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2020-08-14 16:51:33

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アメリカNOW! 今週の5銘柄 〜米国の消費堅調を確認!関連銘柄は?〜

2019/8/19
投資情報部 榮 聡

先週の米国株式市場は、対中関税の一部延期を好感したものの、中国、ドイツの経済指標悪化を受けて大幅反落、トランプ大統領の相場への配慮を受けて戻すなど乱高下しました。今週も米中摩擦の行方に加え、金融政策の予想に影響を与えるイベントが多く、ボラティリティの高い状態が続きそうです。

7月の米小売売上高で米国消費の堅調が確認されたため、ジム・クレイマー氏が経済成長が鈍化しても大丈夫な銘柄として推奨する消費関連銘柄、エスティローダー A(EL)チポトレ メキシカン グリル(CMG)プロクター & ギャンブル(PG)マクドナルド(MCD)を継続し、先週好決算を発表したウォルマート インク(WMT)を加えて今週の5銘柄といたします。

主要企業の決算概要:アリババ グループADR(BABA)エヌビディア(NVDA)をご報告いたします。

図表1 S&P500指数の一目均衡表(日足、3ヵ月)

https://a248.e.akamai.net/f/248/29350/7d/pict.sbisec.co.jp/sbisec/images/base/g_market_report_fo_america_190819_14811_01.gif

※当社WEBサイトを通じてSBI証券が作成

図表2 業種別指数騰落率・個別銘柄騰落率

S&P500業種指数騰落 1週 1ヵ月 3ヵ月
生活必需品 1.6% 0.2% 4.2%
公益事業 0.5% 1.2% 4.4%
不動産 0.3% 4.9% 5.5%
情報技術 -0.3% -3.1% 3.8%
通信サービス -1.0% -0.7% -0.2%
S&P500 -1.0% -3.0% 1.0%
ヘルスケア -1.1% -1.4% 2.3%
資本財・サービス -1.6% -4.3% -0.8%
一般消費財・サービス -1.9% -5.6% -0.5%
素材 -2.0% -3.3% 3.6%
金融 -2.2% -5.1% -1.2%
エネルギー -3.9% -9.7% -10.5%
騰落率上位(1週) 騰落率
ウォルマート 5.3%
アムジェン 4.0%
エヌビディア 3.5%
フィリップ・モリス・インターナショナル 2.8%
アップル 2.7%
騰落率下位(1週) 騰落率
シスコシステムズ     -10.4%
バンク・オブ・ニューヨーク・メロン -7.6%
エマソン・エレクトリック -7.5%
ゼネラル・モーターズ(GM) -6.6%
オキシデンタル・ペトロリアム -5.4%

注:個別銘柄の騰落率上位、下位はS&P100指数が母集団です。
※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

先週の米国株式市場

日替わりで材料が入り乱れ、非常にボラタイルな1週間となりました。8/12(月)は香港、アルゼンチンでの政治的緊張が嫌気されて下落、8/13(火)は対中関税の一部延期が好感されて上昇、8/14(水)は中国とドイツの経済指標を背景に米2年債と10年債の利回りが一時逆転したことを受けて大幅に下落。8/15(木)は中国による報復措置が懸念されたものの、米小売売上高の好調が下支えし、8/16(金)はトランプ米大統領が市場の緊張緩和に向けて動いていることを背景に上昇したと見られます。S&P500指数は週間で1.0%と3週連続で下落となっています。

業種指数騰落率では、世界経済の減速が波及することが懸念され、米10年国債利回りが1.5%台まで一段と低下したことを受けて、「生活必需品」「不動産」「公益事業」など景気感応度が低い業種や配当利回りが高い業種がプラスとなる一方、景気敏感業種が一段と売り込まれました。

経済指標では、中国の7月鉱工業生産が市場予想の前年比6.0%増に対して同4.8%増、小売売上高が同じく同8.6%増に対して同7.6%増と下振れ、ドイツの4-6月期実質GDPが前期比年率0.1%減と、市場予想並みながら実際にマイナス成長となったことが市場の懸念を高めました。

ただし、ドイツのGDPについては、労働日数調整後では前年比0.4%増と市場予想の同0.1%増を上回っており、1-3月期の同0.7%増から減速しているものの、市場はやや過剰に反応した可能性も指摘できるでしょう。

米国の7月小売売上高は前月比0.7%増と市場予想の同0.3%増を上回り、米国の消費堅調が確認されました。一方、8月のミシガン大学消費者マインドは92.1と前月の98.4、市場予想の97.0を大幅に下回りました。消費財を多く含む対中関税4弾が消費者心理に影響を与えていると考えられます。

