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2019-11-21 02:50:59

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アメリカNOW!今週の5銘柄 〜S&P500指数の年末ターゲット3,055ポイントで期待リターンは10%に拡大〜

2018/10/15
投資情報部 榮 聡

先週の米国株式市場は、長期金利の急上昇をきっかけとした利益確定売りに勢いがついて大幅な下落となりました。今週は7-9月期決算発表が本格化して、企業業績の好調が確認されると期待され、戻しを試す展開が想定されるでしょう。

貿易摩擦から遠い成長分野への物色が継続すると考えられるため、ヘルスケアセクターからファイザー(PFE)イーライ リリィ(LLY)、クラウド関連からマイクロソフト(MSFT)アドビ(ADBE)、ネット通販のアマゾン ドットコム(AMZN)を選んで、今週の5銘柄といたします。


主要企業の決算概要:先週発表のシティグループ(C)とウェルズ ファーゴ(WFC)をご報告しています。

図表1:S&P500指数の一目均衡表(日足、3ヵ月)

※当社WEBサイトを通じて、SBI証券が作成

図表2:業種別指数騰落率・個別銘柄騰落率

S&P500業種指数騰落 1週 1ヵ月 3ヵ月
公益事業 -1.3% -1.7% 0.9%
生活必需品 -1.9% -3.8% -0.5%
不動産 -2.9% -7.6% -6.4%
通信サービス -3.1% -4.1% 2.1%
ヘルスケア -3.5% -2.3% 4.2%
一般消費財・サービス -3.5% -6.8% -3.4%
情報技術 -3.8% -5.2% -2.6%
S&P500 -4.1% -4.7% -1.2%
エネルギー -5.4% -1.0% -4.2%
金融 -5.6% -6.0% -1.9%
資本財・サービス -6.4% -6.1% 0.3%
素材 -6.6% -9.2% -8.1%
騰落率上位(1週) 騰落率
コストコホールセール 3.7%
ウォルマート 1.6%
ウォルグリーン・ブーツ・アライアンス 1.4%
スターバックス 1.2%
コムキャスト 0.2%
騰落率下位(1週) 騰落率
クアルコム -9.7%
ブラックロック -9.2%
エヌビディア -8.6%
エマソン・エレクトリック -7.9%
ブリストル・マイヤーズ スクイブ -7.9%

注:個別銘柄の騰落率上位、下位はS&P100指数が母集団です。
※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

先週の米国株式市場

先週の米国株式市場は、明確な材料が見当たらない中、S&P500指数が10/10(水)に3.3%、10/11(木)に2.1%と急落しました。米10年国債利回りの急上昇が高PER銘柄への利益確定売りを誘発し、売りが売りを呼んだと見られます。コンピュータによる自動売買の影響を指摘する向きもあります。一方、10/12(金)には米中の緊張緩和の兆しもあって反発しています。S&P500指数は週間で4.1%、NYダウは4.2%、ナスダック指数は3.7%の大幅下落でした。

業種指数騰落率では、相場が急落したため「公益事業」「生活必需品」など配当利回りが高いディフェンシブセクターが相対的に値下がりが小さく、「素材」「資本財・サービス」など景気敏感セクターの値下がりが大きくなっています。

経済指標では、9月の米生産者物価指数・消費者物価指数はそれぞれ前年比2.6%増、同2.3%増で、前月から低下、市場予想も下回って長期金利を抑える方向に作用したと見られます。10月のミシガン大学消費者マインドは99へ前月の100.1から低下の一方、中国の9月貿易統計では輸出が前年比14.5%増と前月の同9.8%増を上回り、中国景気に対する懸念を和らげました。

今週の米国株式市場

今週の米国株式市場は、下値固めから戻りを試す展開が想定されます。

先週の相場急落については、以下が要因と考えられます。
(1)先々週までの株価上昇によって上値余地が限定されていた
(2)米10年国債利回りが急上昇したことで、PERが高い銘柄のバリュエーションが気にされた
(3)米中貿易摩擦のエスカレート、トランプ大統領の醜聞と米中間選挙の接近、IMFの経済見通しの下方修正、中国のスパイチップの報道など株式相場のリスクとなりうる要因が累積していた
(4)7-9月期決算の発表を控え、企業による自社株買いのブラックアウト期間に入っていた

株式市場の下落には、「PERの縮小による下落」と「EPSの下方修正を伴う下落」の2種類がありますが、上記4点が下落の主因とすれば、今回の調整は前者にあたり持続的な下落相場に繋がる可能性は小さいと見られます。近年では15年8月、16年1月、18年2月の調整もPERの縮小によるものでした。

