SBI証券(旧SBIイー・トレード証券:ネット証券最大手)−オンライントレードで株式・投資信託・債券を−

株価検索
  • ポートフォリオ
  • 取引
  • 口座管理
  • 入出金・振替

2018-10-23 00:19:43

マーケット > レポート > アメリカ NOW!今週の5銘柄 >  今週の5銘柄 〜好調な米経済や企業業績のニュースフロー減少に注意が必要か〜

アメリカNOW!今週の5銘柄 〜好調な米経済や企業業績のニュースフロー減少に注意が必要か〜

2018/8/6
投資情報部 榮 聡

先週の米国株式市場は、米中貿易摩擦で下げる場面もありましたが、週末にかけてはアップルの好決算が相場上昇を牽引しました。今週はここまで相場の支えとなってきた好調な米経済、企業業績のニュースフローは減ると見られ、貿易摩擦が激化する場合には、そちらに引きずられやすく、注意が必要でしょう。

先週発表の4-6月期決算が好調であった銘柄から、アップル(AAPL)ファイザー(PFE)スクエア(SQ)CFインダストリーズ ホールディングス(CF)ハンチントン インゴール インダストリーズ(HII)を選んで、今週の5銘柄といたします。

主要企業の決算概要:先週発表のテスラ(TSLA)、スクエア(SQ)、クラフト ハインツ(KHC)、バークシャー ハサウェイ B(BRKB)をご報告しています。

図表1:S&P500指数の一目均衡表(日足、3ヵ月)

※当社WEBサイトを通じて、SBI証券が作成

図表2:業種別指数騰落率・個別銘柄騰落率

S&P500業種指数騰落 1週 1ヵ月 3ヵ月
不動産 3.3% 0.7% 7.1%
電気通信サービス 2.2% -0.1% 4.0%
ヘルスケア 2.1% 4.3% 10.8%
生活必需品 1.8% 3.8% 9.3%
公益事業 1.2% 0.1% 3.4%
情報技術 1.2% 2.4% 7.8%
S&P500 0.8% 2.9% 6.6%
一般消費財・サービス 0.2% 1.3% 7.5%
金融 -0.1% 5.4% 3.2%
素材 -0.2% 1.4% 2.7%
資本財・サービス -0.2% 5.0% 4.9%
エネルギー -1.8% -0.6% 2.1%
騰落率上位(1週) 騰落率
アップル 8.9%
クラフト・ハインツ 7.0%
アッヴィ 6.6%
チャーター・コミュニケーションズ 6.1%
サイモン・プロパティー・グループ 5.7%
騰落率下位(1週) 騰落率
ブラックロック -4.1%
ネットフリックス -3.4%
ボーイング -3.4%
アメリカン・エキスプレス -2.9%
キャタピラー -2.8%

注:個別銘柄の騰落率上位、下位はS&P100指数が母集団です。
※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

先週の米国株式市場

先週の米国株式市場は、週前半は米国が中国からの輸入品2,000億ドルへの関税を10%から25%に引き上げる意向が報道されて軟調となりましたが、8/1(水)に発表されたアップルの好決算を受けて同社株が大幅に上昇した上、売り込まれていたテクノロジー株への刺激となってナスダック指数が反発、週末にかけて上昇となりました。S&P500指数は週間で0.8%上昇、ナスダック指数は1.0%上昇、NYダウは横ばいでした。

業種指数騰落率では、「ヘルスケア」の上昇が注目されます。業界大手の決算はいずれも良好であった上、ファイザー、ジョンソン&ジョンソンがパイプラインに自信を示したことが株価を刺激していると見られます。その他で上位の「不動産」「電気通信サービス」「公益事業」は長期金利の動向によると考えられます。「情報技術」はアップルが牽引して戻りつつあります。

経済指標では、米国の7月ISM製造業・非製造業景況指数は、いずれも市場予想を下回る低下となりましたが、これだけ貿易摩擦が報じられる中では当然と捉えられて、特にネガティブな反応はなかったようです。7月の米雇用統計では、非農業部門雇用者数が前月比15.7万人増と市場予想の同19万人増を下回ったものの、5月、6月分が上方修正されて雇用は引き続き強いことが示されました。