今週の米国株式市場

今週は引き続き米中摩擦に加え、金融政策の行方が注目されます。

米中摩擦については、(1)米国側は景気および市場への配慮を見せていること、(2)中国からの報復はどのようなものになるか、(3)9月の米中交渉は実現しそうか、などが注目されます。

トランプ政権は中長期で中国の相対的な競争力を弱めることを念頭に動いていますが、それによって世界経済がリセッションに陥り、米国株式市場が暴落するようなことは望んでいないことがはっきりしてきたと言えそうです。

8/14(水)の株式相場急落を受けてトランプ米大統領が米金融大手のトップに電話をかけて相談したことが明らかになっており、また、米中間で電話での交渉は続けていることをアピールして9月の米中交渉実現への期待をつないでいます。

一方、世界経済が混乱しない範囲でじわじわと中国を弱めるというトランプ政権の意図に対して中国がどのような形で対抗していくかが注目されます。ここまでは中国側が我慢してきたと言えますが、これが続くのか暴発してしまう怖れはないのか、注視していく必要があるでしょう。

金融政策については、8/22(木)(日本時間)のFOMC議事要旨、8/22(木)〜8/24(土)の米カンザスシティ連銀主催の年次シンポジウム(ジャクソンホール会合)、8/23(金)のパウエルFRB議長講演など金融政策の行方を占う上で重要なイベントが盛りだくさんです。現在金融市場では年内3〜4回の利下げが想定されており、これを示唆するものになるか注目されます。

テクニカルには、ここ2週間の下値として意識されたS&P500指数の2,850ポイントはPER15.5倍(来期予想基準)に相当します(図表1)。ここを下回ると押し目買いが入っていると見られ、ある程度安定感が期待できる水準と考えられます。

尚、米国債券市場で一時的に「逆イールド」が発生したことについては、過度に悲観する必要はないと考えられます。「逆イールド」と株式市場の関係について18年12/10(月)掲載の本レポート「「逆イールド」は株の「売りサイン」!?必ずしもそうとは言えないようです」に解説していますので、ご参考にしていただければと思います。

経済指標では、8/21(水)に米国の7月中古住宅販売件数(前月比2.2%増の予想)、8/23(金)に米国の7月新築住宅販売件数(前月比0.2%減の予想)などの発表が予定されています。長期金利の低下を受けて米国の住宅関連指標は改善基調が見込まれます。新築住宅販売件数の減少予想は、前月に同7.0%と伸びた反動の面が強いと考えられます。

企業決算は、ホームデポ、ターゲット、ロウズなど小売企業の5-7月期決算に加え、キーサイトテクノロジー、セールスフォースドットコムなどの発表が予定されています。

今週の5銘柄

7月の米小売売上高は市場予想の前月比0.3%増を上回る同0.7%増となり、前年比では3%台の増加を維持(図表3)、世界的に景気が減速する中でも米国の消費は依然として堅調であることが確認されました。

そこで今回は、消費関連銘柄をご紹介いたします。8/5(月)付本レポートでも米国経済の成長が鈍化しても耐性があるという趣旨でジム・クレイマー氏が推奨している消費関連の銘柄を取り上げました。

このうちエスティローダー A(EL)、チポトレ メキシカン グリル(CMG)、プロクター & ギャンブル(PG)、マクドナルド(MCD)の4銘柄を残し、先週に好決算を発表したウォルマート インク(WMT)を加えて今週の5銘柄といたします。

図表3 米国消費の相対的な堅調が続く

https://a248.e.akamai.net/f/248/29350/7d/pict.sbisec.co.jp/sbisec/images/base/g_market_report_fo_america_190819_14811_03.gif

※BloombergデータをもとにSBI証券が作成 

今週の注目銘柄

買付 チャート 銘柄 株価
(8/16)
予想PER
(倍)
ポイント
買付チャートエスティローダー A(EL)179.22ドル30.7

【イタリア人CEOのもとすばらしい会社になった】

・米国の大手化粧品企業です。ジム・クレイマー氏曰く「16年に就任したイタリア人CEO、ファブリツィオ・フリーダのもとすばらしい会社に変わった。彼がしたことでとくに好きなのは『リバース・メンター』制度(若者のライフスタイルについて若者が年配者に教える)で、会社の運営が改善された。米中摩擦が始まってからも中国事業は好調を維持している。」としています。

・1-3月期決算は売上の4割超を占めるスキンケアが前年同期比21%増と牽引して売上は同11%増、調整後EPSは同17%増と好調です。スキンケアの増加は「エスティローダー」ブランドが全地域で増収となり、製品では「アドバンス ナイト リペア」が好調です。4-6月期決算は8/19(月)に発表の予定です。

