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2022-01-21 07:58:02

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アメリカNOW! 今週の5銘柄 〜ジム・クレーマーが推す、テクノロジー株の押し目買い候補〜

2021/11/29
投資情報部 榮 聡

先週はS&P500指数で4,700前後でのもみ合いとなっていましたが、南アフリカで確認された新型コロナの変異株「オミクロン株」の報道で11/26(金)に一気に下振れました。今週は南アフリカの新型コロナ変異株の評価、企業景況感や雇用統計などの重要経済指標、年末商戦の状況、などが注目されます。

今回はジム・クレーマーがテクノロジー株の押し目買い候補としてあげた7銘柄から、マイクロソフト(MSFT)アルファベット A(GOOGL)アドバンスト マイクロ デバイシズ(AMD)エヌビディア(NVDA)パロ アルト ネットワークス(PANW)を選んで今週の5銘柄といたします。

図表1 S&P500指数の一目均衡表(日足、3ヵ月)

※当社WEBサイトを通じてSBI証券が作成

図表2 業種別指数騰落率・個別銘柄騰落率

S&P500業種指数騰落 5日 1ヵ月 3ヵ月
公益事業 -0.4% -0.7% -2.7%
生活必需品 -0.5% 1.0% 0.7%
不動産 -1.4% -0.2% 1.9%
ヘルスケア -1.5% -1.6% -2.0%
金融 -1.7% -3.8% -0.5%
S&P500 -2.3% -0.2% 1.9%
エネルギー -2.3% -4.0% 13.4%
素材 -2.4% 1.3% 0.4%
情報技術 -2.5% 2.5% 4.9%
資本財・サービス -2.9% -1.4% -1.7%
一般消費財・サービス -3.3% 1.7% 11.3%
コミュニケーションサービス -3.5% -3.3% -6.4%
騰落率上位(5日) 騰落率
ファイザー 5.0%
ギリアド・サイエンシズ 3.7%
ダナハー 3.6%
コストコホールセール 3.2%
シスコシステムズ 1.9%
騰落率下位(5日) 騰落率
ボーイング -12.3%
アメリカン・エキスプレス -11.0%
ブッキング・ホールディングス -9.3%
マスターカード -6.9%
シュルンベルジェ -6.8%

注:個別銘柄の騰落率上位、下位はS&P100指数が母集団です。銘柄名はBloombergの表記により、当社WEBサイト・本文中の表記と異なる場合があります。
※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

先週の米国株式市場

11/22(月)はバイデン大統領がFRB議長にパウエル氏を指名したことを受けて安心感が広がり、一時前日比1%高まで上昇しました。しかし、パウエル氏よりハト派とみられていたブレイナード氏でなかったことで米10年国債利回りが1.5%台半ばから1.6%台半ばに上昇、テクノロジー株中心に売り込まれました。11/23(火)も米10年国債利回りが続伸となり、株式市場は不安定でした。

11/24(水)は米10年国債利回りが落ち着いてテクノロジー株が反発、新規失業保険申請件数が1969年11月以来の低水準である19.9万件となったことも相場を押し上げました。一方、感謝祭の休場を挟んで11/26(金)は南アフリカで確認された新型コロナの変異株についてWHOが緊急の会合を開くことが伝わり、主要3指数とも大幅な下落となりました。安全資産として債券が買われ、米10年国債利回りは1.5%を割り込みました。S&P500指数は週間で2.2%、NYダウは2.0%、ナスダック指数は3.5%の下落でした。

業種指数では、リスクオフが強まったため「公益事業」「生活必需品」などディフェンシブ業種が相対的に上位となりました。アルファベットやメタプラットフォームズ(旧フェイスブック)が下落した「コミュニケーションサービス」、アマゾンドットコム、テスラが下落した「一般消費財・サービス」が3%を超える下落となりました。

個別銘柄では、新型コロナへの懸念が再び高まったことから、ワクチンを擁し経口治療薬を開発中のファイザー(PFE)が上場来高値を更新して上昇率トップとなりました。同社はワクチンを共同開発するバイオエヌテック(BNTX)とともに、「オミクロン株」に従来のワクチンが効かない場合は、対応する新型コロナワクチンの供給を100日以内に始める方針だとしています。また、両社とともにワクチン開発のスピードが速いmRNA(メッセンジャーRNA)の技術をもつモデルナ(MRNA)も11/26(金)に大幅な上昇となっています。

経済指標では、FRBが重視することで知られる個人消費支出物価指数の10月分が前年比5.0%増と前月の同4.4%増から拡大しました。11/24(水)公表のFOMC議事要旨(11月2日、3日開催分)では、高インフレが続く場合、テーパリングを加速、より迅速に利上げを実施することに複数の政策当局者が前向きな姿勢を見せていたことも分かっており、市場ではテーパリングおよび政策金利引き上げ時期の前倒しが意識されています。

