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2017-10-19 14:18:01

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アメリカNOW! 今週の5銘柄 〜9連騰のNYダウを牽引する銘柄群〜

2017/08/07
投資調査部 榮 聡

先週の米国株式市場は、NYダウが9連騰で初の22,000ドル台乗せが注目される一方、幅広い銘柄群の動向を反映するS&P500指数はもみ合いとなりました。今週前半は手がかり難となりそうですが、後半にはエヌビディアなど5-7月期決算の発表や米物価指標の発表が注目されそうです。

NYダウの上昇を牽引する銘柄群、ボーイング(BA)アップル(AAPL)ユナイテッドヘルス グループ(UNH)キャタピラー(CAT)ビザ A(V)を今週の5銘柄としてご紹介いたします。

主要企業の決算概要:8/3(木)、8/4(金)に4-6月期決算を発表したゴープロ(GPRO)シェイク シャック(SHAK)バークシャー ハサウェイ(BRKB)をご報告しています。先週発表のその他企業については、8/3(木)掲載の「アメリカNOW フラッシュ」をご覧ください。

図表1:S&P500指数の一目均衡表(日足、3ヵ月)と物色動向

※当社WEBサイトを通じて、SBI証券が作成

S&P500業種指数騰落 1週 1ヵ月 3ヵ月
金融 1.8% 1.3% 6.4%
公共事業 1.5% 4.5% 4.0%
資本財・サービス 0.8% 0.3% 2.5%
情報技術 0.4% 4.7% 5.2%
S&P500 0.2% 2.1% 3.2%
電気通信サービス -0.1% 6.9% 1.7%
一般消費財・サービス -0.4% 2.1% 1.0%
生活必需品 -0.6% 0.7% -0.2%
ヘルスケア -0.6% 0.2% 4.7%
素材 -0.8% 0.8% 1.9%
エネルギー -1.0% 2.4% -2.4%
騰落率上位(1週) 騰落率
アップル 4.6%
オールステート 4.1%
3M 4.0%
バンク・オブ・アメリカ 3.9%
バークシャー・ハサウェイ 3.4%
騰落率下位(1週) 騰落率
アラガン -4.1%
ギリアド・サイエンシズ -3.7%
アマゾン・ドット・コム -3.2%
フィリップ・モリス・インターナショナル -3.2%
21世紀フォックス -3.1%

注:個別銘柄の騰落率上位、下位はS&P100指数が母集団です。
※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

先週の米国株式市場

先週の米国株式市場は、決算を発表したアップルなどが牽引してNYダウが8/2(水)に初めて22,000ドル台に乗せたことが注目されました。NYダウは8/4(金)まで9連騰を記録、週間では1.2%の上昇となっています。一方、より幅広い銘柄の動向を反映するS&P500指数とナスダック指数では、高値警戒もあり週間でそれぞれ0.2%上昇と0.4%下落にとどまりました。

7月の雇用統計は、非農業部門雇用者数が前月比20.9万人増と市場予想の18.3万人増を上回り、失業率は労働参加率が上昇する中で4.3%に低下、平均時給は前年比2.5%増に前月から上昇と、米国の労働市場の健全さを示しました。これを受けて、低下が続いていた米10年国債利回りは反発しています。

また、ユーロ圏の実質GDPは1-3月期の前年比1.9%増から2.1%増に加速してユーロ圏経済の加速が確認されました。一方、米国のISM製造業PMIとISM非製造業PMIは予想を上回る低下となりました。好調な「ソフトデータ」がそれほどでもない「ハードデータ」に収れんする動きと捉えられ、米国の成長率回復は緩やかなものにとどまりそうだとの見方が強まりそうです。

今週の米国株式市場

今週の米国株式市場は、週前半は4-6月期決算発表が一服、経済指標もメジャーなものがなく、材料難となりそうです。一方、週後半には、テクノロジー株上昇の象徴となっているエヌビディアや業績低調が続いているメーシーズなど百貨店各社から5-7月期決算の発表が始まり、また、米国の長期金利への影響から7月の生産者物価指数(前年比2.3%増へ前月から上昇の予想)、消費者物価指数(前年比1.8%増へ前月から上昇の予想)などが注目されそうです。

米国企業の4-6月期決算は8/4(金)時点でS&P500指数採用企業のうち421社が発表を終え、EPSは前年同期比で10.1%増、事前の市場予想に対して4.7%上回り、好調と言えるでしょう。一方、17年12月期のS&P500指数の予想EPSは130.52ポイントで予想PERは19倍に達していることから高値警戒感もあり、利食い売りと押し目買いが交錯してもみ合いになりやすいと見られます。

