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2019-06-17 20:03:12

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アメリカNOW!今週の5銘柄 〜米国市場は史上最高値接近で「出遅れ物色」に向かう!?〜

2019/4/15
投資情報部 榮 聡

先週の米国株式市場は、米欧間の貿易摩擦が懸念される場面もありましたが、週末にかけて中国経済指標の改善、良好な銀行決算などを受けて一段高となりました。今週は、週初の日米物品貿易交渉、GDPを含む中国の経済指標、米企業の1-3月期決算などが注目されます。

今回は現在値に対するアナリスト目標株価のプラス乖離が大きい銘柄に着目して、エクスペディア グループ(EXPE)SVBファイナンシャル グループ(SIVB)DXCテクノロジー(DXC)ユナイテッド レンタルズ(URI)テクストロン(TXT)を選んで今週の5銘柄といたします。

主要企業の決算概要:先週発表のウェルズ ファーゴ(WFC)をご報告しています。

図表1:S&P500指数の一目均衡表(日足、3ヵ月)

※当社WEBサイトを通じてSBI証券が作成

図表2:業種別指数騰落率・個別銘柄騰落率

S&P500業種指数騰落 1週 1ヵ月 3ヵ月
金融 2.1% 1.8% 9.1%
通信サービス 1.5% 4.0% 10.6%
情報技術 1.2% 5.1% 20.1%
生活必需品 1.0% 2.2% 8.8%
一般消費財・サービス 0.6% 7.0% 12.5%
S&P500 0.5% 3.0% 11.4%
素材 0.5% 4.7% 12.7%
不動産 0.3% 3.2% 13.6%
資本財・サービス 0.3% 4.3% 14.4%
公益事業 0.2% 0.0% 10.4%
エネルギー -0.2% 3.0% 8.9%
ヘルスケア -2.4% -2.5% 1.6%
騰落率上位(1週) 騰落率
ザ・ウォルト・ディズニー・カンパニー 13.1%
JPモルガン・チェース・アンド・カンパニー 5.6%
ダウ・デュポン 4.1%
モルガン・スタンレー 4.0%
バンク・オブ・アメリカ 3.7%
騰落率下位(1週) 騰落率
ユナイテッドヘルス・グループ -10.3%
ゼネラル・エレクトリック(GE) -10.1%
シェブロン -5.3%
ウェルズ・ファーゴ -4.7%
オキシデンタル・ペトロリアム -4.0%

注:個別銘柄の騰落率上位、下位はS&P100指数が母集団です。
※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

先週の米国株式市場

週前半にはIMFによる成長見通しの引き下げ、米欧間の貿易摩擦を嫌気する場面がありましたが、週半ばからFOMC議事要旨でFRBのハト派スタンスを確認、Brexitの再延期がプラスに寄与して上昇に転じました。

さらに、4/12(金)には中国の3月貿易統計、資金調達総額が景気底入れの追加の証拠と捉えられ、米企業決算ではJPモルガンの決算が好感されたことから一段高となり、直近の高値を更新しました。S&P500指数は週間で0.5%の上昇でした。

業種指数騰落率では、米10年国債利回りの上昇とJPモルガンの好決算を受けて「金融」がトップ、動画配信サービスを発表したウォルトディズニーが13%上昇と「通信サービス」を牽引、「情報技術」は、ソフトウェア・サービス、ハードウェア、半導体の全サブセクターが市場平均を上回る上昇となっています。

ボトムの「ヘルスケア」は医薬品・バイオ、ヘルスケア機器・サービスのサブセクターとも下落して、特に医療保険制度に不透明感を抱えるユナイテッドヘルスグループが10%下落となっています。

経済指標では、中国の3月貿易統計で輸出額が前年比14.2%増と2月の同20.8%減から大幅に改善、3月資金調達総額も2.86兆人民元と市場予想の1.85兆人民元を大幅に上回り、中国経済の底入れ期待を高めたと見られます。

4月のミシガン大学消費者マインドは、96.9と前月の98.4から低下して市場予想も下回りました。米国の消費は鈍化しているものの、急速なものではないことが確認できれば相場にネガティブにはならないと見られます。

今週の米国株式市場

週初の日米物品貿易交渉、4/17(水)の中国経済指標、米国の1-3月期企業決算が注目されます。

日米の物品貿易交渉自体は、米国経済への影響は大きくないと考えられます。しかし、米欧間の貿易摩擦が懸念されているときであるため、厳しい内容となる場合には類推が広がり、相場の攪乱要因となる可能性があることについては注意が必要でしょう。

中国の経済指標は、4/17(水)に1-3月期の実質GDPの発表が予定され、前年比6.3%増と10-12月期の同6.4%増から減速が見込まれています。一方、3月の鉱工業生産(前年比5.6%増の予想)、小売売上高(同8.4%増の予想)、固定資産投資(同6.3%増の予想)は、いずれも2月の伸び率を上回る数字が予想されています。予想通りであれば、中国の経済底入れへに対する市場の自信が深まると想定できるでしょう。

