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2019-10-14 19:38:43

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アメリカNOW! 今週の5銘柄 〜「エレクトロニクス産業の歴史上、最もエキサイティングなとき」(アプライドマテリアルズCEO)〜

2017/11/20
投資調査部 榮 聡

先週の米国株式市場は、主要企業の好決算と下院での税制改革法案可決を受けて11/16(木)に上昇しましたが、週間では若干のマイナスでした。今週も、税制改革法案を巡って神経質な動きとなりそうです。

今回は先週良好な決算を発表した、アプライド マテリアルズ(AMAT)シスコ システムズ(CSCO)ウォルマート ストアーズ(WMT)ホーム デポ(HD)、LG電子の有機ELパネル増産から恩恵が期待されるユニバーサル ディスプレイ(OLED)を今週の5銘柄としてご紹介いたします。

主要企業の決算概要:先週四半期決算を発表したシスコ システムズ(CSCO)、ウォルマート ストアーズ(WMT)、アプライドマテリアルズ(AMAT)をご報告しています。

図表1:S&P500指数の一目均衡表(日足、3ヵ月)

※当社WEBサイトを通じてSBI証券が作成

図表2:業種別指数騰落率・個別銘柄騰落率

S&P500業種指数騰落 1週 1ヵ月 3ヵ月
一般消費財・サービス 1.3% 2.4% 6.1%
生活必需品 1.0% 1.6% -0.5%
電気通信サービス 0.8% -6.2% -6.9%
金融 0.3% -2.0% 6.3%
公共事業 0.2% 1.3% 2.3%
素材 0.2% -0.9% 8.5%
ヘルスケア 0.0% -3.3% 4.2%
S&P500 -0.1% 0.1% 6.3%
情報技術 -0.4% 4.4% 12.6%
資本財・サービス -1.1% -4.1% 3.9%
エネルギー -3.4% -1.2% 8.6%
騰落率上位(1週) 騰落率
21世紀フォックス 8.6%
ウォルマート・ストアーズ 7.2%
シスコシステムズ     5.6%
ナイキ 5.5%
ロウズ 3.5%
騰落率下位(1週) 騰落率
ゼネラル・エレクトリック(GE) -11.1%
ハリバートン -6.3%
シュルンベルジェ -5.7%
コノコフィリップス -5.4%
ターゲット -5.3%

※注:個別銘柄の騰落率上位、下位はS&P100指数が母集団です。
※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

先週の米国株式市場

先週の米国株式市場は、11/15(水)にはハイテク株への利食い売りにエネルギー株の下げが重なって下落、11/16(木)にはウォルマートストアーズ、シスコシステムズの好決算に加え、税制改革法案が下院で可決したことを受けて反発しました。ただ、税制改革法案の行方に関する不透明感から相場の基調はやや軟調で、S&P500指数は週間で0.1%下落、小幅ながら2週連続の下落となりました。

業種指数騰落率では、これまで売り込まれていたアパレルやメディアの一角が反発して「一般消費財・サービス」がトップとなり、「生活必需品」はウォルマートストアーズの上昇が効いたとみられます。過去1ヵ月、3ヵ月では、引き続き「情報技術」の好調が目立ちます。

先週発表の経済指標では、中国の10月鉱工業生産、小売売上高、固定資産投資がいずれも市場予想を下回って中国経済の減速が意識される一方、ユーロ圏の7-9月期実質GDPは前年比2.5%増と好調でした。10月の米小売売上高はヘッドラインは前月比0.2%増と横ばいの市場予想を上回ったものの、自動車を除くベースでは同0.1%増で市場予想の同0.2%増を下回りました。一方、10月の住宅着工件数は前月比13.7%増と、ここ数ヵ月の低調から大きく反発しています。

個別企業(今週の5銘柄に取り上げたもの以外)では、中国の動画ストリーミングのワイワイ(YY)が市場予想を上回る好調な決算を発表して11/15(水)に株価が20%以上の上昇となったこと、資本財大手のゼネラル エレクトリック(GE)は四半期配当を半減して、電力、航空機エンジン、ヘルスケア機器などに集中するとの再建策を発表しましたが、株価は続落となったこと、IBM(IBM)はウォーレン・バフェット氏が率いるバークシャーハサウェイの四半期報告書で再び保有株数の減少が明らかとなったこと、などが注目されました。