8/10(木)のエヌビディア決算の見どころは、ゲーム向けのGPU(グラフィック・プロセッシング・ユニット)市場は鈍化していないか、仮想通貨のマイニング向けにGPUはどの程度購入されたのか、データセンター向けGPUの増加は持続しているか、任天堂「スイッチ」の販売好調で「OEM&IP」セグメントの売上はどの程度押し上げられているか、などとなりそうです。コンセンサス予想では、売上が19.6億ドルで前年同期比37%増、EPSは0.81ドルで同98%増が見込まれています。尚、同社の市場別売上の状況については、6/22掲載のアメリカNOW フラッシュの図表1をご参照ください。

今週のその他経済イベントでは、8/8(火)に中国の貿易統計(輸出・輸入とも前年比伸び率は前月から低下の予想)の発表が予定されています。

今週の5銘柄

7月下旬よりNYダウの強さが目立っています。同指数は30銘柄の平均で、500銘柄の平均株価であるS&P500指数や2,500銘柄以上をカバーするナスダック指数よりも、特定の銘柄の値動きの影響が大きくなりやすいです。また、株価を単純平均しているため、値がさ株の影響が大きい特徴があります。

このため、米国株式市場全体の動きを見るには、やはりS&P500指数を中心に見ていくべきでしょう。しかし、NYダウの上昇を牽引している「好調な銘柄が存在する」ということですので、今回はここに注目しました。

NYダウの過去1ヵ月の上昇寄与率を計算して、上位のボーイング(BA)アップル(AAPL)ユナイテッドヘルス グループ(UNH)キャタピラー(CAT)ビザ A(V)をご紹介いたします(図表2)。

尚、寄与率は、指数の上昇に対する貢献度合いを示します。過去1ヵ月でNYダウは547ドル上昇していますが、その49.7%にあたる272ドルはボーイングの貢献という意味です。

図表2:NYダウの上昇を牽引する銘柄群(過去1ヵ月)

銘柄

寄与率
(%)

株価上昇率
(1ヵ月)
(%)

株価
(8/3)
(ドル)

予想
PER
(倍)

目標株価
(ドル)

ボーイング

49.7

20.0

238.25

24.0

253.6

アップル

15.1

8.4

155.57

17.5

172.3

ユナイテッドヘルス・グループ

10.2

4.4

194.77

19.7

209.6

キャタピラー

9.2

6.9

113.56

22.2

119.1

ビザ

9.1

7.8

100.59

29.6

111.9

注:8/3(木)までの1ヵ月間のNYダウの上昇に対する寄与率上位5銘柄です。「目標株価」はBloombergが集計するアナリストによる目標株価の平均です。
※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

図表3:主要企業(S&P100指数採用企業)決算予想

決算
発表
予定

コード

銘柄

予想
売上高
(億ドル)

予想
EPS
(ドル)

予想
売上高
増加率

予想
EPS
増加率

売上高
増加率
(前回)

EPS
増加率
(前回)

08/08

PCLN

プライスライン・グループ

30

14.18

16.8%

20.5%

12.6%

11.3%

08/08

CVS

CVSヘルス

454

1.31

3.7%

-0.9%

3.0%

-0.9%

08/08

DIS

ウォルト・ディズニー

146

1.58

2.5%

-2.6%

2.8%

10.4%

08/09

FOXA

21世紀フォックス

68

0.36

2.7%

-6.4%

4.7%

14.9%

注:決算発表予定日は米国時間による日付です。予想は7/27(木)時点の市場コンセンサスによります。
※BloombergデータをもとにSBI証券が作成

今週の注目銘柄

買付 チャート 銘柄 株価
(8/4)
予想PER
(倍)
ポイント
買付チャートボーイング(BA)237.71ドル24.0 ・4-6月期決算は売上が8%減少しましたが、生産効率の向上でEPSは黒字転換して、市場予想も11%上回りました。これを受けて通期のEPSガイダンスは9.20-9.40ドルから9.80-10.00ドルに6%引き上げられました。民間航空機の受注は183機(前年同期は152機)と順調です。

・同社の株価は年初来53%上昇と、ダウ平均構成銘柄では断トツです。業績の改善基調に加えて、足もとで進むユーロ高によって、ライバルのエアバスに対する中期的な競争力の回復を織り込んでいることが考えられます。ユーロ高から恩恵を受ける銘柄として注目できるでしょう。
買付チャートアップル(AAPL)156.39ドル14.5 ・4-6月期は、売上が7%増収、EPSが18%増、市場予想も上回る好決算でした。iPhoneの販売台数は41.0百万台と市場予想を上回ったほか、iPadは市場シェアを拡大してモメンタムが改善、また、サービスも好調でした。7-9月期の売上ガイダンスも490-520億ドル(前年同期比5〜11%増相当)と、市場予想の491億ドルを上回りました。