米国については1-3月期の企業業績が注目されます。全体として減益予想の1-3月期実績に対しては大きな反応はないと見られるものの、今後の見通しについては、マクロ経済が減速するなかで(企業は金融市場ほど先行きを読んでコメントしないため)、やや不透明といったコメントが増えそうです。

例えば、4/11(木)に決算を発表した安川電機が、「3月以降、中国向け受注は戻ってきているが、先行きに不透明感がある」としたようなものが想定されます。このようなコメントに対して市場がどのように反応するかがポイントとなりそうです。

ちなみに4/12(金)の安川電機の株価は、寄り付き直後に前日比4.1%安をつけたものの、その後は一貫して下げ幅を縮小して小幅高で引けています。今週いくつか予定されている産業関連の米企業決算に参考になるケースと考えられます。

経済指標では上記のほか、4/18(木)に米国の3月小売売上高(前月比0.8%増の予想)、4/19(金)に米国の3月住宅着工・建設許可件数(着工件数は前月比5.9%増、建設許可件数は同0.7%増の予想)などの発表が予定されています。いずれも予想通りの数字となれば、米国の景気鈍化のスピードに対する懸念は後退すると期待できるでしょう。

企業決算では、シティグループ、ゴールドマンサックス、バンクオブアメリカ、ジョンソン&ジョンソン、ユナイテッドヘルスグループ、ネットフリックス、IBM、ペプシコ、フィリップモリスインターナショナル、アメリカンエキスプレス、インチュイティブサージカルなどが発表を予定しています。

今週の5銘柄

今回はS&P500指数採用企業を対象に、株価の現在値に対するアナリスト目標株価のプラス乖離が大きい銘柄をご紹介いたします。

このような銘柄に着目するのは、米国株式市場の戻りが非常に順調で、市場の楽観度も増していると見られ、良い銘柄は十分に買われているのではないかとの認識があるためです。

例えば、5G関連として物色が続くザイリンクス(XLNX)はアナリストの目標株価が116.22ドルに対して132.07ドル、CPU市場のシェア拡大のストーリーで買われているアドバンスト マイクロ デバイシズ(AMD)は同じく23.96ドルに対して27.79ドルとなっています。いずれも良いストーリーがあって引き続き注目できる銘柄ですが、新規に買うには押し目を待ちたいといったところではないでしょうか。

一方、今回ご紹介するのは、最近の業績や株価材料がいまひとつで株価は低調ながら、アナリストが評価する実力はもっと高いところにある銘柄です。出遅れ物色に乗りやすく、仮に相場全体の調整があっても軽微となりやすく、中期的にはリターンが大きい銘柄になると考えられます。

スクリーニングの条件は、(1)目標株価乖離率が20%以上、(2)ここ3ヵ月の目標株価修正率が-3%以上、(3)ここ3ヵ月の予想EPS修正率が-3%以上、です。これを満たす10銘柄を図表3に抽出しています。

ここから、エクスペディア グループ(EXPE)SVBファイナンシャル グループ(SIVB)DXCテクノロジー(DXC)ユナイテッド レンタルズ(URI)テクストロン(TXT)を選んでご紹介いたします。

なお、ユナイテッドヘルスグループ、シグナ、アンセム、ヒューマナなど医療保険関連の6銘柄も上記の条件を満たしますが、目標株価との乖離が大きくなっているのは医療保険制度改革の不透明感があるためと理由がはっきりしているため除いています。

図表3:目標株価からのマイナス乖離率が大きい銘柄(S&P500銘柄採用企業)

コード 銘柄 株価
(4/11)
(ドル)
目標
株価
(ドル)
目標株価
乖離率
(%)
目標株価
修正率
(3ヵ月)
(%)
予想EPS
修正率
(%)
予想
PER
(倍)
EXPE エクスペディア・グループ 124.59 153.90 23.52 4.80 4.5 17.9
SIVB SVBファイナンシャル・グループ 238.43 286.53 20.17 4.61 -0.5 11.7
MRO マラソン・オイル 17.19 21.22 23.47 2.61 79.9 31.5
DXC DXCテクノロジー 64.57 85.17 31.91 2.06 0.9 7.8
DVN デボン・エナジー 31.18 37.46 20.15 1.33 12.4 19.6
URI ユナイテッド・レンタルズ 124.75 160.82 28.92 0.63 -0.4 6.6
TXT テクストロン 50.77 62.57 23.24 -0.68 5.4 13.8
BMY ブリストル・マイヤーズ スクイブ 46.09 59.00 28.01 -0.92 0.8 11.1
AIZ アシュラント 95.44 126.25 32.28 -1.37 -0.7 11.2
ALB アルベマール 82.71 106.82 29.16 -2.96 0.7 13.3

