SBI証券(旧SBIイー・トレード証券:ネット証券最大手)−オンライントレードで株式・投資信託・債券を−

株価検索
  • ポートフォリオ
  • 取引
  • 口座管理
  • 入出金・振替

2019-09-16 09:04:41

マーケット > レポート > アメリカ NOW!今週の5銘柄 >  今週の5銘柄 〜マイクロソフトのクラウド売上、インテルのPC向け売上がポジティブサプライズ〜

アメリカNOW!今週の5銘柄 〜マイクロソフトのクラウド売上、インテルのPC向け売上がポジティブサプライズ〜

2018/10/29
投資情報部 榮 聡

先週の米国株式市場は、産業景気の指標銘柄とされるスリーエム、テキサスインスツルメンツの決算が失望され、ITではアマゾン、アルファベットの売上が予想をショートし、企業業績に対する懸念が高まって大幅続落となりました。今週もアップル、フェイスブックなど主要企業の決算発表が続くため、気が抜けない1週間となりそうです。

今回は先週に好業績を発表した、マイクロソフト(MSFT)インテル(INTC)ビザ A(V)マクドナルド(MCD)ツイッター(TWTR)を、今週の5銘柄としてご紹介いたします。

主要企業の決算概要:先週発表のテスラ(TSLA)、ギリアド サイエンス(GILD)をご報告しています。

図表1:S&P500指数の一目均衡表(週足、2年)

※当社WEBサイトを通じてSBI証券が作成

図表2:業種別指数騰落率・個別銘柄騰落率

S&P500業種指数騰落 1週 1ヵ月 3ヵ月
不動産 -1.0% -3.5% -2.7%
生活必需品 -1.4% -0.1% 1.3%
公益事業 -2.1% 1.4% 1.6%
情報技術 -2.7% -9.6% -5.3%
一般消費財・サービス -3.2% -12.5% -7.5%
S&P500 -3.9% -8.8% -5.7%
通信サービス -4.3% -8.7% -0.9%
ヘルスケア -4.4% -8.1% -0.5%
素材 -4.5% -12.4% -14.5%
金融 -5.2% -8.5% -10.2%
資本財・サービス -5.6% -11.8% -9.0%
エネルギー -7.1% -12.2% -13.0%
騰落率上位(1週) 騰落率
フォード・モーター 5.6%
ゼネラル・モーターズ(GM) 4.6%
インテル 3.8%
マクドナルド 3.5%
サイモン・プロパティー・グループ 2.9%
騰落率下位(1週) 騰落率
エヌビディア -13.5%
アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG) -13.3%
キャタピラー -12.4%
セルジーン -12.1%
AT&T -11.5%

注:個別銘柄の騰落率上位、下位はS&P100指数が母集団です。
※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

先週の米国株式市場

先週の米国株式市場は、10/24(水)にスリーエムの7-9月期決算でオーガニックグロースが前年同期比1.3%増と4-6月期の同5.6%増から急減速し、また、マイコン大手のテキサスインスツルメンツが先行きに懸念を示したことに加え、9月の新築住宅販売件数が前月比5.5%減と予想を大幅に下回ったことから急落となりました。さらに10/25(木)に発表されたアルファベット、アマゾンの決算では売上が予想をショートしたことから、一段安となっています。S&P500指数は週間で3.9%の大幅な下落となりました。

業種指数騰落率では、下落相場が続いていることから「不動産」「生活必需品」「公益事業」など配当利回りが高いディフェンシブセクターの値下がりが小さく、「エネルギー」「資本財・サービス」「金融」「素材」など景気敏感セクターの値下がりが大きい状況が続いています。また、トランプ大統領が医療費抑制に言及したことから、先々週まで比較的堅調だった「ヘルスケア」も値下がりが大きくなっています。

経済指標では、7-9月期の実質GDPの速報値は前期比年率3.5%増と市場予想の同3.3%増を上回りました。住宅投資の不振を、個人消費が前期比年率4.0%増となって牽引しています。4-6月期の同4.2%増からは減速ながら、潜在成長率の2%を上回る比較的高い伸びが維持されていると言えます。ただ、貿易摩擦による駆け込みで在庫投資に押し上げられており、10-12月期には剥落が想定されます。