買付チャートチポトレ メキシカン グリル(CMG)817.20ドル61.3

【食中毒事件から順調に回復、営業利益率の向上が見込まれる】

・ジム・クレイマー氏曰く「18年2月にヤムブランズ出身のブライアン・ニコルがCEOになって、エキスパートシステムを導入、それまで信じられないほどのむらがあった同社オペレーションが改善した。食中毒事件からの回復も順調だ。アナリストによる目標株価の上方修正が続いているが、正しい動きだろう。」としています。

・北米に展開するメキシコ料理のレストランチェーンです。ヒスパニックの増加や健康志向の高まりから成長が期待されています。2015年10月に食中毒事件を起こして業績が低迷していましたが、改善途上にあります。14年12月期の営業利益率が17%に対して、18年12月期は7%にとどまっており、利益の回復が続くと期待されます。

買付チャートプロクター & ギャンブル(PG)119.18ドル21.9

【4-6月期のオーガニック売上成長は7%へ加速】

・ジム・クレイマー氏曰く「これまで同社を薦める機会がなかったことを後悔している。いまや誰もが選好する消費者向けパッケージ商品の会社となった。シェア拡大、原材料費の低下、改善しつつある中国事業などに注目できる。」としています。

・オーガニック売上成長率(為替や事業買収・売却の影響を除いた成長)は前年同期比7%増と1-3月期の同5%増からさらに高まりました。数量効果がヘルスケア、ファブリック&ホームなどの分野で伸びて前年同期比3%増、価格効果が同3%増、ヘルスケア、ビューティが牽引して製品ミックスが同2%増となっています

買付チャートマクドナルド(MCD)218.47ドル27.2

【既存店売上の加速が続いている】

・4-6月期の世界既存店売上は前年同期比6.5%増で、1-3月期の同5.4%増から加速して好調を持続しています。既存店売上の伸びには、店舗の改装、メニューの強化のほか、宅配やモバイルオーダーの拡張も背景にあるとみられ、好調は持続する可能性が高いと見られます。

・4-6月期の売上が前年同期比横ばいですが、ドル高による目減りが3%ポイントあるほか、自社運営店舗のフランチャイズ化による売上減の影響を含みます。米国の既存店売上は店舗の改装や「2 for $5 Mix and Match」のキャンペーンが奏功して同5.7%増、海外の自社運営部門は英国、フランス、ドイツなどが牽引して前年同期比6.6%増、海外のフランチャイズ部門も全地域で増加して前年同期比7.9%増と好調です。

買付チャートウォルマート インク(WMT)112.99ドル23.2

【既存店売上の堅調を確認、通期見通しを引き上げ】

・世界最大のスーパーマーケットチェーンです。米国内に4,900店超の拠点を有し、人口の約90%が店舗から10マイル(約16キロ)以内に居住するとして、リアルで強力なネットワークを有することはアマゾンに対抗する武器になると見られています。15年に150店舗以上を閉鎖するなどリアルの店舗展開による拡大のスピードを落とす一方、既存店舗の充実とeコマースの拡大に注力しています。

・8/15(木)に発表の5-7月期決算では、米国ウォルマートの既存店売上が前年同期比2.8%と市場予想の同2.5%増を上回って堅調が確認されました。Eコマースの売上も強かった前年同期に対して37%の増加となっています。20年1月期の売上ガイダンス(為替の影響を除く)は、前年比「3%増程度」から「少なくとも3%増」へ、調整後EPSは前年比「一桁台後半の減少」から「若干の減少〜若干の増加」へ引き上げられています。

注:予想PERはBloomberg集計のコンセンサス予想EPSによります。エスティローダーとプロクター&ギャンブルは20年6月期、ウォルマートインクは20年1月期、その他は19年12月期です。
※会社資料、BloombergデータをもとにSBI証券が作成

先週発表された主要企業の決算概要

銘柄名(コード)  決算発表日、株価反応日
株価、前日比、今期予想EPS、アナリスト目標株価
  直近
実績
前年
同期比
予想
乖離
前四半期の
前年同期比
アリババ(BABA) 8/15、8/15 売上(億人民元) 1,149 42% 3% 51%
166.97ドル、+3.0%、48.36人民元、221.35ドル EPS(人民元) 12.55 56% 22% 50%
【予想を上回る決算を受けて目標株価が引き上げられる】
・4-6月期決算はeコマース部門が牽引して上表の通り売上・EPSとも市場予想を上回りました。この決算を受けて多くのアナリストが目標株価を引き上げ、平均値は決算前の214ドルから221ドルに上昇しています。尚、GAAPベースのEPSは前年同期にアント・ファイナンシャルに係る株式報酬が高水準であったために前年同期比2.4倍に増加しています。