※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

今週の注目銘柄

買付 チャート 銘柄 株価
(4/12)
予想PER
(倍)
ポイント
買付チャートエクスペディア グループ(EXPE)125.79ドル18.1 【EPSは予想を上回り続け、割安となっている可能性】
・米国のオンライン旅行会社で、航空券、米国内外ホテル、レンタカー、クルーズの予約、パッケージツアーなどをオンラインで販売しています。「Expedia.com」、「Hotels.com」、「Trivago.com」などのブランド名で事業を展開しています。

・17年7-9月期決算で売上が予想をショートして株価が大幅に下落、その後5四半期のうち3四半期で売上をショートしたことから、過去1年半は120ドルを中心としたレンジに終始しています。ただ、EPSは市場予想を上回り続けていることから、株価に割安感が出てきている可能性がありそうです。アナリストの目標株価が現在値よりも高いのも納得できそうです。

・旅行販売のリアルからネットへのシフトを捉えて、19年12月期も売上が前年比10%増、EPSは同19%増と見込まれています。18年10-12月期の予約額は前年同期比11%増と好調でした。
買付チャートSVBファイナンシャル グループ(SIVB)243.74ドル12.0 【テクノロジー株のIPO復活で恩恵が期待される】
・米国の銀行・金融サービス持株会社です。主要子会社シリコン・バレー・バンクを通じて、プライベートおよびコマーシャルバンキングサービスを提供、また、投資顧問、資産管理、個人財産管理、仲介サービスのほか、資産運用サービスも手掛けます。本社はカリフォルニア州サンタクララです。

・株価はテクノロジー株の調整を受けて、300ドル超から一時200ドルまで調整しました。一方、ここにきてリフト、ウーバー、ピンタレストなど米国のテクノロジー企業のIPOが増えてきていることから、シリコンバレーのスタートアップ企業への投融資が多い同社も再び評価されると期待できるでしょう。

・19年12月期は、売上が前年比22%増、EPSが同12%増の予想です。売上の伸びが高いのは、19年1月に買収したヘルスケア分野に特化した投資銀行のLeerinkを買収したためです。18年10-12月期のEPSは前年同期比2.3倍と大幅に拡大しています。
買付チャートDXCテクノロジー(DXC)65.98ドル8.0 【売上ショートで株価低迷も業績は落ち着きつつある】
・企業向けにITサービスおよびコンサルティングやアウトソーシングなどのビジネスサービスを提供する企業です。17年4月にコンピュータ・サイエンシズ・コーポレーション (CSC) とヒューレット・パッカード・エンタープライズ・サービス(HPEのITサービス部門)が経営統合し設立されました。

・18年7-9月期決算で売上が市場予想を5%下回って以降、株価は低調となっています。為替の目減りが大きかったことに加え、合併に伴う事業の整理などが影響しています。合併から日が浅いために財務の透明性が低く、予想PERはかなりディスカウントされていると見られます。

・しかし、18年10-12月期決算では、19年3月期ガイダンスが上方修正され、業績に対する不安も落ち着きつつあると見られます。20年3月期は売上は横ばいながら、EPSは前年比12%増が見込まれています。
買付チャートユナイテッド レンタルズ(URI)126.74ドル13.6 【インフラ投資への期待が剥げた状態】
・米国最大の建機レンタルの会社で、全米にネットワークを保有しています。架空リフト、空気圧縮機、圧縮機、コンクリート機器、地ならし機、フォークリフト、発電機などを提供しています。

・トランプ大統領が当選にあたってインフラ投資を政策として取り上げたことから、株価は18年の初めに190ドルまでありました。しかし、その後政策は実現せず期待が剥げて120ドル前後まで調整、予想PERは6.6倍まで低下しています。20年の大統領選挙に向けて再びインフラ投資が注目される可能性があり、割安感のある現在は投資の好機となっている可能性があるでしょう。

・19年12月期は売上が前年比16%増、EPSが同17%増と好調が見込まれています。18年10-12月期の売上は前年同期比20%増でした。
買付チャートテクストロン(TXT)51.64ドル14.0 【18年7-9月期決算の大幅ショートで割安となっている可能性】
・航空・防衛分野を中心とする産業機器メーカーです。ビジネスジェット機、軍用・民間用ヘリコプター(「オスプレイ」は同社とボーイングの共同開発によります)、無人機、装甲車両、戦闘システム、偵察システム、精密兵器などの設計、製造、サービスを行っています。