今週の米国株式市場

今週の米国株式市場は、アップル、フェイスブック、アリババグループなど相場のセンチメントに影響を与えうる大手企業の決算発表が続きます。ここまでの相場は企業決算を受けて大きく動いたため、今週も気が抜けない1週間になりそうです。また、11/6(火)の中間選挙が意識されてくると見込まれます。

筆者はここ数カ月S&P500指数の目標株価を、{19年12月予想EPS179ポイント×予想PER17倍}により3,043ポイントとしてご紹介してきました。これを前提に今回の急落局面でも期待リターンが10%となる2,766ポイントを下値目途としていました。しかし、先週の業績発表、株価の動きを勘案すると、この前提が市場の見方から乖離していると見られます。そこで、新たな目標株価を試算してみました(図表3)。

19年12月期の予想EPSは現在予想されている前年比10%増益から同5%増益に下方修正となる可能性が高いと仮定し、また、妥当な予想PERは業績予想が下方修正されるような環境下では17倍から16倍になると考え、2,736ポイントを新たな目標株価としてご紹介します。この目標株価に対して期待リターンが5%となる2,605ポイント、10%となる2,487ポイントを下値の目途と考えます。

企業決算については、10/26(金)までに発表された240社(S&P500指数採用企業)の集計で、売上は前年同期比8.8%増、EPSは23.7%増、それぞれ市場予想に対して0.8%、6.2%上回り、全体としては堅調です。相場へのネガティブインパクトが大きくなった資本財・半導体の企業も、米中の関税が決まったことを受けて、意思決定が止まっていたプロジェクトも動き出していると考えられ、7-9月期から10-12月期、1-3月期にかけてどんどん悪くなる訳ではないでしょう。

11/6(火)の投票まで1週間余りに近づいてきた米国の中間選挙については、10/17(水)掲載の「米中間選挙が接近、株式市場への影響は?」をご覧ください。米国の政治サイトReal Clear Politicsによると、10/28(日)時点で下院では民主党優勢205議席、共和党優勢201議席、きっ抗29議席と、依然として民主党が過半数を獲得して「ねじれ」が発生する可能性が高くなっています。ただ、このところ相場が大きく下落したため、仮に「ねじれ」となってもリスクイベント通過による上昇となる可能性も出てきたと言えそうです。

経済指標では、10/30(火)にユーロ圏の7-9月期実質GDP(前年比1.8%増へ4-6月期の同2.1%増から低下の予想)、米国の10月コンファレンスボード消費者信頼感(136.2へ前月の138.4から低下の予想)、10/31(水)に10月中国製造業・非製造業PMI(製造業PMIは50.9へ前月の50.8から上昇の予想)、11/1(木)に10月のISM製造業景況指数(59.4へ前月の59.8から低下の予想)、11/2(金)に米国の10月雇用統計(非農業部門雇用者数は前月比19万人増、平均時給は前年比3.1%増の予想)などの発表が予定されています。

企業イベントでは、コカコーラ、ファイザー、ゼネラルエレクトリック、BP、フェイスブック、グラクソスミスクライン、マスターカード、アリババグループ、アップル、スターバックス、クラフトハインツ、エクソンモービルなどの決算発表が予定されています。

今週の5銘柄

今回は先週の決算発表で好業績となった、マイクロソフト(MSFT)インテル(INTC)ビザ A(V)マクドナルド(MCD)ツイッター(TWTR)を、今週の5銘柄としてご紹介いたします。

企業業績への懸念が相場の下落要因となっているため、足もとで好業績を確認したものが、いつにも増して選好されやすいでしょう。ただ、全般的な株価バリュエーションへの警戒感もあると見られるため、投資するのは全般相場の底入れを確認してからでも遅くはないでしょう。

