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2018-04-20 00:45:11

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アメリカNOW! 今週の5銘柄 〜好調な1-3月期決算に期待〜

2018/04/16
投資情報部 榮 聡

先週の米国株式市場は、米中貿易摩擦で中国サイドが譲歩の姿勢を見せたことが効いて上昇しました。今週は引き続き米中貿易摩擦やシリア情勢をリスクとして意識しながらも、好調が見込まれる企業決算を背景に戻りを試す展開が想定できそうです。

今回は先週決算を発表した企業からJPモルガン チェース(JPM)を、今週決算発表予定の企業からネットフリックス(NFLX)ジョンソン & ジョンソン(JNJ)を、また、最近の不安定な相場でも株価が堅調な銘柄として、オクシデンタル ペトロリアム(OXY)ロッキード マーチン(LMT)を選んで、今週の5銘柄といたします。

主要企業の決算概要:先週に1-3月期決算を発表したシティグループ(C)、ウェルズファーゴ(WFC)をご報告しています。

図表1:S&P500指数の一目均衡表(日足、3ヵ月)

※当社WEBサイトを通じて、SBI証券が作成

図表2:業種別指数騰落率・個別銘柄騰落率

S&P500業種指数騰落 1週 1ヵ月 3ヵ月
エネルギー 6.0% 6.0% -6.6%
情報技術 3.7% -5.0% -0.1%
素材 2.8% -1.9% -7.4%
ヘルスケア 2.4% -4.3% -6.2%
S&P500 2.0% -3.5% -4.3%
資本財・サービス 1.6% -3.5% -7.2%
金融 1.0% -5.1% -5.9%
一般消費財・サービス 0.5% -3.9% -3.0%
生活必需品 0.2% -1.3% -7.8%
電気通信サービス -0.6% -3.4% -5.8%
不動産 -1.2% -2.6% -2.8%
公益事業 -1.3% -1.1% -0.9%
騰落率上位(1週) 騰落率
コノコフィリップス 9.5%
オキシデンタル・ペトロリアム 9.0%
ハリバートン 8.0%
メルク 7.1%
モンサント 6.4%
騰落率下位(1週) 騰落率
ブリストル・マイヤーズ スクイブ -3.7%
コムキャスト -3.2%
ウェルズ・ファーゴ -2.6%
ロウズ -2.3%
デューク・エナジー -1.9%

注:個別銘柄の騰落率上位、下位はS&P100指数が母集団です。
※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

先週の米国株式市場

先週の米国株式市場は、4/10(火)に習近平国家主席が「自動車の輸入関税を年内に引き下げ、一段と経済開放を進める」としたことで、米中貿易摩擦を巡る懸念が後退して大幅に反発しました。4/11(水)にはシリア情勢の緊迫化に加え、FOMC議事要旨がタカ派と捉えられて長期金利の上昇が想起されて反落しました。4/12(木)にはシリア情勢への楽観から反発、4/13(金)の大手銀行の決算は良好でしたが、利食いが優勢となって反落しました。S&P500指数は週間で2.0%の上昇でした。

業種指数騰落率では、シリア情勢の緊迫を受けてWTI原油先物が年初来の高値を更新して67ドル台に乗せたことから「エネルギー」が6.0%の大幅上昇となり、フェイスブックの議会証言の通過を受けて「情報技術」も押し目買いで反発しました。一方、長期金利が上昇したことから、配当利回りが高い「公益事業」「不動産」「電気通信サービス」「生活必需品」が騰落率下位に並びました(図表2)。

先週発表の経済指標では、米国の3月消費者物価指数が市場予想通りながら前年同月比2.4%増(2月は同2.1%増)、コア指数も同2.1%増(2月は同1.8%増)に上昇して、タカ派的なFOMC議事要旨とともに、ピークアウトしつつあった米10年国債利回りの反発に寄与したと見られます。4月のミシガン大学消費者マインドは97.8へ前月の101.4から反落し、消費者心理も高水準ながらピークアウトしつつある可能性が窺えます。

個別企業(今週の5銘柄に取り上げたもの以外)では、フェイスブック A(FB)のザッカーバーグCEOが2日間の議会証言を無難に通過して、政府による規制を回避できるかもしれないとの希望が生じたこと、スプリント(S)Tモバイル US(TMUS)が再び経営統合に関する話をしていることが4/10(火)に明らかとなったこと、ボーイング(BA)がインドネシアのライオンエアーから50機の737 MAX10を受注、数週間内に広胴機の787も受注見通しであること、などが注目されました。

今週の米国株式市場

今週の米国株式市場は、引き続き米中貿易摩擦やシリア情勢などがリスク要因として意識されつつも、今週・来週と好調が見込まれている1-3月期決算発表の佳境を迎えるため、一旦戻りを試す展開でしょうか。