・18年7-9月期の決算で売上が9%、EPSが20%市場予想を下回って株価が大幅に下落しました。景気動向を反映しやすい産業機器分野であることから、昨年10月〜12月の市場下落のきっかけの一つとなった決算です。一方、18年10-12月期は、軍用ヘリコプター、特殊車両などの減少で売上は前年同期比7%減と低迷していますが、部門利益は同10%増に改善しています。

・19年12月期は売上が前年比横ばいで、EPSは同10%増、20年12月期は、売上が同4%増、EPSが同11%増と業績回復が見込まれています。18年7-9月期決算のショックが大きく株価は割安となっている可能性がありそうです。

注:予想PERはBloomberg集計のコンセンサス予想EPSによります。いずれも19年12月期です。
※会社資料、BloombergデータをもとにSBI証券が作成

先週発表された主要企業の決算概要

銘柄名(コード)  決算発表日、株価反応日
株価、前日比、今期予想EPS、アナリスト目標株価
  直近実績 前年同期比 予想乖離 前四半期の
前年同期比
ウェルズ ファーゴ(WFC)   4/12、4/12 売上(億ドル) 216 -1% 3% -5%
46.49ドル、-2.6%、4.82ドル、55.70ドル EPS(ドル) 1.20 25% 9% 4%

【実績は市場予想を大幅超過もガイダンスが失望された】

  • 1-3月期の実績は上表の通り市場予想を大きく上回りましたが、決算説明会で今期の純金利収入は「前年比2〜5%減少」する見通しとして、従来の「前年比2%減〜同2%増」から引き下げて市場から失望されました。CFOは、金利見通しの低下、より平坦なイールドカーブ、利ざや圧縮に対する圧力(市場の豊富な流動性と預金金利の上昇圧力から)などが理由と説明しています。
  • 1-3月期の純金利収入は、利ざやが2.91%と前年同期の2.84%から改善して前年同期比0.6%増の一方、非金利収入は住宅ローン関連、預金口座関連(米国では預金口座を持つと手数料を取られます)などの減少から同4%減でした。非金利費用を前年同期比7%減らして増益を確保しています。平均貸出残高は前年同期比横ばい、平均預金残高は同3%減でした。
  • 同行は総資産額を17年末の2兆ドル弱に凍結する行政処分が継続中で、3月末に辞任したCEOの後任探しも続いています。この2つが解決しないと、本格的な反転攻勢は見込みづらいと考えられます。

※会社資料、BloombergデータをもとにSBI証券が作成

主要イベントの予定

日付 経済指標・イベント 企業決算・イベント
15(月)・日米物品貿易協定交渉(ワシントン、16日まで)
・ニューヨーク連銀製造業景気指数(4月)
シティグループ、ゴールドマンサックス
16(火)・ドイツZEW調査(4月)
・米鉱工業生産(3月)
・米NAHB住宅市場指数(4月)
バンクオブアメリカジョンソン&ジョンソン
ユナイテッドヘルスグループ、ブラックロック
17(水)・日本貿易統計(3月)
・日本鉱工業生産(2月)
・中国実質GDP(1-3月期)
・中国鉱工業生産・小売売上高・固定資産投資(3月)
ネットフリックスIBMペプシコ
モルガンスタンレー、テクストロン、CSX
ユナイテッドレンタルズ
18(木)・米地区連銀経済報告(ベージュブック)
・米小売売上高(3月)
・フィラデルフィア連銀景況感(4月)
フィリップモリスインターナショナルアトラシアン
シュルンベルジェ、アメリカンエキスプレス
ハネウェルインターナショナル、ユニオンパシフィック
19(金)・米国休場(グッドフライデー)
・米住宅着工・建設許可件数(3月)
インチュイティブサージカル
22(月)・米中古住宅販売件数(3月)ハリバートン
23(火)・ユーロ圏消費者信頼感(4月)
・米新築住宅販売件数(3月)
コカコーラP&Gベライゾンコミュニケーションズ
ツイッターロッキードマーチン
テキサスインスツルメンツ、ユナイテッドテクノロジーズ
24(水)・ドイツIFO企業景況感(4月)
・ECB経済見通し
AT&Tビザアドバンストマイクロデバイセズ(E)
ボーイングザイリンクス、キャタピラー、バイオジェン
25(木)・日銀政策金利
・米耐久財受注(3月)
マイクロソフトフェイスブックスリーエム
ペイパルホルディングスアルトリアグループ
アッヴィワブテック、アラインテクノロジー、ラムリサーチ
26(金)・日本鉱工業生産(3月)
・米実質GDP(1-3月期、速報値)
・ミシガン大学消費者マインド(4月、確報値)
アマゾンドットコムインテルエクソンモービル
シェブロンスターバックス

※Bloombergデータ、各種報道をもとにSBI証券が作成

※本ページでご紹介する個別銘柄及び各情報は、投資の勧誘や個別銘柄の売買を推奨するものではありません。

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