図表3:S&P500指数の目標株価試算、企業業績の不透明感から2,736ポイントに下方修正

19年12月期予想増益率 10% 5% 0% -5%
19年12月期予想EPS 179 171 163 155
予想PER17倍 3,043 2,907 2,771 2,635
予想PER16倍 2,864 2,736 2,608 2,480
予想PER15倍 2,685 2,565 2,445 2,325

※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

今週の注目銘柄

買付 チャート 銘柄 株価
(10/29)
予想PER
(倍)
ポイント
買付チャートマイクロソフト(MSFT)106.96ドル24.3 ・7-9月期決算では、インテリジェント・クラウド部門の売上がガイダンスの81.5〜83.5億ドルを大きく上回る86.0億ドルとなったほか、ソフトウェアの「Office」、企業向け「Windows」、ネット検索、ゲームなどがいずれも増収で、業績の好調が続いています。

・企業のITシステムのクラウドへのシフトは序盤の段階にあり、これからまだまだ伸びる市場と考えられています。その成長市場でアマゾンに次ぐ2位の位置にありますが、1位を奪取する勢いです。大手の中でIBMがクラウド化で従来ビジネスに失うものがあるため拡大に腰が引けている部分があり、アマゾンは企業のIT部門への取っ掛かりがなくゼロからの開拓になります。一方、マイクロソフトはクラウド化で失うものがなく、かつ、メールシステムや「Office 」で企業のIT部門にコンタクトがあることが事業展開の上で有利となっています。

・7-9月期決算の概要については、10/25(木)掲載の「アメリカNOW フラッシュ」をご覧ください。
買付チャートインテル(INTC)45.69ドル10.8 ・7-9月期にはこれまで低調が続いていたPC向けの売上が前年同期比16%増と久々に高い伸びとなっています。決算リリースでは「企業向けとゲーム向け」が牽引しているとし、「Windows7」のサポート終了を20年1月に控えて更新需要が出始めているほか、eスポーツの普及が個人向けデスクトップPCの需要を押し上げているようです。

・PC向けの売上回復は期待されていなかった材料と思われ、株価の回復につながる可能性がありそうです。4-6月期の決算も好調でしたが、CPUの微細化がAMDに比べて遅れるとの見通しから株価は売り込まれています。

・7-9月期決算の概要については、10/26(金)掲載の「アメリカNOW フラッシュ」をご覧ください。
買付チャートビザ A(V)137.74ドル25.8 ・7-9月期のクレジット・デビットカードの購入額は米国で前年同期比12%増へ4-6月期の同10%増から加速、海外は現地通貨ベースでは1-3月期から7-9月期まで前年同期比11%増が継続していることが確認されました。世界の産業景気には減速感が出ているものの、消費景気は好調が持続していると言えるでしょう。

・世の中には従来のクレジット・デビットカードの決済ネットワークを使用しない電子決済も出てきていますが、いまのところ影響は小さく、一方、eコマースの成長によるカード決済の増加のモメンタムのほうが強く出ているとみられます。

・7-9月期決算の概要については、10/25(木)掲載の「アメリカNOW フラッシュ」をご覧ください。
買付チャートマクドナルド(MCD)173.34ドル21.1 ・7-9月期の既存店売上は前年同期比4.2%増と好調が持続しました。CEOはリリースで、「我々は世界中の店舗を進化させ、ホスピタリティを強化し、顧客の店舗体験を引き上げることに大きな成果をあげた。」と自信を示しました。

・最近日本でもマクドナルドに行くと「以前よりきれいになって、居心地がよくなった」との印象を受けられる方が多いのではないでしょうか。ああいうことが世界のマクドナルド店舗で起きていて、顧客が店に戻ってきているようです。

・7-9月期決算の概要については、10/24(水)掲載の「アメリカNOW フラッシュ」をご覧ください。
買付チャートツイッター(TWTR)32.36ドル40.5 ・7-9月期の売上は前年同期比29%増で、市場予想を8%も上回りました。ユーザー向けの使い勝手や広告出稿プラットフォームについて改善を行ってきた効果が出ていると見られ、サイトへのアクセスを広告収入に転換するマネタイジングが改善していると見られます。