・市場が注目している次期iPhoneについては、決算リリース、説明会ともにコメントがありませんでした。ジム・クレイマー氏は、サービス売上が引き続き好調であることから、同社のPERはもっと高くても良いのではないかと述べています。
買付チャートユナイテッドヘルス グループ(UNH)194.88ドル19.7 ・米国のヘルスケアサービスを提供する会社です。医療保険や各種関連サービスを提供する「ユナイテッドヘルスケア」事業(4-6月期の営業利益は22億ドル)と、医療関連の情報管理サービス、ソフトウエア開発、コンサルティングおよびアウトソーシングサービスを手掛ける「オプタム」事業(同15億ドル)からなります。

・4-6月期は、売上が8%増、EPSが26%増と高成長が持続しています。「ユナイテッドヘルスケア」事業は、医療保険の加入者増に加えて営業利益率が0.2%ポイント改善して、営業利益は16%増でした。「オプタム」事業は10%増収に営業利益率が0.6%改善して、営業利益は15%増と、両事業とも好調です。
買付チャートキャタピラー(CAT)114.35ドル22.4 ・4-6月期決算は、建設機械、鉱業機械とも回復して売上は10%増、EPSは37%増で、それぞれ市場予想を4%、17%上回る好決算でした。これを受けて通期ガイダンスは売上の中央値が9%、EPSは33%引き上げられています。主力の建設機械は、北米が横ばいながら、中国を中心にアジア・太平洋地域の売上が回復しています。

・予想EPSのコンセンサスは、17年12月期が5.1ドル、18年12月期が6.4ドルです。アナリストの目標株価は119ドルで、目先は評価が進んだ状態と言えそうです。今後は、トランプ政権の政策実現による北米の建設機械市場の回復が押上げ材料として期待されます。
買付チャートビザ A(V)100.89ドル25.3 ・4-6月期は、売上が26%増、EPSが25%増と好調が持続しました。CEOはリリースで、「4-6月期は、カード購入額、クロスボーダー利用額、決済処理件数とも強く、米国およびグローバル経済から追い風を受けた。」としています。17年9月期のガイダンスは決算の好調を受けて、売上は「16-18%増の上限近く」から約20%増へ、調整後EPSも「1桁台後半の伸び」から約20%増に引き上げられました。

・同社の株価は予想PERで25〜26倍前後まで買われるのが過去の通例です。一方、現在アナリストの目標株価平均はこれを上回る111.9ドルとなっていて、業績の上振れに対する期待が強いと考えられます。

注:予想PERは、Bloomberg集計のコンセンサス予想EPSによります。アップルとビザは18年9月期、それ以外は17年12月期です。
※会社資料、BloombergデータをもとにSBI証券が作成

先週発表された主要企業の決算概要

銘柄名(コード)
決算発表日、株価反応日、株価、前日比
  直近実績 前年同期比 予想乖離 前四半期の
前年同期比
ゴープロ(GPRO) 売上(百万ドル) 296 34% 10% 19%
8/3、8/4、9.85ドル、+19.3% EPS(ドル) -0.09 赤字縮小 赤字小 赤字縮小

【業績の回復傾向が続く】

  • 米国のウェアラブルカメラメーカーで、主力製品はアクションカメラ(主にアウトドアスポーツ中の光景を撮影することに最適化された小型デジタルビデオカメラ)の「HERO」シリーズとドローンの「Karma」です。4-6月期決算は、売上が市場予想を上回り、EPSも-0.09ドルと、前年同期の-0.52ドル、市場予想の-0.25ドルを大幅に下回る赤字としました。
  • 4-6月期の小売店頭でのカメラ販売は300百万ドル、1-3月期から18%増加、前年同期比13%増と推定され、流通在庫は前四半期比39%減少したとしています。「HERO5」は4-6月期の米国でのデジタルカメラのベストセラーで、また、日本でのカメラ販売台数は2.6倍と人気が高い市場となっています。
  • 7-9月期の業績ガイダンスは、売上が300±10百万ドル(前年同期は241百万ドル)、調整後EPSが-0.06ドル〜+0.05ドル(同-0.60ドル)として、業績の改善モメンタムは継続の見通しです。同社業績は16年12月期に27%の減収と大幅に落ち込みましたが、16年10-12月期から前年同期比増収に転じ、回復傾向が続いています。
シェイク シャック(SHAK) 売上(百万ドル) 91.3 37% 3% 40%
8/3、8/4、35.35ドル、-5.5% EPS(億ドル) 0.20 43% 26% 50%

