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2019-07-21 12:10:27

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アメリカNOW!今週の5銘柄 〜上期の騰落率上位から注目銘柄を厳選!脱プラスチック、アフリカ豚コレラ関連など〜

2019/7/1
投資情報部 榮 聡

先週の米国株式市場は、FRB要人の発言が市場の利下げ期待へのけん制となって下落した一方、米中首脳会談への期待で週末にかけて戻り歩調となりました。今週は米中首脳会談の結果に対するポジティブな反応から始まり、その後市場の関心は6月雇用統計に移ると見込まれます。

今回は19年上期の騰落率上位銘柄から注目銘柄として、ボール(BLL)タイソンフーズ A(TSN)コパート(CPRT)シンクロニー ファイナンシャル(SYF)チポトレ メキシカン グリル(CMG)を選んで今週の5銘柄といたします。

主要企業の決算概要:先週発表のナイキ B(NKE)をご報告しています。

図表1:S&P500指数の一目均衡表(日足、3ヵ月)

※当社WEBサイトを通じてSBI証券が作成

図表2:業種別指数騰落率・個別銘柄騰落率

S&P500業種指数騰落 1週 1ヵ月 3ヵ月
素材 1.5% 11.5% 4.2%
金融 1.5% 6.6% 4.9%
資本財・サービス 0.3% 7.8% 1.0%
エネルギー 0.2% 9.1% -5.0%
情報技術 -0.2% 9.1% 4.2%
S&P500 -0.3% 6.9% 2.6%
一般消費財・サービス -0.3% 7.6% 3.7%
通信サービス -0.8% 4.3% 2.7%
生活必需品 -1.0% 4.8% 3.2%
ヘルスケア -1.2% 6.5% 0.8%
公益事業 -2.1% 3.1% 3.4%
不動産 -2.7% 1.3% 1.9%
騰落率上位(1週) 騰落率
アラガン 28.0%
エヌビディア 8.2%
クアルコム 4.6%
ゴールドマン・サックス・グループ 4.4%
ゼネラル・モーターズ(GM) 4.4%
騰落率下位(1週) 騰落率
ブリストル・マイヤーズ スクイブ -8.1%
アッヴィ -7.7%
セルジーン -6.5%
レイセオン -5.1%
エクセロン -4.9%

注:個別銘柄の騰落率上位、下位はS&P100指数が母集団です。銘柄名はBloombergデータの表記により、当社WEBサイトの表記と異なる場合があります。
※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

先週の米国株式市場

6/25(火)にFRB要人(パウエル氏、ブラード氏)の発言が7月FOMC(米連邦公開市場委員会)での利下げを確実視する市場へのけん制となってS&P500指数は0.9%下落しました。その後は米中首脳会談に対する思惑からもみ合いとなりました。6/28(金)にはストレステストの結果を受けて銀行が牽引したほか、米中首脳会談に対する期待で上昇して週を終えました。S&P500指数は週間で0.3%の下落でした。

業種指数騰落率では、長期金利の低下が一服したことを受けて「不動産」「公益事業」など高配当のセクターに利食いが出て大きく下げています。一方、FRBによるストレステスト第2弾が無事通過した「金融」が上昇したほか、マイクロンテクノロジーの決算を受けて「情報技術」に含まれる半導体株の反発が目立ち、フィラデルフィア半導体株指数は週間で3.4%上昇しています。

経済指標では、米国の5月新築住宅販売件数は前月比7.8%減となり、金利低下による下支えはあるものの、消費者心理の悪化を反映している可能性がありそうです。6月のコンファレンスボード消費者信頼感指数は121.5と前月の131.3から大幅に悪化、貿易摩擦が影を落としていると見られます。6月の耐久財受注も前月比1.3%減と、2ヵ月連続での悪化となりました。6/30(日)に発表された中国の6月製造業PMIは49.4と2ヵ月連続で50を下回り、非製造業PMIは54.2で、前月54.3から低下しています。

今週の米国株式市場

今週は週末の米中首脳会談の結果を織り込むことから始まると思われます。G20での米中首脳会談では、米国による対中関税第4弾は回避され、中断していた貿易協議を再開することが決まりました。大方の予想通りですが、決裂のリスクもあったことを考えると、ひとまずポジティブに反応することが予想されます。

ただし、米中摩擦が継続することで世界経済への下押し圧力は継続し、また、回避された第4弾の関税については公聴会を終えているため交渉の状況によってはすぐに発動できる体制にあることから、引き続き相場の不透明要因となります。