今週の米国株式市場

南アフリカの新型コロナ変異株の評価、企業景況感や雇用統計などの重要経済指標、年末商戦の状況、などが注目されます。

南アフリカで新型コロナの新たな変異株が11/25(木)に確認され、従来の変異株と異なる性質をもつ可能性があるため、専門家が慎重に検証してます。感染力の強さ、重症化の程度、既存ワクチンの有効性などが評価され、市場では再びロックダウンにつながる蓋然性を探ることになります。

各種の報道によると、「感染力は従来よりも強い」、「症状はさほど重くない」、「既存ワクチンの有効性は2週間ほどで判明する見通し」、などの可能性が高いようです。経済的なインパクトの評価にはある程度時間がかかると考えられ、当面は相場の不安定要因になると見込まれます。

世界保健機関(WHO)は同変異株に関して11/26(金)に会合を開き、「オミクロン(Omicron)株」と命名、デルタ変異株などと同様に「懸念される変異株(VOC、Variant of Concern)」に指定しました。WHOのリリースによると、同変異株は突然変異の箇所が多く、そのうちいくつかは懸念されるものとしています。今回確認された変異株は11/9(火)に南アフリカで採取された検体から発見されたもので、同国での感染者数増とともに検出数が増えています。また、現在広く使われているPCR検査で検出できることが確認されています。

今週は重要な経済指標が目白押しです。ここ数週間の経済指標は市場を上回って良好なものが増えており、今週分についても概ね経済の回復を示唆する内容となることが見込まれます。ただし、「オミクロン株」に関する評価が定まらないうちは、良好な経済指標がでても市場参加者の行動は限定されるとみられます。

年末商戦については、アドビ・アナリティクスによると、ブラックフライデーのオンライン支出は2020年の90億ドルをやや下回る89億ドルにとどまりました。サプライチェーン問題が意識されて、年末商戦が早めに始まったことが影響しているようです。感謝祭からサイバーマンデーまでのネット通販を含む小売売上を全米小売業協会が11/30(火)に発表する見通しです。消費環境は良好で好結果が期待されていますが、ブラックフライデーのオンライン支出が減少したことで不透明感が加わったとみられます。

経済指標では、11/30(火)に中国の11月製造業PMI(前月の49.2から49.7に改善の予想)、同非製造業PMI(前月の52.4から51.4に悪化の予想)、12/1(水)に米国の11月コンファレンスボード消費者信頼感(前月の113.8から110.7に悪化の予想)、米国の11月ADP雇用統計(前月比52.5万人増の予想)、米国の11月ISM製造業景気指数(前月の60.8から61.1に改善の予想)。

12/3(金)に米国の10月非農業部門雇用者数(前月比53.5万人増の予想)、米国の11月ISM非製造業景気指数(前月の66.7から65.0に悪化の予想)、米国の10月製造業受注(前月比0.5%増の予想)、などの発表が予定されています。

企業イベントでは、セールスフォースドットコム、クラウドストライクホールディングス、シースリーエーアイ、オクタ、ドキュサイン、ダラーゼネラル、クローガー、アルタビューティなどの決算発表が予定されています。

今週の5銘柄

先週11/22(月)、11/23(火)とナスダック指数が下落したことを受けて、11/23(火)のCNBC「Mad Money」でジム・クレーマー氏が押し目買い候補として、図表3に列挙したハイテク株7銘柄を取り上げていましたので、これをご紹介いたします。

ただし、「オミクロン株」の評価によっては相場の調整幅は、さらに大きくなる可能性があるため、押し目買いはどの程度のインパクトとなりそうか、見極めてからにすべきでしょう。

クレーマー氏は先週のナスダック指数の調整については、「基本的には利益が乗っているポジションを利食って、出遅れセクターに資金を回す動きとみている。」「相場の調整は続くかもしれないが、テクノロジーの各分野の最高の銘柄(Best-of-breed stocks)は、相場全体よりも先に底入れする傾向があるため、注目できる。」とコメントしています。

取り上げた銘柄について、「四半期決算は売上・利益とも市場予想を上回り、より高い売上成長を予想している。これら銘柄に何ら悪い部分はないが、それでも今週には売り込まれた。」とコメントしています。

マイクロソフト(MSFT)、アルファベット A(GOOGL)、アドバンスト マイクロ デバイシズ(AMD)、エヌビディア(NVDA)、パロ アルト ネットワークス(PANW)、を選んでご紹介いたします。