今週の米国株式市場

今週の米国株式市場は、引き続き税制改革案の不透明感から上値の重い展開が想定されます。8月末以来、米国市場は税制改革案について、かなり楽観的に織り込んで上昇してきたと考えられるためです。一方、米国では11/23(木)の感謝祭の祝日を境に年末商戦に突入、11/24(金)のブラックフライデー、11/27(月)のサイバーマンデーと動向が注目されます。

税制改革法案については、11/17(金)に発表されたロイター調査によると、約60人のエコノミスト の約3分の2が年内成立は確信できないと回答したそうです。多くの米エコノミストが、法案成立までにかなりの紆余曲折を想定していることになります。

ただ、米国経済の堅調、世界同時景気回復、好調な企業業績など良好な投資環境を考慮すれば、相場の大幅な値下がりは避けられるとみられます。

今年の米年末商戦については、全米小売業協会が10/3に発表したリリースで、11月と12月の小売売上合計(自動車、ガソリン、レストランの売上を除く)は6,820億ドル(約77兆円)で、前年比3.6〜4%増と、昨年の同3.6%増、過去5年平均の同3.5%増を上回ると予想されています

雇用の回復が継続していること、世界的な株高、住宅価格の上昇、高水準の消費者信頼感などを考えると米国の年末商戦は好調が期待できそうです。ただ、ネット小売への傾斜が続いているため、リアル店舗を中心に展開している小売事業者には厳しい環境も想定されます。

今週の主要な経済指標として、11/21(火)に10月の米中古住宅販売件数(前月比0.2%増の予想)、11/22(水)にFOMC議事要旨(10/31〜11/1開催分)の発表が予定されています。

今週の5銘柄

今回は先週良好な決算を発表した、半導体製造装置トップのアプライド マテリアルズ(AMAT)、11-1月期売上は前年同期比プラスに転じるとガイダンスしたシスコ システムズ(CSCO)、既存店売上の改善基調が続くウォルマート ストアーズ(WMT)ホーム デポ(HD)、LG電子が有機ELパネルを18年に17年比6割増産するとして恩恵が期待されるユニバーサル ディスプレイ(OLED)を今週の5銘柄としてご紹介いたします。

特に注目したいのは、アプライドマテリアルズのCEOが決算リリースで「現在は、エレクトロニクス産業の歴史で最もエキサイティングなときだ(This is the most exciting time in the history of the electronics industry. )。AIは今後数年ですべての産業に変革をもたらし、何兆ドルもの経済価値を創造するだろう。」としていることです。

CEOのゲイリー・ディッカーソン氏は61歳で、半導体業界に30年以上携わってきた方です。同氏の言葉を信じるなら、これまでのエレクトロニクス産業の歴史で経験のない半導体市場の「スーパーサイクル」となる可能性に注目できるでしょう。

今週の注目銘柄

買付 チャート 銘柄 株価
(11/17)
予想PER
(倍)
ポイント
買付チャートアプライド マテリアルズ(AMAT)56.49ドル14.2 ・世界最大の半導体製造装置メーカーです。同社CEOの発言からは、半導体市場は通常の好不調の波を超えて成長する「スーパーサイクル」に入っていると考えられ、「シクリカル」な調整を懸念している市場に対して今後もポジティブサプライズとなる可能性が高いとみられます。

・11/16(木)に発表された8-10月期決算について詳しくは、当レポートの「主要企業の決算概要」をご参照ください。
買付チャートシスコ システムズ(CSCO)35.90ドル14.7 ・コンピュータネットワーク機器の大手です。LANスイッチ、ルータなど主力のハードウェア製品の売上が停滞していますが、基調は徐々に改善しており、11-1月期の売上は前年同期比プラスに転じるとのガイダンスとなっていることに注目できるでしょう。

・11/15(水)に発表された8-10月期決算について詳しくは、当レポートの「主要企業の決算概要」をご参照ください。
買付チャートウォルマート ストアーズ(WMT)97.47ドル20.8 ・世界最大のスーパーマーケットチェーンです。米国の小売企業の多くがアマゾンのシェア拡大によって苦境に立つ中、実店舗とeコマースを融合することによって、唯一真っ向から競争できる企業として注目されています。

・11/16(木)に発表された8-10月期決算について詳しくは、当レポートの「主要企業の決算概要」をご参照ください。
買付チャートホーム デポ(HD)167.74ドル20.0 ・世界最大のホームセンターチェーンを運営する企業で、米国を中心にカナダ、メキシコで2,283店舗を展開しています。米住宅着工の基調は、年率120万戸前後で堅調に推移しており、米国事業の比率が高いことから、議会で審議が進む法人税減税の恩恵が大きい大型企業としても注目されています。