米中首脳会談の結果を織り込んだあとは、市場の注目は7/5(金)の米国の6月雇用統計に移ると見られます。7/30(火)、31(水)の次回FOMC(米連邦公開市場委員会)でFRB(米連邦準備制度理事会)がどのようなアクションをとるか考える上で重要と考えられているためです。

非農業部門雇用者数は前月比15.8万人増が予想されています。5月には同7.5万人増に低下して、市場の利下げ期待を高めました。今回は市場並なら0.25%の利下げ、再び市場予想を下回る弱い数字となると、7月FOMCでの利下げ幅は0.25%でなく、0.50%との期待が出てくると言われています。

テクニカルにはS&P500指数で相場の節目となっている2,950ポイントを明確に上抜けられるか注目されます。この水準を抜けた場合の上値目途としては、S&P500指数の20年EPS予想183.49ポイントを基準に、16.5倍の3,028ポイント、17.0倍の3,119ポイントなどが計算できます。

経済指標では、7/1(月)に米国の6月ISM製造業景気指数(51.0へ前月の52.1から低下の予想)、7/3(水)に米国の6月ISM非製造業景気指数(56.0へ前月の56.9から低下の予想)、6月ADP雇用統計(前月比14.0万人増の予想)などの発表が予定されています。

企業決算は、3-5月期決算の発表が終わり、来週4-6月期の決算が始まるまで途切れます。

今週の5銘柄

今回はS&P500指数採用銘柄を対象に19年上期の騰落率上位銘柄をリストアップして注目銘柄をご紹介いたします。

この上期は世界経済の減速が続く中、政策金利の引き下げ期待が高まることでS&P500指数は年初来17.3%の上昇となりました。個別では図表3にリストアップ銘柄が騰落率上位です(6/26(水)までの騰落率によります)。世界経済減速、米中貿易摩擦、ドル高などを背景に、大型のグローバル企業は見当たりません。時価総額で200〜300億ドルの比較的小粒で、米国の消費関連、決済関連、ソフトウェア・サービスなどが目立っています。

これらの銘柄から事業内容などを勘案して注目銘柄(赤字でハイライト)として、脱プラスチックの動きから恩恵が期待されるボール(BLL)、中国のアフリカ豚コレラの感染拡大で業績が上振れる可能性があるタイソンフーズ A(TSN)、オンラインの自動車オークションを手掛けるコパート(CPRT)、提携クレジットカード大手のシンクロニー ファイナンシャル(SYF)、食中毒騒動から業績回復軌道に乗るチポトレ メキシカン グリル(CMG)を選んでご紹介いたします。

図表3:S&P500指数採用銘柄の上期騰落率上位(6/26(水)までのデータによります)

コード 銘柄 年初来
株価
上昇率
(%)
株価の変動要因
COTY コティ 100.0 世界3位級の化粧品大手。18年の大幅下落から回復途上。
XRX ゼロックス 78.6 本体は減収減益が続いて厳しいが関連会社の収益が改善している。
CMG チポトレ・メキシカン・グリル 68.5 食中毒騒動からの収益回復途上。四半期業績も予想を上回る推移が続く。
AMD アドバンスト・マイクロ・デバイセズ 62.1 CPU市場で対インテルのシェア拡大期待が持続。
HES ヘス 61.4 原油の生産増を背景に市場予想を上回る業績を計上。
APC アナダルコ・ペトロリアム 60.8 原油生産増加とコスト削減で1-3月期のEPSが市場予想を大幅に上回った。
CDNS ケイデンス・デザイン・システムズ 60.6 四半期決算が市場予想を上回り続けている。
MSCI MSCI 57.0 指数提供サービスが牽引して1-3月期のEPSが予想を大幅に上回る。
TSS トータル・システム・サービシズ 56.4 5/24(金)にグローバルペイメンツによる買収が発表された。
XRAY デンツプライ・シロナ 54.8 18年の大幅な下落から反発。ヘルスケアで物色にのりやすい。
GPN グローバル・ペイメンツ 53.8 年初から上昇一途。トータル・システム・サービシズの買収に合意。
CPRT コパート 53.6 オンライン自動車オークションの会社。内需系の高成長企業。
DISH ディッシュ・ネットワーク 50.2 17年から18年にかけての大幅な株価下落からの反発。
FLT フリートコア・テクノロジーズ 49.2 運送会社向けにガソリン、宿泊、飲食、通行料をまとめて決済できるサービス。
TSN タイソン・フーズ 48.9 中国でのアフリカ豚コレラの影響で業績が上振れる可能性。
ARNC アーコニック 47.6 航空機向けジェットエンジンが主力のエンジニアリング。通期見通し引き上げ。
BLL ボール 47.3 金属包装の会社。脱プラスチックの動きが期待される。
SNPS シノプシス 47.2 半導体の設計ソフトウェア。四半期決算が市場予想を上回り続けている。
MTD メトラー・トレド・インターナショナル 45.9 産業機器&装置の会社ながら、堅調な業績拡大が続く。
SYF シンクロニー・ファイナンシャル 45.9 提携クレジットカードの発行を請け負う金融会社。四半期決算好調。