・7-9月期の月間アクティブユーザー数は4-6月期に続いて前四半期比で減少が続きましたが、欧州の個人情報保護規制の影響やフェイクアカウントを削除している一時的な影響を含むため、特にネガティブ視されませんでした。

・7-9月期決算の概要については、10/26(金)掲載の「アメリカNOW フラッシュ」をご覧ください。

注:予想PERはBloomberg集計のコンセンサス予想EPSによります。マイクロソフトは19年6月期、ビザは19年9月期、その他は19年12月期です。
※会社資料、BloombergデータをもとにSBI証券が作成

先週発表された主要企業の決算概要

銘柄名(コード)  決算発表日、株価反応日
株価、前日比、今期予想EPS、アナリスト目標株価
  直近実績 前年同期比 予想乖離 前四半期の
前年同期比
テスラ モーターズ(TSLA) 10/24、10/25 売上(億ドル) 68.2 129% 13% 44%
314.86ドル、+9.1%、-3.01ドル、316.71ドル EPS(ドル) 2.90 黒字転換 黒字転換 赤字拡大

【市場予想を大幅に上回る利益を計上】

  • 自動車部門の調整後の粗利率が25.5%と市場予想の19.5%、4-6月期の21.0%をも大幅に上回ったことから、赤字継続と見ていた市場予想を大幅に上回る利益を計上したことがサプライズとなり、株価の大幅な上昇に繋がっています。7-9月期はGAAPベースで黒字化するとのガイダンスでしたが、黒字額は3.1億ドルと立派な利益額です。
  • 「モデル3」の生産は、7-9月期の平均で週当たり約4,300台、最終週には5,300台を達成しました。期初には後輪駆動タイプのみを生産していたところ、四輪駆動タイプを生産の主力にしたことが、生産台数の引き上げに苦労した要因だったとしています。10-12月期の自動車部門粗利率は、関税の影響が出るものの、「モデル3」では生産効率の向上と台数増による固定費の吸収で相殺して7-9月期と大きく変わらない水準、「モデルS」と「モデルS」については若干の低下見込みとしています。10-12月期は、GAAPベースの黒字とキャッシュフローのプラスを予想しているとしています。
  • 同社の「モデル3」は7-9月期に米国で販売された乗用車のうち、売上でトップ(2位はトヨタのカムリ、3位はホンダのアコード)、販売台数では5位になっています。欧州高級輸入車の販売にテスラとの競合の影響が出ているとの報道もあり、一定の存在感を示し始めたと言えるでしょう。19年12月期の予想EPSは5.70ドルの黒字が予想されています。
ギリアド サイエンス(GILD)  10/25、10/26 売上(億ドル) 56.0 -14% 4% -21%
69.74ドル、+1.6%、6.78ドル、86.37ドル EPS(ドル) 1.84 -19% 13% -25%

【新規に投入したHIV治療薬「Biktarvy」が好調】

  • 4-6月期は、引き続きC型肝炎治療薬の減少によって大幅減収減益となるも、市場予想は上回りました。18年12月期の売上ガイダンスは前年比22%減〜18%減に相当する200〜210億ドルで維持されました。
  • 7-9月期の分野別売上はHIV治療薬が37.3億ドルで同13%増(4-6月期は同13%増)、C型肝炎治療薬売上が9.0億ドルで前年同期比59%減(4-6月期は同65%減)でした。HIV治療薬は、18年1-3月期に投入した「Biktarvy」が3.9億ドルまで増えて売上を牽引しています。C型肝炎治療薬の減少は、4-6月期比では10%減と減少率は4-6月期の4%減から拡大したものの、「売上の予測可能性があがっている」としています。昨年買収したカイト社のB細胞リンパ腫治療薬「Yescarta」は、4-6月期が68百万ドル、7-9月期が75百万ドルと停滞しています。
  • 19年12月の予想EPSは6.71ドルです。