今週の米国株式市場

今週の米国株式市場は、引き続き米中貿易摩擦の行方が注目されるほか、8/9(木)、8/10(金)の米国物価統計、8/7(火)の米国による対イランの制裁再開、米国の中間選挙予備選などが材料となりそうです。

ここまで貿易摩擦に対しても米国経済の好調や米企業の予想を上回る好決算で相場は支えられてきたと考えられます。しかし、今週は4-6月期決算の発表が最終週を迎え、また、重要な経済指標の発表も少ない週となります。米中貿易摩擦が激化する場合には、その支えが弱くなることが懸念されます。

先週は米国が検討している2,000億ドルの中国製品への関税を10%から25%に引き上げるとの意向が報道され、8/3(金)には中国が600億ドル相当の米国製品に追加関税を課す報復措置を講じる方針を発表、液化天然ガス(LNG)や、小・中型の航空機など5,207品目に対し、5%から25%の関税をかけるとしています。中国での米企業製品・サービスに対するボイコットも懸念されます。

また、8月は1年間で株式相場が最も下がりやすい月です(図表3)。8月に相場が下がりやすい要因としては、ファンドマネージャーが夏季休暇に入ることで相場が閑散となりやすい、4-6月期の決算を終えて年間の利益増を一旦織り込んでしまう、などが考えられます。今年は1月にピークをつけて下落、4月に底入れして7月まで上昇と、例年とは逆のパターンできていますが、頭には入れておいたほうがよいでしょう。

ただ、図表3の通り、10月、11月、12月は例年大きな上昇が続くことが多くなっています。仮に8月に下落するとしても、そこは絶好の買い場になることが多いということになります。S&P500指数のEPSは19年12月期に177ポイントで、予想PERは16.0倍となります。経済、企業業績がさほど悪化しないとすれば、年末にかけては株価に割安感が出る水準ということになるでしょう。

経済指標では、8/8(水)に中国の7月貿易統計(輸出は前年比17.0%増、輸入は前年比10.0%増の予想)、8/9(木)に米国の7月生産者物価指数(前月比0.3%増、前年比3.4%増の予想)、8/10(金)に米国の7月消費者物価指数(前月比0.2%増、前年比3.0%増の予想)、などの発表が予定されています。

企業イベントでは、ウォルトディズニー、サザン、ブッキングホールディングス、21世紀フォックスなどの決算発表が予定されています。

今週の5銘柄

先週発表の4-6月期決算が好調であった銘柄から、スマホ大手のアップル(AAPL)、医薬品大手のファイザー(PFE)、フィンテックのスクエア(SQ)、肥料大手のCFインダストリーズ ホールディングス(CF)、軍艦製造のハンチントン インゴール インダストリーズ(HII)を選んで、今週の5銘柄といたします。

図表3:8月は1年で最も株式相場が下がりやすい月です

注:S&P500指数の月次騰落率の平均です。
※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

今週の注目銘柄

買付 チャート 銘柄 株価
(8/3)
予想PER
(倍)
ポイント
買付チャートアップル(AAPL)207.99ドル25.2 ・世界の主要なスマホ市場が飽和状態となる中、iPhoneの販売台数も4-6月期は前年同期比1%増にとどまりましたが、平均単価の上昇で売上は同20%伸ばすことができています。同社製品に忠実な顧客の存在により、並みのハードウェアの企業とは違う高いPERを付与してもよいのではないかとの見方が強まっているようです。また、サービス売上が高い成長を維持していることも妥当PERの上昇を刺激すると考えられます。

・4-6月期決算について詳しくは、8/1(水)掲載の「アメリカNOW! フラッシュ」をご覧ください。
買付チャートファイザー(PFE)40.54ドル20.1 ・4-6月期は市場予想を上回る好調な決算となり、また、CEOは同社の新薬パイプラインは過去数十年で最大のポテンシャルがあるとしています。ここ数年は特許切れによる売上減少を企業買収で補うということを繰り返していましたが、オーガニックに成長できる可能性が見えてきたと言えるでしょう。貿易摩擦の影響が比較的少ないと考えられ、また、市場がバリュー株への注目を高めていることも追い風になりそうです。