PERの縮小による下落の場合は、株価の下落とともに期待リターンが拡大して、投資リスクに見合う水準で下げ止まって自然と反発に向かうと考えられます。S&P500指数の19年12月期予想EPSは179.74ポイントで、予想PER17倍を中庸な水準と考えると、今後3〜6か月の目標株価は3,055ポイントと計算できます。

この目標株価に対して、直近ピークの10/3(水)終値では期待リターンは4.4%まで縮小していましたが、10/12(金)終値では10.4%まで拡大したことになります。米中貿易摩擦の行方や米中間選挙の不透明感はあるものの、10%の期待リターンがあれば、投資妙味があると判断する投資家も増えてくると考えられます。米国株式市場は、買い場を迎えたと言えるのではないでしょうか。

経済指標では、10/15(月)に米国の9月小売売上高(前月比0.6%増の予想)、10/18(木)にFOMC議事要旨(9/26(水)分)、10/19(金)に中国の7-9月期実質GDP(前年比6.6%増の予想)、中国の9月鉱工業生産・小売売上高・固定資産投資(それぞれ、前年比6.0%増、9.0%増、5.3%増の予想)などの発表が予定されています。米小売売上高は予想が実現すれば、米個人消費の盛り上がりが確認され米経済への信頼の高まりに繋がると考えられます。

企業イベントでは、今週から来週にかけて主要企業決算発表のピークをむかえます。S&P500指数採用企業のEPS増加率は前年同期比19.2%増が予想されており(FactSet社の集計)、企業業績は引き続き好調との評価になると見られます。また、10/17(水)にはカナダで大麻が合法化されることも市場で注目を集めそうです。

今週の5銘柄

上記のように株価下落によって今後の上値余地は拡大したと考えますが、物色傾向については下落前のトレンドが継続すると見られ、貿易摩擦から遠い成長分野が引き続き注目されそうです。

そこで、ヘルスケアセクターからファイザー(PFE)イーライ リリィ(LLY)、クラウド関連からマイクロソフト(MSFT)アドビ(ADBE)、ネット通販のアマゾン ドットコム(AMZN)を選んで、今週の5銘柄といたします。

尚、株価下落によって相対的にパフォーマンスが改善した「公益事業」「不動産」など配当利回りが注目される銘柄群については、年末にかけて長期金利が上昇しやすい地合いが続くと考えるため、警戒的に見ています。

今週の注目銘柄

買付 チャート 銘柄 株価
(10/15)
予想PER
(倍)
ポイント
買付チャートファイザー(PFE)43.78ドル14.2 ・「バイオ・医薬品」セクターは、世界的な医療費抑制による薬価の引き下げ懸念から過去2年に渡ってパフォーマンスは低迷しましたが、その間も業績は好調を維持したことから全般的にPERが低下して下値不安が解消されていました。そこに貿易摩擦の問題が発生して、貿易摩擦の影響が小さく、かつ、成長している業種として物色意欲が高まっていると見られ、ここ3ヵ月はアウトパフォーム傾向に転じています。

・同社はセクターを代表する米国の医薬品大手で、直近決算のリリースでCEOが、「新薬パイプラインは過去数十年で最大のポテンシャルがある」としていることから注目できるでしょう。ここ数年は特許切れによる売上減少を企業買収で補うということを繰り返していましたが、オーガニックに成長できる可能性が見えてきたと言えるでしょう。

・4-6月期決算は乳がん治療薬の「イブランス」、血栓塞栓症治療薬「エリキュース」、関節リウマチ治療薬の「ゼルヤンツ」などが牽引して市場予想を上回って好調でした。貿易摩擦の影響が比較的少ないと考えられ、バリュエーションにも割高感はないことから、物色が継続する可能性が高いと見られます。
買付チャートイーライ リリィ(LLY)110.48ドル19.2 ・世界10位級の米製薬大手で、主力薬には、糖尿病治療薬「ヒューマログ」、抗悪性腫瘍剤「アムリタ」、ED治療薬「シアリス」などがあります。動物用医薬品事業は「Elanco Animal Health」として、IPOの予定です。ファイザー同様に「ヘルスケア」セクターへの物色の強まりを背景に市場の注目が高まっています。

・同社の株価は18年6月までの3年間横ばい圏でしたが、18年4-6月期決算が市場予想を上回ったことで上場来高値を更新、さらに10/4(木)に糖尿病治療薬「Empagliflozin」の臨床試験結果が良好となり、BMOキャピタルマーケッツのアナリストが目標株価を130ドルに引き上げたことを受けて一段高となっています。