なお、今週の5銘柄に取り上げなかった2銘柄は市場で比較的知られていないため、以下に簡単な事業内容をご紹介しておきます。

クラウドフレア A(NET)

・グローバル・クラウド・プラットフォームを提供する企業。コンテンツデリバリーネットワーク、サイバーセキュリティサービス、DDoS(分散型サービス妨害)防御などのサービスを提供します。

・世界250以上の都市を結ぶネットワークを有し、グローバル企業に魅力をアピールしています。DDoS防御の分野で成果をあげたことが知られています。顧客企業は、IBM、ロレアル、ドアダッシュ、トムソンロイター、ガーミン、マースなどを含む13万2,000社があります。

ロブロックス A(RBLX)

・利用者がロブロックス独自のエンジンである「Roblox Studio」を使用して独自のゲームを作成できるゲーム作成プラットフォームを提供する企業です。今年3月に新規上場しており、直近ではメタバース関連として注目されています。

・ユーザーが独自のゲームを制作したり、他のユーザーが作成した多種多様なオンラインゲームをプレイでき、サイトでの購入による収益は開発者とロブロックスに分割される新しいビジネスモデルを擁します。米国のビジネス誌「Fast Company」の最も革新的な企業トップ50では、2020年版で9位にランクインしています。

図表3 ジム・クレーマーが推す、テクノロジー株の押し目買い候補

銘柄(コード) 直近四半期
売上高
市場予想比
(%)
直近四半期
EPS
市場予想比
(%)
直近四半期
売上高
前年同期比
(%)
直近四半期EPS
前年同期比
(%)
来期予想
売上高
増加率
(%)
来期予想
EPS
増加率
(%)
アルファベット A(GOOGL) 1.9 11.0 41.1 81.6 16.9 7.3
マイクロソフト(MSFT) 3.1 9.6 22.0 24.8 13.6 11.9
アドバンスト マイクロ デバイシズ(AMD) 4.8 9.5 54.0 78.1 19.4 25.5
エヌビディア(NVDA) 4.3 5.5 50.3 60.8 18.8 19.2
パロ アルト ネットワークス(PANW) 3.6 4.4 31.9 1.2 21.4 24.0
クラウドフレア A(NET) 4.0 黒字化 51.0 黒字転換 37.1 黒字転換
ロブロックス A(RBLX) 2.2 28.7 153.2 0.0 21.4 赤字縮小

※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

今週の注目銘柄

買付 チャート 銘柄 株価
(11/26)
予想PER
(倍)
ポイント
買付チャートマイクロソフト(MSFT)329.68ドル35.3

【企業のDX投資のテーマに乗る銘柄】

・企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)投資という注目の投資テーマに乗ること、サプライチェーンの問題は一部事業に影響が出る可能性がありますが、構成比は大きくないことから、物色されやすい状況が続くと考えられます。 他の大手ITのような独占禁止法による規制の問題がないことも安心できる要因です。

・7-9月期決算では、主要3部門ともまんべんなく売上・利益が市場予想を上回りました。部門別の売上は、プロダクティビティ&ビジネスプロセスが前年同期比22%増、インテリジェントクラウドが同31%増、モアパーソナルコンピューティングが同12%増です。10-12月期の売上ガイダンス(部門ごとの売上ガイダンスの合計)は、501.5〜510.5億ドルで、中央値は市場予想の489.2億ドルを3.4%上回りました。

買付チャートアルファベット A(GOOGL)2843.66ドル22.7

【ネットの広告収入が引き続き好調】

・ネットの広告収入が全般的に好調で、7-9月期決算は市場予想を上回る売上・利益を達成しました。「YouTube」にはアップルのプライバシー規約変更の影響が若干出ているほか、クラウドサービスの売上は市場予想をやや下回りましたが、両事業の売上はそれぞれ前年同期比43%増、同45%増と高い伸びが維持されています。

・パンデミックの打撃からの反動増が一巡して売上の増加率は低下していくものの、広告予算のデジタルシフトが加速していることや、eコマースの拡大、クラウドの高成長により、中期的な売上成長は過去の平均よりも高い水準が維持されると期待されます。

買付チャートアドバンスト マイクロ デバイシズ(AMD)154.81ドル46.8

【CPUのシェア拡大が続く】

・データセンター向けの売上が前年比倍増となって、市場予想を上回る原動力となりました。インテルからのシェア奪取が進んでいるとみられます。さらに、決算リリースでは「サーバー向けEpycプロセッサーの新製品の販売が7-9月期に大きく加速した」とのコメントがあり、10-12月期の好調も示唆されています。10-12月期売上ガイダンス中央値は、前年同期比39%増の45億ドルで、市場予想の42.5億ドルを5.9%上回りました。