・11/14(火)発表の8-10月期決算は、売上が250億ドルで前年同期比8%増、EPSは1.84ドルで同15%増で、それぞれ市場予想を2%、1%上回る好調な決算でした。米国の既存店売上高は前年同期比7.9%増で、5-7月期の同6.6%増から加速しています。ハリケーンによる復興需要で売上は押し上げられましたが店舗の被害もあって、総合して利益には51百万ドルマイナスに寄与したとしています。18年1月期のガイダンスは、売上が前年比5.5%増から6.3%増へ、EPSが7.29ドルから7.36ドルに引き上げられています。

・19年1月期の予想EPSは8.39ドルで、11/17(金)終値34.98ドルは予想PER20倍相当です。
買付チャートユニバーサル ディスプレイ(OLED)181.00ドル58.4 ・94年に設立された有機ELの研究開発型企業で、有機EL関連で世界最多4,500件超の特許を保有しています。16年の売上199百万ドルのうち、63%をサムスンディスプレイ(SDC)向けが占め、2番目の大手顧客がLGディスプレイと推定されます。

・7-9月期決算は、売上が61.7百万ドルで前年同期比倍増、市場予想の47.1百万ドルを大幅に上回り、EPSも0.28ドルで前年同期の0.03ドルの赤字から黒字転換、市場予想の0.12ドルを大幅に上回りました。iPhoneX(テン)での有機ELディスプレイの採用や有機ELテレビの増産から恩恵を受けています。17年12月の売上は285〜300百万ドルから310〜320百万ドル(前年同期比56〜61%増)に引き上げられています。

・同社のPERは、18年12月期予想基準で58倍と高水準です。その理由として、(1)有機ELテレビの市場が拡大する場合、同社の売上は今後数年にわたって高い伸びが続くと期待される、(2)業界トップの特許をバックにした知財ビジネスの性質が強く、営業利益率が44%、ROE(株主資本利益率)が21%と高い(17年12月期予想)、(3)有機ELに特化した上場企業はおそらく世界で唯一のため、株価にはプレミアムが付きやすい、などが考えられます。

注:予想PERは、Bloomberg集計のコンセンサス予想EPSによります。アプライドマテリアルズは18年10月期、シスコシステムズは18年7月期、その他は18年12月期です。
※会社資料、BloombergデータをもとにSBI証券が作成

先週発表された主要企業の決算概要

銘柄名(コード)
決算発表日、株価反応日、株価、前日比
  直近実績 前年同期比 予想乖離 前四半期の
前年同期比
シスコ システムズ(CSCO) 売上(億ドル) 121 -2% 0% -4%
11/15、11/16、35.88ドル、+5.2% EPS(ドル) 0.61 0% 2% -3%

【実績、ガイダンスとも市場予想を上回る】

  • 8-10月期決算は、売上・EPSの増加モメンタムが5-7月期から改善して市場予想も上回りました。11-1月期のガイダンスも売上が前年同期比1〜3%増、調整後EPSは0.58〜0.60ドル(前年同期は0.57ドル)と市場予想の0.58ドルを上回って、株価はポジティブに反応しています。
  • 8-10月期の売上は前年同期比2%減、営業利益は同4%減、調整後純利益は同2%減でした。製品別(今期から組み換えられています)には、インフラストラクチャー・プラットフォーム(従来のスイッチ、ルーター、ワイヤレス、データセンターを含む)が69.7億ドルで前年同期比4%減、アプリケーションが12.0億ドルで同6%増、セキュリティが5.9億ドルで同8%増です。地域別には、米州が前年同期比1%減、欧州・中東・アフリカが同3%減、アジア太平洋・日本が同1%減です。
  • 業績の基調は緩やかながら改善しつつあり、市場もこれを前向きに評価しようとしているようです。18年7月期の予想EPSは2.45ドルで、11/17(金)終値の35.9ドルは予想PER14.7倍に相当します。
ウォル マート ストアーズ(WMT) 売上(億ドル) 1,232 4% 2% 2%
11/16、11/16、9.79ドル、+10.9% EPS(ドル) 1.00 2% 3% 1%