・4-6月期決算について詳しくは、8/1(水)掲載の「アメリカNOW! フラッシュ」をご覧ください。
買付チャートスクエア(SQ)68.36ドル32.5 ・スマートフォンに差し込んでカード決済を可能にするカードリーダーとソフトウェアを提供して、利用する事業者から決済額に応じた手数料を稼得している企業です。カードによる支払いを受け付けたくても難しかった(通常のカードリーダー端末の購入や加盟店管理会社との契約が割に合わない)、タクシードライバー、喫茶店、法律家、庭師、各種小売店、レストランなどの零細事業者を主な顧客として成長してきました。

・4-6月期決算について詳しくは、本レポートの「主要企業の決算概要」をご覧ください。
買付チャートCFインダストリーズ ホールディングス(CF)49.07ドル11.9 ・米国の肥料メーカーで、窒素とリン酸塩肥料を製造、販売します。窒素部門はアンモニア、尿素、尿素硝酸アンモニア、ディーゼル排気液などを製造、リン酸塩部門はリン酸2アンモニウムとリン酸モノアンモニウムを扱います。米国とカナダに工場を所有し、両国の主要農産物市場に製品を販売しています。

・中国の環境規制の強化により米国への尿素輸出が減少傾向にあること、また、エネルギー価格の上昇により、安価な天然ガスを利用できる同社のコスト競争力上昇により、業績が回復傾向にあります。8/1(水)に発表の4-6月期決算は、売上が前年同期比16%増、EPSが同6.2倍、市場予想に対してそれぞれ8%、40%上回って好調です。通期のEPSは、18年12月期が1.13ドル、19年12月期が1.94ドルに回復の見通しです。
買付チャートハンチントン インゴール インダストリーズ(HII)235.96ドル20.1 ・米国最大の軍用船建造メーカーで、売上の全てが軍需関連からなります。売上の55%を占める原子力の空母や潜水艦の造船を行うニューポートニュース造船事業と、同32%を占める水上戦闘艦艇や湾岸警備船など非核船の造船を行うインガルス造船事業が主力の2部門です。

・米海軍は艦隊の大幅な増強を計画しており、予算のサポートも得られる見通しです。同社は主な軍艦メーカーとして長期的な売上成長が期待され、18財政年度予算でも海軍艦船に前年度比10%増の234億ドルが配分されています。8/2(木)に発表の4-6月期決算は、売上が前年同期比9%増、EPSが同68%増、市場予想に対してそれぞれ7%、32%上回って好調です。

注:予想PERは、Bloomberg集計のコンセンサス予想EPSによります。アップルは19年9月期、その他は18年12月期です。
※会社資料、BloombergデータをもとにSBI証券が作成

先週発表された主要企業の決算概要

銘柄名(コード)
決算発表日、株価反応日、株価、前日比
  直近実績 前年同期比 予想乖離 前四半期の
前年同期比
テスラ モーターズ(TSLA) 売上(億ドル) 40.0 44% 1% 26%
8/1、8/2、349.54ドル、+16.2% EPS(ドル) -3.06 赤字拡大 赤字大 赤字拡大

【「モデル3」の粗利がプラスで、粗利率は市場予想を大幅に上回った】

  • 自動車部門の調整後の粗利率が21.0%で前年同期の18.8%から改善、アナリスト予想の16.0%を大きく上回りました。「モデル3」の粗利率は4-6月期に若干のプラスで、7-9月期は15%程度に上昇する見通しとしています。「モデル3」の粗利率は依然としてマイナスと想定していた市場にサプライズとなり、株価の大幅な上昇に繋がったと見られます。
  • 「モデル3」の生産は、8月末に週当たり6,000台を目標とし、できる限り早い段階で1万台に乗せたいとしています。また、7-9月期と10-12月期はGAAPベースでも黒字転換できる見通しだとして(4-6月期の赤字額は7.2億ドル)、これも市場の想定を上回るガイダンスになりました。4-6月期のEPSは3.06ドルの赤字で前年同期の1.33ドルの赤字から拡大、市場予想の2.8ドルの赤字を上回りました。4-6月期の生産台数は53,339台、納入台数は、「モデルS」と「モデルX」合計で22,319台、「モデル3」が18,449台、合計で40,768台でした。
  • 決算前にサプライヤーが過去に納入した部品の値引きを要請していると報道され、資金繰りの厳しさが窺われて市場の懸念が高まっていましたが、懸念したほど悪くはないとの見方が強まっているようです。ただ、大手自動車メーカーが次々と電気自動車に参入を表明する中で、競争激化が懸念され、持続的な株価上昇には疑問があります。18年12月期の予想EPSは5.91ドルの赤字、19年12月期は2.54ドルの黒字が予想されています。
スクエア(SQ) 売上(億ドル) 3.85 60% 6% 51%
8/1、8/2、72.65ドル、+8.9% EPS(ドル) 0.13 86% 16% 20%

