵ月)
(%)
今期予想
EPS
(ドル)
来期予想
EPS
(ドル)
株価
(5/13)
(ドル)
アナリスト
目標株価
(ドル)
目標株価
乖離率
(%)
DOW ダウ 13.7 22.2 7.91 7.44 67.56 75.05 11.1
XOM エクソンモービル 10.7 64.3 9.60 8.25 88.86 95.58 7.6
QCOM クアルコム 9.4 9.7 12.54 13.16 134.93 193.23 43.2
COP コノコフィリップス 6.1 65.3 13.54 11.44 102.91 125.42 21.9
ABT アボットラボラトリーズ 2.7 3.5 4.87 4.93 109.88 140.56 27.9
MMM 3M 2.3 0.7 10.69 11.30 149.30 158.21 6.0
CMCSA コムキャスト 2.0 0.9 3.56 3.97 41.48 55.76 34.4
CHTR チャーター・コミュニケーションズ 1.8 2.1 30.89 37.18 471.39 617.04 30.9
CVX シェブロン 0.6 65.3 15.45 14.05 167.87 176.39 5.1

注:4/14(木)〜5/13(金)に四半期決算を発表したS&P100指数採用の84銘柄のうち、通期予想EPSが過去4週、過去3ヵ月とも上方修正された銘柄です。銘柄名はBloombergの表記により、当社WEBサイト・本文中の表記と異なる場合があります。
※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

3中型銘柄の上方修正上位

ここでは第2節で検討した、主要銘柄からなるS&P100指数採用銘柄以外の、S&P500指数採用銘柄から上方修正銘柄をみてみます。

スクリーニング条件は、「通期予想EPSの修正が、過去4週、過去3ヵ月ともプラス」に加え、数を絞るために時価総額が150億ドル以上で足切りしてあります。

事業内容が注目できそうなものについて、簡単にご紹介いたします。

【経済再開の恩恵を受ける】

米国内線最大手で格安航空のパイオニア。ハブでない地方空港を結び、単一機材(ボーイング737)による効率運用などで高収益を誇ります。中南米11ヵ国に展開しますが、国内線の比率が大きいため、他の航空大手に比べて、米国の経済再開の恩恵が大きくなっています。

1-3月期決算はオミクロン株の影響で調整後EPSは市場予想を上回る赤字となりました。しかし、1月、2月は月次決算が赤字となったものの3月には黒字転換し、旺盛な予約状況を背景に今後の市場回復に自信を見せたことから、業績の上方修正が大きくなったと考えられます。

【リチウム需要拡大から恩恵】

特殊化学品の老舗で、2021年12月期の売上はEV電池などに使用されるリチウムが41%、難燃剤などに使用される臭素化学品が34%、触媒事業が23%、その他が2%を占めます。リチウム生産では世界的大手で、チリのアタカマ塩湖、オーストラリアのグリーンパッシズ鉱山、米国のネバダ州塩湖などで生産しています。

1-3月期決算は売上が前年同期比36%増、EPSが同116%増で、それぞれ市場予想を7%、38%上回って好調でした。リチウム部門の売上は、需要拡大と需給ひっ迫により前年同期比99%増(価格が同66%増、数量が同31%増)となって業績拡大をけん引しています。臭素化学品部門も価格上昇によって同28%増と伸びています。会社は主要製品部門の需要は引き続き強いとして、2022年12月期のEPSガイダンスを5.65〜6.65ドルから9.25〜12.25ドルへ大幅に引き上げています。

【DC/DCコンバータの需要好調】

1997年に設立された米国のファブレス半導体メーカーです。DC/DCコンバータ(直流の電圧値を変換する装置)に使用されるアナログ半導体が主力で、コンピューター、ストレージ、自動車、産業機器、通信機器、家電など幅広い機器に組み込まれます。主要な製造拠点が中国の成都で、海外売上は97%に達するため、中国リスクには注意が必要です。S&P500指数には2021年2月に採用されています。

1-3月期の売上は、前年同期比48%増、前四半期比12%増、調整後EPSは前年同期比68%増、前四半期比16%増と好調です。4-6月期の売上ガイダンスは、420〜440百万ドル(前年同期比43〜50%増、前四半期比11〜16%増)と好調な伸びが続く見通しです。