【通期の既存店売上の伸びを下方修正】

  • 4-6月期決算は市場予想を上回ったものの、通期の既存店売上のガイダンスを、従来の横ばいから2-3%減に引き下げたことが嫌気されて株価が下落したと見られます。4-6月期の既存店売上は1.8%減(来客数が4.3%減、価格とミックスで2.5%増)で、1-3月期の2.5%減に続いてマイナスでした。
  • 通期売上ガイダンスは351-355百万ドルで維持、自社運営の新規出店は23-24で維持、ライセンス店の新規出店は12から15に引き上げられました。4-6月期の営業利益は31%増加、新店は7(米国の自社店舗3、海外のライセンス店3)です。
  • 同社は2001年にニューヨークのホットドッグスタンドからスタートしたハンバーガーチェーンで、高品質で安全性の高い食材を使用することで知られています。米国内および海外(ライセンス)で出店を進めており、17年6月末時点で134店に達してします。海外は、ロンドン、イスタンブール、ドバイ、東京、モスクワ、ソウルなどに出店。東京には、アトレ恵比寿店、外苑いちょう並木店、東京国際フォーラム店の3店があります。
バークシャー ハサウェイ(BRKB) 売上(億ドル) 575 6% 0% 24%
8/4、8/4、179.92ドル、+0.5% EPS(ドル) 2,505 -11% -10% -5%

【1株当たり純資産は16年末比6.2%増加】

  • 4-6月期の営業利益(同社のEPSは営業利益をベースに計算されています)は、11%減益で市場予想を下回りました。産業景気の回復を受けて「鉄道・公益・エネルギー」が18%増、製造業などを含む「その他事業」が6%増となったものの、「保険の引き受け」と「保険の投資収益」および「その他」がマイナスに寄与しています。
  • 投資関係収支は1.4億ドルで前年同期の3.9億ドルから減少、営業利益の減少と合わせて、純利益は42.6億ドルへ15%減でした。
  • B株の1株当たり純資産は121.9ドルで16年末比6.2%増加しています。B株ベース(A株の1,500分の1)の予想EPSは17年12月期が7.33ドル、18年12月期が8.21ドルと予想されています。

※会社資料、BloombergデータをもとにSBI証券が作成

主要イベントの予定

日付 経済指標・イベント 企業決算
7(月)・中国外貨準備高(7月)マリオットインターナショナル、CBS
8(火)・中国貿易統計(7月)
・米消費者信用残高(6月)
・米中小企業楽観指数(7月)
・JOLT求人(6月)
ウォルトディズニー、プライスライングループ
CVSヘルス、ラルフローレン
9(水)・中国消費者・生産者物価指数(7月)
・米卸売売上高(6月)
21世紀フォックス、マイラン
10(木)・日本機械受注(6月)
・中国資金調達総額(7月、15日までに発表)
・米生産者物価指数(7月)
・米月次財政収支(7月)
エヌビディア、ペトロブラス、スナップ、ブルーエプロン
メーシーズ、ノードストローム、コールズ
11(金)・米消費者物価指数(7月)
14(月)・日本実質GDP(4-6月期)
・中国鉱工業生産・小売売上高・固定資産投資(7月)
15(火)・日本鉱工業生産(7月)
・ドイツ実質GDP(4-6月期)
・米小売売上高(7月)

・ニューヨーク連銀製造業景気指数(8月)
・NAHB住宅市場指数(8月)
コーチ、ホームデポ、TJX
アジレントテクノロジー
16(水)・ユーロ圏実質GDP(4-6月期)
・米住宅着工・許可件数(7月)
・FOMC議事要旨(7月25日、26日開催分)
シスコシステムズ、ターゲット、ネットアップ
17(木)・日本貿易統計(7月)
・ユーロ圏消費者物価指数(7月)
・ECB金融政策会合
・フィラデルフィア連銀景況指数(8月)
・米鉱工業生産(7月)
アリババグループ、ウォルマートストアーズ
アプライドマテリアルズ
18(金)・中国住宅価格7月)
・ミシガン大学消費者マインド(8月)
ロスストアーズ、ギャップ、ディア

注:企業決算の赤字でのハイライトは、当社保有顧客数の1〜50位、青字のハイライトは51〜70位を示します。
※Bloombergデータ、各種報道をもとにSBI証券が作成

※本ページでご紹介する個別銘柄及び各情報は、投資の勧誘や個別銘柄の売買を推奨するものではありません。

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