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2019-06-27 14:02:38

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アメリカNOW! 今週の5銘柄 〜押し目買いの候補銘柄はコレ!?〜

2017/08/14
投資調査部 榮 聡

先週の米国株式市場は、米朝の軍事的緊張がきっかけとなって利食いが優勢となり、過去2週間のもみ合い水準から下放れました。今週は、地政学リスクへの警戒が残り、安値近辺でのもみ合いとなる可能性が高そうです。一方、8/15(火)の米小売売上高は改善が見込まれており、市場センチメントを変える可能性のある材料として注目できそうです。

今回は押し目買いの候補銘柄として、株式投資啓蒙家ジム・クレイマー氏があげた「理由なく売られた、または、決算を受けてもっと上がるべきと考える10銘柄」から、フェデックス(FDX)インテル(INTC)オラクル(ORCL)テキサス インスツルメンツ(TXN)ビザ A(V)を今週の5銘柄としてご紹介いたします。

主要企業の決算概要:8/8(火)、8/10(木)に四半期決算を発表したウォルト ディズニー(DIS)エヌビディア(NVDA)をご報告しています。

図表1:S&P500指数の一目均衡表(日足、3ヵ月)と物色動向

※当社WEBサイトを通じて、SBI証券が作成

S&P500業種指数騰落 1週 1ヵ月 3ヵ月
生活必需品 0.1% 0.4% 0.4%
公共事業 -0.4% 3.2% 3.9%
情報技術 -1.0% -0.1% 3.0%
ヘルスケア -1.2% -1.9% 4.5%
一般消費財・サービス -1.3% -0.4% -0.1%
電気通信サービス -1.4% 6.5% 0.9%
S&P500 -1.4% -0.7% 2.1%
資本財・サービス -1.6% -2.5% 2.0%
素材 -2.1% -3.3% 1.5%
金融 -2.7% -0.8% 4.9%
エネルギー -2.9% -2.5% -5.6%
騰落率上位(1週) 騰落率
コムキャスト 3.8%
レイセオン 3.2%
ロッキード・マーチン 2.3%
マクドナルド 2.3%
CVSヘルス 1.8%
騰落率下位(1週) 騰落率
プライスライン・グループ -8.8%
キンダー・モルガン/デラウェア -5.6%
シュルンベルジェ -5.5%
ウォルト・ディズニー -5.3%
モルガン・スタンレー -5.1%

注:個別銘柄の騰落率上位、下位はS&P100指数が母集団です。
※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

先週の米国株式市場

先週の米国株式市場は、8/8(火)にザラ場ベースの最高値を更新した後に米朝の軍事的緊張の高まりを受けて反落、8/9(水)には引けにかけて幅広い銘柄に押し目買いが入りましたが、緊張の収束に目途が立たない中、8/10(木)には1.4%の大幅安となりました。S&P500指数は週間で1.4%の下落でした。連日の高値更新が目立っていたNYダウも週間で1.1%の下落です。

8/8(火)には、トランプ大統領が北朝鮮が挑発を続けるならば「炎と怒りに直面する」とし、また、米当局は北朝鮮が小型核弾頭を開発済みと判断しているとの報道もあり、米朝の緊張が一段高いレベルに進んだと認識され、金融市場にはリスク回避的な動き(リスク資産の価格下落と安全資産の価格上昇)が広がりました。これに対して北朝鮮はグアムへの攻撃を検討しているとして、いまのところ緊張の収束には目途が立っていません。

先週発表の経済指標では、8/11(金)の米消費者物価指数は前年同期比1.7%増と市場予想の同1.8%増を下回り、米10年国債利回りの一段の低下に繋がりました。また、中国の7月貿易統計は、輸出・輸入とも前年比伸び率が市場予想を下回り、中国経済の年初来の改善の動きは一服との見方に繋がりそうです。

個別企業では、ウォルトディズニーが独自のインターネットTVを始めるにあたり、19年から映画の供給を止める予定とされたネットフリックス(NFLX)、4-6月期の売上・利益、ユーザー数の伸び、ユーザー当たり収入とも市場予想を下回って株価の下落が続いたスナップ(SNAP)、4-6月期実績は市場予想を上回るも弱いガイダンスが嫌気されたプライスライングループ(PCLN)、5-7月期決算は市場予想を上回ったものの、中期的な事業環境への懸念が勝って株価の下落が続いたメーシーズ(M)などが注目されました。

今週の米国株式市場

今週の米国株式市場は、米朝の地政学リスクへの警戒が残っているため、先週の安値近辺でのもみ合いとなる可能性が高そうです。7月下旬から8月上旬にかけて変動性が小さい状態が続いた後に比較的大きく下落したため、株式需給の整理に今しばらく時間が必要と考えられます。地政学リスクに一段のエスカレートがなければ、一目均衡表の雲の上限が下値支持ラインとして機能すると期待されます(図表1)。