・データセンター向けのハイパフォーマンスCPUの需要拡大により、2022年も力強い売上成長となり、利益率の拡大も継続すると期待されます。プログラマブル半導体のザイリンクス買収は引き続き保留となっていますが、実現すれば成長の源を多様化することができます。

買付チャートエヌビディア(NVDA)315.03ドル60.9

【決算好調、メタバース関連としても注目】

・企業による人工知能(AI)の利用が広がっていることにより、データセンターでのAI計算の需要が拡大、これに使われる同社GPUの売上が拡大しています。AI、シミュレーション、グラフィックス、コンピューティングインフラを統合する「オムニバースプラットフォーム」もメタバース関連として注目されています。

・8-10月期の売上は前年同期比50%増、5-7月期でも9%増と好調でした。5-7月期の増収をけん引したのは24%増のデータセンター向け、5%増のゲーム向けです。経営陣はArmの買収について米連邦取引委員会(FTC)が懸念を示していることを明らかにしたものの、「Armの買収がライセンシーにもたらす恩恵を引き続き確信している」などとコメントしています。

買付チャートパロ アルト ネットワークス(PANW)533.24ドル73.8

【サイバーセキュリティの市場拡大が続く】

・ファイアウォール、エンドポイント型ソフトウェア、セキュリティインテリジェンスなどの総合的なサイバーセキュリティサービスを提供する会社です。ネットワークセキュリティの分野では、シスコシステムズを抑えて17%のトップシェアを保有するとされます(IDCの調査)。過去2年間でクラウド分野の企業を積極的に買収して提供できる製品の幅を広げ、顧客の維持や受注サイズの拡大を実現しています。

・11/18(木)に発表した8-10月期決算は売上が前年同期比32%増と好調でした。2022年7月期の売上ガイダンスを前年比24〜25%増から26〜27%増に引き上げています。調整後EPSは営業費用の増加によって8-10月期には前年同期比1%増にとどまりましたが、通期では前年比16〜18%増に改善するガイダンスです。

注:予想PERはBloomberg集計のコンセンサス予想EPSによります。使用した予想EPSの決算期は、アルファベットとアドバンストマイクロデバイセズが2022年12月期、マイクロソフトが2022年6月期、エヌビディアが2023年1月期、パロアルトネットワークスが2022年7月期です。
※会社資料、BloombergデータをもとにSBI証券が作成。

先週発表された主要企業の決算概要

  経済指標・イベント 企業決算・イベント
29(月) ・ユーロ圏景況感(11月)
・米中古住宅販売成約(10月)
 
30(火) ・日本鉱工業生産(10月)
・中国製造業・非製造業PMI(11月)
・パウエルFRB議長とイエレン米財務長官の議会証言
(上院の銀行・住宅・都市委員会)

・米S&Pコアロジック住宅価格(9月)
・米コンファレンスボード消費者信頼感(11月)
セールスフォースドットコム
12月
1(水)
・OPECプラス会合(2日まで開催)
・OECD経済見通し
・米ADP雇用統計(11月)
・米自動車販売台数(11月)
・米ISM製造業景気指数(11月)
・米地区連銀経済報告(ベージュブック)
・メタ・プラットフォームズ(旧フェイスブック)の証券コードが「FB」から「MVRS」に変更
クラウドストライクホールディングス
シースリーエーアイ
オクタ
、スノーフレーク
2(木) ・米新規失業保険申請件数(11月27日に終わる週) ドキュサイン、ダラーゼネラル、クローガー、アルタビューティ
3(金) ・ユーロ圏小売売上高(10月)
・米雇用統計(11月)
・ISM非製造業景気指数(11月)
・米製造業受注(10月)
 
6(月)    
7(火) ・中国貿易統計(11月)
・ドイツZEW景気指数(12月)
・ユーロ圏実質GDP(7-9が月、確報値)
・米消費者信用残高(10月)
オートゾーン
8(水) ・日本実質GDP(7-9月期、確報値)
・米求人労働異動調査(10月)
 
9(木) ・中国生産者・消費者物価指数(11月)
・中国資金調達総額(11月、15日までに発表)
・米新規失業保険申請件数(12月4日に終わる週)
・米家計純資産変化(9月末)
ブロードコム、コストコホールセール
10(金) ・米消費者物価指数(11月)
・米ミシガン大学消費者マインド(12月)
 

注:日付は現地時間によります。(E)はBloombergによる予想を示します。企業決算の赤字でのハイライトは、当社顧客保有人数の1〜30位、青字のハイライトは31〜50位を示します。 ※Bloombergデータ、各種報道をもとにSBI証券が作成

※本ページでご紹介する個別銘柄及び各情報は、投資の勧誘や個別銘柄の売買を推奨するものではありません。

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