・部門別の売上は、eコマースが前年同期比44%増(1-3月期は54%増)、クラウド・コンピューティングが同66%増(同76%増)、デジタルメディアおよびエンターテイメントが同6%増(同8%増)、イノベーション・イニシアチブほかが同21%増(同22%増)です。部門別のEBITDAマージンは、eコマースが41%(1-3月期は35%)、クラウド・コンピューティングがマイナス5%(同マイナス2%)、デジタルメディアおよびエンターテイメントがマイナス35%(同マイナス50%)、イノベーション・イニシアチブほかがマイナス153%(同マイナス160%)でした。主力事業の中国eコマースでは、年間アクティブカスタマーが6億7,400万人で19年3月までの1年間と比較して3%の増加です。

・20年3月期の売上ガイダンスは前年比33%増に相当する5,000億人民元以上としていますが、その線で動いていると見られます。中国の景気減速が懸念されている中、成長率の鈍化は限定的に見ていると言えそうです。一方、現在eコマース事業では中小都市への展開を進めているほか、食事の宅配事業、リアルの小売事業、物流事業、エンターテイメント事業への先行投資を続けるため、利益の伸びは売上の伸びを下回りやすい状況が続くと見込まれます。
エヌビディア(NVDA) 8/15、8/16 売上(億ドル) 25.8 -17% 1% -31%
159.56ドル、+7.3%、5.38ドル、178.67ドル EPS(ドル) 1.24 -36% 9% -57%
【全分野の売上が2-4月期から増加して最悪期脱出の期待】
・5-7月期の売上は全分野で2-4月期から増加、全体でも16%増と最悪期を脱した印象です。一方、8-10月期の売上ガイダンス28.42〜29.58億ドル(前年同期比11%減〜7%減)は中央値で市場予想の29.68億ドルを2%下回り、改善は緩やかとなる見込みです。

・分野別の売上は、ゲームが13.13億ドルで前年同期比27%減(2-4月期は同39%減)、プロ向け画像処理PCが2.91億ドルで同4%増(同1%増)、データセンターが6.55億ドルで同14%減(同10%減)、自動車が2.09億ドルで同30%増(同14%増)、OEM・IPが1.11億ドルで同4%減(同4%減)でした。2-4月期からは全分野で増加となっています。

・データセンター向けの回復がいまひとつ鈍いのが気になりますが、全体としては改善が見えてきて、一安心といったところでしょうか。来年にかけて自動運転向けの売上がどの程度盛り上がってくるかが注目点となります。

主要イベントの予定

  経済指標・イベント 企業決算・イベント
19(月) ・日本貿易統計(7月)
・ユーロ圏消費者物価指数(7月)
エスティローダー
20(火) ・クオールズFRB副議長講演 ホームデポ、コールズ、TJX、メドトロニック、バイドゥ
21(水) ・中古住宅販売件数(7月) ターゲット、ロウズ、アナログデバイセズ
22(木) ・FOMC議事要旨(7月30、31日分)
・ユーロ圏消費者信頼感(8月)
・ECB議事要旨(7月会合分)
・米カンザスシティ連銀主催の年次シンポジウム
(ジャクソンホール、24日まで)

・米景気先行指数(7月)
キーサイトテクノロジー、ノードストローム
23(金) ・パウエルFRB議長がジャクソンホール会合で講演
・米新築住宅販売件数(7月)
セールスフォースドットコム
24(土) ・G7首脳会議(仏ビリッツ、26日まで)  
26(月) ・ドイツIFO企業景況感(8月)
・シカゴ連銀全米活動指数(7月)
・米耐久財受注(7月)
 
27(火) ・中国工業部門利益(7月)
・米S&Pコアロジック住宅価格指数(6月)
・コンファレンスボード消費者信頼感(8月)
 
28(水)   コティ
29(木) ・ユーロ圏業況判断指数(8月)
・米実質GDP(4-6月期、改定値)
・米中古住宅販売仮契約(7月)
アルタビューティ、ベストバイ
30(金) ・ユーロ圏失業率(7月)
・ユーロ圏消費者物価指数(8月)
・米個人所得・個人支出(7月)
・米PCEコアデフレーター(7月)
・ミシガン大学消費者マインド(8月、確報値)
 

注:日付は日本時間によります。企業決算の赤字でのハイライトは、当社顧客保有人数の1〜30位、青字のハイライトは31〜50位を示します。
※Bloombergデータ、各種報道をもとにSBI証券が作成

※本ページでご紹介する個別銘柄及び各情報は、投資の勧誘や個別銘柄の売買を推奨するものではありません。

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