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2019-06-20 06:45:36

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アメリカNOW!今週の5銘柄 〜年初来の騰落率上位かつ過去3ヵ月も堅調な銘柄はコレ!?〜

2018/12/17
投資情報部 榮 聡

先週の米国株式市場は、中国の経済指標の悪化を受けて続落となりました。今週は株価チャートの形勢悪化を受けて神経質な展開と見られるものの、米中通商協議の進展に対する期待やFRBによる利上げスタンスの緩和が株価を支える要因として期待できるでしょう。

今回は年初来の株価騰落率が上位で、過去3ヵ月でも市場平均を上回る、メルク(MRK)イーライ リリィ(LLY)マイクロソフト(MSFT)シスコ システムズ(CSCO)ユナイテッドヘルス グループ(UNH)を今週の5銘柄としてご紹介いたします。

主要企業の決算概要:先週発表のアドビシステムズ(ADBE)をご報告しています。

図表1:S&P500指数の一目均衡表(日足、3ヵ月)

※当社WEBサイトを通じて、SBI証券が作成

図表2:業種別指数騰落率・個別銘柄騰落率

S&P500業種指数騰落 1週 1ヵ月 3ヵ月
公益事業 0.6% 3.3% 4.4%
通信サービス 0.5% -2.4% -9.1%
情報技術 0.0% -5.4% -12.7%
生活必需品 -0.5% -3.2% -1.2%
素材 -1.1% -7.3% -14.2%
一般消費財・サービス -1.2% -3.6% -11.9%
S&P500 -1.3% -5.0% -10.0%
資本財・サービス -1.5% -7.1% -15.3%
不動産 -1.8% -0.3% -0.8%
ヘルスケア -1.8% -3.5% -4.5%
エネルギー -3.3% -7.9% -16.6%
金融 -3.5% -9.7% -13.9%
騰落率上位(1週) 騰落率
フェイスブック 4.8%
プロクター・アンド・ギャンブル(P&G) 4.5%
ロウズ 4.4%
コルゲート・パルモリーブ 3.9%
ペイパル・ホールディングス 3.8%
騰落率下位(1週) 騰落率
シュルンベルジェ -9.2%
フェデックス -8.6%
ジョンソン・エンド・ジョンソン(J&J) -8.5%
コストコホールセール -7.9%
ウェルズ・ファーゴ -7.4%

注:個別銘柄の騰落率上位、下位はS&P100指数が母集団です。
※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

先週の米国株式市場

先週の米国株式市場は、12/10(月)に中国の11月貿易統計の下振れを受けて一時大幅に下落したものの、下値には買いが入って戻して引けました。しかし、その後は強含みの局面があっても売り物に押されて3日連続の陰線を付け、12/14(金)には中国の11月鉱工業生産が前年比5.4%増(予想は同5.9%増)、小売売上高が同8.1%増(予想は同8.8%増)と市場予想を大きく下回ったことを受けて、大幅安で週末を迎えました。S&P500指数は週間で1.3%の下落でした。

業種指数騰落率では、軟調な相場展開を受けて全体としてはディフェンシブ業種が優位、景気敏感業種が劣位の傾向が続きました。ただ、「情報技術」では売り込まれていた半導体株に押し目買いが入った一方、これまで相対的に堅調であった「ヘルスケア」が下位となるなど、やや変化も見られます。

経済指標では、日銀短観では大企業製造業の予測DIが前回の19から15へ大きく低下、製造業の景況悪化が確認されました。一方、米国の11月小売売上高は前月比0.2%増と堅調で、また、中国の11月資金調達総額は市場予想の1.35兆人民元を上回る1.52兆人民元で10月の落ち込みから回復し、金融緩和トレンドの継続が確認されたと言えそうです。

今週の米国株式市場

今週の米国株式市場は、2,650ポイント近辺のダブルボトムを終値で下回ったことから、引き続き神経質な展開が想定されます。ただ、米中通商交渉で前向きな進展の期待があるほか、12/20(木)のFOMC(米連邦公開市場委員会)結果発表では、来年の利上げ休止を示唆することで株価の下支えとなる可能性も期待できるでしょう。

株価チャートでは、図表1の通り12/14(金)終値は10/29(月)、11/23(金)の終値を大幅に下回って短期的な形勢はかなり悪化しました。一方、年初来のチャートを見ると、2,600ポイントは2月および4月に安値を付けた水準でもあり、一旦下値支持が期待できそうです。また、週足の3年チャートを見ると、100週移動平均が2,600ポイント近辺にあり、トランプ大統領の当選以降上振れていた株価が「長期の上昇トレンドに回帰した」と解釈することもできるでしょう。