【1-3月期に続いて市場予想を大幅に上回る好決算】

  • 4-6月期決算も1-3月期に続いて売上・EPSとも市場予想を大幅も上回って好調でした。規模の大きい事業者(年率の取引額が12.5万ドル以上)の活発化が牽引して、売上の増加率が加速しています。支払総額は214億ドルで前年同期比30%増で、1-3月期の同31%増に近い水準が維持されました。ビットコインによる支払額は37百万ドルで1-3月期の34百万ドルからはさほど増えておらず、総収入の4.5%を占めます。
  • 7-9月期のガイダンスは、調整後の売上(正味収入から取引にかかるコストを差し引いたもの)が4.07〜4.20億ドル、調整後EPSが0.08〜0.10ドルです。18年通期のガイダンスは、調整後の売上が14.5〜14.8億ドルから15.2〜15.4億ドルへ引き上げられ、調整後EPSが0.42〜0.46ドルで維持されました。
  • CEOは決算リリースで、「(第1四半期は想定より低調だったが)上半期通算では想定以上の出来となった。新製品のパイプラインは強く、売上の持続的な成長が期待できる。コスト増で利益率は低下しているが、年末および来年にかけては改善する見通しだ。」と、業績モメンタムの改善に自信を示しました。18年12月期の予想EPSは3.74ドル、アナリストの目標株価平均は68.55ドルです。
クラフト ハインツ(KHC) 売上(億ドル) 66.9 0% 2% -1%
8/3、8/3、64.48ドル、+8.6% EPS(ドル) 1.00 2% 9% 6%

【業績モメンタムは1-3月期から改善】

  • 世界で5番目に大きい米国の食品・飲料企業です。バークシャーハサウェイの持ち分法適用会社で、株式の27%を保有しています。
  • 4-6月期決算は、売上が前年同期比0.7%増、ドル安効果の0.4%ポイントプラス、買収効果の0.8%ポイントを除くオーガニック成長率は前年同期比0.4%減(価格が1.3%増、数量とミックスが1.7%減)で、1-3月期の同1.5%減から改善となっています。原材料コストの上昇により、事業統合やリストラ費用を除く調整後EBITDA(利払い、税金、償却前利益)は同4.4%減で、EPSの増加は減税効果によります。地域別には、主力の米国で売上が前年同期比1.9%減、調整後EBITDAが同8.0%と不振が続きますが、欧州・中東・アフリカ、その他海外は増収増益でした。米国の売上減少は、チーズ、冷凍食品、ナッツ類などによります。
  • CEOは決算リリースで、「(第1四半期は想定より低調だったが)上半期通算では想定以上の出来となった。新製品のパイプラインは強く、売上の持続的な成長が期待できる。コスト増で利益率は低下しているが、年末および来年にかけては改善する見通しだ。」業績モメンタムの改善に自信を示しました。18年12月期の予想EPSは3.74ドル、アナリストの目標株価平均は68.55ドルです。
バークシャー ハサウェイB(BRKB) 売上(億ドル) 622 8% 1% -10%
8/4、−、−、− EPS(ドル) 7,301 2.9倍 2.1倍 49%