企業業績については、4/13(金)の大手銀行決算がいずれも市場予想を上回ったにも関わらず、株価が大きく下落したのは懸念材料です。しかし、決算自体よりも長期金利に対する市場の相場観が影響している可能性もあり、今後の決算発表に対する反応として一般化する必要はなさそうです。米10年国債利回りはここ2週間反発していますが、トレンドはピークアウトとなっており、市場は低下が続くと想定している可能性がありそうです。S&P500指数採用企業の1-3月期決算は、4/13(金)時点でEPSが前年同期比17.3%増と近年にない高い伸びが見込まれています。

シリア情勢については、4/14(土)未明に米英仏が共同でシリア政府軍の化学兵器関連施設をミサイル攻撃しています。シリア内戦では、アサド政権をロシアとイランが支援、反政府勢力を欧米とサウジアラビアが支援しているため、大国同士の対立に発展する可能性が危惧されていますが、今回は攻撃対象を絞ってこれを避ける配慮がされているようです。

今週の経済指標として、4/16(月)に米国の3月小売売上高(前月比0.3%増の予想)、4/17(火)に中国の1-3月期実質GDP(前年同期比6.8%増へ前四半期から低下の予想)、3月の鉱工業生産(前年同月比6.4%増へ前月を上回る予想)・小売売上高(前年同月比9.7%増へ前月を上回る予想)・固定資産投資(前年同月比7.7%増へ前月を下回る予想)、米国の3月住宅着工・許可件数(着工件数は前月比1.9%増、許可件数は同0.3%増の予想)、3月の鉱工業生産(前月比0.3%増の予想)などが予定されています。

企業決算では、ネットフリックス、バンク・オブ・アメリカ、IBM、ジョンソン・エンド・ジョンソン、フィリップ・モリス・インターナショナル、プロクター・アンド・ギャンブル、ゼネラル・エレクトリックなどの発表が予定されています。主要企業の業績予想については、4/13(金)掲載の「アメリカNOW! フラッシュ」をご参照ください。

今週の5銘柄

今回は、4/13(金)に好決算を発表した大手銀行からJPモルガン チェース(JPM)を、また、今週決算発表予定の企業から、年初来株価が6割超上昇して注目を集めるネットフリックス(NFLX)とディフェンシブ銘柄の物色の流れに乗るジョンソン & ジョンソン(JNJ)を、また、最近の不安定な相場の中で相対的に堅調な株価推移となっている銘柄(先週の「特集レポート」でも取り上げました)から、原油価格上昇で注目されるオクシデンタル ペトロリアム(OXY)と軍需関連のロッキード マーチン(LMT)を選んで、今週の5銘柄といたします。

今週の注目銘柄

買付 チャート 銘柄 株価
(4/13)
予想PER
(倍)
ポイント
買付チャートJPモルガン チェース(JPM)110.30ドル12.4 ・米国の最大手銀行です。4/13(金)に発表した1-3月期決算は、収益が285億ドルで前年同期比11%増、EPSが2.37ドルで同48%増で、それぞれ市場予想を3%、2%上回って好調でした。

・部門別の増収率は、消費者・地域銀行部門が前年同期比15%増、法人金融・投資銀行部門が同9%増、商業銀行部門が同7%増、アセット&ウェルスマネジメント部門が同7%増と幅広い事業が好調です。特に消費者向け事業で、預金残高が前年同期比6%増、貸出残高が前年同期比8%増、運用資産が同13%増など好調が目立ちます。

・株価に影響が大きい米長期金利が2月下旬をピークに低下基調にあることから、銀行は物色しにくい面があります。ただ、金利の低下が落ち着いたところでは、好調な決算を背景に見直し買いが期待できるでしょう。ウェルズファーゴが不祥事の処分で事業拡大に足枷をはめられており、同社を含む競合にとってはビジネス拡大のチャンスとなっているようです。
買付チャートネットフリックス(NFLX)311.65ドル96.8 ・インターネットの動画配信でグローバルトップです。米メディアでもトップ級の年間75〜80億ドルをコンテンツに投入して、魅力的なコンテンツで加入者を集めることに成功しています。

・4/16(月)の引け後に1-3月期決算を発表する予定です。1-3月期のガイダンスは、加入者純増が国内1.45百万人(前年同期は1.42百万人)、海外は4.90百万人(同3.53百万人)、売上高は36.86億ドル(前年同期比40%増)、EPS0.63ドル(同58%増)でした。