米中通商交渉では、中国が米国大豆の購入を再開して譲歩姿勢との観測、また、ファーウェイの幹部逮捕は司法省が独自に進めている案件で米中交渉とは別との見方も浮上するなど、摩擦解消に向けた期待が醸成されています。また、12/19(水)から12/20(木)に開催される中国の中央経済工作会議(※)で打ち出される方針(通常、討議内容の公表はなく、報道による観測になると見られますが)が注目されます。

※中央経済工作会議・・・年に1度開催される中共中央・国務院が行う最高レベルの経済工作会議。現在の経済情勢を判断し、翌年のマクロ経済政策を決定する上で最も権威ある会議で、1年間の経済実績の総括、国内外における経済状況の変化への対応、マクロ経済発展計画の制定などが主務となっている。

12/20(木)のFOMC結果発表では、12/14(金)時点で12月の利上げ確率は72%と今年4回目の利上げが見込まれています。一方、19年末の政策金利予想は、(12月に利上げがあったとの前提で)利上げなしの確率が37%、1回利上げの確率が36%ときっ抗しています。パウエルFRB議長による19年の経済見通しが注目されます。

経済指標では、12/14(金)に日銀短観(大企業製造業DIは17へ前回の19から低下の予想)、中国の11月鉱工業生産・小売売上高・固定資産投資(鉱工業生産は前年比5.9%増と10月と同じ予想)、米国の11月小売売上高(前月比0.1%増の予想)などの発表が予定されています。

企業イベントでは、オラクル、カーニバル、マイクロンテクノロジー、フェデックス、ナイキの決算発表が予定されています。

今週の5銘柄

今回は年初来の株価騰落率上位銘柄に注目しました。

12/13(木)までの株価騰落率によるランキングが図表3です。トップスリーは、ネット動画のネットフリックス(NFLX)、ウォルトディズニーが買収を決めた21世紀フォックス(FOXA)、ネット通販のアマゾンドットコム(AMZN)です。FANGの中でも、規制リスクが相対的に小さい“ネット小売”は上昇トレンドを維持できたと言えるでしょう。

ただ、ネットフリックス、アマゾンドットコムも、表に併記している過去3ヵ月の騰落率では調整がきつくなっています。過去3ヵ月では、ヘルスケアや、公益事業などディフェンシブな業種の銘柄が好パフォーマンスをあげています。

これを踏まえて今回は、年初来の騰落率が上位で、過去3ヵ月も市場平均を上回るものを取り上げました。直近の決算動向なども勘案して、メルク(MRK)イーライ リリィ(LLY)マイクロソフト(MSFT)シスコ システムズ(CSCO)ユナイテッドヘルス グループ(UNH)を今週の5銘柄としてご紹介いたします。

尚、年初来の下落率が大きいのは順に、ゼネラル エレクトリック(GE)の-58.7%、シュルンベルジェ(SLB)の -39.1%、ハリバートン(HAL)の-38.8%、クラフト ハインツ(KHC)の-37.7%、アメリカン インターナショナル グループ(AIG)の-37.4%などとなっています。

図表3:18年の株価騰落率上位(12/13(木)まで、S&P500指数採用)

コード

銘柄

株価騰落率
年初来
(%)

株価騰落率
年初来
(%)

株価
(12/13)
(ドル)

予想PER
今期
(倍)

予想PER
来期
(倍)

NFLX

ネットフリックス

43.8

-25.0

276.02

91.0

60.6

FOXA

21世紀フォックス

42.3

9.7

49.14

24.6

21.6

AMZN

アマゾン・ドット・コム

41.8

-16.7

1658.38

60.9

46.6

MRK

メルク

40.4

11.5

79.01

18.2

16.7

LLY

イーライリリー

36.0

7.8

114.86

20.6

19.7

MA

マスターカード

31.4

-8.4

198.96

30.9

26.4

MSFT

マイクロソフト

28.0

-3.1

109.45

24.6

21.8

ABT

アボットラボラトリーズ

26.5

5.4

72.18

25.0

22.5

CSCO

シスコシステムズ    

23.9

0.5

47.47

15.6

14.4

UNH

ユナイテッドヘルス・グループ

23.4

2.5

272.15

21.3

18.6

PFE

ファイザー

23.1

4.0

44.57

14.8

14.5

COST

コストコホールセール

21.7

-6.1

226.51

29.3

26.8

V

ビザ

20.6

-6.8

137.54

25.8

22.2

COP

コノコフィリップス

20.5

-8.8

66.13

14.3

13.4

EXC

エクセロン

19.1

5.6

46.95

15.0

14.9

PYPL

ペイパル・ホールディングス

18.9

-5.0

87.56

36.6

30.4

MDT

メドトロニック

18.3

-1.5

95.50

18.6

17.2

NEE

ネクステラ・エナジー

16.7

4.4

182.20

23.5

21.8

NKE

ナイキ

16.6

-12.6

72.93

27.5

23.2

SBUX

スターバックス

16.5

21.9

66.91

25.2

22.2

※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

今週の注目銘柄

買付 チャート 銘柄 株価
(12/14)
予想PER
(倍)
ポイント
買付チャートメルク(MRK)76.48ドル16.1 ・米国の医薬品大手で、医薬品を中心にワクチン、動物用医薬品にも展開しています。業績はがん免疫治療薬「キートルーダ」が牽引すると期待されます。同薬は非小細胞肺がんやホジキンリンパ腫などで承認されていますが、今後の適応拡大によって売上は17年の38億ドルから2022年に112億ドルへの拡大が見込まれています。