【保険、鉄道・公益・エネルギー、製造業とも大幅な増益】

  • 4-6月期の営業利益(同社のEPSは営業利益をベースに計算されています)は、前年同期比67%増加しました。「保険の引き受け」部門がハリケーン等の影響が抜けて黒字化、前年同期は赤字であったため大きな改善となっています。また、景気回復の恩恵を受けて「鉄道・公益・エネルギー」部門が前年同期比29%増、製造業などを含む「その他事業」部門も同29%増と大幅な増益です。
  • 投資関係収支は株式投資にかかる未実現損益を損益計算書に反映する会計基準変更の影響で51億ドルに膨らみ、GAAPベースの純利益は120億ドルで、前年同期比2.8倍に増加しています。
  • B株の1株当たり純資産は145.12ドルで17年末の141.17ドルから3%増加しています。B株ベース(A株の1,500分の1)の予想EPSは18年12月期が9.01ドルと予想されています。

※会社資料、BloombergデータをもとにSBI証券が作成

主要イベントの予定

日付 経済指標・イベント 企業決算
6(月)HSBCホールディングス、マイラン
7(火)・ドイツ鉱工業生産(6月)
・ドイツ貿易統計(6月)
・米JOLT求人(6月)
・米の対イラン制裁再開
・米中間選挙予備選(ミシガン、ミズーリ、ワシントン、カンザス)
マリオットインターナショナル、エマソンエレクトリック
ディスカバリー、モザイク
8(水)・米消費者信用残高(6月)
・日本貿易統計(6月)
・中国貿易統計(7月)
ウォルトディズニー、サザン、スナップ、アルベマール
CVSヘルス
9(木)
・日本機械受注(6月)
・中国消費者・生産者物価指数(7月)
・米生産者物価指数(7月)
ブッキングホールディングス、21世紀フォックス
オキシデンタルペトロリアム
10(金)・日本実質GDP(4-6月期、速報値)
・中国資金調達総額(7月、15日までに発表)
・米消費者物価指数(7月)
ニューズコーポレーション
13(月)JDドットコム
14(火)・日本鉱工業生産(6月)
・中国鉱工業生産、小売売上高、固定資産投資(7月)
・ユーロ圏実質GDP(4-6月期)

・ユーロ圏鉱工業生産(6月)
・ドイツZEW調査(8月)
・NFIB中小企業楽観指数(7月)
・米輸入物価指数(7月)
タペストリー、ホームデポ
15(水)・中国新築住宅価格(7月)
・米小売売上高(7月)
・米鉱工業生産(7月)

・ニューヨーク連銀製造業景気指数(8月)
・NAHB住宅市場指数(8月)
メーシーズ
16(木)・日本貿易統計(7月)
・ユーロ圏貿易統計(6月)

・米住宅着工・建設許可件数(7月)
シスコシステムズ、ウォルマート、アプライドマテリアルズ
17(金)・ユーロ圏消費者物価指数(7月)
・米先行指数(7月)
・ミシガン大学消費者マインド(8月)
エヌビディア

注:企業決算の赤字でのハイライトは、当社保有顧客数の1〜50位、青字のハイライトは51〜70位を示します。日付は日本時間によります。
※Bloombergデータ、各種報道をもとにSBI証券が作成

※本ページでご紹介する個別銘柄及び各情報は、投資の勧誘や個別銘柄の売買を推奨するものではありません。

今すぐ外国株式口座開設

今すぐお取引

免責事項・注意事項

  • 本資料は投資判断の参考となる情報提供のみを目的として作成されたもので、個々の投資家の特定の投資目的、または要望を考慮しているものではありません。投資に関する最終決定は投資家ご自身の判断と責任でなされるようお願いします。万一、本資料に基づいてお客様が損害を被ったとしても当社及び情報発信元は一切その責任を負うものではありません。本資料は著作権によって保護されており、無断で転用、複製又は販売等を行うことは固く禁じます。

お客様サイトへログイン

SBIアナリストレポート

アナリストによる投資情報を配信

商品・サービスのご案内

  • SBBO-X
  • FIGS

PR


ページトップへ

お問い合わせ  |  投資情報の免責事項  |  決算公告  |  金融商品取引法に係る表示  |  システム障害の備え

金融商品取引業者 株式会社SBI証券 関東財務局長(金商)第44号 加入協会/日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、一般社団法人 第二種金融商品取引業協会
SBI証券(旧SBIイー・トレード証券:ネット証券最大手)−オンライントレードで株式・投資信託・債券を− © SBI SECURITIES Co., Ltd. ALL Rights Reserved.