・4-6月期決算は売上が前年同期比9%増、調整後EPSが同35%増となり、市場予想をそれぞれ5%、15%と大幅に上回りました。最近導入した糖尿病治療薬、乾癬治療薬、インシュリンなど新薬の販売数量増が売上の牽引役となっています。
買付チャートマイクロソフト(MSFT)109.57ドル22.2 ・クラウド関連は、米中貿易摩擦から遠い成長分野として引き続き注目できるでしょう。同社は企業向けクラウド事業が世界シェア2位を誇り、業績の拡大を牽引しています。メールシステムやビジネスソフトウェアで企業のIT部門と接点があることから新規開拓面でも優位性があります。16年から17年にかけてのシェア拡大のモメンタムが最も強く、現在シェアトップのアマゾンを超える可能性が高いと見られます。

・また、「オフィス」などのソフトウェア、「Windows」のOS、「Bing」のネット検索、「Xbox」のゲームなどの事業も好調で、4-6月期の主要企業決算で最も好調な企業の一つとの印象でした。

・株価は直近高値の115ドル台から100日移動平均線の105ドル辺りまで調整しましたが、10/12(金)には3.5%の反発となっています。アナリストの目標株価平均は124.93ドルです。
買付チャートアドビ(ADBE)248.87ドル31.7 ・画像処理・文書編集システムの世界的企業で、「PDF」や「FLASH」、画像加工の「Photoshop」、作画の「Illustrator」、DTP処理の「InDesign」など世界標準ソフトを多数擁します。インターネットの普及や通信速度の上昇を背景とする表現の多様化で、同社サービスの利用が増えており、デジタル化のインフラを支える事業と言えるでしょう。

・昨年秋に開催された投資家説明会では、20年までに同社の対象可能市場が830億ドルに広がるとの調査が披露され、まだまだ成長余地が大きいとしています。最近では、EC構築パッケージソフトのトップ企業「Magento」の買収を18年5月に発表、18年9月にはBtoBマーケテイングシステムの「Marketo」の買収に合意、マーケティング分野への展開加速が注目されています。

・9/13(木)発表の6-8月期決算は、売上が前年同期比24%増、EPSが同57%増で、いずれも市場予想を上回って好調でした。売上の70%を占めるデジタルメディア部門が前年同期比27%増、デジタルエクスペリアンス部門が同21%増、パブリッシング部門が同8%増です。9-11月期の売上ガイダンスは242億ドルで、市場予想の241億ドルを上回りました。
買付チャートアマゾン ドットコム(AMZN)1788.61ドル48.9 ・同社はクラウドサービスの世界シェアトップ企業でクラウド関連として注目できる上、10/15(月)に発表が予定されている9月の米小売売上高が前月比0.6%増と好調が見込まれていることから、米国の個人消費関連としても注目されやすいでしょう。FANG銘柄の中ではフェイスブックやアルファベットのような規制リスクが小さい点、貿易摩擦の影響を受けにくい点も物色されやすい要因です。

・4-6月期決算では、クラウドサービスを提供するAWS(アマゾンウェブサービス)が利益成長を牽引していることが確認されたほか、昨年行った投資の効果で北米ネット通販の利益も伸びて、EPSは市場予想の2倍となりました。

・株価は10/1(月)の高値2,033.19ドルから10/12(金)終値1,788.61ドルまで12%の下落となりました。アナリストの目標株価平均は2,144.39ドルで、現値から20%の上値が想定されています。

注:予想PERはBloomberg集計のコンセンサス予想EPSによります。アドビは19年11月期、その他は19年12月期です。
※会社資料、BloombergデータをもとにSBI証券が作成

先週発表された主要企業の決算概要

銘柄名(コード)、決算発表日、株価反応日、株価
前日比、今期予想EPS、アナリスト目標株価
  直近実績 前年同期比 予想乖離 前四半期の
前年同期比
シティグループ(C) 10/12、10/12 収益(億ドル) 183.9 1% 0% 3%
69.84ドル、+2.1%、6.56ドル(18年12期)、84.43ドル EPS(ドル) 1.73 22% 3% 27%