・「キートルーダ」は相次ぐ臨床試験の成功により、ブリストルマイヤーズスクイブやロッシュの競合薬の中でも医師が最初に処方する薬になりつつあり、ポジションを確固たるもにしています。さらにエーザイから導入した抗がん剤の「レンビマ」、アストラゼネカから導入した卵巣がん治療薬「リムパーザ」の拡大や子宮頸がん予防ワクチン「ガーダシル」の成長可能性などにより、18年から22年にかけての平均EPS成長率は9%に高まったと考えられています。

・18年7-9月期は売上が前年同期比5%増、EPSが同7%増と堅調でした。「キートルーダ」が売上の18%を占める19億ドル(前年同期比80%増)へ増加したことが牽引しています。19年12月期は売上が前年比25%増、EPSは50%増が予想されています。
買付チャートイーライ リリィ(LLY)111.93ドル19.2 ・世界10位級の米製薬大手で、主力薬には、糖尿病治療薬「ヒューマログ」、抗悪性腫瘍剤「アムリタ」、ED治療薬「シアリス」などがあります。動物用医薬品事業は「Elanco Animal Health」として、IPOの予定です。ファイザー同様に「ヘルスケア」セクターへの物色の強まりを背景に市場の注目が高まっています。

・同社の株価は18年6月までの3年間横ばい圏でしたが、18年4-6月期決算が市場予想を上回ったことで上場来高値を更新、さらに10/4(木)に糖尿病治療薬「Empagliflozin」の臨床試験結果が良好となり、成長期待が一段と高まりました。

・7-9月期決算は売上が前年同期比7%増、調整後EPSが同32%増と堅調で、通期のガイダンスも引き上げられています。最近導入した糖尿病治療薬、乾癬治療薬、インシュリンなど新薬の販売数量増が売上の牽引役となっています。
買付チャートマイクロソフト(MSFT)106.03ドル23.8 ・景気感応度、中国リスクとも高くはないものの、影響を受ける可能性は懸念されていたと見られます。米中貿易摩擦が緩和に向かえば、好感されると考えられます。

・7-9月期決算では、インテリジェント・クラウド部門の売上がガイダンスの81.5〜83.5億ドルを大きく上回る86.0億ドルとなったほか、ソフトウェアの「Office」、企業向け「Windows」、ネット検索、ゲームなどがいずれも増収で、業績の好調が続いています。

・企業のITシステムのクラウドへのシフトは序盤の段階にあり、これからまだまだ伸びる市場と考えられています。その成長市場でアマゾンに次ぐ2位の位置にありますが、1位を奪取する勢いです。大手の中でIBMがクラウド化で従来ビジネスに失うものがあるため拡大に腰が引けている部分があり、アマゾンは企業のIT部門への取り掛かりがなくゼロからの開拓になります。一方、マイクロソフトはクラウド化で失うものがなく、かつ、メールシステムや「Office 」で企業のIT部門にコンタクトがあることが事業展開の上で有利となっています。
買付チャートシスコ システムズ(CSCO)45.82ドル15.1 ・IPベースのネットワーク製品と関連通信製品を世界的に展開する米国大手です。主要製品はLANスイッチ、サービス統合型ルータ、WANルータ、セキュリティーアプライアンス・ソフトウエア、ワイヤレスを含むネットワーク製品、クラウド化製品、オンデマンドコンテンツの視聴可能なソフトウエア「Videoscape」などを含みます。

・8-10月期決算は売上が前年同期比8%増、EPSが同23%増と5-7月期から業績モメンタムが加速した上、市場予想も上回って好調でした。幅広い分野、地域で売上がしっかりした伸びとなっているのがポジティブです。米国では法人減税を受けて企業によるIT投資が活発化していると見られ、今後も業界モメンタムの高まりが期待されます。

・加えて、2020年からの普及が見込まれる「5G(第5世代移動通信システム)」よって企業の通信システムの更新が活性化したり、新しいサービス提供に関わる通信システムの構築など、同社事業も活性化すると期待されます。
買付チャートユナイテッドヘルス グループ(UNH)265.02ドル18.2 ・米国の医療保険の会社です。日本人の生活に関わりがないため分かりにくい会社ですが、NYダウ採用の大企業で、貿易摩擦に関係がなく、かつ、高成長を遂げているため、現在のような相場環境では物色されやすいと考えられます。