好調な企業業績、FRB(米連邦準備制度理事会)のハト派的スタンスへの傾斜などが株価を史上最高値へ押し上げたと見られますが、一方でPERも19倍超と高水準で利食いが出やすい状況にあったと考えられます。地政学リスクはきっかけで、基本的な調整の理由は利食いと考えられますので、物色傾向は大きく変わらないと見られ、下落前にワークしていた投資戦略を大きく変える必要はないと考えられます。

今週の注目材料として経済指標では、8/15(火)に米国の7月小売売上高が発表されます。7月分は前月比0.4%増と低調だった5月、6月から改善が予想されており、市場センチメントを変える可能性のある材料として注目できます。また、8/14(月)に中国の7月鉱工業生産・小売売上高・固定資産投資(鉱工業生産、小売売上高は伸びが前月から低下の予想)、8/16(水)のFOMC議事要旨(7月25、26日分)の発表などが予定されています。

企業決算では、8/17(木)にアマゾンへの対抗策の進展が注目されるウォルマートストアーズ、半導体市場の今後を占う上で重要なアプライドマテリアルズ、中国のネット通販市場の拡大を代表するアリババグループなどの決算が予定されています。

今週の5銘柄

今回は押し目買いの候補銘柄として、株式投資啓蒙家ジム・クレイマー氏が指摘する「理由なく売られた、または、決算を受けてもっと上がるべきと考える10銘柄」を取り上げます。

アルファベット順にコンステレーション ブランズ A(STZ)、フェデックス(FDX)、インテル(INTC)、スリーエム(MMM)、オラクル(ORCL)、スタンレー ブラック&デッカー(SWK)、テキサス インスツルメンツ(TXN)、Tモバイル US(TMUS)、ビザ A(V)、ベライゾン コミュニケーションズ(VZ)をあげています。

3-5月期または4-6月期の決算が好調であったのに、株価が上がらなかった銘柄、また、決算を受けて株価は上がったけれども、その上がり方が小さいとするものです。また、ベライゾンについては、利回りの観点からピックアップしたとしています。

上記銘柄は相場が大きく下がる前の8/9(水)に掲載されましたが、相場下落はマクロ的な理由が主と考えられるため、銘柄の相対的な選好度には大きな影響は与えないと見られます。相場環境が不安定なときには、やはり業績の裏付けのある銘柄に注目できるでしょう。

この中から、フェデックス(FDX)インテル(INTC)オラクル(ORCL)テキサス インスツルメンツ(TXN)ビザ A(V)の5銘柄を選んでご紹介いたします。

図表2:主要企業(S&P100指数採用企業)決算予想

決算
発表
予定

コード

銘柄

予想
売上高
(億ドル)

予想
EPS
(ドル)

予想
売上高
増加率

予想
EPS
増加率

売上高
増加率
(前回)

EPS
増加率
(前回)

08/15

HD

ホーム・デポ

278

2.21

5.0%

12.1%

4.9%

16.2%

08/16

CSCO

シスコシステムズ    

121

0.61

-4.6%

-3.8%

-0.5%

5.3%

08/16

TGT

ターゲット

160

1.08

-0.9%

-12.5%

-1.1%

-6.2%

08/17

WMT

ウォルマート・ストアーズ

1,228

1.06

1.6%

-0.6%

1.4%

2.0%

注:決算発表予定日は米国時間による日付です。予想は7/27(木)時点の市場コンセンサスによります。
※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

今週の注目銘柄

買付 チャート 銘柄 株価
(8/11)
予想PER
(倍)
ポイント
買付チャートフェデックス(FDX)204.87ドル15.1 ・6/20(火)発表の3-5月期決算は売上が21%増、EPSが29%増で、市場予想に対してそれぞれ1%、10%上回る好決算でした。売上の伸びが高いのは欧州の同業TNTを買収した影響ですが、これを除くエクスプレス部門は世界景気の回復を受けて7%増収、米国のグラウンド部門はネット通販市場の拡大を受けて9%増収と、既存の主力事業が好調です。

・株価は好決算を受けて上昇しましたが、その後7/10(月)に高値を付けた後は利食いに押され、決算発表前の水準まで調整しています。米国では大手小売の大量閉店が相次ぐほどネット通販拡大のモメンタムが強く、宅配市場の成長は持続する公算で、見直し買いが入ると期待できるでしょう。
買付チャートインテル(INTC)35.87ドル11.9 ・4-6月期は、9%増収、22%増益で、市場予想も上回る好決算でした。クライアントコンピューティング部門が12%増収、データセンター部門が9%増収と主力2部門が好調で、通期ガイダンスは売上が2%、調整後EPSが5%引き上げられています。