【前年同期の事業売却益を除くと増収増益の堅調な決算】

  • 7-9月期決算は、ヘッドラインの収益は前年同期比変わらずですが、前年同期の事業売却益、為替の影響を除いたベースでは、同4%増と堅調でした。純利益は主に減税効果によって同12%増となり、発行済株式数が同8%減少した効果が加わって、EPSは同22%増加しています。
  • グローバル・コンシューマー・バンキング部門は南米の収益が前年同期比20%増と増収を牽引、メキシコの資産運用事業の売却益が加わり、純利益は同34%増でした。インスティテューショナル・クライアント・グループ部門は、前年同期の債券分析事業の売却益(580百万ドル)を除いて収益は前年同期比4%増と堅調でした。投資銀行業務が減収となったものの、トレジャリー&ソリューション業務、債券業務、株式業務などは増収で、純利益は同2%増(事業売却益の影響を含む)を確保しました。
  • 18年9月末の1株当たり純資産は72.88ドル、無形資産を除くベースでは61.91ドルで、18年6月末からそれぞれ0.93ドル、0.62ドル増加しています。19年12月期の予想EPSは7.50ドルで、予想PERは9.3倍です。
ウェルズ ファーゴ(WFC) 10/12、10/12 収益(億ドル) 219.4 0% - -3%
52.11ドル、+1.3%、4.38ドル(18年12期)、62.25ドル EPS(ドル) 1.13 36% - -9%

【費用の削減によって大幅増益】

  • 7-9月期の収益は前年同期比横ばいながら、従業員に対するインセンティブなどの削減によって営業費用を前年同期比4%削減して税前利益は同9%増としました。減税効果、発行済株式数の減少などが加わってEPSは同36%の大幅な増加となっています。
  • 純金利収入は、貸出残高が減少したものの純金利利鞘が2.94%で前年同期の2.86%から改善したことで、前年同期比1%増を確保しています。非金利収入は微減でした。平均貸出残高は前年同期比1%減、平均預金残高は同3%減でした。
  • 同行は今年2月にFRB(連邦準備制度理事会)から総資産額を17年末の2兆ドル弱に凍結するという厳しい行政処分を受けて、その影響が継続しています。社会からの信用回復に向けて営業慣行と社内のリスク管理強化に努めていることが強調されました。19年12月期の予想EPSは5.16ドルで、予想PERは10.1倍です。

※会社資料、BloombergデータをもとにSBI証券が作成

主要イベントの予定

日付 経済指標・イベント 企業決算
15(月)・米小売売上高(9月)
・ニューヨーク連銀製造業景気指数(10月)
バンクオブアメリカ、ブラックロック
16(火)・中国生産者・消費者物価指数(9月)
・ユーロ圏貿易統計(8月)
・ドイツZEW調査(10月)
・米鉱工業生産(9月)
・NAHB住宅市場指数(10月)
・米JOLT求人(8月)
ジョンソンアンドジョンソン、ゴールドマンサックス
モルガンスタンレー、ブラックロック
ユナイテッドヘルスグループ
17(水)・EU27ヵ国新車登録台数(9月)
・ユーロ圏消費者物価指数(9月)
・米住宅着工・建設許可件数(9月)
カナダで嗜好用大麻を合法化
ネットフリックス、IBM、アボットラボラトリーズ
ラムリサーチ、CSX
18(木)・FOMC議事要旨(9月26日分)
・日本貿易統計(9月)
フィリップモリスインターナショナル
ユナイテッドレンタルズ、ダナハー
19(金)・中国実質GDP(7-9月期)
・中国鉱工業生産・小売売上高・固定資産投資(9月)
・米中古住宅販売件数(9月)
ペイパルホールディングス、プロクターアンドギャンブル
インテューイティブサージカル、
アメリカンエキスプレス
ハネウェルインターナショナル、シュルンベルジェ
22(月)・シカゴ連銀全米活動指数(9月)ハリバートン、ハスブロ
23(火)・日本工作機械受注(9月)
・ユーロ圏消費者信頼感(10月)
マクドナルド、ベライゾンコミュニケーションズ、3M
ロッキードマーチン、キャタピラー、ユナイテッドテクノロジーズ
バイオジェン
24(水)・米新築住宅販売件数(9月)ボーイング、AT&T、テキサスインスツルメンツ
ノースロップグラマン、UPS、エドワーズライフサイエンス
イルミナ
25(木)・米地区連銀経済報告(ベージュブック)
・ドイツIFO企業景況感指数(10月)
・ECB主要政策金利
・米耐久財受注(9月)
・米中古住宅販売仮契約(9月)
マイクロソフト、ビザ、ゼネラルエレクトリック、アルトリアグループ
アドバンストマイクロデバイセズ、ツイッター、
メルク
コノコフィリップス、レイセオン、ユニオンパシフィック
26(金)・米実質GDP(7-9月期、速報値)
・ミシガン大学消費者マインド(10月)
アルファベット、インテル、アマゾンドットコム
ギリアドサイエンシズ

注:企業決算の赤字でのハイライトは、当社保有顧客数の1〜50位、青字のハイライトは51〜70位を示します。日付は日本時間によります。
※Bloombergデータ、各種報道をもとにSBI証券が作成

※本ページでご紹介する個別銘柄及び各情報は、投資の勧誘や個別銘柄の売買を推奨するものではありません。

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