注:銘柄名はBloombergデータの表記により、当社WEBサイトの表記と異なる場合があります。
※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

今週の注目銘柄

買付 チャート 銘柄 株価
(6/28)
予想PER
(倍)
ポイント
買付チャートボール(BLL)69.99ドル26.7【世界最大級の製缶メーカー、プラスチックからのシフトで恩恵】
・世界最大級の製缶メーカーです。マイクロプラスチックによる海洋汚染が問題となっており、金属による包装に特化する同社には恩恵が期待されます。売上は北米、南米、欧州に展開する飲料缶部門が約9割、アンテナなどの航空宇宙部門が約1割を占めます。18年7月に食品缶事業、エアゾール缶事業を合弁事業の設立によって分離、飲料缶事業に集中しています。

・1-3月期業績は、売上が前年同期比0%、EPSが同2%減と低調ですが、食品缶およびエアゾール缶事業の合弁事業への切り離しと米国でのアルミニウムスクラップの余剰に関連する費用、工場立ち上げ費用などが影響しています。18年12月期に世界の飲料缶の需要は8%増となって事業環境は良好です。19年12月期ガイダンスで調整後EBITDA20億ドルを掲げており、18年12月期の実績18.3億ドルに対して前年比9%増の見込みです。
買付チャートタイソンフーズ A(TSN)80.74ドル12.2【食肉加工大手、アフリカ豚コレラで恩恵が期待される】
・Tyson、Jimmy Dean、HILLSHIREなどのブランドを擁する食肉加工大手で、鶏肉と牛肉の取扱量は米国トップクラスです。中国でのアフリカ豚コレラの発生により同社製品への需要拡大の可能性が注目されています。豚肉が占める割合は売上で11%、営業利益16%です(19年1-3月期)。

・18年10-12月期は米国産豚肉に対する関税の影響で減収減益でしたが、19年1-3月期は牛肉、豚肉の収益改善が鶏肉の落ち込みを相殺して、売上が前年同期比11%増、営業利益が同6%増へ改善しました。決算リリースでは、「アフリカ豚コレラの発生は、世界のたんぱく質業界が過去に経験したことのないようなインパクトを与える可能性がある。」としています。
買付チャートコパート(CPRT)74.74ドル29.4【車のネットオークションの会社】
・1982年に自動車の解体業者として創業、1998年に初めて車のネットオークションを開始した業界の先駆企業です。典型的な取引は、保険会社が回収した事故車などをオークションを通じて解体業者、分解修理業者、中古車ディーラー、輸出業者、個人などに販売するというものです。

・170ヵ国に75万の会員を擁しますが米国内売上が83%を占め、内需系の成長企業との観点が注目されて物色されていると見られます。自動車の安全装置の向上は事故車の減少に繋がる可能性がありますが、米国で2.5億台以上のインストールベースに対する影響は緩やかなものにとどまると見られます。19年1-3月期の業績は、売上が前年同期比16%増、調整後EPSが同26%増で、それぞれ市場予想を3%、6%上回って好調に推移しています。売上の86%を占めるサービス収入が同15%増、14%を占める自動車販売収入が同18%増でした。
買付チャートシンクロニー ファイナンシャル(SYF)34.67ドル8.2【提携クレジットカードの大手】
・元GEの北米消費者金融部門から2015年にスピンオフした会社です。小売企業などのブランドを冠したクレジットカード発行を請け負うのが主力事業で、ウォルマート、アマゾンなどの大手企業を顧客とします。顧客口座数は18年12月末時点で8,034万に達します。米国の内需系企業で、堅調な米国消費を背景に物色されていると見られます。

・19年1-3月期業績は、ペイパルから取得したクレジット債権および貸出債権の増加によって純金利収入が前年同期比10%増、小売企業の取り分を除く純金利収入が同5%増、調整後EPSが同20%増と堅調です。クレジットカードの購入額は前年同期比10%増、貸出債権残高は同3%増です。
買付チャートチポトレ メキシカン グリル(CMG)732.88ドル56.0【メキシコ料理のレストランチェーン】
・北米に展開するメキシコ料理のレストランチェーンです。ヒスパニックの増加や健康志向の高まりから成長が期待されています。2015年10月に食中毒事件を起こして業績が低迷していましたが、改善途上にあります。14年12月期の営業利益率が17%に対して、18年12月期は7%にとどまっており、利益の回復が続くと期待されます。