・同社は市場の成長が落ちているパソコン向けのCPU(中央演算処理装置)を主力事業としているために、昨年から半導体関連企業の株価が大きく水準を変える中でも横ばい圏での推移にとどまってきました。しかし、業績の回復が安定してきた中で、予想PERは11倍台というのは、さすがに割安感が強いと考えられます。
買付チャートオラクル(ORCL)48.24ドル16.3 ・3-5月期決算は、売上高が3%増、EPSが10%増で、市場予想に対してそれぞれ5%、14%上回りました。6-8月期の売上ガイダンスは4-6%増に加速、18年5月期については、クラウドの高成長が続き、マージン拡大で営業利益の増加率は拡大、EPSの増加率は10%台に加速するとしています。

・企業向けソフトウエアの市場がクラウドへ移行する中でライセンス売上中心の同社には向かい風となって、14年5月期から17年5月期まで業績は停滞が続いていました。しかし、クラウド売上の伸びが従来型ソフトウエアライセンス売上の減少をカバーできるようになったことで、今後は安定した増収増益が期待されます。同社株は決算発表を受けて6/22(木)に9%上昇して、上場来高値を大幅に更新しましたが、その後利食い売りに押されて下がってきたところです。決算後の上昇の半値押しの辺りにあり、押し目買いの好機となる可能性が高そうです。
買付チャートテキサス インスツルメンツ(TXN)80.89ドル18.8 ・アナログ半導体の世界最大手です。4-6月期決算は、売上高が13%増、EPSが36%増で、市場予想に対してそれぞれ4%、8%と大幅に上回る好決算でした。自動車向けと産業向けの需要が強く、アナログ半導体部門は18%増収、38%営業増益、組み込み半導体部門は、15%増収、41%営業増益と、主力2部門とも非常に好調に推移しています。

・同社は英アームホールディングスがソフトバンクに買収された後、グローバルに見渡してIoT(モノのインターネット)の本命銘柄と目されます。株価は過去6ヵ月近く横ばい圏での推移を続けてきましたが、業績モメンタムの加速でバリュエーションの割高感を解消したと考えられ、25週移動平均線へのタッチから再度上昇となる可能性が高まっていそうです。
買付チャートビザ A(V)100.09ドル25.0 ・4-6月期決算は、売上高が25%増、EPSが26%増で、市場予想に対してそれぞれ5%、6%上回る好決算でした。17年9月期のガイダンスは決算の好調を受けて、売上は「16-18%増の上限近く」から約20%増へ、調整後EPSも「1桁台後半の伸び」から約20%増に引き上げられています。

・世界中で現金決済からカード決済へのシフトが続くという構造的な成長要因をもち、かつ、その市場をマスターカードと二分するため、安定的に高成長が続くと期待されます。同社の株価は予想PERで25〜26倍前後まで買われるのが過去の通例で、現在はそれに近い水準に到達しています。ただ、業績の上方修正期待も根強いため、一段高が期待されます。

注:予想PERは、Bloomberg集計のコンセンサス予想EPSによります。フェデックスとオラクルは18年5月期、インテルとテキサスインスツルメンツは17年12月期、ビザは18年9月期です。
※会社資料、BloombergデータをもとにSBI証券が作成

先週発表された主要企業の決算概要

銘柄名(コード)
決算発表日、株価反応日、株価、前日比
  直近実績 前年同期比 予想乖離 前四半期の
前年同期比
ウォルト ディズニー(DIS) 売上(億ドル) 142 0% -1% 3%
8/8、8/9、102.83ドル、-3.9% EPS(ドル) 1.58 -2% 2% 10%

【4-6月期はメディア・ネットワークの不振続く、独自ブランドのビデオオンデマンドサービスの計画を発表】

  • 4-6月期の部門利益は、メディア・ネットワークが22%減、パーク&リゾートが18%増、スタジオ・エンターテイメントが17%減、コンシューマー・プロダクツ&インタラクティブ・メディアが12%増でした。利益の46%を占めるメディア・ネットワークスの減益が効いて、部門利益全体は10%減と低調でした。
  • メディア・ネットワークの減益は、引き続きスポーツ専門チャンネル「ESPN」の不振が影響しています。4-6月期はNBAの放映権料の上昇に加え、視聴者の減少による広告収入の減少などが減益の主因となっています。EPSNの売上は増加となっていますが、料金の値上げによるもので、加入者数の減少は続いています。
  • 決算とは別のリリースを出して、ストリーミング技術をもつBAMTech社の株式の42%を15.8億ドルで追加取得(33%は昨年取得済み)して、ESPNブランドのスポーツストリーミングサービスを18年の早い時期に、また、ディズニーブランドのビデオオンデマンドサービスを19年に開始すると発表しています。これに伴い、ネットフリックスへのディズニー映画の供給は19年に停止するとしています。
  • アイガーCEOはこの計画について、ケーブルTVや衛星テレビなどの配信パートナーとは、まだ会話していないとしています。究極的には「コンテンツ・イズ・キング」であることは間違いなく、ディズニーが支配するコンテンツの価値に見合う収益に落ち着くと思われます。ただ、そこに至る過渡期に収益が不安定となる可能性を市場は懸念していると見られます。
エヌビディア(NVDA) 売上(億ドル) 22.3 56% 14% 48%
8/10、8/11、155.96ドル、-5.3% EPS(ドル) 1.01 91% 25% 85%