・7-9月期決算は、売上が前年同期比12%増、営業利益が同12%増、EPSが同28%増と好調です。市場予想に対して売上は予想並み、EPSは4%上回りました。米国を中心に医療保険を提供する「ユナイテッドヘルスケア」は、保険加入者の増加により前年同期比13%増収、医療関連ITサービスなどを提供する「オプタム」は、事業展開によって同11%の増収を遂げています。

・米中間選挙で下院で民主党が過半を奪回したことから、トランプ大統領が目指すオバマケアの廃止が難しくなったと考えられ、同社事業に対する攪乱要因が低減したこともポジティブです。

注:予想PERはBloomberg集計のコンセンサス予想EPSによります。マイクロソフトは19年6月期、シスコシステムズは19年7月期、その他は19年12月期です。
※会社資料、BloombergデータをもとにSBI証券が作成

先週発表された主要企業の決算概要

銘柄名(コード)  決算発表日、株価反応日
株価、前日比、今期予想EPS、アナリスト目標株価
  直近実績 前年同期比 予想乖離 前四半期の
前年同期比
アドビ システムズ(ADBE) 12/13、12/14 売上(億ドル) 247 23% 1% 24%
230.00ドル、-7.3%、9.66ドル、290.56ドル EPS(ドル) 1.83 45% -3% 57%

【実績・ガイダンスのEPSが市場予想を下回るも、基調は良好と見られる】

  • 画像処理・文書編集システムの世界的企業で、「PDF」や「FLASH」、画像加工の「Photoshop」、作画の「Illustrator」、DTP処理の「InDesign」など世界標準ソフトを多数擁します。世の中が加速的にデジタル化する中でこれを支えるインフラとなるサービスを多数提供していることから、安定的な高成長を遂げています。
  • 9-11月期決算は、上表の通り売上・EPSとも市場予想並みで堅調でした。しかし、業績ガイダンスは12-2月期の売上が25.4億ドル(予想は25.2億ドル)、EPSが1.60ドル(予想は1.88ドル)、19年11月期の売上が111.5億ドル(予想は108億ドル)、EPSが7.75ドル(予想は7.98ドル)と、いずれもEPSが予想を下回りました。ドル高による逆風に加え、前期に買収したMagento(ECサイト構築用のソフトウェア)とMarketo(マーケティングのオートメーションソフトウェア)関連のコストが市場想定以上に出ることが要因と見られます。
  • 上記買収関連の費用で市場予想は下回ったものの、従来ビジネスの基調は良好と見られます。買収した事業もそれぞれの分野で世界トップクラスのシェアを保持するもので、中長期では成長に貢献してくると期待されます。

※会社資料、BloombergデータをもとにSBI証券が作成

主要イベントの予定

日付 経済指標・イベント 企業決算・イベント
17(月)・ユーロ圏貿易統計(10月)
・ユーロ圏消費者物価指数(11月)
・ニューヨーク連銀製造業景気指数(12月)
 
18(火)・NAHB米住宅市場指数(12月)
・IFO企業景況感指数(12月)
・米住宅着工・建設許可件数(11月)
オラクル、レッドハット
19(水)・日本貿易統計(11月)
・中国中央経済工作会議(20日まで)
・米中古住宅販売件数(11月)
マイクロンテクノロジー、フェデックス、ダーデンレストランツ
20(木)・米FOMC政策金利
・日銀金融政策
21(金)・政府閉鎖を回避する「つなぎ予算」の期限
・米実質GDP(7-9月期、確報値)
・米耐久財受注(11月)
・米個人所得・個人支出(11月)
・米個人支出コアデフレータ(11月)
・ミシガン大学消費者マインド(12月、確報値)
ナイキ、カーマックス
24(月)・シカゴ連銀全米活動指数(11月)
25(火)・米市場休場(クリスマス)
26(水)・S&Pコアロジック住宅価格指数(10月)
27(木)・中国工業部門利益(11月)
・コンファレンスボード消費者信頼感(12月)
・米新築住宅販売件数(11月)
カーニバル
28(金)・日本鉱工業生産(11月)
・シカゴ購買部協会景気指数(12月)
・米中古住宅販売仮契約(11月)

注:企業決算の赤字でのハイライトは、当社保有顧客数の1〜50位、青字のハイライトは51〜70位を示します。日付は日本時間によります。
※Bloombergデータ、各種報道をもとにSBI証券が作成

※本ページでご紹介する個別銘柄及び各情報は、投資の勧誘や個別銘柄の売買を推奨するものではありません。

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