・年初来の株価上昇率が6割を超えて、S&P500指数採用銘柄の中でもトップ級であることから、市場の注目を集めています。eコマースの企業であり、フェイスブックで問題となった個人情報を使って儲けるネット企業とは一線を画します。加入者数が市場予想を上回ると、株価も素直に反応する可能性が高いと見られます。
買付チャートジョンソン & ジョンソン(JNJ)130.62ドル16.1 ・医薬品を中心に、消費者向け製品、医療用機器の3つの事業を展開しています。足もとでは、医薬品部門の売上増加が牽引して、10-12月期の基調売上は前年同期比4.2%増まで改善しています。

・グローバルに事業展開していますが、米中貿易摩擦の影響は限定的とみられます。事業内容は、景気への感応度が低く、ディフェンシブ銘柄を物色する足もとの市場の流れにも合っていると見られます。

・同社は年間売上10億ドルのポテンシャルがある新薬を19年までに10個申請する計画で、医薬品部門のパイプラインが強く、中期的な成長も期待されます。
買付チャートオクシデンタル ペトロリアム(OXY)73.63ドル26.2 ・原油の探鉱・生産を主力とする米企業では時価総額5位の大手です。米国、中東、南アメリカでの原油・ガスの生産を主力事業とするほか、化学品や石油製品などの生産も手掛け、エクソンモービルやシェブロンなど総合大手と同様の事業展開を行っています。

・エネルギーセクターの大手というと、エクソンモービル、シェブロンですが、両社とも株価は配当利回りで支えられているため、原油価格への株価の連動性は高くありません。連動性が高いのは、オイルサービスや原油生産では同社のような準大手クラスとなります。

・18年12月期は、原油価格が前年比で上昇することに加え、原油・ガスの生産量が前年比8〜12%増加する計画であることから、市場コンセンサスでは18%の高い増収が予想されています。会社の信用格付は「A」で比較的良好です。
買付チャートロッキード マーチン(LMT)342.60ドル22.0 ・米国の軍需大手で、F-35、F-16などの戦闘機、ミサイルシステム、軍事ヘリコプター、軍事情報システムなどの分野に事業展開しています。

・トランプ政権下で、米国防費が増やされていることに加え、世界的にも地域紛争の増加で武器需要が拡大していることから、事業環境が良好です。また、米中貿易摩擦やシリア情勢の緊張は逆に株価を刺激しやすく、また、事業の景気への感応度が低いことも物色されやすい要因とみられます。

・18年12月期の売上は横ばいながら、EPSは前年比17%増と比較的高い増益が見込まれています。

注:予想PERは、Bloomberg集計のコンセンサス予想EPSによります。いずれも18年12月期です。
※会社資料、BloombergデータをもとにSBI証券が作成

先週発表された主要企業の決算概要

銘柄名(コード)
決算発表日、株価反応日、株価、前日比
  直近実績 前年同期比 予想乖離 前四半期の
前年同期比
シティグループ(C) 収益(億ドル) 189 4% 0% 1%
4/13、4/13、71.01ドル、-1.6% EPS(ドル) 1.68 24% 4% 5%

【継続事業の好調、法人税減税、自社株買いでEPSは大幅増】

  • 1-3月期決算は、税前利益が前年同期比2%増にとどまったものの、純利益が減税効果で同13%増となり、発行済株式数が7%減少した効果も加わって、EPSは同24%の大幅増となりました。税前利益が小幅増益にとどまったのは、継続事業は好調であったものの、非継続事業の整理を行っている本社・その他部門の減益が要因です。
  • 部門別に、グローバル・コンシューマー・バンキング部門は北米・南米・アジアとも好調で収益が前年同期比7%増、純利益が同40%増でした。インスティテューショナル・クライアント・グループ部門は、債券市場収入が前年同期比7%減少したものの銀行業務、株式業務などがカバーして収益は前年同期比6%増、純利益は同11%増でした。本社・その他部門は、前年同期比51%減収、純利益は同1.83億ドルの減益要因でした。
  • 18年3月末の1株当たり純資産は71.67ドル、無形資産を除くベースでは61.02ドルで、17年末からそれぞれ増加しています。18年12月期の予想EPSは6.42ドルで、予想PERは11.1倍です。
ウェルズ ファーゴ(WFC) 収益(億ドル) 221 -2% 2% -1%
4/13、4/13、50.89ドル、-3.4% EPS(ドル) 1.12 14% 6% -17%