【5-7月期実績、8-10月期売上ガイダンスとも市場予想を上回る】

  • 5-7月期決算は売上・EPSとも市場予想を大幅に上回り、かつ、8-10月期売上ガイダンスも23.5億ドル±2%(前年同期比18%増相当)で、21.3億ドルの市場予想を10%上回りました。この結果を受けて予想EPSのコンセンサスは、18年1月期が3.52ドルから4.00ドルへ、19年1月期が4.14ドルから4.53ドルへ大幅に引き上げられています。
  • 分野別の売上は、ゲームが11.86億ドルで52%増(2-4月期は49%増)、プロ向け画像処理PCが2.35億ドルで10%増(同8%増)、データセンターが4.16億ドルで2.8倍(同2.9倍)、自動車が1.42億ドルで19%増(同24%増)、OEM・IPが2.51億ドルで54%増(同10%減)でした。減収から増収に転じたOEM・IPは、任天堂「スイッチ」向けプロセッサーの貢献により、17年2-4月期の1.56億ドルから1億ドル近く増加しています。
  • 市場予想を大幅に上回る決算にもかかわらず、株価が大幅に下がった要因として、中長期の成長を牽引すると期待されている、データセンター向けが市場予想の4.23億ドルに対して4.16億ドル、自動車向けが同1.46億ドルに対して1.42億ドルと予想を下回ったことが考えられます。データセンター向けは2-4月期比では2%増と鈍化が顕著ですが、説明会では7月の終わりとなった新製品投入に向けて顧客の買い控えが起きた可能性が示唆され、経営陣は鈍化は一時的と見ているようです。自動車向けについては、現在実際に出荷しているのはテスラ向けが主力で、今四半期に売上が加速する材料はなく、市場の予想が行き過ぎていたと考えられます。
  • 過去1年の株価上昇が著しく、バリュエーションも低くはないため、ヘッドラインの数字だけでなく決算の内容まで完璧でないと株価は上がらないと市場では解説されています。しかし、決定的な悪材料とは言えず、利食い一巡後は再度上値を目指す展開が期待できそうです。

※会社資料、BloombergデータをもとにSBI証券が作成

主要イベントの予定

日付 経済指標・イベント 企業決算
14(月)・日本実質GDP(4-6月期)
・中国鉱工業生産・小売売上高・固定資産投資(7月)
15(火)・日本鉱工業生産(7月)
・ドイツ実質GDP(4-6月期)
・米小売売上高(7月)
・ニューヨーク連銀製造業景気指数(8月)
・NAHB住宅市場指数(8月)
コーチ、ホームデポ、TJX
アジレントテクノロジー
16(水)・ユーロ圏実質GDP(4-6月期)
・米住宅着工・許可件数(7月)
・FOMC議事要旨(7月25日、26日開催分)
シスコシステムズ、ターゲット、ネットアップ
17(木)・日本貿易統計(7月)
・ユーロ圏消費者物価指数(7月)
・フィラデルフィア連銀景況指数(8月)
・米鉱工業生産(7月)
アリババグループ、ウォルマートストアーズ
アプライドマテリアルズ
18(金)・中国住宅価格(7月)
・ミシガン大学消費者マインド(8月)
ロスストアーズ、ギャップ、ディア
21(月)・シカゴ連銀全米活動指数(7月)
22(火)・ドイツZEW調査(8月)BHPビリトンセールスフォースドットコム
インテュイット
23(水)・米新築住宅販売件数(7月)
・ユーロ圏消費者信頼感(8月)
ロウズ、PVH
24(木)・米中古住宅販売件数(7月)シードリル、ティファニー、アルタビューティ
25(金)・ドイツ実質GDP(4-6月期)
・ドイツIFO企業景況感(8月)
・米耐久財受注(7月)

注:企業決算の赤字でのハイライトは、当社保有顧客数の1〜50位、青字のハイライトは51〜70位を示します。
※Bloombergデータ、各種報道をもとにSBI証券が作成

※本ページでご紹介する個別銘柄及び各情報は、投資の勧誘や個別銘柄の売買を推奨するものではありません。

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