・1-3月期決算は、既存店売上が前年同期比9.9%増と市場予想の同7.4%増を上回り、売上が同14%増、EPSが同60%増と好調でした。2倍に増えたスマホによる注文、宅配事業の成長、優良顧客プログラム、テレビ広告の増加などの効果で店舗レベルでの営業利益率は21.0%へ2.5%ポイントの改善となっています。好調を受けて通年の既存店売上伸び率のガイダンスを1桁台半ばから1桁台後半に引き上げています。

注:予想PERはBloomberg集計のコンセンサス予想EPSによります。タイソンフーズは20年9月期、コパートは20年7月期、その他は19年12月期です。
※会社資料、BloombergデータをもとにSBI証券が作成 

先週発表された主要企業の決算概要

銘柄名(コード)  決算発表日、株価反応日
株価、前日比、今期予想EPS、アナリスト目標株価
 直近実績前年同期比予想乖離前四半期の
前年同期比
ナイキ(NKE)  6/27、6/28売上(億ドル)101.84%0%7%
83.95、+0.4%、3.01ドル、93.86ドルEPS(ドル)0.62-11%-6%1%

【北米市場の回復続く】

  • 3-5月期決算は、ナイキ・ダイレクト(eコマース)やスポーツウェア、Jordan、バスケットボールなどが牽引して売上が前年同期比4%増で、為替の影響を除くベースでは同10%増でした。北米市場は同8%増と回復基調が続いたほか、中華圏は同22%増(為替の影響を除く)と貿易摩擦の影響は見られていません。減益となっているのは、前年同期の税率が一時的に低下していたことが主因で、税前利益は前年同期比2%増が確保されています。
  • 6-8月期の売上ガイダンスは、為替の影響を除いたベースで1桁台後半、為替による売上減の影響が4%ポイントあり、報告ベースの売上は3-5月期の4%増を若干上回る伸びになると見込んでいます。粗利率は0.25%の改善が想定されています。20年6月期については、売上の報告ベースの伸びは1桁台後半、粗利率は様々な投資にともなう下押し要因をこなして、0.50%ポイント近い改善を見込んでいます。
  • 決算リリースでCEOは19年6月期に業績が改善した背景として、17年6月に着手した世界主要都市を対象とする新成長戦略の「コンシューマー・ダイレクト・オフェンス」の効果をあげています。同戦略は、スピード感とパーソナライズが求められる事業環境に対して、各都市の消費者の分析結果に基づき、市場動向や消費者の関心の変化により敏感に対応し、ローカライズした商品をいち早く店頭に並べることを目指すものです。

※会社資料、BloombergデータをもとにSBI証券が作成

主要イベントの予定

日付 経済指標・イベント 企業決算・イベント
7月1(月)・日銀短観(6月)
・OPEC総会
・財新中国製造業PMI(6月)
・ユーロ圏失業率(5月)
・米ISM製造業景気指数(6月)
2(火)・OPEC加盟国・非加盟国会議
・ユーロ圏生産者物価指数(5月)
・米自動車販売台数(6月、3日までに発表)
3(水)・財新中国サービス業PMI(6月)
・米ISM非製造業景気指数(6月)
・ADP雇用統計(6月)
・米貿易統計(5月)
・米製造業受注(5月)
4(木)・米国休場(独立記念日)
・ユーロ圏小売売上高(5月)
5(金)・米雇用統計(6月)
8(月)・日本機械受注(5月)
9(火)・米消費者信用残高(5月)
・NFIB中小企業楽観指数(6月)
・JOLT求人(5月)
・中国資金調達総額(6月、15日までに発表)
ペプシコ
10(水)・中国生産者・消費者物価指数(6月)
11(木)・FOMC議事要旨(6/18、19)
・米消費者物価指数(6月)
・中国海外直接投資(6月、18日までに発表)
デルタ航空、ファスナル
12(金)・日本鉱工業生産(5月、確報値)
・中国貿易統計(6月)
・ユーロ圏鉱工業生産(5月)
・米生産者物価指数(6月)

注:日付は日本時間によります。企業決算の赤字でのハイライトは、当社顧客保有数の1〜50位を示します。
※Bloombergデータ、各種報道をもとにSBI証券が作成

※本ページでご紹介する個別銘柄及び各情報は、投資の勧誘や個別銘柄の売買を推奨するものではありません。

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