【既存店売上の改善基調が続く】

  • 8-10月期決算は、売上・EPSとも5-7月期から加速、市場予想も上回って好調でした。国内ウォルマートの既存店売上高は前年同期比2.7%増(客数が同1.5%増、客単価が同1.2%増)と5-7月期の同1.8%増から改善して、同1.9%増の市場予想も大きく上回りました。11-1月期のガイダンスは、前年同期比1.5-2.0%増としています。
  • ウォルマートの海外部門売上は前年同期比4.1%増(5-7月期は同1.0%減)で、為替の影響を除いたベースでは2.5%増(同2.5%増)、eコマース売上は前年同期比50%増(5-7月期は同60%増)でした。18年1月通期の調整後EPSのガイダンスは、好調な決算を受けて、4.30〜4.40ドルから4.38〜4.46ドルに引き上げられています。
  • アマゾンに真っ向勝負できる可能性のある唯一の小売企業として市場の注目が高まっていると見られます。19年1月期の予想EPSは4.68ドルで、11/17(金)終値の97.47ドルは予想PER20.8倍に相当します。
アプライド マテリアルズ(AMAT) 売上(億ドル) 39.7 20% 1% 33%
11/16、11/17、56.49ドル、-2.3% EPS(ドル) 0.93 41% 3% 72%

【「現在は、エレクトロニクス産業の歴史で最もエキサイティングなときだ。」(ディッカーソンCEO)】

  • 8-10月期決算は、市場予想を上回って好調でした。また、11-1月期ガイダンスも売上が40〜42億ドル(中央値は前年同期比25%増相当)で市場予想の39.7億ドルを上回り、調整後EPSは0.94〜1.02ドル(中央値は同46%増相当)で市場予想の0.91ドルを上回りました。売上、EPSとも増加率が8-10月期から加速が想定されており、これがポジティブサプライズとなったようです。
  • 8-10月期の粗利率は46.2%、営業利益率は28.7%で、それぞれ前年同期比2.5%ポイント、同3.5%ポイントの改善となっています。部門別の売上は、半導体システムが24.3億ドルで前年同期比14%増、アプライドグローバルサービスが8.3億ドルで同20%増、ディスプレイおよび隣接市場が6.8億ドルで同50%増です。受注残は60.3億ドルで同32%増です。
  • CEOは、「業界のモメンタムは強く、18年10月期もすべての部門で強い10%台(strong double-digit)の売上増に自信をもっている。」「現在は、エレクトロニクス産業の歴史で最もエキサイティングなときだ(This is the most exciting time in the history of the electronics industry. )。AIは今後数年ですべての産業に変革をもたらし、何兆ドルもの経済価値を創造するだろう。当社は、次世代メモリーとハイパフォーマンスコンピューティングに必要となる革新的な材料を提供するユニークなポジションにある。」としています。株式市場では、半導体産業が「シクリカル」となるか「スーパーサイクル」となるか見守っていますが、同社CEOは「歴史上最もエキサイティングな時期だ」としています。18年10月の予想EPSは3.98ドルで、11/17(金)終値56.49ドルは予想PER14.2倍に相当します。決算を受けて一時60ドル超まで上昇後、前日比マイナスで引けましたが、買いのチャンスと考えてよいのではないでしょうか。

※会社資料、BloombergデータをもとにSBI証券が作成

主要イベントの予定

日付 経済指標・イベント 企業決算
20(月)・日本貿易統計(10月)アジレントテクノロジー、インテュイット
21(火)・シカゴ連銀全米活動指数(10月)
・米中古住宅販売件数(10月)
・イエレンFRB議長講演(ニューヨーク)
セールスフォースドットコム、アナログデバイセズ
ロウズ、ダラーツリー、HP
22(水)・ユーロ圏消費者信頼感(11月)
・ミシガン大学消費者マインド(11月)
・FOMC議事要旨(10/31〜11/1開催分)
ディア
23(木)・米国市場休場(感謝祭)
24(金)・ドイツIFO企業景況感指数(11月)
27(月)・中国工業部門利益(10月)
・新築住宅販売件数(10月)
28(火)・S&Pコアロジック住宅価格指数(9月)
・コンファレンスボード消費者信頼感(11月)
オートデスク
29(水)・ユーロ圏業況判断指数(11月)
・ユーロ圏消費者信頼感(11月)
・中古住宅販売仮契約(10月)
・米実質GDP(7-9月期、2次速報)
・イエレンFRB議長講演
・米地区連銀経済報告
ティファニー、PHV
30(木)・日本鉱工業生産(10月)
・中国製造業・非製造業PMI(11月)
・ユーロ圏失業率(10月)
・米個人所得・個人支出(10月)
・米PCEコアデフレータ(10月)
・シカゴ購買部協会景気指数(11月)
クローガー
12月
1(金)

※Bloombergデータ、各種報道をもとにSBI証券が作成

※本ページでご紹介する個別銘柄及び各情報は、投資の勧誘や個別銘柄の売買を推奨するものではありません。

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