【農産物価格の上昇から恩恵】

カーギルに次ぐ世界2位の穀物メジャーで、油糧種子、とうもろこし、マイロ、オーツ麦、大麦 、ピーナッツ、小麦などの加工処理や、食料および飼料を最終用途とする作物の加工も手掛けます。また、バイオ燃料のエタノールの取扱いも行っています。農産物価格の上昇や需給のタイト化は、同社の業績にプラスに効くと考えられます。

1-3月期決算は、売上が前年同期比25%増、調整後EPSが同37%増で、いずれも市場予想を上回って好調でした。部門別の営業利益は、農業サービスおよび油脂種子部門が前年同期比30%増、カーボハイドレート部門が同22%増、ニュートリション部門が同23%増といずれも伸びています。同社CEOは決算リリースで、「カナダの菜種の不作、南米農産物の全般的な不作に、このたびは黒海周辺での混乱が加わり、世界の穀物市場の需給タイト化は今後2、3年続くと想定する」とコメントしています。

【太陽光発電関連の成長企業】

2006年にカリフォルニアで創業した家庭用の太陽光発電向けに直流を交流に変換する「マイクロ・インバータ」を主力製品とする企業です。マイクロ・インバータは、小型化することで個々の太陽光パネルの裏に取り付けることができるインバータで、従来の複数の太陽光パネルを束ねて一つのインバータで変換する方式に比べて発電パフォーマンスを効率化できるものです。

1-3月期決算は、売上が前年同期比47%増、EPSが同68%増で、市場予想を上回って好調でした。売上は前四半期に対しても7%伸びています。原材料価格の上昇に対して値上げで対応して、粗利率は前年同期から若干の上昇を確保しています。4-6月期の売上ガイダンスを490〜520百万ドルとして、市場予想の475百万ドルを上回りました。

図表5  通期予想EPSの上方修正が大きい中型株(S&P500指数採用銘柄対象、ただし、S&P100指数採用銘柄を除く)

コード 銘柄名 EPS
修正率
(4週)
(%)
EPS
修正率
(3ヵ月)
(%)
今期予想
EPS
(ドル)
来期予想
EPS
(ドル)
株価
(5/13)
(ドル)
アナリスト
目標株価
(ドル)
目標株価
乖離率
(%)
LUV サウスウエスト航空 176.9 136.5 2.36 3.77 42.99 55.58 29.3
MPC マラソン・ペトロリアム 71.3 136.4 9.35 6.69 95.88 105.88 10.4
ALB アルベマール 70.2 77.8 9.91 11.97 228.82 272.70 19.2
MGM MGMリゾーツ・インターナショナル 65.0 56.2 0.77 1.65 36.15 53.60 48.3
VLO バレロ・エナジー 42.1 109.2 12.31 9.25 124.70 121.88 -2.3
NUE ニューコア 33.3 49.0 25.92 12.26 123.79 158.55 28.1
MPWR モノリシック・パワー・システムズ 23.2 23.4 11.62 13.73 431.67 558.67 29.4
PSX フィリップス66 21.9 48.6 9.39 8.51 94.60 103.65 9.6
PKI パーキンエルマー 20.4 21.7 7.40 7.06 148.61 179.00 20.4
ADM アーチャー・ダニエルズ・ミッドランド 20.2 24.7 6.08 5.88 85.39 98.46 15.3
CTRA コテラ・エナジー 20.2 40.3 4.34 3.56 29.78 36.84 23.7
ENPH エンフェーズ・エナジー 14.2 16.4 3.46 4.44 157.79 226.36 43.5
OXY オキシデンタル・ペトロリアム 14.2 189.3 9.07 6.73 64.08 70.67 10.3
WY ウェアーハウザー 11.2 38.7 3.13 1.79 38.71 44.63 15.3

注:4/14(木)〜5/13(金)に四半期決算を発表したS&P500指数採用の中型銘柄で、通期予想EPSが過去4週、過去3ヵ月とも上方修正されたものです。銘柄名はBloombergの表記により、当社WEBサイト・本文中の表記と異なる場合があります。
※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

  • ※本ページでご紹介する個別銘柄及び各情報は、投資の勧誘や個別銘柄の売買を推奨するものではありません。

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