※会社資料、BloombergデータをもとにSBI証券が作成

主要イベントの予定

日付 経済指標・イベント 企業決算・イベント
29(月)・米個人所得・個人支出(9月)
・米個人支出デフレータ(9月)
HSBCホールディングス
30(火)・ユーロ圏実質GDP(7-9月期)
・ユーロ圏業況判断指数(10月)
・S&Pコアロジック住宅価格指数(8月)
・コンファレンスボード消費者信頼感(10月)
マスターカード、コカコーラ、ファイザー、ゼネラルエレクトリック、BP
アンダーアーマー、アーコニック、アラガン
31(水)・日銀金融政策
・中国製造業・非製造業PMI(10月)
・ユーロ圏失業率(9月)
・ユーロ圏消費者物価指数(10月)
・ADP雇用統計(10月)
・シカゴ購買部協会景気指数(10月)
フェイスブック、グラクソスミスクライン
ゼネラルモーターズ、エレクトロニックアーツ、アムジェン、ヤムブランズ
1(木)・中国財新製造業PMI(10月)
・米建設支出(9月)
・ISM製造業景況指数(10月)
・米自動車販売台数(10月、2日までに発表)
スポティファイ、ダウデュポン、アビオメッド
2(金)・米雇用統計(10月)アップル、スターバックス、クラフトハインツ、エクソンモービル
アリババグループ、
アッヴィ、スプリント、シェブロン
5(月)・米ISM非製造業景況指数(10月)
6(火)・ユーロ圏生産者物価指数(9月)
・米中間選挙
・米JOLT求人(9月)
ブッキングホールディングス、FMC
オキシデンタルペトロリアム、イーライリリー
7(水)ユーロ圏小売売上高(9月)サザン、マイケルコース、21世紀フォックス
8(木)・日銀金融政策
・日本機械受注(9月)
・中国貿易統計(10月)
・米消費者信用残高(9月)
スクエア、メーシーズ、クアルコム、トリップアドバイザー
DRホートン、アルベマール
9(金)・FOMC政策金利
・中国生産者・消費者物価指数(10月)
・ミシガン大学消費者マインド(10月)
ウォルトディズニー、アクティビジョンブリザード

注:企業決算の赤字でのハイライトは、当社保有顧客数の1〜50位、青字のハイライトは51〜70位を示します。日付は日本時間によります。
※Bloombergデータ、各種報道をもとにSBI証券が作成

※本ページでご紹介する個別銘柄及び各情報は、投資の勧誘や個別銘柄の売買を推奨するものではありません。

今すぐ外国株式口座開設

今すぐお取引

免責事項・注意事項

  • 本資料は投資判断の参考となる情報提供のみを目的として作成されたもので、個々の投資家の特定の投資目的、または要望を考慮しているものではありません。投資に関する最終決定は投資家ご自身の判断と責任でなされるようお願いします。万一、本資料に基づいてお客さまが損害を被ったとしても当社及び情報発信元は一切その責任を負うものではありません。本資料は著作権によって保護されており、無断で転用、複製又は販売等を行うことは固く禁じます。

お客様サイトへログイン

SBIアナリストレポート

アナリストによる投資情報を配信

商品・サービスのご案内

  • 業界最低水準!日経225先物、ミニ日経225先物手数料大幅引き下げ!
  • 【ドル/円0.3銭】マイナー6通貨ペア スプレッド縮小!

PR


ページトップへ

入金・出金・振替

ご利用にあたって

何かお困りですか?

今すぐ口座開設

お問い合わせ  |  投資情報の免責事項  |  決算公告  |  金融商品取引法に係る表示  |  システム障害の備え

金融商品取引業者 株式会社SBI証券 関東財務局長(金商)第44号 加入協会/日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、一般社団法人 第二種金融商品取引業協会
SBI証券(旧SBIイー・トレード証券:ネット証券最大手)−オンライントレードで株式・投資信託・債券を− © SBI SECURITIES Co., Ltd. ALL Rights Reserved.