【予想を上回る決算ながら、行政処分が重石】

  • 1-3月期は収益、EPSの伸びとも他の大手行を下回るものの、市場予想は上回りました。不適切な営業行為に関する消費者金融保護局(CFPB)や通貨監督庁(OCC)との和解協議で合意に近づきつつあるとして、その場合は決算数字を修正する可能性があるとしています。約10億ドルの罰金支払で交渉中です。
  • 1-3月期の純金利収入は、純金利利鞘が2.84%で前年同期比横ばいとなる中、貸出残高の減少が効いて前年同期比1%減となり、非金利収入は預金口座のサービス料金や住宅ローン手数料の減少で同2%減でした。平均貸出残高は前年同期比1.3%減、平均預金残高は同0.1%減でした。部門別の純利益は、コミュニティ・バンキング部門が貸出残高減の中、信用コストが増加したことで前年同期比4%減、ホールセール・バンキング部門とウェルス&インベストメント・マネジメント部門は主に法人税減税の効果で、それぞれ同16%増、同7%増でした。
  • 過去3ヵ月の株価は19%下落とS&P500指数の4%下落を大きく下回りました。同行はFRB(連邦準備制度理事会)から総資産額を17年末の2兆ドル弱に凍結する処分を受け、信用格付が「A」から「A-」に引き下げられて他の大手銀行に対する優位を失ったことから、業績の伸びは他行を下回る状況が続きそうです。18年12月期の予想EPSは4.67ドル、予想PERは10.9倍です。

※会社資料、BloombergデータをもとにSBI証券が作成

主要イベントの予定

日付 経済指標・イベント 企業決算
16(月)・米小売売上高(3月)
・ニューヨーク連銀製造業景気指数(4月)
・NAHB住宅市場指数(4月)
ネットフリックス、バンク・オブ・アメリカ
17(火)・日米首脳会談(18日まで)
・日本鉱工業生産(2月)
・中国実質GDP(1-3月期)
・中国鉱工業生産・小売売上高
・固定資産投資(3月)

・ドイツZEW調査(4月)
・米住宅着工・許可件数(3月)
・米鉱工業生産(3月)
IBM、ジョンソン・エンド・ジョンソン、
ゴールドマン・サックス、
ユナイテッドヘルス・グループ、プロロジス
18(水)・日本貿易統計(3月)
・中国住宅価格(3月)
・EU27ヵ国新車登録台数(3月)
・ユーロ圏消費者物価指数(3月)
・米地区連銀経済報告(ベージュブック)
インテュイティブサージカル、CSX、ラムリサーチ
アボットラボラトリーズ、モルガン・スタンレー
19(木)・フィラデルフィア連銀景況指数(4月)フィリップ・モリス・インターナショナル、アメリカンエキスプレス
ユナイテッド・レンタルズ、スカイワークス・ソリューションズ(E)
WWグレインジャー、マテル(E)、ドーバー(E)
20(金)・G20財務省・中央銀行総裁会議(ワシントン)
・ユーロ圏消費者信頼感(4月)
プロクター・アンド・ギャンブル、ゼネラル・エレクトリック
ハネウェルインターナショナル、シュルンベルジェ
シンクロニー・ファイナンシャル
23(月)・シカゴ連銀全米活動指数(3月)
・米中古住宅販売件数(3月)
ハリバートン、ハズブロ
24(火)・ドイツIFO企業景況感指数(4月)
・S&Pコアロジック住宅価格指数(2月)
・米新築住宅販売件数(3月)
・コンファレンスボード消費者信頼感(4月)
アルファベット、3M、コカ・コーラ、ロッキード・マーチン
ベライゾン・コミュニケーションズ、
キャタピラー
テキサス・インスツルメンツ、シーゲイト・テクノロジー
ユナイテッド・テクノロジーズ、バイオジェン、パルトグループ
フリーポート・マクモラン、エドワーズライフサイエンス
ネクステラエナジー
25(水)フェイスブック、ペイパル・ホールディングス、ボーイング
AT&T、グラクソスミスクライン、ツイッター

クアルコム、ヴァーレ、アラインテクノロジー、フォード
ゼネラル・ダイナミクス、ノースロップ・グラマン
ウィンダム・ワールドワイド、コムキャスト
アンフェノール、アフラック、イルミナ
26(木)・ECB主要政策金利
・米耐久財受注(3月)
アマゾンドットコム、マイクロソフト、ビザ、インテル
スターバックス、アルトリアグループ、
ペプシコ
アッヴィ、アンダーアーマー、レイセオン、
UPS
ブリストルマイヤーズスクイブ、ニューモントマイニング
コノコフィリップス、ゼネラルモーターズ、KLAテンコール
27(金)・中国工業部門利益(3月)
・ユーロ圏業況判断指数(4月)
・米実質GDP(1-3月期、速報値)
・ミシガン大学消費者マインド(4月)
エクソンモービル、シェブロン
アムジェン、コルゲートパルモリーブ

注:企業決算の赤字でのハイライトは、当社保有顧客数の1〜50位、青字のハイライトは51〜70位を示します。日付は現地時間によります。
※Bloombergデータ、各種報道をもとにSBI証券が作成

※本ページでご紹介する個別銘柄及び各情報は、投資の勧誘や個別銘柄の売買を推奨するものではありません。

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